ジョフリーの命名日にティリオンがキングズ・ランディングに到着する• デナーリスは新しい拠点を求めて移動する• ナイツ・ウォッチはクラスターの砦にたどり着く• ドラゴンストーンで王位継承権を主張するロバートの弟スタニスは、七王国中にジョフリー出生の秘密をばらまく• ロブと北部軍はジェイミーを捕虜としたまま進軍する• サーセイはリトルフィンガーに、アリアを見つけ出すように命じる• シオンは、北の独立のためにはグレイジョイ家の船が必要だとロブに提案する• レンリーと同盟を結ぶ必要があると考えたロブは、交渉相手としてキャトリンを送り出す• サーセイはロバートの落とし子を全員殺すように、家来たちに命じる キングズ・ランディングにて 命名日は誕生日と同じ 冒頭ではジョフリーの「命名日」を祝う闘いの儀式が行われている。 命名日は、誕生日と同じ意味です。 (生まれた子供に名前をつける日) 自分の命名日に残酷な遊びを楽しんでいるサイコ野ジョフリーは、酔っ払った騎士ドントス・ホラード(演:トニー・ウェイ)を愚か者(fool)と呼び殺そうとする。 しかし、サンサの助言もあり道化師(fool)として生かせておくことにする。 『ゲーム・オブ・スローンズ』の季節に関してはで軽く説明しています。 詳しくは別の機会で… アリアが行方不明であることは知られていない スモール・カウンセルに乱入したティリオンは、そこで初めてアリアが行方不明であることを知る。 マズイと思っていたサーセイは、父タイウィンなどにその事実を隠していたのです。 「捕らえられたジェイミーと、スターク家の姉妹を交換できるかもしれない」という希望にかけて、サーセイは情報通のリトルフィンガーにアリアの捜索を命じじる。 ロバートの落とし子 サーセイはロバート前王の落とし子を全員殺すよう、シティ・ウォッチに命じる。 当然、武具屋のジェンドリーも標的になります。 しかし、時すでに遅し。 カール・ドロゴから頂いた馬は死に、みんなは限界を迎えている。 (しかも残ったドスラク人は年寄りばかりで、戦士はいない) デナーリスは辺りを探索するように部下に命じる。 クラスター(演:ロバート・パフ)は娘を妻とする野人だが、以前からナイツ・ウォッチと協力的関係を築いており、今回も宿を提供する。 スポンサーリンク 「王の乱立」の感想 「王の乱立」というタイトルにふさわしく、スターク家やラニスター家だけではくバラシオン家(しかも兄弟で対立)も参入してきた王位争奪戦。 (まぁスターク家は王位を狙っているというより独立を目指しているのだけど) 舞台やキャラが多くて 頭パンパン問題が発生したシーズン1だったが、ここからまたドラゴンストーンやらで新キャラが バンバン出てきそうですね。 ちなみに解説で「赤い彗星」と「ライトブリンガー(lightbringer)」を抜かしましたが、 これに関しては分からない点が多いのであえて触れていません。 このブログを書いているのは、最終章であるシーズン8の放送前でまだストーリーが完結していません。 「シーズン8で伏線回収があるのでは?」と踏んでいます….
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プリズンブレイク• デスパレートな妻たち なんですが、確実にベスト3に食い込む予感です。 サスペンス的要素もあるので、ハラハラドキドキして、続きが気になるんですよね~。 サスペンス好きな人も、大河ドラマとかハリーポッターとかが好きな人も気に入ると思います。 でも、超絶素晴らしいドラマなんですが、一つだけ、難点がありまして…。 それは、設定がしっかりしすぎ&細部まで作り込みすぎていているために、 設定を理解するのに時間がかかるということです。 