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BIWEEKLY ファミコン通信 1986年 10月31日号(第10号) 2001年6月24日 更新 大スクープ! あの「トミサワ芸能」本人からのメールが! 人気連載クロスレビューついに始動! 第1位 高橋名人の冒険島 第2位 スーパーゼビウス 第3位 スーパーマリオブラザーズ 第4位 北斗の拳 第5位 がんばれゴエモン! からくり道中 ここのところ移り変わりの激しいTOP30、前回1位の『Zガンダム』は7位に転落。 代わって初登場の第1位・2位は新作『高橋名人の冒険島』と『スーパーゼビウス』。 高橋名人の絶頂期だし、という気もするがセガ『ワンダーボーイ』のキャラ変え版のこの『冒険島』はなかなかの良質ソフトだった。 『スーパーゼビウス』は……ええと……。 ちなみに6位には同じく新作『キングスナイト』がランクインしている。 第1位 ドラゴンクエスト 第2位 ワルキューレの冒険 第3位 がんばれゴエモン! からくり道中 第4位 メトロイド 第5位 グラディウス 前回と比べて大変動のようだが、実はこの号からTOP20がリニューアル。 これまで累計式だったランキングだが、今回から週ごとのランキングをメインに掲載するスタイルに変更された。 おそらく得票数が膨大な量になり、多少の得票では変動の起こらない膠着状態になってしまったのだろう。 AMショー超速報! 年に一度のアーケードゲーム合同新作発表会、AM アミューズメント・マシン ショーの速報記事。 構成はビデオゲーム通信でおなじみゲームフリークの田尻智とTACO. Xで、要するにビデ通の特別編といった構成になっている。 この年の目玉はセガの体感レースゲーム『アウトラン』とナムコの異色アクションゲーム『源平討魔伝』。 筐体がダイナミックに動く体感ゲームシリーズで一躍トップメーカーに躍り出たセガと、出すゲーム出すゲームがヒットしてまさに絶頂期にあったナムコの一騎討ちという印象だ。 最新ディスクライター通信 この号から巻頭のランキングコーナーが一新。 いよいよディスクシステムが盛り上がってきたということか。 内容はディスクライターの新作情報などのトピックスが中心。 今回は銀座博品館トイパークのディスクライターを取材している。 まだディスク専用ソフト発売から間もないこの時期、売場担当者からは「 カウンターの中に並んだカートリッジを指差して、これをディスクカードにコピーして下さい、なんていう人もいますよ」との言葉も。 読者のご意見板 『読者が選ぶTOP20』ページの中でスタートした新コーナー。 後に「一言小ネタ集」といった位置づけになるこのコーナーだが、連載開始当時はゲームに関する読者からの率直な意見を募るという趣旨のコーナーだった それは『読者が選ぶTOP20』内部のコーナーであることからもわかる。 内容は「 『キングスナイト』を買ったが、99パーセントはアクションであり、RPGの要素はほんの少しだった」「 やったー、『高橋名人の冒険島』をついに買ったぞーっ! ばんざーいっ!」「 『Zガンダム』は、ステージクリアーするまでの時間が短すぎる」など、本当にいわゆる「素直な」感想が大勢を占めていた。 新作ゲーム クロスレビュー 「文章量は少ないが、その分最新のゲームの批評を」という思想から始まったクロスレビュー。 『読者のご意見板』といい、今回の誌面リニューアルでは粗製乱造の中あえてゲームの質を問うスタイルを模索しているように思える。 このときのレビュアーは豆府屋ファミ坊・水野店長・森下万里子・ガスコン金矢。 以後この四人態勢が定着することになる。 ちなみにこの回の平均点はファミ坊5. 8、水野店長5. 8、森下7. 6、ガスコン6. 甘めの点数で知られる森下万里子だが、初回も例外ではなかったようだ。 愛称 ニックネーム ただいま選考中! 前々号で募集されたファミ通マスコットキャラのニックネームコンテストの中間発表が、「最新ゲーム徹底解剖」の末尾でひっそり行なわれている。 この時点での候補作は ・ネッキー ・ガバチョ ・COM 2 コンコン ・コン吉 ・F1号 ・シャーロッ君 ・コン太 ・コン助 ・FAMI 2 ファミファミ ・ファミ平 ・ファミレロ ・通信 みちのぶ の12点。 