ガラケー line ビデオ通話。 ガラケーユーザーのママ友とLINEをするときの注意点。できないことを知っておこう!

LINEのビデオ通話ができない動かない聞こえない時の対処法

ガラケー line ビデオ通話

「LINE使ってみたいんだけど」と唐突に親から言われたことはありませんでしょうか。 私の母親はずっとガラケーを使用しており、スマホには興味がなかったのですが、孫ができてからは「孫とテレビ電話がしたい。 」と言うようになりました。 母親のパート先の同僚がスマホで孫の写真を見せてきたり、ビデオ通話をしているのを聞いてLINEをやりたくなったそうです。 そこで母親がLINEを使うためにはどうしたらよいか色々検討してみました。 条件としましては、以下となります。 メールはキャリアメールを使いたいのでガラケーを継続利用 2. スマホはLINEのみの使用となるため、できるだけ携帯料金を安くすませたい。 検討した結果、スマホは私のお古のAndroid携帯、SIMは格安SIMの「LINEモバイル」にして母親にプレゼントいたしました。 比較検討しLINEモバイルに決定! 比較検討したLINEモバイルを契約することにしました。 LINEモバイルにした理由は以下の通りです。 月額料金が一番安い 格安SIM業者3社の月額料金を比較したところ、LINEモバイルが一番安いことがわかります。 格安SIM業者 データ容量 料金 DMMモバイル 1GB 630円 DTI SIM 1GB 750円 LINEモバイル 1GB 500円 1ヶ月500円なので、自販機で買う飲み物を5回ほど我慢するだけで導入できます。 LINE使用時にデータ量を消費しない 以下はLINE使用時にデータ量を消費しないオプションの有無を確認したまとめになります。 格安SIM業者 LINEの通信料無料オプション DMMモバイル あるが3GB以上のプランのみ DTI SIM なし LINEモバイル 基本プランに含まれている DMMモバイルはオプションはあるものの1GBのプランでは契約できず。 DTISIMはオプションそのものがありません。 しかし、LINEモバイルであれば基本プランである「LINEフリープラン」に含まれているため、1GBのデータ量でも好きなだけLINEを使うことができます。 こうして月500円でデータ量を気にせずLINEが使えるLINEモバイルの「LINEフリープラン」に申し込むことになりました。 申し込み方法についての詳細を知りたい場合は以下の記事を見てみてください。 スマホにSIMカードを挿入し、初期設定をする SIMカードが届きましたら、手元にあるスマホに挿入し、APNの設定をします。 スマホにLINEをインストール Google Play iPhoneの場合はApp Store からLINEをインストールします。 LINEの初期設定までの手順は母親では難しいので、ぜひやってあげましょう。 初期設定後は母親がビデオ通話したい相手を登録してあげましょう。 操作方法を母親に教える ここからが難関です。 ガラケーしか触ったことがない母親にLINEを使ってもらうのですから。 まずはトークのやりかたから。 私「まずはこのLINEのボタンを押して!」 私「左上の人のマークを押す。 」 私「〇〇を押すと下の方にトークってでるから押してみて」 母親「わかった。 」 そして操作してもらうと、 母親「ええっと、まずはどうするんだっけ?スマホの画面が暗くなったんだけど」 順序を誤りました。 まずはスマホの使い方から教える必要があります。 そんなこんなでなんとかトーク、無料通話、ビデオ通話のやりかたを教えました。 その後、反復練習を重ねいよいよ卒業試験です。 実際に操作してビデオ通話してもらう 私「じゃあ私にビデオ通話をしてください」 母親「わかった。 やってみるわ。 」 ・・・3分後・・・ 私「おおっ!かかってきた!やっほー!」 母親「もしもし~?」 ようやく独り立ちすることができました。 喜んでくれているようでよかったです。 LINEを導入してからの母親の反応 1. 孫に頻繁にビデオ通話するようになった それからというもの、LINEの操作に慣れたのか頻繁にビデオ通話をするようになりました。 覚えたてだから楽しくて仕方がないんだと思います。 やはり、これだけ頻繁にかけるのでLINE使い放題のLINEモバイルにして正解でした。 気軽に写真や動画を送れるようになった スマホで撮影した写真をガラケーに送るのは写真サイズを考えるとためらうことがありましたが、LINEモバイルに変えてからはデータ量を気にせずに好きなだけ送ることができます。 職場でも自分から孫の写真や動画を同僚に見せられるようになってすごくうれしそうです。 まとめ 月500円の使用料を払うだけでこんなにも母親の幸せそうな姿を見ることができ、LINEモバイルを導入して本当に良かったです。 あなたの周りでも同じような場面がありましたら、ぜひ今回の話を思い出してください。 月500円で日々の楽しみが増えるLINEモバイル。 ご検討いただければ幸いです。

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LINEなら固定電話やガラケーへも無料で電話ができるって知ってる?