家系や勢力図が重要になるんですが、登場人物が多くて色々と入り組んでいるので、その関係や領地の相関が分かりづらいんです。 あと、架空の世界のお話なので、基本設定がちょっと現代とかけ離れていたり、このドラマ特有の単語が出てきたりするんですよね。 そんな訳で、今回は、ゲームオブスローンズを見始めたけど、設定がいまいち頭に入ってこない!内容が良く分からない!!という人のために、家系や地形の相関や基礎知識を簡単に説明します。 これを見れば、ゲームオブスローンズがよりスムーズに、もっと楽しめるようになるはずです。 まだ最後まで見ていない人のために、重要なネタばれはなしで解説します! 最強すぎる GOTの世界では、「冬」は厳しく恐ろしいものとして存在しているのですが、このホワイトウォーカーは冬と共にやってくる、怖い化け物として語られています。 昔話的なかんじで。 ずっと昔に絶滅したと考えられていて、迷信だとして信じていない人も多いです。 が、物語の冒頭で存在していることが示唆されてます。 いいフラグ立ってますねー。 季節は巡らない!不規則な天候と冬の恐怖 先ほど、ゲームオブスローンズの世界では、「冬」は恐ろしいものとして存在している、と説明しましたが、この世界、季節は巡らないんです。 不規則に夏が何年も続いたり、冬が何百年も続いたりします。 で、シーズン1の時点では、夏が9年続いている、という設定です。 この天候の仕組みがどうなってんのか気になるけど。 とりあえずそこは置いときましょう。 豊かな夏が続いているけど、そろそろ冬が来るんじゃないか?と人々は恐れています。 冬と一緒にやってくると言われているホワイトウォーカーの目撃情報も出てきて… …ついに冬到来か? いいフラグ立ってますねー。 (2回目) 超大型の狼(ダイアウルフ)やドラゴンがいる シーズン1までのウェスタウロス大陸の歴史• 【かなり昔】エッソス大陸から「最初の人々」が移住。 先住民の森の子らと争う。 和平を結んで森の子らは森に、最初の人々は平野に暮らすことに。 【8000年前】北からホワイトウォーカーが現れるがなんとか撃退。 その後、侵入を防ぐため、森の子らと最初の人々が協力して壁を作る。 【2000年前】エッソスからアンダル人がやってきて最初の人々を北においやって6つの国をつくる。 六王国時代が始まる。 【1000年前】エッソスからロイン人がやってきてウェスタウロスの南にドーン王国をつくる。 これで七王国時代が始まる。 【300年前】自然災害で壊滅状態になったエッソス大陸から、新天地を求めてターガリエン家がウェスタウロスにやってくる。 ドラゴンの力を借りつつ七王国を征服。 【16年前】ロバートが反乱を起こして狂王エイリスを倒し、ターガリエン家をウェスタウロスから追放。 【9年前】グレイジョイが反乱を起こすが失敗。 末の息子(シオン)は人質としてスターク家で育てられる。 統一されている現在(シーズン1の始まり)は大きな戦争もなく国政は安定していますが、王様の座を狙っている者や現状に不満のある者もいて、いつ戦国時代に突入してもおかしくない状態です。 同盟を組んだり寝返ったり人質をとったり、各家の思惑が錯綜していて色々と忙しいです。 各家の王座や領地をめぐる骨肉の争いも、GOTの見どころの一つです。 「王の手」というのは、王様の相談役というか、一番の相棒みたいな感じの人で、王様1人につき1人だけ選ばれます。 現在の七王国の王様であるロバート王の手を長年務めていた「ジョン・アリン」というアリン家の当主が死んだため、ロバート王が旧友のスターク家当主の「エダード・スターク」に王の手になるようお願いしに来る…というところから物語が動き出します。 ゲームオブスローンズの地理 基礎知識でもちらっと出てきましたが、GOTの世界には大陸が2つあって、西に位置する ウェスタウロスと、東に位置する エッソスの二つです。 