「通信」はやはり後の「浜村通信」の原形だろうか? どうでもいいが、「ファミレロ」はいくらなんでもないんじゃないだろうか。 ファミ通インフォメーション 「 ファミ通読んでる女の子ちょっときいてっ!! 」 ゲームといえば男(の子)のもの、という時代とはいえ、女性ファミ通読者も少数派ながらたしかに存在していたようだ。 そんな中、ファミ通でも女性にターゲットを絞った新コーナーを設立しようという動きが出ている。 この段階ではコーナー名も未定で、ファミ通インフォメーション内での予告編という形をとっているが、後の『ピーチパイポスト』の原形である。 男の子と比べてゲーム技術にはうとい傾向にある女の子向けということで、コンセプトも「テクニック以外でガバスがかせげるコーナー」。 アンケートやイラスト、文章投稿などを幅広く募集している。 会員証インフォメーション 「 実はまだ、10月半ばに送れるはずだったぶんが発送できてないのでした。 わーん、ごめんなさ〜い。 」 『インフォメーション』コーナーの一記事より。 応募した読者にもれなく発送、という会員証ではあったが、雑誌の会員証といえば発送が遅れるものというのがもはや常識。 例によってファミ通の会員証も着実に遅れているようだ。 大事なのは遅れたあとのアフターケアで、その点今回のファミ通ではおわびと転居先不明者のケアと、なかなか充実していて素晴らしい。 ちなみに現代の話になると、『ファミ部』会員証も絶妙な感じに遅れている もともとは4月中発送予定。 現在は6月下旬 のだが、なんと電話で「遅配のおしらせ」がきたというから驚かされる。 大変だったことだろう。 会員数が意外に少なかったのかもしれない。 なお、電話の感じでは担当の方 いちおう名前は秘しておくが、ファミ通誌上にもたびたび登場するとても有名な人 がとてもいい人そうだったことと、疲れていそうだったことをここでは記しておく。 以上余談でした。 ファミ通町内会 町内会では最大の長寿連載だった「憧れのファミヨガ 明日への希望編」がこの回ついに最終回を迎える。 最終回のテーマは「まじめな形助(かたすけ)君のポーズ」。 形助君といっても憶えている人は少ないだろう。 『涙の倉庫番スペシャル』の主人公だ。 ポーズの効用は「 雨にも負けない、風にも負けない、読者からのヤメロコールにも負けない、そんな忍耐力の備わるポーズを私は習いたい。 」だとか。 さて「ファミヨガ」が最終回になったことで、町内会が擁する連載記事は実に欄外の「ファミ通町内会クイズ」と「ファミ通町内会格言」だけという異常事態になってしまった。 そこで、ということなのか今回は「クイズ・格言攻略法徹底解剖!! 」と題して、望ましい投稿作品のスタイルを解説している。 「 すぐにネタのばれてしまうものはやめよう」「 あぶなくって使えないネタはやめよう」「 ネタとしてくるしいのはやめよう」等、いまさら説明するほどのこととも思えないが、それだけ投稿の質が落ちていたということだろう。 町内会の苦難の時期はまだまだ続くのである。 特集は「11人いる!? 」と題しての、ゲームキャラ・シルエットクイズ。 タイトルは当時話題のアニメ映画のパロディだが、内容とはほとんど関係なかったりする。 シルエットクイズという企画も実は過去にあったネタの焼き直しで、こういう安直な企画が続く姿勢にも問題があったと思うのだが……。 〈広告〉ファミコン・カセット専用 アタッシュケース 「 僕らの、ファミコン・カセット宝箱。 」 株式会社カヤマ製の、カートリッジのサイズに合わせて作られたキャリングケースである。 「カセット」という表現がなんとも時代だ。 今でこそCDサイズ全盛になってしまいこの手の商品も少なくなったが、当時はあちこちにこんなキャリングケースが平気で売られていたというから凄い。 何の役に立つんだ、とつい思ってしまうがそれは大人考えで、子供の気持ちとしてはかなりカッチョ良くも便利なグッズなのだ。 決して子供だましではなく、純粋にニーズを満たしているのだと筆者は考える。 この広告を最後までよく読めばそれが真実だとわかる。 そこにはさりげなくこう書いてあるのだ。 「 カギ付」 これは子供だましではありえない。 「トミサワ芸能」の謎が今、解き明かされる! 何も言わない。 まずはこのページに送られてきた一通のメールを読んでほしい。 