ガラケー line ビデオ通話

「LINE使ってみたいんだけど」と唐突に親から言われたことはありませんでしょうか。 私の母親はずっとガラケーを使用しており、スマホには興味がなかったのですが、孫ができてからは「孫とテレビ電話がしたい。 」と言うようになりました。 母親のパート先の同僚がスマホで孫の写真を見せてきたり、ビデオ通話をしているのを聞いてLINEをやりたくなったそうです。 そこで母親がLINEを使うためにはどうしたらよいか色々検討してみました。 条件としましては、以下となります。 メールはキャリアメールを使いたいのでガラケーを継続利用 2. スマホはLINEのみの使用となるため、できるだけ携帯料金を安くすませたい。 検討した結果、スマホは私のお古のAndroid携帯、SIMは格安SIMの「LINEモバイル」にして母親にプレゼントいたしました。 比較検討しLINEモバイルに決定! 比較検討したLINEモバイルを契約することにしました。 LINEモバイルにした理由は以下の通りです。 月額料金が一番安い 格安SIM業者3社の月額料金を比較したところ、LINEモバイルが一番安いことがわかります。 格安SIM業者 データ容量 料金 DMMモバイル 1GB 630円 DTI SIM 1GB 750円 LINEモバイル 1GB 500円 1ヶ月500円なので、自販機で買う飲み物を5回ほど我慢するだけで導入できます。 LINE使用時にデータ量を消費しない 以下はLINE使用時にデータ量を消費しないオプションの有無を確認したまとめになります。 格安SIM業者 LINEの通信料無料オプション DMMモバイル あるが3GB以上のプランのみ DTI SIM なし LINEモバイル 基本プランに含まれている DMMモバイルはオプションはあるものの1GBのプランでは契約できず。 DTISIMはオプションそのものがありません。 しかし、LINEモバイルであれば基本プランである「LINEフリープラン」に含まれているため、1GBのデータ量でも好きなだけLINEを使うことができます。 こうして月500円でデータ量を気にせずLINEが使えるLINEモバイルの「LINEフリープラン」に申し込むことになりました。 申し込み方法についての詳細を知りたい場合は以下の記事を見てみてください。 スマホにSIMカードを挿入し、初期設定をする SIMカードが届きましたら、手元にあるスマホに挿入し、APNの設定をします。 スマホにLINEをインストール Google Play iPhoneの場合はApp Store からLINEをインストールします。 LINEの初期設定までの手順は母親では難しいので、ぜひやってあげましょう。 初期設定後は母親がビデオ通話したい相手を登録してあげましょう。 操作方法を母親に教える ここからが難関です。 ガラケーしか触ったことがない母親にLINEを使ってもらうのですから。 まずはトークのやりかたから。 私「まずはこのLINEのボタンを押して!」 私「左上の人のマークを押す。 」 私「〇〇を押すと下の方にトークってでるから押してみて」 母親「わかった。 」 そして操作してもらうと、 母親「ええっと、まずはどうするんだっけ?スマホの画面が暗くなったんだけど」 順序を誤りました。 まずはスマホの使い方から教える必要があります。 そんなこんなでなんとかトーク、無料通話、ビデオ通話のやりかたを教えました。 その後、反復練習を重ねいよいよ卒業試験です。 実際に操作してビデオ通話してもらう 私「じゃあ私にビデオ通話をしてください」 母親「わかった。 やってみるわ。 」 ・・・3分後・・・ 私「おおっ!かかってきた!やっほー!」 母親「もしもし~?」 ようやく独り立ちすることができました。 喜んでくれているようでよかったです。 LINEを導入してからの母親の反応 1. 孫に頻繁にビデオ通話するようになった それからというもの、LINEの操作に慣れたのか頻繁にビデオ通話をするようになりました。 覚えたてだから楽しくて仕方がないんだと思います。 やはり、これだけ頻繁にかけるのでLINE使い放題のLINEモバイルにして正解でした。 気軽に写真や動画を送れるようになった スマホで撮影した写真をガラケーに送るのは写真サイズを考えるとためらうことがありましたが、LINEモバイルに変えてからはデータ量を気にせずに好きなだけ送ることができます。 職場でも自分から孫の写真や動画を同僚に見せられるようになってすごくうれしそうです。 まとめ 月500円の使用料を払うだけでこんなにも母親の幸せそうな姿を見ることができ、LINEモバイルを導入して本当に良かったです。 あなたの周りでも同じような場面がありましたら、ぜひ今回の話を思い出してください。 月500円で日々の楽しみが増えるLINEモバイル。 ご検討いただければ幸いです。

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PC版LINEへの無料通話

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LINEアプリを入れているスマホ同士で無料通話ができるのは皆さんご存知のことでしょう。 昔と比べ音声品質も良くなっているので、LINEを利用している人へは電話でなくLINEの無料通話を利用して通話する方が多いのではないでしょうか。 でも全ての人がLINEを利用しているわけではありませんし、LINEで友だちとしてつながっていない人もいます。 また固定電話へはLINEからかけることができませんでした。 『LINE Out free』の特徴とは? 『LINE Out free』は電話をかける前に15秒間の動画広告を観覧することで、観覧後に無料で通話をすることができるというものです。 私が試したものでは、通話時間は1分間でした。 利用回数は1日5回までとなっています。 (国内への場合) スポンサーリンク 『LINE Out free』の使い方 LINEアプリの その他から LINE Appを選択してください。 Callをタップします。 このアイコンをタップすれば連絡先の一覧が表示されます。 このアイコンをタップすれば、手動で電話番号を入力する画面になります。 電話番号を入力して電話アイコンをタップすると、ポップアップが表示されるので [広告を見て無料通話]を選択してください。 動画を15秒以上観覧するとスキップができるようになります。 電話が始まると1分のカウントダウンが始まります。 残り20秒の時点で「ピー」という音で知らせてくれるようになっています。 1分経った時点で自動で切れるようになっており、勝手に有料になることはありません。 1分という短い時間だけしか通話できないので、要件だけ伝えるような場合に使うという感じになりそうです。

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