2020. 01 診療報酬改定 令和2年4月1日より診療報酬改定に伴い、窓口負担金が一部変更となります。 ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。 2020. 31 新型コロナウィルス感染予防 新型コロナウィルス感染予防のため、院内ではアルコールによる手指消毒をお願いしています。 ご理解とご協力をお願いいたします。 2019. 06 待合室の開錠時間変更 令和2年1月より待合室の開錠時間を午前8:30、午後15:30に変更します。 ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願いいたします。 2019. 12 あさの整形外科2019年10月1日(火)(継承)開院 あさの整形外科院長として2019年10月より継承いたしました。 患者様にご迷惑の無いようつとめてまいりますので、よろしくお願いいたします。 院長 稲生 秀文 ごあいさつ 2019年(令和元年)10月1日より浅野正文先生から『あさの整形外科』を継承いたしました稲生秀文(いのうひでふみ)です。 浅野先生におかれましては30年余りのもの間、地域の医療を守って来られましたが、この度私がバトンを引き継がせて頂くことになりました。 浅野先生が築いてこられた地域の皆様との信頼関係を継続、さらに強固なものにできますように日々精進しながら診療していく所存でございます。 私が大学病院や地域の中核病院で培った知識と経験を生かして、患者様の健康と幸せを第一に考える整形外科クリニックをスタッフ共々作り上げたいと思っていますので、何卒よろしくお願い申し上げます。 治療や手術に対するお悩み事、不安事に対しても今までの経験をもとにご相談、ご提案したいと思いますので、お気軽に相談下さい。 あさの整形外科 稲生 秀文.
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LAの有名医師が整形に失敗した人々を救済するリアリティ番組『Botched:整形手術の光と闇』。 日本ではdTV内のE! Zoneチャンネルで配信中。 アメリカは整形大国、人気上昇中の施術は? 世界No. 1の整形大国として君臨するアメリカ。 国際美容外科学会(ISAPS)の調査でも施術数で世界1位にランクインしており、1年間で美容施術に使われた額は2016年に1,600億円に到達。 この額は年々増加している。 アメリカ形成外科学会(ASPS)いわく、2017年と2000年の施術数を比べてみると、最小侵襲施術の数は186%も増加。 逆に、豊胸や鼻整形といった大がかりな手術数は6%減少しているという。 『Botched:整形手術の光と闇 シーズン2』第2話より もっとフェミニンな顔つきになりたいというトランスジェンダー女性の夢は、施術を任せた相手を間違ったことから悪夢に。 施術直後はふっくらした顔まわりを喜んだという女性だけれど、約1年後のある朝、顔の左側が腫れあがったかと思ったらそのまま破裂。 あたり一面に緑色の物質が飛び散り、中に入っていたのが、建設現場で使われるセメントの一種だったことが判明。 アメリカには「パンピング・パーティー」と呼ばれる低価でシリコン注射ができる闇パーティーがあり、違法なうえ死者が出ることも。 そこで施術を受けたという女性の体験談は、多くの場合が体に害のあるものを注入されるというパンピング・パーティーの真実を物語った。 『Botched:整形手術の光と闇 シーズン4』第4話より コスプレ界で成功するために胸を大きくしたいと思い、18歳の時に850ccずつのインプラントを入れたという女性。 日本の某有名美容整形外科で「大きい=300cc」とされていることからも、850ccがどれだけ異常な大きさかが分かる。 この施術の結果、1年としないうちにインプラントが下がってきて胸が二段になり、脇の胸筋が重なってしまったという女性。 しかし今度は胸筋の重なり対策として、なんと2000ccを注入。 それでもさらに胸を大きくしたいと医師たちに懇願する女性に、一般視聴者がショックの声を上げるよりも先に、ダブロウ&ナシフ医師たちが「なぜだ」「間違っている」と頭を抱えた。 『Botched:整形手術の光と闇 シーズン1』第4話 アメリカの半額以下でお腹の脂肪除去ができると聞いた女性は、知人の紹介でメキシコの医師のもとへ。 ただ手術台に乗った女性に渡されたのは、巨大な氷のブロック。 「麻酔医はいないけど氷をつかうから心配ないよ。 何も感じないから」と医師に言われた女性は、「食肉処理される気分だった」と、壮絶な手術の痛みを振り返った。 そして結果として、術後に傷が開き化膿して多くの皮膚が壊死。 皮膚が壊死したせいで傷が動き、下の組織である性器部分がへそまで持ち上がってしまった。 ビキニやローライズデニムが着たいと願う女性は、最終的に見事な変身を遂げるのだが、安い値段に惹かれてしっかりリサーチせずに手術を受けることの危険性を痛感させられるケースだった。 『Botched:整形手術の光と闇 シーズン2』第6話 キム・カーダシアンのようになるために1,500万円以上の美容整形をしたジョーダン・ジェームズ・パーカーは、顔中にフィラーを入れすぎて「顔面が動かない」と告白。 とくにハマっているのが唇の巨大化で、上唇だけで0. 5ml程度が普通なところ、4mlも注入している。 そのためフィラーが漏れてきてしまっているが、本人は健康被害よりもフィラーの漏れのせいで唇が小さくなってしまうことを心配。 