生存報告 2016年 09月23日 金 11:14 皆様、いつもお世話になっております。 随分放置しておりますが、生きております。 今月は、うたわれるものの復習・・・・・仕事が非常に忙しく、 この連休も、新作のうたわれ・・・・色々と忙しく、 他にも三巻の作業があったりと、とても手がつけられる状況ではなく、 今月いっぱい更新は出来そうにないので、報告します。 断じて、うたわれるもの最終章に向けて今月は無印版から復習していたとか、 一昨日、うたわれるもの新作を買って忙しいとかそういうわけではないです。 それはさておき、こち亀という究極の長いこと長いことの物語が幕を閉じたと思ったら、今年は十年以上の歳月を越えての、うたわれるもの最終章・・・・なんか感慨深いです。 でも、長かった・・・・ うたわれるもの無印版は、高校生の頃に出会い、私が生まれて初めてやったPCゲームです。 それは今でも覚えています。 男子校ゆえに女子の目を気にせず、教室でPCゲームを堂々とできる環境の中、たまたま私の隣に座っていたクラスメートが、ソレをやっていました。 当時体育会系運動部だった私はオタク関係のものを嫌悪しており、 アニッキー「オメー、これっていわゆるアキバゲームってやつ? こんなのの何が楽しいんだ?」 隣の奴「なっ!? こ、これは、ハッキリ言って超名作だからな! スゲー面白くて感動するから! 賭けてもいい! やったら、ぜったいハマるから!」 普段大人しい奴が感情をむき出しにしてきた。 そん時の私は「キモッ」とか思ったけど、半ば強引にソフトを押し付けられた。 まあ、戦闘シーンとか面白そうだったし、ものの試しで初めてしまったら・・・・・・ハマッた。 泣いた。 成績落ちた。 ちなみに、勉強がより一層疎かになったのは、そいつがその後に渡してきたFateの所為。 そして、気づけばラノベを書くまでになったのだが、全てのきっかけは、うたわれるものでした。 だからこそ、少々特別な想い入れもあるのか、うたわれるもので好きなキャラでもあるトウカとか、君との再会まで長いこと長いことのムサシのモデルにしたりしております。 まあ、何も関係ないことを書いてしまいましたが、とにかく今月は仕事が忙しいんで、更新が難しいことを報告させて戴きます。 あと、三巻の発売時期等についてはまた時期を見て報告しますが、今回は諸事情によりWEB版と旅のルートが変わっております。 クレランとドラウエモンとの出会いの後は、帝国での戦争が開始になるのですが、書籍ではクレランたちとの出会いの後は天空世界に行くことになりました。 とにかく、ヤバカッコいいチロタンのイラストを楽しみにしてください。 あと、羽の生えた母娘とか。 では! アニッキーブラッザー.
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運営者様から警告受けました。 次回更新はもう少々お時間下さい。 2015年 09月18日 金 18:58 いつもお世話になっております。 この度、『異世界転生-君との再会まで長いこと長いこと』が警告を受けました。 違反の内容は、本作を読んで戴いている方々は「当たりめーだ」と思われるものです。 「明らかなエロ描写、おまえ、ええかげんにせえ!」(本当はもっと丁寧な指摘ですが)ということです。 期日までに改稿しないと、削除されてしまうので、とりあえずこの連休はその作業にあたります。 (10月初旬まで) 調子に乗った報いであることと、一発レッドカードではないことはむしろ運営者様の寛大な措置と認識し、これから自作のエロ探しエロ修正に励みますので、宜しくお願いします。 それでも期日に間に合わない、もしくはエロの見落としがあって削除となった場合はご了承下さい。 以上 アニッキーブラッザー 貫太郎さん まあ、当然といえば当然の措置。 謹んでお受けし、修正作業にあたります。 今、ノクターンに修正前(若干加筆)したものを移しながら、こちら側の修正作業を行っております。 連休だったのが不幸中の幸いです。 AQさん 正直、ノクターンからすれば本作は全然エロくないと思われるため、やはり若干文章を付け足すことにします。 よって、よって! かまってちゃんんへのお仕置きから、マッキーはマニーちゃんが何歳ぐらいの頃に色々ヤってしまったのか、ちなみにその時の内容など事細かく書けるということなので、かまってちゃんのダブルピースエンドもありえるかも!? サンタさん エロスヴィッチ様は「絶対」に「消さない」です。 多少マイルドにして、会話や戦いを「ピー音」にしたり、「時を飛ばすスタンド」を使ったりしますが、エロスヴィッチ様は消さないです。 むしろ、ノクタ版では、「真のエロスヴィッチ」を爆誕させられるよう頑張ります。 なるべく修正作業は頑張りますが、垢バンされたら、もうそれは潔く諦めて、他のサイトで細々と頑張るかブログにでも載せます。 皆さん、「ですよねー」と私も思っております。 現在、本作については運営者様の配慮で『R15』になっており、小さなお友達は見れない仕様になっております。 まあ、とりあえずバックアップはしているので、もしもの時は、別の場所で投稿します。 二次創作書いてたころからお世話になってる、理想郷とかハメさんとか・・・ ちなみに、指摘について第何話とかはありません。 恐らくは、 ・天空族痴女軍団。 ・フットサルでウラにヴェルトが指でイタズラしたところ。 ・マニーにワープで飛ばされて、ヴェルト、フォルナ、アルーシャ、温泉で寸止め。 ・エルジェラとの新婚初夜直前寸止め ・エロスヴィッチお姉様 ・カオスの時間 このあたりだと思います。 正直、エロスヴィッチはどうしようもないので、最悪考えます。
