クレープ ビュッフェ。 美しいロールクレープが食べ放題!目黒区「La fete de filles (ラ フェット ド フィーユ)」

クレープビュッフェの店に「画像が不味そう」とツイートしたところ店に執着される、なぜかw店側の「キャラクターを営利目的のために無断で起用(犯罪)」がバレてしまった模様

クレープ ビュッフェ

予約方法&混雑状況(待ち時間) (2018年7月12日現在)食べログからの予約も始まりました! (2018年11月9日現在)12月より料金改正し、税込3,500円となるそうです。 公式HPにはお店の電話番号ではなく、携帯電話の番号が記載されているので、ちょうど自分が電話をかけたときが迷惑な時間だったらどうしようとちょっとドキドキするかもしれません。 予約時間枠 【第1部】11:00〜14:00 【第2部】11:30〜14:30 【第3部】12:00〜15:00 【第4部】14:15〜17:15 【第5部】14:45〜17:45 【第6部】18:30〜21:30 【第7部】19:00〜22:00 しかし、1番動揺したのは来店時。 実は、「La fete de filles (ラ フェット ド フィーユ)」と書かれた看板がなく、入り口前には「キャベッチ」という名前が表示されているため、私だけでなく初日に訪れた多くの人が迷子になっている状態でした。 これから訪れる人は、この緑字のキャベッチを目印にして階段を昇って行ってください。 店内はとてもオシャレ!2階に続く階段、高い天井、そして大きな窓があり、どの場所も絵になります。 2階がどんな風になっているのかとても気になります!ちなみに、4名座れるテーブルは1卓のみで、他の席は本日はすべて2名席になっていました。 今回は初日だったせいもあるのかもしれませんが、提供には結構時間がかかります。 最速で食べて、すぐに次の料理をオーダーしたとしても、最大で1人6枚が限界くらいのペースでした。 席につくと、まずはメニュー内容やオーダーの仕方の説明がしっかりと行われます。 爽やかなスマイルの店員さんが丁寧に案内してくれるので、最初から居心地抜群です。 クレープメニューは全部で17種、ガレットは13種で、合計30種が食べ放題。 制限時間は3時間で、ラストオーダーは30分前となっています。 注文のタイミングは、1皿全てを完食し終えたらというのがこのお店のルール。 メニューには番号がついているので、メニュー名での注文でも、数字でも注文でも大丈夫でした。 クレープ&ガレットのメニューの他に、サイドメニューも用意されており、サイドメニューとドリンクバーはカウンターに自身で取りに行くスタイルという風に伺いました。 しかし、実際には自分で取りに行くのは「シャンパーニュ風チキンカレー」のみで、その他のものはテーブルでの注文ということに途中から変わりました。 