あほ毛は、髪が生え変わった時に出てくる短い髪の毛ですので誰でもありますし、まとめ髪を作った時もあほ毛や短い髪、おくれ毛出てきてしまいます。 髪の乱れを簡単に解決してくれるヘアアイテムが、「マトメージュ」です。 マトメージュには、「まとめ髪スティック」という、ステッィクタイプのワックスと、「まとめ髪アレンジウォーター」があります。 まとめ髪スティックは、飛び出てきたあほ毛やおくれ毛をピタッとおさえてくれますし、コンパクトで携帯にも便利なサイズで、人気の高いヘアケアアイテムのひとつです。 そこで、マトメージュの上手な使い方について、紹介していきますね。 使う前に知っておきたい!マトメージュの特徴 「マトメージュ」には2つの製品がありますが、特に人気が高いのがまとめ髪スティックです。 ドラッグストアなどで販売されていますので手軽に手に入りますので、使用する前に、まずはその特徴についてよく理解しておきましょう! 手を汚さない設計 ワックス商品の多くが、手に取ってそれを髪の毛の伸ばして使いますよね。 マトメージュはステッィクタイプのワックスですので、 手を汚さずに髪を整えられます。 外出先でさっとヘアスタイルを整えるときも便利ですね。 ポーチに入るコンパクトサイズ 直径約4cm、高さ約3. 2cmと、手のひらにすっぽりと収まるコンパクトサイズですので、ポーチはバッグに入れても邪魔になりません。 しかも、カチッとフタがしっかりと締まりますので、バッグやポーチの中で蓋が開く心配もほとんどないでしょう。 固めないのにしっかりキープ おくれ毛やあほ毛を落ち着かせたいけれど、バリバリに固めるのはちょっとイヤという人にも、マトメージュはおすすめですよ。 柔らかい植物由来のワックスを使用していますので、ハードタイプのスプレーのようにバリバリにもならず、ワックスのようにべとつくこともありません。 仕上りはとてもナチュラルです。 湿気に強く、美しい仕上り 吸湿ブロック成分が、髪の毛をコーティングしてくれますので湿気の多い日でも、スタイルをしっかりキープしてくれます。 アルガンオイル• バオバブオイル など、ダメージケア成分も配合していますので、しっとりと美しい仕上りが期待できます。 選べる2つのタイプ 仕上りの好みによって、2つのタイプが選べます。 レギュラータイプ ピンク色のパッケージが可愛らしです。 髪が柔らかく、細め、ふんわりアレンジに適したタイプです。 スーパーホールド 緑色のパッケージです。 髪が硬めで太い、きっちりとアレンジしたい人におすすめです。 作りたいヘアスタイルに合わせて、使い分けることもできますね。 マトメージュをこんな風に活用!おすすめの使い方 持ち運びにも便利で手も汚さない便利なヘアアイテム、マトメージュを便利に使う方法について、紹介していきます。 出てきたあほ毛には、こう使う! ヘアスタイルを整えて鏡をみたら、あほ毛が出ていることがありますよね。 あほ毛を抑えるときは、スティックの平面部分を上からポンポンとなでつけるようにつけるのがポイント。 これだけで簡単にあほ毛が出てくるのを抑えられますので、外出先であほ毛が気になった時もさっと使えて便利ですよ。 まとめ髪をしたときのおくれ毛に きれいにまとめ髪を作ったのに、おくれ毛が出てくることがありますね。 おくれ毛が出てきた部分にマトメージュをなでるようにつけると、おくれ毛が目立たなくなります。 おくれ毛を抑えるときにハードスプレーやハードムースを使う方法もあるのですが、髪がごわごわになってしまうのが難点でしょう。 その点、マトメージュならツヤを出しつつ、髪をまとめてくれますので、ナチュラルな仕上がりです。 ななめ前髪もしっかりキープ 落ちてくるななめ前髪も、マトメージュでしっかりホールドしましょう。 前髪を押さえつけるようになでつけて、手で整えるときれいに仕上がります。 マトメージュをつけるときは、つけすぎないように注意すること、手で整えるときはギュッと髪に押し当てないことが、自然な斜め前髪を作るコツですよ。 ふんわりまとめ髪がきれいに作れる! まとめ髪を作るときも、かっちりと作るのではなくふんわりと仕上げた方が大人っぽく、オシャレに見えますよね。 そんなふんわりまとめ髪を作るときも、マトメージュが大活躍してくれます。 くるりんぱ 髪の毛をまとめて結び、通すだけという簡単テクなのにオシャレに見えると評判のくるりんぱ。 しかし、髪の毛の長さによっては、結び目付近の髪の毛が崩れてくるのが難点です。 そこで、崩れやすい部分をマトメージュでおさえておきましょう。 長時間自然なヘアスタイルがキープできます。 ふんわりお団子 お団子を作るときもふんわりと作り上げることで、女性らしいヘアスタイルが出来上がります。 ふんわりお団子は、浴衣やフォーマルスタイルにもよく合いますよね。 ふんわりさせることで、おくれ毛が出やすくなりますが、マトメージュをつけておくと長時間自然なふんわりスタイルをキープできます。 