こんにちは、突然のメール失礼します。 ネットをウロチョロしていて、貴サイト「ファミコン通信の虜」を発見しました。 わたしは、その中で触れられている、とみさわ昭仁です。 ご推察の通り、トミサワ芸能ととみさわ昭仁は同一人物です。 知人の紹介でファミコン通信に原稿を書き始めることになったとき、当時の副編集長だった塩崎剛三(東府屋ファミ坊)さんから「うちはみんなペンネームだから、チミもなんか考えてヨ」みたいなことを言われたのでした。 わたしはそれ以前から、ゲーム雑誌以外の各方面でライターをしており、「とみさわ昭仁」という正式なペンネームを持っているのに、いまさら「別なペンネームを付けて」、しかも「なるべく変なやつ」というのは、ずいぶん失礼な編集部だなぁ、と思ったものです。 しかし、普段とまったく別人格になるのはある意味で原稿も書きやすいですし、実際、わたし自身も馬鹿なことは嫌いじゃないクチなので、ああしたペンネームを付けることになったというわけです。 もちろん、元アイドルのマネージャーというのは捏造です。 当時からすでにファミコン通信には「いずれゲーム雑誌にもアイドルページが必要になるはず」という狙いがあったのでしょう。 だからこそ、当時のゲーム雑誌界には珍しく、芸能ライター出身というわたしの経歴を活かすために、ああいうキャラクターをファミ坊と2人で相談して作り上げたわけです。 わたしがファミコン通信に書き始める以前から、編集部のバカKさんが(これまたミもフタもないペンネームですが)、芸能人にファミコンをやらせながらインタビューするという「ファミコン出前一丁」のコーナーはありました。 こうしたところからも、ファミコン通信が必死に芸能界と接触を持とうとしていたところがわかるでしょう。 で、芸能ライター出身のわたしを記者に加えたのを機に、そのページをよりアイドル化させることになり、わたしがそのページの担当を引き継ぐことになりました。 深い意味はありませんが、記事のタイトルが「出前一丁みそ味」となっているのがわたしの仕事です。 毎号、登場していただくアイドルの選定から、スケジュールの押さえ、撮影スタジオの予約、カメラマンの手配、その女の子が好きそうなゲームのセレクト、インタビュー、原稿起こし、すべての作業を1人でやっていました。 当時の編集部にはアイドルのことをわかっている人が誰もいなかったので、完全にわたしの趣味で人選をしていましたね。 バックナンバーを集めてみるとわかると思いますが、久松由美とか守谷香とか白田あゆみとか、かなりのアイドルファンでも「誰それ?」っていうような娘ばっかり出てくるのはそういう理由です。 でも、当時は全然売れていなかったけど、わたしが編集長をだましてまで無理矢理登場させた渡瀬麻紀さんが、のちにリンドバーグになったのには仰天しました。 ところで、巻末のスタッフリストにわたしの名前がクレジットされていないのは、わたしがファミコン通信編集部では例外的な、外注ライターだったからです。 通常、雑誌の記事というのは、社内の編集者が書くものと、社外にいるライターに外注して書かせるものとで成り立っています。 ところが、当時のファミコン通信というのは、その記事のほぼすべてを社内の編集者が書いていました。 アルト鈴木とかTACOXとか水野店長とか、珍妙なペンネームのライターがゾロゾロいたように思われますが、(わたしの記憶が正しければ)彼らはみんなアスキーの正社員か、あるいは契約社員だったはずです。 つまり、基本的にいつも編集部に常駐している存在、ということですね。 そんななかで、数少ない外注ライター、つまり必要のあるときにしか編集部に来ない存在だったのが、わたしと、のちにポケットモンスターを作ることになる田尻智氏だけでした。 とは言え、田尻氏はわたしよりもファミコン通信編集部との関わりが古く、雑誌の創刊前からログイン編集部に出入りしていた(ファミコン通信は、もともとログインの中のファミコン情報コーナーを定期刊行の雑誌にしたものですから)ので、田尻氏の名前だけは、スタッフリストにも掲載されていたはずです。 こんなところでいかがでしょうか。 何かお役に立てました? いまでこそゲームデザイナーが本業になったわたしですが、ファミコン通信という場所は、わたしのゲームデザインの師匠である田尻智氏と知り合った場所でもあります。 