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ストーリー [ ] の4人(ポール、エディ、オーティス、メルヴィン)はノーマン隊長の遺骨とを回収するべく、意を決して再度を訪れることにした。 ポールの息子、デヴィッドも父親を心配して旅に付いてきた。 戦場での過酷な体験がフラッシュバックしたり、過酷なジャングルに分け入ったりすることは覚悟の上だったが、4人がベトナムで目の当たりしたのは想像以上のものであった。 がもたらした災禍は今もなお現地の人々を苦しめていたのである。 ポール - ()• オーティス - ()()• エディ - ()• メルヴィン - ()• ノーマン - ()• デヴィッド - ()()• デローシュ - ()• ヴィン - ()• サイモン - ()• ヘディ -• セッポ - ()• - ( 製作 [ ] プリ・プロダクション [ ] ダニー・ビルソンとポール・デ・メオはに『 The Last Tour』と題した脚本を書き上げた。 この段階では、本作の主人公は白人のベトナム帰還兵という設定になっていた。 、監督が映画化に乗り出したが、撮影に漕ぎつけることができなかった。 、映画プロデューサーのロイド・レヴィンが『』の製作準備をしていたスパイク・リー監督の元を訪れ、2人の脚本を読むように薦めた。 リーは脚本の出来映えに感心したが、「多くの黒人がベトナム戦争に従軍していたにも拘わらず、彼らに焦点を当てた作品がほとんどないのは何故か」という問題意識を持っていたため、主人公を黒人のベトナム帰還兵に変更することにした。 また、回想シーンを多く挿入し、ノーマンが劇中で果たす役割を大きくするなどの変更も行われた。 リライトに当たって、リーはに出版された書籍『 Bloods: An Oral History of the Vietnam War by Black Veterans』に大いに触発され、出演者にも一読するよう求めた。 同書は黒人のベトナム帰還兵のをまとめたものである。 キャスティング [ ] 当初、リー監督は、、を起用する意向を示していたが、撮影スケジュールの都合で断念せざるを得なくなった。 2月12日、スパイク・リー監督の新作映画にチャドウィック・ボーズマン、デルロイ・リンドー、ジャン・レノが出演する予定だとの報道があった。 19日、ジョナサン・メイジャーズが本作の出演交渉に臨んでいると報じられた。 3月、ポール・ウォルター・ハウザー、クラーク・ピーターズ、イザイア・ウィットロック・Jr、ヤスペル・ペーコネン、ノーム・ルイス、メラニー・ティエリーらの出演が決まった。 撮影・音楽 [ ] 2019年3月、本作のがベトナムで始まった。 回想シーンの撮影に際しては、1960年代や1970年代の映像の質感を再現すべく16mmフィルムが使用された。 また、リー監督は登場人物の若い頃をもリンドーやルイスに演じさせた。 リー監督が若い俳優の起用に積極的ではなく、かと言って、CGによる若返り処理を施すには予算が不足していたためである。 11月12日、テレンス・ブランチャードが本作で使用される楽曲を手掛けることになったと報じられた。 2020年5月29日、が本作のを発売した。 公開・マーケティング [ ] 2020年1月23日、撮影現場で撮られた写真が公開された。 5月7日、本作のティーザー・ポスターが公開された。 18日、本作のオフィシャル・トレイラーが公開された。 評価 [ ] 本作は批評家から絶賛されている。 92点となっている。 サイト側による批評家の見解の要約は「『ザ・ファイブ・ブラッズ』はスパイク・リー監督作品の中でも最も切迫感がありかつ衝撃を与える作品の一つである。 全編を通して凄まじいエネルギーが漲っていると共に、野心的な作りになっている。 その2つの強みが一体となることで、同作が観客に与えるインパクトはさらに増幅されている。 」となっている。 出典 [ ]• 2020年5月9日閲覧。 Vulture 2020年6月9日. 2020年6月10日閲覧。 THE RIVER 2020年6月23日. 2020年6月23日閲覧。 Steve Greene 2019年2月12日. IndieWire. 2020年5月8日閲覧。 Anthony D'Alessandro 2019年2月19日. 2020年5月8日閲覧。 Dino-Ray Ramos 2019年3月5日. 2020年5月8日閲覧。 Andreas Wiseman 2019年3月12日. 2020年5月8日閲覧。 Paste Magazine 2020年2月13日. 2020年6月11日閲覧。 Film Music Reporter. 2019年11月12日. 2020年5月8日閲覧。 Film Music Reporter 2020年5月27日. 2020年6月14日閲覧。 Chris Agar 2020年1月23日. Screen Rant. 2020年5月8日閲覧。 Zack Sharf 2020年5月7日. IndieWire. 2020年5月8日閲覧。 YouTube 2020年5月18日. 2020年6月14日閲覧。 Rotten Tomatoes. 2020年6月19日閲覧。 Metacritic. 2020年6月19日閲覧。 外部リンク [ ]• - (英語).
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