〈クレープ〉 ドゥーブルショコラ シャン ド フレーズ トライフル ミント ショコラ ラ メール パシオン みやび オレンジシュゼット クラフティタタン カシス マロニエ ショコラ バナーヌ マティエル ブール ハニー バニーユ クレープ ブリュレ フロマージュ ドルチェ ミルティーユ エビス ローズ カナール オランジェ 〈ガレット〉 コンプレット サンドリプス ジャンボン クリュ グリエ ビアンド シトロン ド プレ ユイール ポワソン フォレラッテ グラチネ クルヴェット リ ファリーヌ サルードピカンテ シャンピニオン ジェノベーゼ クアトロフォルマッジョ 〈サイドメニュー〉 シャンパーニュ風チキンカレー フレンチフライ ボルドーStyle コーン ソイ ポタージュ 海老のカクテルサラダ~バジルジュレ仕立て~ アルザス風ビシソワーズ クリスプシーザーサラダ オリーブのニソワ ジャーサラダ メニュー表には、それぞれの商品にどんな具材が入っているのかもわかりやすく記載されています。 いざ実食!合鴨のクレープに海老のガレット! 1度目のクレープの注文を終えたら、できあがるまでの間はドリンクを堪能! サービスでスパークリングワインが目の前で注がれます。 ピンク色のほうはローズの香りのするノンアルコールカクテルで、お酒が苦手な方はこちらが提供されます。 ドリンクカウンターでは「セイロン アクア」という紅茶をオーダー。 この1杯目のティーのみカウンターでの注文でしたが、その後はテーブルオーダー制に変わりました。 本日は2名での来店で、合計11種のクレープ・ガレットと、カレーやサラダをいただいたのですが、今回この「はらぺこニュース」では、まず食事系ガレット&クレープを紹介していきます。 「シャンパーニュ風チキンカレー」は、11時の来店時にはまだ準備中で、30分ほど経過したころにカウンターにセットされました。 チキンとポテトがごろごろ入っていて、なかなかスパイシー! 「クリスプシーザーサラダ」はテーブルでのオーダーで、小さなグラスの中に入って登場!1人分のミニサイズで食べやすいです。 今回実食した食事系メニューの中で、もっとも私好みだったのがこちらの「グラチネ クルヴェット」。 メニュー説明には、「アスパラガスと海老の異なる食感がクセになるガレット。 新世界の白ワイン、特にシャルドネとの相性は抜群です」と書かれています。 ぷりぷりの海老がたっぷりで、シャキシャキのアスパラと一緒に食べると確かに異なる食感がクセになります。 なんといっても、私はこのホワイトソースが好きな味で、こればかり何度もおかわりするのでもいいかも?と考えたくらいです。 たぶん、このガレットは1~2分で完食していたと思います。 ドリンクも飲み放題なのですが、お気に入りは「ハーバルグレープ」という赤ワインのような色味のぶどうの紅茶と「ナッツマキアート」。 今までに食べたことのない、もっとも驚いたガレットは「グリエ ビアンド」。 豚肉・うずらの卵・青梗菜という組み合わせで中華のよう! クレープの中にも1つだけ食事系メニューがありました。 それが「カナール オランジュ」。 チョコ生地に、合鴨・オレンジ・バルサミコを合わせています。 本格フレンチディナーを味わっているような感覚のオシャレなメニューです。 ラストに食べた食事系ガレットは「サンドリプス」。 バターポテトがどっさり乗っているメニューなので、1番最後の〆にしようと決めていました!最初から食べるとすぐ満腹感がおそってきそうなので注意!カリカリに焼いたベーコンと、バターマッシュポテト、そして旨みの強いユニークなマスタードソースの相性がステキすぎる! この他に、デザート系の甘いクレープを6種類いただいたのですが、それは「イチゴ探偵」のほうで紹介しています。