ですから、かなりの思い入れのある雑誌なんですね。 そんな雑誌の全貌を記録しようという「ファミコン通信の虜」には、大いに期待します。 これからのご発展をお祈りいたします。 読んだ? 読みましたね? そう、これはあのとみさわ昭仁氏による直筆メールである! おいおいこんなWWWのすみっこで細々とやってるサイトにこんなことがあっていいのか、とか思っちゃうがこれは真実なのだ。 いやあ驚いた。 驚きついでにメールをもらってから掲載までやたら時間がかかってしまった。 本当すいません。 とにかく謎は解けた! しかも当時のその場を生きた人間しか知り得ない情報までが詰まってて、なんつうか大変なメールですよ? などと思わず興奮気味になってしまうが、読者諸兄刮目して読むべし。 新規参入 石礎三千穂(編集協力) 八幡 雅彦(編集協力) 渋谷 洋一(編集協力) 高橋 由佳(制作協力) admix(制作協力) 小森 ネコ(制作協力) SRクラブ(制作協力) スペース"Y"(制作協力) 出浦美佐子(制作協力) 松本 鏡子(制作協力) お休み 可奈 佳子(制作協力) お別れ 加藤 泰正(フォトグラフ) 松尾 礼子(制作協力) 河野 忠仁(制作協力) この号から制作協力が大増強されている。 制作協力とは簡単にいえばデザイナーのことで、おおざっぱにいうと写真の位置や文字の書体、見出しのワク線の形など、ファミ通の見た目担当の仕事というところか。 心なしか、この号から「最新ゲーム徹底解剖」などのレイアウトに凝ったものが増えてきているようにも思える。 そしてこの号では、元祖カリスマゲーマー 名人を除く のこの男も登場するのである。 渋谷洋一(編集協力) パンクミュージックを愛し、デストロイ&ノーフューチャーを信条としながらも、実は驚くほど礼儀正しいという変わったパンクス。 ゲーマーとして経験を積んだ後に『PCエンジン通信』を担当、パンキッシュな文章とルックスで読者から高い人気を得た。 ファミ通退社後は、懐かしのビデオゲームを集めたゲームセンター『ゲーム博物館』を創設。 初代店長に就任する。 一応お約束なので書いておくと、よく似た名前の音楽評論家、渋谷陽一とはまったく無関係。 というわけで久々のファミ通の虜は、大スクープまじりでお伝えいたしました。 このページはこういった皆様の善意で成り立っていますが、そのわりに更新頻度すくないですねすいません。 幻の『ファミ通X-BOX 第0号』を送ってくれたMさんありがとうございます。 ファミ部会員証の件で電話くださったMさん このページ読んでるらしいですよ!? も、電話当時「ヤベエ、このページのことで怒られる! なんだかわからないけど 」とか恐怖におびえてて全然面白いこと言えないですいませんでした。 誰か見せてくれませんか? そんな最後まで皆様の善意待ちのファミ通の虜ですよ。 過去と未来の「ファミコン通信の虜」記事はここに置いています。 姉妹サイト。 '86年の創刊号から'96年まで10年間の『ファミコン通信』『ファミ通』のゲーム名さくいん・記事さくいんを並べた、データ系ページです。 親サイト。 ファミコン通信以外の情報はこちらに。 bringアットマークzi. under. jp 感想・情報などメールの宛て先はココ。 本ページ「ファミコン通信の虜」は過去に発売された雑誌『ファミコン通信』の歩みを追い、当時のゲームシーンを回顧することを目的とした私的Webページです。 株式会社アスキー、株式会社エンターブレイン、ファミコン通信 ファミ通 編集部とは一切関係がありません。 文中敬称略しています。 「ファミ通の虜」はファミ部活動に協賛しています。
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コンテンツ [] 概要 、雑誌『Login()』より派生した専門誌『ファミコン通信』として創刊。 より、創刊当初から使われていた略称『ファミ通』を正式名称とした。 現在は国内で発売されるほぼ全ハードのゲームソフトの他、映画・DVD、TV番組、書籍などの情報も扱っている。 2007年時点で公称50万部を誇り、ゲーム業界において圧倒的な影響力を持つ。 で唯一販売されているゲーム専門誌であり、やから記事を任されたこともあるほど。 