この二つの大陸の間の海は ナローシー(狭い海)と呼ばれています。 公式HPより ウェスタウロスにはロバート王を中心に各地方を諸名家( スターク家、アリン家、ラニスター家、タイレル家、バラシオン家、マーテル家、タリー家、 グレイジョイ家)が収めています。 エッソスには自由都市や奴隷市場があり、色々な民族(騎馬族とか魔法を使う民族とか)が住んでいて、ウェスタウロスから亡命中の ターガリエン家(前の王家だったけど、戦いに敗れたのでエッソスに逃げた)がいます。 ウェスタウロス大陸の主要な名家とその領地を説明するとこんな感じです。 諸名家 領地 紋章 本拠地 標語 白色の地に灰色の狼 冬来たる 空色の地に白の月と隼 アイリー城() 高きこと誉の如く (ウェスターランド) 深紅の地に金色のライオン 訊け、我が咆哮を! (非公式標語:ラニスターは常に借りを返す) (リーチ) 緑色の地に金色の薔薇 ハイガーデン われら強大たるべし 金色の地に王冠をかぶった黒い牡鹿 () () () 氏神は復讐の女神 金の槍に貫かれた赤い太陽 サンスピア 折れぬ、枉げぬ、まつろわぬ 赤と青のさざ波に銀色の跳ねる鱒 一族、本分、名誉 黒地に金のクラーケン われら種を播かず に亡命中 黒地に赤の、炎を吐く三頸のドラゴン 炎と血 冬来たる エダード・スターク(愛称:ネッド) スターク家当主でウィンターフェル城主。 王様のロバートは旧友で、ジョン・アリンの死後、王の手に任命される。 正義感が強くて正しさと名誉を重んじるタイプ。 キャトリン・スターク エダードの妻。 ターク家から嫁いだ。 ターク家の長女でアリン家のライサは妹。 子供たちを愛する強く優しい母だけど、私生児のジョンのことは快く思っていない。 けっこう行動力があるし気が強くて怒ると怖い。 ロブ・スターク エダードとキャトリンの長男。 父親譲りで真面目で正義感が強い。 The・長男って感じ。 ダイアウルフの名前は「グレイウィンド」。 サンサ・スターク エダードとキャトリンの長女。 お裁縫やおしゃれが好きで王子様に憧れる女の子らしい性格。 バラシオン家のジョフリー王子に一目惚れ。 がしかし困難にもめげない、強くて我慢強い一面もある。 ダイアウルフの名前は「レディ」。 アリア・スターク エダードとキャトリンの次女。 お裁縫やおしゃれよりもチャンバラと弓が好きなやんちゃな性格。 姉とは真逆の性格のためそりは合わないみたい。 向こう見ずで喧嘩っ早い一面もあり。 ダイアウルフの名前は「ナイメリア」。 ブラン・スターク エダードとキャトリンの次男。 壁を登るのが得意。 可愛い。 ダイアウルフの名前は「サマー」。 リコン・スターク エダードとキャトリンの三男。 シーズン1ではまだ幼くて影が薄いけど、今後どのように成長するのかな? ダイアウルフの名前は「シャギードッグ」。 ジョン・スノウ エダードの落とし子。 誰が母親かはまだ分からない。 生まれに悩みつつも、家族を愛している。 物語の主人公的立ち位置。 ダイアウルフはアルビノ種で、名前は「ゴースト」。 アリン家 タイウィン・ラニスター ラニスター家当主。 冷酷かつ狡猾。 金持ちで戦が強い。 あんまり性格がよろしくないラニスター家の親玉って感じが溢れている。 ジェイミー・ラニスター ラニスター家の長男。 サーセイ・バラシオンとは双子。 狂王エイリスの側近だったのに、王を裏切り殺したので悪評がついている。 双子のサーセイとは相思相愛でサーセイが生んだ子供はみんなジェイミーとの子供。 サーセイ・ラニスター(バラシオン) サーセイ・バラシオンの項目を参照。 ティリオン・ラニスター ラニスター家の次男。 母親はティリオンを産んだ時に亡くなったらしい。 