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乙女チックな代官山のカフェで話題の「クレープ食べ放題」を注文してみた / 甘~いイチゴの絶品クレープをおなかいっぱい食べられるよぉ~!!!

クレープ ビュッフェ

予約方法&混雑状況(待ち時間) (2018年7月12日現在)食べログからの予約も始まりました! (2018年11月9日現在)12月より料金改正し、税込3,500円となるそうです。 公式HPにはお店の電話番号ではなく、携帯電話の番号が記載されているので、ちょうど自分が電話をかけたときが迷惑な時間だったらどうしようとちょっとドキドキするかもしれません。 予約時間枠 【第1部】11:00〜14:00 【第2部】11:30〜14:30 【第3部】12:00〜15:00 【第4部】14:15〜17:15 【第5部】14:45〜17:45 【第6部】18:30〜21:30 【第7部】19:00〜22:00 しかし、1番動揺したのは来店時。 実は、「La fete de filles (ラ フェット ド フィーユ)」と書かれた看板がなく、入り口前には「キャベッチ」という名前が表示されているため、私だけでなく初日に訪れた多くの人が迷子になっている状態でした。 これから訪れる人は、この緑字のキャベッチを目印にして階段を昇って行ってください。 店内はとてもオシャレ!2階に続く階段、高い天井、そして大きな窓があり、どの場所も絵になります。 2階がどんな風になっているのかとても気になります!ちなみに、4名座れるテーブルは1卓のみで、他の席は本日はすべて2名席になっていました。 今回は初日だったせいもあるのかもしれませんが、提供には結構時間がかかります。 最速で食べて、すぐに次の料理をオーダーしたとしても、最大で1人6枚が限界くらいのペースでした。 席につくと、まずはメニュー内容やオーダーの仕方の説明がしっかりと行われます。 爽やかなスマイルの店員さんが丁寧に案内してくれるので、最初から居心地抜群です。 クレープメニューは全部で17種、ガレットは13種で、合計30種が食べ放題。 制限時間は3時間で、ラストオーダーは30分前となっています。 注文のタイミングは、1皿全てを完食し終えたらというのがこのお店のルール。 メニューには番号がついているので、メニュー名での注文でも、数字でも注文でも大丈夫でした。 クレープ&ガレットのメニューの他に、サイドメニューも用意されており、サイドメニューとドリンクバーはカウンターに自身で取りに行くスタイルという風に伺いました。 しかし、実際には自分で取りに行くのは「シャンパーニュ風チキンカレー」のみで、その他のものはテーブルでの注文ということに途中から変わりました。 〈クレープ〉 ドゥーブルショコラ シャン ド フレーズ トライフル ミント ショコラ ラ メール パシオン みやび オレンジシュゼット クラフティタタン カシス マロニエ ショコラ バナーヌ マティエル ブール ハニー バニーユ クレープ ブリュレ フロマージュ ドルチェ ミルティーユ エビス ローズ カナール オランジェ 〈ガレット〉 コンプレット サンドリプス ジャンボン クリュ グリエ ビアンド シトロン ド プレ ユイール ポワソン フォレラッテ グラチネ クルヴェット リ ファリーヌ サルードピカンテ シャンピニオン ジェノベーゼ クアトロフォルマッジョ 〈サイドメニュー〉 シャンパーニュ風チキンカレー フレンチフライ ボルドーStyle コーン ソイ ポタージュ 海老のカクテルサラダ~バジルジュレ仕立て~ アルザス風ビシソワーズ クリスプシーザーサラダ オリーブのニソワ ジャーサラダ メニュー表には、それぞれの商品にどんな具材が入っているのかもわかりやすく記載されています。 いざ実食!合鴨のクレープに海老のガレット! 1度目のクレープの注文を終えたら、できあがるまでの間はドリンクを堪能! サービスでスパークリングワインが目の前で注がれます。 ピンク色のほうはローズの香りのするノンアルコールカクテルで、お酒が苦手な方はこちらが提供されます。 ドリンクカウンターでは「セイロン アクア」という紅茶をオーダー。 この1杯目のティーのみカウンターでの注文でしたが、その後はテーブルオーダー制に変わりました。 本日は2名での来店で、合計11種のクレープ・ガレットと、カレーやサラダをいただいたのですが、今回この「はらぺこニュース」では、まず食事系ガレット&クレープを紹介していきます。 「シャンパーニュ風チキンカレー」は、11時の来店時にはまだ準備中で、30分ほど経過したころにカウンターにセットされました。 チキンとポテトがごろごろ入っていて、なかなかスパイシー! 「クリスプシーザーサラダ」はテーブルでのオーダーで、小さなグラスの中に入って登場!1人分のミニサイズで食べやすいです。 今回実食した食事系メニューの中で、もっとも私好みだったのがこちらの「グラチネ クルヴェット」。 メニュー説明には、「アスパラガスと海老の異なる食感がクセになるガレット。 新世界の白ワイン、特にシャルドネとの相性は抜群です」と書かれています。 ぷりぷりの海老がたっぷりで、シャキシャキのアスパラと一緒に食べると確かに異なる食感がクセになります。 なんといっても、私はこのホワイトソースが好きな味で、こればかり何度もおかわりするのでもいいかも?と考えたくらいです。 たぶん、このガレットは1~2分で完食していたと思います。 ドリンクも飲み放題なのですが、お気に入りは「ハーバルグレープ」という赤ワインのような色味のぶどうの紅茶と「ナッツマキアート」。 今までに食べたことのない、もっとも驚いたガレットは「グリエ ビアンド」。 豚肉・うずらの卵・青梗菜という組み合わせで中華のよう! クレープの中にも1つだけ食事系メニューがありました。 それが「カナール オランジュ」。 チョコ生地に、合鴨・オレンジ・バルサミコを合わせています。 本格フレンチディナーを味わっているような感覚のオシャレなメニューです。 ラストに食べた食事系ガレットは「サンドリプス」。 バターポテトがどっさり乗っているメニューなので、1番最後の〆にしようと決めていました!最初から食べるとすぐ満腹感がおそってきそうなので注意!カリカリに焼いたベーコンと、バターマッシュポテト、そして旨みの強いユニークなマスタードソースの相性がステキすぎる! この他に、デザート系の甘いクレープを6種類いただいたのですが、それは「イチゴ探偵」のほうで紹介しています。