この成功の要因としては、競合他誌と異なる斬新な紙面造りを実践してきたことや、複数人によるゲーム評価を行うクロスレビュー、独自のゲームソフト販売ランキングの掲載などが挙げられる。 編集は偶数週と奇数週の2班体制で行なわれており、基本的に奇数週は表紙がグラビアアイドルや俳優、偶数週はネッキーが様々なゲームキャラクターに扮するイラストや模型が掲載される。 ちなみに隔週時代は常にイラストが表紙を飾り、グラビアアイドルが表紙を飾ったのは増刊号だけである。 通常は、記念号や増刊号はとなる。 雑誌『Login()』3月号(発売)の一コーナーとして「通信」誕生。 - Loginから独立した雑誌『ファミコン通信』として創刊(号)。 『Login』内の「ファミコン通信」は1986年12月号(発売)をもって終了。 - この日発売の第135号(号)より当時のゲーム誌としては珍しく週刊誌化。 その際のキャッチコピーは「ゲーム誌はファミコン通信でウッドボールだね」。 - この日発売の第368号(・合併号)より正式名称を「ファミ通」に変更。 - 創刊10周年記念号(号)発売。 - 通巻500号(号)発売。 〜26日にかけて電気街口前の駅前広場(現在その敷地の一部は秋葉原ダイビルになっている)で記念イベント「ゲームサーカス500 in 秋葉原」を開催。 - の分社化により、出版元がエンターブレインとなる。 - エンターブレインの持株会社が角川ホールディングスの傘下に入る。 これにより同じ傘下のと業務が重複することになったが、角川は「『ファミ通』、『電撃』の両ブランドは当面の間継続する」とのコメントを出している。 - 通巻832号(増刊号)発売。 832をファミ通と語呂合わせしている。 - 創刊20周年記念号(号)発売。 この号より5号連続で20周年記念スペシャルを掲載。 - 通巻1000号(増刊号)発売。 - 通巻1081号(号)発売。 この号より発売日を金曜日から木曜日に変更。 - 通巻1111号(増刊号)発売。 クロスレビュー 4人の編集者がレビュアーとしてゲームソフトをプレイし、各人10点満点、計40点満点で採点する人気コーナー。 号より開始された。 初期の頃は基本的に東府屋ファミ坊、水野店長、森下万里子、ガスコン金矢(後にTACO. X)と固定の4人のみで行われていたが、人事異動や発売されるゲームの本数が増えるに従って多数の編集者で持ち回りするようになった。 編集者の似顔絵は創刊号から現在に至るまでマンガ家のが担当している。 号以降、合計点数が32点以上のソフトは「入り」とされ、マークが付けられるようになった。 さらに号からは、点数によって「シルバー」(30 - 31点)「ゴールド」(32 - 34点)「プラチナ」(35点以上)とランク別にマークが付けられるようになる。 殿堂入りしたソフトはその後数週に渡って攻略ページなどが設けられる。 2007年末期以降は点数の上にレビュー対象のゲームソフトの購入ターゲット層や平均プレイ時間をまとめたメーカーアンケートを記載している。 「平均プレイ時間」も「プレイ方法によって異なります」とだけ書いており、明確な時間を答えていないメーカーも存在する。 10点満点ではあるが、1点や0点は通常のクロスレビューで付けられた例はなく、2点も極めて稀であるため、実質的に3点が最低点となっている。 2点を付けられた例として、『』(3・3・4・2)、『F1チームシミュレーション PROJECT F』(5・3・4・2)、『』(5・2・2・3)がある。 影響力 ファミ通がこのレビュー形式を導入すると、他の家庭用ゲーム雑誌もこぞって模倣したコーナーを設けるようになった。 このクロスレビューで高得点を獲得し殿堂入りしたソフトは、店頭パッケージなどで「ファミ通殿堂入り」を謳ったアピールステッカーを貼られる事もある。 このクロスレビューによって脚光を得た新規作品は多い。 代表例としては『』や『』が挙げられる。 これらのタイトルは発売当時は全くの無名であったにもかかわらず、クロスレビューで高得点を獲得し注目された。 また他にも『』や低価格帯ソフトの一部など、「無名のメーカーによる名作」がクロスレビューで高得点を獲得したケースは多い。 一方で、『』や『』()のようにそのレビューの極端な酷評が話題になることもある。 クロスレビューに関する諸問題 その影響力の大きさゆえに、記事に公正さを欠くとの批判を受けることがある。 