生まれつき障害で体が大きくならないようで、小鬼(インプ)とか半人前とか呼ばれて一族の中では疎ましがられている。 が、知識と頭の良さと口の上手さで賢く立ち回り、周りのことも良く見ている。 たぶんこいつは何があっても死なないなって感じの立ち位置。 しかもラニスター家の中では唯一の常識人で思いやりもある。 女好き。 ランセル・ラニスター ジェイミー達のいとこでロバート王の側近。 サーセイの愛人でもある。 サーセイ…近親相姦しすぎ…。 タイレル家 ロバート・バラシオン シーズン1現在の王様。 狂王エイリスを倒して王になる。 戦が好き。 エダード・スタークは旧友で、狂王エイリスに殺された(?)エダードの妹(リアナ・スターク)のことが好きだった。 サーセイとの仲は崩壊しているので、落とし子がいっぱいいるっぽい。 サーセイ・バラシオン ロバートの妻。 ラニスター家から嫁いだ。 ラニスター家の長女で、ジェイミーとは双子。 というか双子のジェイミーとできていて、3人の子供はロバートではなく全てジェイミーとの子供。 色々とやばい。 ロバートには愛も情もないけど、ジェイミーと子供の事は愛している。 結婚したくなかったのに政略結婚させられたりと、色々可哀そうなところもあり。 金髪美人の悪女で、物語のヒール的立ち位置。 ジョフリー・バラシオン 世間的にはロバートとサーセイの長男ってことになっているが、本当はジェイミーとの子供なのでラニスター家。 威張っている割に臆病で、でもめっちゃプライドが高いのでやり返し方が汚い。 まじで嫌なやつ。 ミアセラ・バラシオン 世間的にはロバートとサーセイの長女ってことになっているが、本当はジェイミーとの子供なのでラニスター家。 トメン・バラシオン 世間的にはロバートとサーセイの次男ってことになっているが、(以下略)。 タリー家 ヴィセーリス・ターガリエン 父親は七王国を統一した狂王エイリスだが、反乱が起きて殺され、一族も皆殺しにされそうになったので、エッソスに亡命した。 力を蓄えてウェスタウロスに戻り、王になりたいと考えている。 自分本位な性格で、妹のことも自分の駒としか見ていない。 デナーリス・ターガリエン おとなしい性格で、兄の言いなりになっている。 兄の策略でしたくない結婚をさせられたりするが、物語が進むにつれ強く成長していく。 とにかく可愛い。 物語のヒロイン的存在。 アマゾンプライムビデオなら、GOTが最終章まで無料で見れます 背景知識を理解していると、シーズン1の物語をよりスムーズに楽しめます。 そして、シーズンが進むたびに更に複雑で面白くなっていきますよ! 私はAmazonプライム会員なので、で見ているのですが、最終章まで無料で見れるのでしばらく寝不足が続きそうです。 Amazonプライム会員になるには、月400円の月間プランか、年3,900円(月換算で325円相当)の年間プランを選ぶことができます。
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コンテンツ• 現在シーズン6まで放送されていて、継続中です。 日本での知名度はあまり高くないですが、 アメリカでは社会現象になってるくらい有名なドラマなんですよ。 ガチガチの実力派ドラマ!受賞実績は? このドラマ、エミー賞やゴールデン・グローブ賞のノミネート・受賞の常連組です。 全部書いてたらキリがないので、代表的なものだけ紹介するとこんな感じ。 受賞歴 エミー賞 助演男優賞ドラマシリーズ部門 ピーター・ディンクレイジ(2011,2015) 脚本賞ドラマシリーズ部門(2015,2016) 監督賞ドラマシリーズ部門(2015,2016) 作品賞ドラマシリーズ部門(2015,2016) ゴールデン・グローブ賞 助演男優賞ドラマ部門 ピーター・ディンクレイジ(2011) 有名どころも含め放送開始から毎年なんやかんや受賞してますね。 