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美しいロールクレープが食べ放題!目黒区「La fete de filles (ラ フェット ド フィーユ)」

クレープ ビュッフェ

予約方法&混雑状況(待ち時間) 2018年10月の開催は19日と29日の11時半~16時と18時~22時まで。 私が訪れた時は、テーブル席は予約で埋まっている状態のようで、カウンター席のみ当日入店してきた人を通していました。 ちなみに、駐車場は1つしかないので、車での来店ならオープン時刻の11時半に予約した上で、車で行くことを事前に伝えておいた方がよさそうです。 ホームページに「ガレット、クレープ、シードルの発祥の地、フランス・ブルターニュの郷土料理を異国感溢れる落ち着いた店内でゆったりとお楽しみください。 」と記載されていますが、その紹介の通りに、内装や飾り付けが異国の雰囲気。 多摩エリアの隠れ家カフェで、ゆっくりとブルターニュを旅したような気分に浸れます。 小学生以下のお子様は半額で、小さな子供達もデザートクレープをおいしそうに頬張っていました。 今回のビュッフェで提供されるガレットは、ビュッフェ限定のミニガレットなのだそう。 ハーフサイズなおかげで、たくさんの種類を体験することができるという嬉しいサービスです。 こちらは通常のガレットとクレープのメニュー。 スパイシーなキーマカレーを使用した「ロリアンのガレット」は食べ放題メニューにはなかったのでかなり気になります! いざ実食!パリで人気のヘーゼルナッツ風味のチョコクレープに合鴨ローストのガレット! 席について簡単に説明を聞いたら、まずは最初のクレープをオーダーします。 こちらのお店はオーダー制で、食べ終わったお皿と引き換えで次のメニューを注文することが可能となります。 クレープが焼きあがるまでに、ドリンクやサラダを先に用意しておくのがオススメ!アイスティーやアイスコーヒー、りんごジュースなどもありました。 ホットコーヒーはスタッフさんに声かけをして用意してもらうことになります。 サラダバーにはコブやしそなどのドレッシングが4種あり、プチサイズのスコーン・ガトーショコラ・ケーク オ マロンの3種のスイーツも食べ放題可能! 最初にいただいたのは、パリで大人気のヘーゼルナッツ風味のチョコクリーム「ヘーゼルショコラ」と、シンプルなシュガーバターのクレープ「シュクレ」。 次のオーダーではガレットを選択したのですが、調理工程を間近で見物!そば粉のガレットに、たまごやチーズをのせていく様子を眺めていると食欲増進! 合鴨ローストに優しい甘さのポストソースを合わせた「カナール」は、弾力あるお肉の食感と脂のジューシーさが素敵!ポルトソースはそば粉の生地やチーズと相性抜群です。 「シャンピニオン」はキノコがたっぷりで、秋の訪れを感じます。 食事系とデザートクレープのそれぞれを堪能したあとで、もう1度サラダを挟みました。 こちらはクリーミーな焙煎ナッツのドレッシング。 もっとも楽しみにしていたデザートクレープ「リンゴのキャラメリゼ」。 琥珀色のりんご煮とカスタードの組み合わせ。 ブルターニュ名物の塩キャラメルクレープ「キャラメルサレ」もいただいて、これでデザートのオーダークレープは制覇! こちらはこのお店の人気ナンバーワンメニュー「ロスアード」。 店名がついたガレットで、生ハムがどっさり。 半熟卵を絡めていただくと、幸せ~!! 一通りデザートクレープを食したので、次は自分の手で作る「手巻きクレープ」に挑戦!ビュッフェ台にはフルーツやソースが用意されており、プレーンクレープは自分が体験したいタイミングでシェフにお願いして焼いてもらいます。 完成したクレープがこちら!フルーツは、バナナ・キウイ・みかん・パイナップルとすべての種類を乗せ、ソースはいちごとチョコレートの2種を使ってみました。 生クリームも自身でしぼることができ、なかなか面白い体験!これは、お子様と家族で楽しむのにもオススメです。 そして、ラストのデザートクレープには大好物のヘーゼルナッツチョコレートをリピート。 ガレットは、サーモンとアボカドの「海と森のガレット」をチョイス。 色彩が鮮やかでした。

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