中には実際のゲームをプレイしたのかすら怪しいレビューもあり 、ファミ通のレビューは信用しないというゲーマーも多い。 過去には『ファミ通』連載漫画だった「おとなのしくみ」(著)内で鈴木みそとゲームクリエイターであるがレビューの問題点を作中にて議論した事もある。 基本的にが存在するゲームのレビューにおいて、バグについては言及されない。 ただしこの問題点についてはレビューに使っているソフトが店に並ぶ製品版ではなく、レビュー用の未完了のソフトを使う場合があるため言及はできない(レビュー用ソフト提出期限までにメーカーのデバッグ作業が間に合わないことがあり、「製品版ではないのだからバグが存在しても致し方ない」という考えがレビュアーにはあるからである)。 クロスレビュー満点獲得作品 2010年9月現在、以下の15作品(は2本で一作品扱いなので、本数としては16本)が獲得した。 (Wii)• (DS)• (Wii)• (のみ )• (Wii)• (DS)• クロスレビューで高評価された作品については、「」を参照のこと。 ファミ通アワード 2005年より開催されているその年に発売されたソフトの中で秀逸なソフト・ゲームクリエーター・制作会社などを読者からの投票・販売本数・話題性などを元に選び贈られる賞である。 大賞であるゲーム・オブ・ザ・イヤーの他にも様々な賞があるが、クロスレビューの評価をしなかったソフトに受賞されるなど読者投票をベースとした評価が行われている。 なお、、は前年度受賞という理由で2008年度では投票対象外となっていたが、2009年度からは殿堂入りとして投票対象外とされた。 なお、前年度受賞での投票対象外は2008年度以降は行われていない。 インターネット展開 インターネットラジオ 『ファミ通. com』サイト内で配信されている。 インターネット番組 ファミ通Live ファミ通Xbox360編集部とジャム爺が主体で行っているMIDNIGHT LIVE360に代わる番組として予定されていた。 全1回。 2回目は事実上中止のため、MIDNIGHT LIVE360は引き続き放送されている。 ファミ通一族 『ファミコン通信』時代より、テレビコマーシャルを中心に同誌の増刊・派生誌を総称して「 ファミ通一族」と呼称している。 この場合、姉妹誌であっても『LOGiN』やその系列誌(、、)、TECH系列(、他)は含まれない。 週刊ファミ通 「ファミ通」といえば普通これを指す。 キヨスクでも売っているゲーム雑誌。 現在、販売されているすべてのハードについて扱う総合誌である。 ・の雑誌。 タイトルは任天堂が新ハードウェアを発売する毎に変化する。 また、若干量だが他ハードの情報もある。 タイトルに「DS」が付いたのは発売の5月号から。 同年12月号(発売)より現タイトルに変更。 ゲーム雑誌業界唯一のプラットフォーム専門雑誌。 初代Xbox時代の誌名は「ファミ通Xbox」だった。 ファミ通DCの元スタッフが中心になって立ち上げた。 ファミ通の番組やエンターブレイン主催のイベントなどの映像なども収められているゲーム映像雑誌。 月刊のオンラインゲーム専門誌。 家庭用ゲーム機の主要ソフトを取り扱っている。 ゲーム情報や攻略法のほか、プレイヤーへのインタビューやプレイ中のエピソード、投稿を数多く掲載。 ゲームの不満意見を吸い上げメーカーに送ることもある。 インドア系エンタメ総合誌。 偶数月刊。 雑誌名の通り20代以上の大人をターゲットにしている。 ターゲット層の小中学生時代のなつかしグッズ等の記事を掲載している。 芸能人へのインタビュー記事などが多く、コアゲーマー層以外の読者を意識した作り。 休廃刊した姉妹誌・増刊など /月刊ファミ通Bros の発刊時は「別冊ファミコン通信・攻略スペシャル」。 低年齢層を意識した紙面が好評を得て「月刊ファミコン通信・攻略スペシャル」へ改題し月刊化。 その名称通り、月刊でゲームの攻略記事を掲載していた。 には「月刊ファミ通Bros. 」へ改題。 その後、に「ファミ通ブロス」となり小・中学生向けのとしてリニューアル。 小学生から絶大な支持を得ていた『』を強く意識した誌面になっており、連載作品の「」()、「」()がアニメ化されたが9月号で休刊した。 