日本の幕末の騒乱期や戦国時代をイメージしたらわかりやすいかも。 スターチャンネルのHPで、かなり詳しく書かれた相関図がありますよ。 ちなみに、この相関図の補足として、七王国の関係を簡単に図にするとこんな感じ。 ただし、 このドラマは、見る人を選ぶと思うんです。 少なくとも、最近の日本の月9ドラマや、 若手アイドル俳優が主演のうすっぺらい学園ドラマや映画が好きな人には絶対不向きなドラマ。 歴史小説が好きな人• 気長にストーリーの世界観にひたりながらドラマを楽しめる人• ややグロテスクな描写が全く大丈夫な人• シンプルで分かりやすい1話完結タイプのドラマよりも、長期スパンで複雑なストーリーや伏線を読み解くタイプのドラマが好きな人 「自分はこれらの条件から外れてるかも…」という人は、「ゲーム・オブ・スローンズ」はハマらないかもしれません。 このドラマが好きなら「ゲーム・オブ・スローンズ」もハマるかも ちなみに、こんな海外ドラマが好きな人は、「ゲーム・オブ・スローンズ」は絶対ハマるかも。 わたし、このドラマを見るまで、「ゲーム・オブ・スローンズ」ってハリポタに近いイメージを持ってました。 ハリポタ好きなオタクが好きなやつやろ、どうせ的な。 … …… 全然違うし。 ユニバとかで絶対できへんし! めちゃ大人ものやし。 めちゃR指定レベルやし! めちゃグロやし!めちゃ内容ヘビーやし! ええ、まさに私のドストライクでしたよ…ふふふ。 POINT ドラマとは思えない。 映画並みのスケールの大きさ。 POINT 脚本、演出、俳優…すべてがハイクオリティー。 一見、重要そうに思う人物が結構あっさり死んじゃう。 伏線が複雑だけど、観ているうちにじわじわ繋がってきてたまらない。 視聴者をひきつける要素のばらまき方が絶妙。 だから中だるみ全くナシ。 七国王、貴族、有力者、魔女、下克上をもくろむ庶民…いろいろな人間の思惑が複雑にからまり、先の展開が全く読めない。 そのうえ、ドラゴンやらゾンビやら魔法やらが出てきて、なんでもアリな世界なので、予想外なことが頻発する。 魅力をあげたらキリがないってやつです。 ティリオン・ラニスター(演:ピーター・ディンクレイジ) さん gameofthrones がシェアした投稿 — 7月 18, 2017 at 10:12午前 PDT ターガリエン家の末娘。 若くてキュートでセクシーで王女さまのお手本みたいなキャラ。 でもその外見とは想像できないくらい、正義感が強く、ブレない意志を持っているんです。 若いのに、とっても根性がすわってらっしゃる…いいですねー。 内面はめちゃくちゃ男前です。 ロブ・スターク(演:リチャード・マッデン) スターク家の長男。 この方もイケメンです。 見た目がタイプです。 それだけ。 という感じで、ややキャラクターの説明に偏りがありますが。 魅力的なキャラクターがたくさん登場しますよ。 やはりティリオン・ラニスター役のピーター・ディンクレイジの演技力、表現力はダントツ群を抜いていると感じますね。 ピーター・ディンクレイジの俳優としての評価がうなぎのぼりなのも納得です。 に加入(基本料なし。 933円(月額))• スターチャンネルに加入(ケーブルテレビ基本料金+2,484円(月額)) 私はhuluに加入し、シーズン1~6までイッキ見しました。 huluでは現在、最新シーズンのシーズン7まで見放題です。 加入したその日から動画が見れるし、料金も安いので、個人的にはhuluが断然おすすめですよ。 ケーブルテレビと違って、録画もなしで、自分のペースで空いた時間に見れるのもいいですよね。
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