三つ編みほぐし ルーズ感を出すために、三つ編みをあんでからあえてくずすことでふんわりとしたスタイルに仕上がります。 三つ編みをほぐすと、そこから崩れやすくなるのですが、マトメージュを使えば崩れが抑えられるようになりますよ。 SNSなどでもマトメージュを使ったヘアスタイルがアップされていますので、チェックしてみましょう。 かっちりスタイルもお任せ!プロからの信頼も厚い! 隙のないかっちりスタイルを作るのにもマトメージュは大活躍してくれます。 たとえば、舞台で活躍するプロのバレエダンサーや、CA、ヘアメークアーティストなど、マトメージュ愛用者は多いのです。 マトメージュには、まとめ髪スティックだけでなく、まとめ髪アレンジウォーターという製品があります。 まとまり成分が配合されていますので、パサついている、まとまりにくい髪の毛もアレンジしやすくしてくれるのです。 まとめ髪を作るときに、マトメージュとまとめ髪アレンジウォーターを併用している人も多いですよ。
次の
ケトン体が尿にも出てくることがあります 食事から摂取する糖質の量が少ないとき、主に肝臓でが作られます。 血中ケトン体がかなり増加してエネルギーとして使いきれない量になると、尿にもケトン体が出てきます。 血中にケトン体がしっかりあっても、尿には出てこない人もいます。 そのため 尿にケトン体が出てくると言うことは血中ケトン体はある程度以上多いと考えて良いでしょう。 この検査は病院の尿検査の項目にも入っていますが、自宅でも簡単に検査できます。 下の画像はよっしーが自宅で ケトスティックを使ってみたときのものです。 右に行くほどケトン体が多く検出されたということになります。 常時この画像のようにしっかり紫色になるわけではなく、朝起きた時は薄い色が多いです。 また、ちょっと外食して糖質を多めに摂取すると陰性になってしまいます💦 「ケトン体を調べたいけど、血液を採取するのは怖いからイヤ!」という方にピッタリです。 たまに調べるために買っておくといいですよ。 そうね。 手軽に検査したいと言う方にお勧めよ。 糖質制限していないのに尿ケトンが出るのはどんな場合? 糖質制限していて尿にケトン体が出てくることはよくありますが(出てこないこともあります)、普通に主食や甘いものを食べているのにケトン尿が出てくる場合があります。 糖尿病が悪化すると、血糖がたくさんあってもそれを十分にエネルギーとして利用できなくなるので代わりにケトン体が作られるようになります。 インスリンがまったく作用しなくなるとという危険な状態になり、血中ケトンも尿ケトンもすごい量になります💦 よっしーは糖尿病性ケトアシドーシスで入院する前日までみかんやうどんなどの糖質を口にしていましたが、体はそれをエネルギーとしてまったく利用できない状態に陥っていたのです。 このほか、があると糖質を十分にエネルギーとして利用できずにケトン尿が出てくることがあります。 糖質制限をしていないのに尿ケトンが出てきた場合は、何らかの病気の可能性があるので早めに受診したほうがいいかもしれませんね。 ケトスティックを2倍おトクに使うための裏技! ケトスティックを通常の2倍お得に、つまり半分の技があるんです… 清潔なハサミでケトスティックをタテに2等分する、たったこれだけ! 中には3等分するというツワモノもいらっしゃるそうですけど、まぁ難しいので2等分でいいと思います💦色の変化が分かればいいので、半分でも特に支障はありません。 言うまでもありませんが、このときハサミが汚れたり濡れたりしていないことをきちんと確認してから切ってくださいね。
次の
両足を肩幅よりやや広めに開いて、背中を真っ直ぐにしたまま膝を曲げ前傾姿勢になります。 ケトルベルを片手で持ちます。 両足のあいだからケトルベルを後方に振り、 そのまま勢いをつけて膝を伸ばし上体を起こしながら、その反動を使ってケトルベルを一気に頭上まで振り上げます。 ケトルベルを頭上に持ち上げたまま数秒間キープします。 ケトルベルを両足のあいだに下ろし、元の姿勢に戻します。 同じ動作を10回繰り返す• インターバル 1分間• 残り1セット行う• 全身の筋肉を使うトレーニングなため、インターバルはやや長めにとっても良いかも。 トレーニングのポイント• 床に仰向けになり、ケトルベルを持つ手のほうの肩のそばにケトルベルを置きます。 両手でグリップを倒しながら、一旦ケトルベルを胸の上に乗せます。 肘をピンとさせて、ケトルベルを片手で持ち上げます。 ケトルベルを持ち上げた状態をキープしながら、半身を起こして徐々にゆっくりと立ち上がります。 直立でケトルベルを持ち上げた状態をしばらくキープしたら、ゆっくりと元の仰向けの状態に戻ります。 同じ動作を10回繰り返す• インターバル 1分間• 残り2セット行う• 連続で行う場合は、効果を薄めないために3セットまでと決めて筋トレしましょう。 トレーニングのポイント.
次の