ただし「ブロスコミックス」のレーベルは現在も残っている。 サテラビュー通信 専門誌。 『月刊ファミコン通信』の1995年5月号増刊として創刊準備号を刊行、その後月刊誌となり1996年5月号まで全12号発売された。 当時のアスキーはサテラビュー向けにゲームソフトを多数供給するサテラビュー対応ソフトを発売するなど積極的に関与したものの、サテラビューの不振と番組内容縮小に伴い廃刊。 ファミ通Sister. 1995年とに増刊で刊行されたギャルゲー特集誌。 この路線は創刊の『DearMy... 』(2000年に「マジキュー・プレミアム」と統合)へ発展したのち『ファミ通キャラクターズDVD』(2008年まで)に継承された。 ファミ通DC 専門誌。 『』()の元編集長・石井ぜんじが寄稿していたことでも知られる。 本誌の刊行時、エンターブレインは・の傘下企業であったため本誌がセガのオフィシャル誌であった。 バーチャルボーイ通信 1995年に増刊で刊行された特集誌。 1992年頃発刊の漫画誌。 『』の別冊付録「」や、下記の『ファミコミ』とは異なる。 1994年に増刊として発刊された季刊漫画誌。 1995年に本誌と『』が休刊となり、両誌を引き継ぐ形で『』が創刊された。 、及びの雑誌。 不定期刊だが事実上の廃刊。 マスコットキャラクター は、によってデザインされたのキャラクター・ ネッキー。 「ネッキー」は、創刊当時に「ファミコン」という言葉そのものが新しかったこともあり、イラスト担当の松下進が「ファミ『 コン』ならのキャラクターだ」ということでキツネのマスコットキャラクターとなったと語っている。 名称は、読者による公募により決定された。 ちなみに「ネッキー」という名前は、キツネを逆から読んだものであり、「」「」などに似ており語感が良かったことから採用となった。 トリビア• 最初に掲載されたニュースはファミコンの海外版()発売の第一報であった。 最初に紹介したゲームは、ディスクシステム発売記念RPGとして製作された『』であった。 記念すべき第1回目の売り上げランキングで1位を獲得したのは『』で、前年に爆発的なヒットを記録した『』はディスクライター分も含めて2位だった。 創刊号の表紙は『べーしっ君』だが、裏表紙は『』の広告で、後に裏表紙は『』ともども長らくの広告が続いた。 を用いることが多い。 かつては業界の噂話の特集で、『』の誌面構成をパロディにしていた。 文教堂の売り上げランキングで発表分にて、『』に一度だけ頂点の座を渡している。 販売ランキングは、一部の店舗の売り上げから統計的に全体の推定販売数の集計をする方法のため、同様の集計を行っているとの間で著しい差分が発生する時がある(最大手のやの集計はゲーム取扱い店舗の一部に限られておりや、ネットショップ最大手の等は集計に含まれていない)。 広告費 2009年8月時点での紙面広告費は次の通り(出典 )。 初代 (小島ファミ隆) - 社長(2000年解散)。 2代目 (東府屋ファミ坊) - アクセラ取締役 - 現・アイスコメット社長。 3代目 (浜村通信) - 現・エンターブレイン社長。 2009年2月まで誌上に浜村通信を掲載。 4代目 (バカタール加藤)誌上にバカタール加藤のアノ人に聞きたい! を掲載。 5代目 (カミカゼ長田) 関連人物• (ゲーム業界温故知新)• (伊集院光接近につきゲーム警報発令中)• (、フーリッシュゲーマーズ)• (次長課長・井上聡のうわごとですので、ご勘弁)• (大塚角満のMH(モンスターハンター)研究所)• ((作画))• (岡本吉起の語って! チョーダイ!! (大トロ倶楽部)• (加藤博一の代打一発!! (香山リカのゲーム気分で診てみれば)• (カーリー西條のゲーマーズキッチン)• (、、)• (桜井政博のゲームについて思うこと)• (ドッキンばぐばぐアニマル(後にに改題))• (正式にはファミ通スタッフではなくエンターブレインの渉外担当)• (獣神サンダーライガーのトラブルスープレックス)• (あんたっちゃぶる、おとなのしくみ)• (ゲームセンターいがらし)• (洋ゲー発着便 エアポート51)• (GOD EATER〜アーティフィシャル・エンジェル〜(イラスト))• ((原作))• (動きがありしだいお伝えいたします)• (ゲーム戦士アニマード)• (名越稔洋が本気で語る 