ただこの時は、ナシフ医師のある賢い説得法のおかげで、手術を断念させることに成功した。 『Botched:整形手術の光と闇 シーズン4』第6話 フロントロウ編集部でも「」として何度か取り上げているロドリゴ・アルヴェス。 1年弱の間に3回も手術を受けたせいで、体の全系統が停止して死に至る可能性もあるMRSAという細菌に感染し、呼吸も苦しくなってきたとしてナシフ医師たちに泣きついてきた。 ナシフ医師は「鼻の手術1回で回復に1年か2年はかかる」として、回復期に何度も鼻をいじったことに驚愕。 今触ったら鼻が黒く壊死してもげ落ちると宣告されたロドリゴは、目を大きく見開き絶句。 心臓発作と同じくらい深刻だと知ると、目に涙を浮かべていた。 「細菌感染」「免疫系による攻撃」といった怖い言葉が飛び交うロドリゴの物語は、恐怖のひと言。
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LAの有名医師が整形に失敗した人々を救済するリアリティ番組『Botched:整形手術の光と闇』。 日本ではdTV内のE! Zoneチャンネルで配信中。 アメリカは整形大国、人気上昇中の施術は? 世界No. 1の整形大国として君臨するアメリカ。 国際美容外科学会(ISAPS)の調査でも施術数で世界1位にランクインしており、1年間で美容施術に使われた額は2016年に1,600億円に到達。 この額は年々増加している。 アメリカ形成外科学会(ASPS)いわく、2017年と2000年の施術数を比べてみると、最小侵襲施術の数は186%も増加。 逆に、豊胸や鼻整形といった大がかりな手術数は6%減少しているという。 『Botched:整形手術の光と闇 シーズン2』第2話より もっとフェミニンな顔つきになりたいというトランスジェンダー女性の夢は、施術を任せた相手を間違ったことから悪夢に。 施術直後はふっくらした顔まわりを喜んだという女性だけれど、約1年後のある朝、顔の左側が腫れあがったかと思ったらそのまま破裂。 あたり一面に緑色の物質が飛び散り、中に入っていたのが、建設現場で使われるセメントの一種だったことが判明。 アメリカには「パンピング・パーティー」と呼ばれる低価でシリコン注射ができる闇パーティーがあり、違法なうえ死者が出ることも。 そこで施術を受けたという女性の体験談は、多くの場合が体に害のあるものを注入されるというパンピング・パーティーの真実を物語った。 『Botched:整形手術の光と闇 シーズン4』第4話より コスプレ界で成功するために胸を大きくしたいと思い、18歳の時に850ccずつのインプラントを入れたという女性。 日本の某有名美容整形外科で「大きい=300cc」とされていることからも、850ccがどれだけ異常な大きさかが分かる。 この施術の結果、1年としないうちにインプラントが下がってきて胸が二段になり、脇の胸筋が重なってしまったという女性。 しかし今度は胸筋の重なり対策として、なんと2000ccを注入。 それでもさらに胸を大きくしたいと医師たちに懇願する女性に、一般視聴者がショックの声を上げるよりも先に、ダブロウ&ナシフ医師たちが「なぜだ」「間違っている」と頭を抱えた。 『Botched:整形手術の光と闇 シーズン1』第4話 アメリカの半額以下でお腹の脂肪除去ができると聞いた女性は、知人の紹介でメキシコの医師のもとへ。 ただ手術台に乗った女性に渡されたのは、巨大な氷のブロック。 「麻酔医はいないけど氷をつかうから心配ないよ。 何も感じないから」と医師に言われた女性は、「食肉処理される気分だった」と、壮絶な手術の痛みを振り返った。 そして結果として、術後に傷が開き化膿して多くの皮膚が壊死。 皮膚が壊死したせいで傷が動き、下の組織である性器部分がへそまで持ち上がってしまった。 ビキニやローライズデニムが着たいと願う女性は、最終的に見事な変身を遂げるのだが、安い値段に惹かれてしっかりリサーチせずに手術を受けることの危険性を痛感させられるケースだった。 『Botched:整形手術の光と闇 シーズン2』第6話 キム・カーダシアンのようになるために1,500万円以上の美容整形をしたジョーダン・ジェームズ・パーカーは、顔中にフィラーを入れすぎて「顔面が動かない」と告白。 とくにハマっているのが唇の巨大化で、上唇だけで0. 5ml程度が普通なところ、4mlも注入している。 そのためフィラーが漏れてきてしまっているが、本人は健康被害よりもフィラーの漏れのせいで唇が小さくなってしまうことを心配。 ただこの時は、ナシフ医師のある賢い説得法のおかげで、手術を断念させることに成功した。 『Botched:整形手術の光と闇 シーズン4』第6話 フロントロウ編集部でも「」として何度か取り上げているロドリゴ・アルヴェス。 1年弱の間に3回も手術を受けたせいで、体の全系統が停止して死に至る可能性もあるMRSAという細菌に感染し、呼吸も苦しくなってきたとしてナシフ医師たちに泣きついてきた。 ナシフ医師は「鼻の手術1回で回復に1年か2年はかかる」として、回復期に何度も鼻をいじったことに驚愕。 今触ったら鼻が黒く壊死してもげ落ちると宣告されたロドリゴは、目を大きく見開き絶句。 心臓発作と同じくらい深刻だと知ると、目に涙を浮かべていた。 「細菌感染」「免疫系による攻撃」といった怖い言葉が飛び交うロドリゴの物語は、恐怖のひと言。
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