酒とゲームで日が暮れる)• (大帝の剣(イラスト))• (ファミ通のアレ(仮題)(作画)、羽生生純の1ページでわかるゲーム業界)• (広井王子のマル天通信、Agean エイジアン 1927極東より(原作))• (福満しげゆきのほのぼのゲームエッセイマンガ)• (もじもじハムちゃん)• (ゲームソムリエ、ゲームホニャララ)• (LovelyLadyLabo ゲーム美女研究室)• (洋ゲー発着便 エアポート51)• (Agean エイジアン 1927極東より(イラスト))• (広井王子のマル天通信(イラスト)、水玉紳士録、元祖水玉本舗)• ((原作))• (ドラネコシアターシリーズ)• (加藤博一の代打一発!! (イラスト))• (ゲーマーです。 (GOD EATER〜アーティフィシャル・エンジェル〜(原作))• (ユウジローのナショナルチーム)• (大帝の剣(原作))• (1999年のゲーム・キッズ他)• (はたらくねこ)• (和田ラヂヲの徐々にポイマン) ファミ通町内会「習字」コーナーの題字を書いた人物• 問題点・誤報 これまで以下の誤報を行い謝罪している。 コラム「浜村通信」内でが搭載されたパソコンでは、用の作品がそのまま遊べるようになるという誤報を発表。 後にマイクロソフトがそのような発表を公式に行っていないと発表後、改めて謝罪。 後に本誌とホームページ上で謝罪。 プレイステーション3とXbox 360で発売される『』をプレイステーション3専用と記載し、のホームページ上に訂正情報が掲載される。 後にホームページ上で謝罪。 プレイステーション3のとWiiのを比較して同等と記載。 後にアンフェアであったと謝罪。 2009に際して『ファミ通』はYouTubeに試遊プレイ動画を投稿したが、である『』、『』の動画にはPS3のテロップしか表記されなかった。 さらにベヨネッタで試遊していたのはXbox360版であったため、謝罪をした。 gamescom2010のEAブース記事の中で『Dragon Age 2』日本語版が2011年3月発売と記事にしたが、実際は日本語版以外の発売だったことの間違いと謝罪。 また、これまで以下の問題点が指摘された。 『たかまれ! タカマル』のE3 2003編の中で登場人物の一人が「Xboxは日本を捨てた」台詞は不適切だったとして謝罪。 に公式ホームページ上でマジコンや改造ツールへのリンクをしていた。 『』では、担当ライターが特定ジョブの罵倒やゲーム中で編集者としてあるまじき行為を行っていたなどの理由で一部ユーザーがゲーム内で抗議活動を起こすに至った。 後に担当ライターが別のライターが書いたものと弁解した。 『』がクロスレビュー史上初めて40点満点を獲得した際、それまでの同レビューと比べて異常に甘い採点であると疑問視する指摘が他のゲーム雑誌に掲載された。 『』ではが広告塔となった上でクロスレビュー40点満点を与えたことから、評価の公平性について問題視された。 ただし子会社であるは、普通に回答を行っている。 Kotaku 2010年4月20日. 2010年6月1日閲覧。 Kotaku JAPAN 2010年4月22日. 2010年6月1日閲覧。 2006年号のクロスレビューにおいてから発売されたゲームソフト『』にレビュアーの一人が「選択肢が少ない」という点を根拠に4点という低い評価を下したが、文中で例示された『「どの女の子と一緒に戦うか」という選択肢』がゲーム中には存在しないことをメーカーホームページで指摘された。 詳細はの06年08月25日の日記を参照。 例として以下が挙げられる。 『』に34点のゴールド殿堂がつけられたが、発売後に致命的なバグが多数発見され、回収とアップデート版が発売された。 『』にはプラチナ殿堂がつけられたが、実際の製品では深刻なバグが問題となった。 『』では致命的なバグに触れずに全員が6点をつけている。 PS3版は38点。 後に修正。 後に任天堂他52社がマジコン制作会社を提訴した際にlivedoorニュースでもこの件が取り上げられた。 2003年号 105ページ• 1999年1月号 関連項目• 外部リンク• - ファミ通の誤報まとめ if window. config.
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