今年は誰が受賞するのかな~! 今年2019年のレコ大の大賞受賞者は、Foorinの「パプリカ」と予想します! まずは、 今年2019年の大賞にノミネートされた「優秀作品賞」のアーティストと曲目一覧です! <2019年の大賞ノミネート「優秀作品賞」アーティストと曲目一覧>• Little Glee Monster 「 ECHO 」• 三浦大知 「片隅」• 欅坂 46 「黒い羊」• AKB48 「サステナブル」• 純烈 「純烈のハッピーバースデー」• 乃木坂 46 「 Sing Out !」• 氷川きよしさん 「大丈夫」• 日向坂 46 「ドレミソラシド」• DA PUMP 「 P. ~、ユニバース・フェスティバル~」• Foorin 「パプリカ」 (作詩・作曲・プロデュース 米津玄師) さて、この中からいったい誰が選ばれるのか気になりますが、 ノミネートの基準や審査基準についても詳しく知りたいところですよね。 優れた歌唱によって活かされた作品で大衆の強い支持を得た上、その年度を強く反映、代表したと認められた作品に贈る。 審査対象は「優秀作品賞」に選ばれた作品とする。 ということで、「芸術性」「独創性」「企画性」「歌唱」に優れている上、今年一年を代表して大衆に支持された楽曲が、大賞に選ばれるようです! 今年大活躍だったOfficial髭男dismやKing Gnuが選ばれていないということで、ノミネート基準に疑問を持つ声も多かったようですが、レコード大賞は今年1年間の活躍を見るということで、今年一年の途中から人気急上昇したアーティストは、どうやら選考から外れてしまったということのようです。 というわけで、ここから 誰が大賞に選ばれるのか予想していきます! 大賞に 最も有力な候補は、昨年おととしと大賞に選ばれた 乃木坂 46 の「 Sing Out !」で、今年も受賞すればレコ大 3 連覇ということになりますが、 今年は昨年おととしの楽曲に比べると、それほど知名度が上がったとは言えないと思います。 Little Glee Monster の「 ECHO 」や 三浦大知さんの「片隅」も、 アーティストとしての存在感や実力が秀でていて侮れません。 また、 欅坂 46 の「黒い羊」、 AKB48 の「サステナブル」、 日向坂 46 の「ドレミソラシド」などのAKB&坂道グループの曲は、今年は乃木坂に負けず劣らずの人気が出ました。 さらには、 米津玄師さんプロデュースの Foorinの 「パプリカ」もいまだに根強い人気ですね。 やはり今年の一曲と言われると、「パプリカ」が強い気がします。 ということで、今年2019年のレコ大の大賞受賞者は、Foorinの「パプリカ」と予想します! 昨年は、誰が受賞していたのかな~? それではまずは、 レコード大賞の歴代大賞受賞者を見ていきましょう! レコード大賞の歴代大賞受賞者一覧 それでは、レコード大賞の歴代大賞受賞者一覧です! <レコード大賞歴代大賞受賞者一覧> 年 大賞受賞アーティスト名と曲目 2018年 乃木坂46 「シンクロニシティ」 2017年 乃木坂46 「インフルエンサー」 2016年 西野カナ 「あなたの好きなところ」 2015年 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE 「Unfair World」 2014年 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE 「R. 」 2013年 EXILE 「EXILEPRIDE~こんな世界を愛するため~」 2012年 AKB48 「真夏のSounds good! 」 2011年 AKB48 「フライングゲット」 2010年 EXILE 「I Wish For You」 2009年 EXILE 「Someday」 2008年 EXILE 「Ti Amo」 2007年 コブクロ 「蕾」 2006年 氷川きよし 「一剣」 2005年 倖田來未 「Butterfly」 2004年 Mr. Children 「Sign」 2003年 浜崎あゆみ 「No way to say」 2002年 浜崎あゆみ 「Voyage」 2001年 浜崎あゆみ 「Dearest」 2000年 サザンオールスターズ 「TSUNAMI」 過去のレコード大賞受賞者は、このようなアーティストたちが受賞していました。 ここ10年の間では、AKBや坂道グループと、EXILEグループが強いですね! レコード大賞2019の最優秀新人賞予想 それでは、まずは今年 2019年の新人賞受賞者一覧です! <レコード大賞2019新人賞受賞者(最優秀新人賞候補)>• 海蔵亮太• 新浜レオン• BEYOOOOONDS• 対抗で欅坂と日向坂。 結局秋元Gばっかり(笑)穴でパプリカ、最優秀新人賞は昔からハロプロ枠が強いからBEYOOOOONDSで、ほかの候補知らないし(笑)唯一の賞レースだし順当に決まりそう — いわぢ@府中 iwazy ネットではBEYOOOOONDSが有力という声が多いようですね。
次の
今年も年末になると、各メディアで様々に報じられるのは、大みそかの「NHK紅白歌合戦」の話題だ。 が、音楽業界に目を移せば、「紅白」に勝るとも劣らないほど、その動向が、取りざたされているのは、TBS系で毎年末に放送される「日本レコード大賞」だ。 言わずと知れた音楽業界最大の賞レースと言われる同賞。 一昨年は三代目J Soul Brothersが、昨年は西野カナが「大賞」を受賞した。 そうした中、今年はどんな顔触れが「大賞」の有力候補と目されているのか。 レコード会社スタッフは明かす。 「CDの売上や勢いという意味では、乃木坂46がかなり有力視されています。 ただ、乃木坂46が所属する『ソニーミュージック』はレコ大にそれほど協力的ではないにもかかわらず、昨年には所属する西野カナで大賞を獲得しています。 一方、過去に数回、大賞候補に選ばれながら、いまだ受賞していないAAAが、そろそろ待望の『大賞』を受賞するのではという見方もありますね」 目下、新聞・テレビでその成り行きが注視されているリニア中央新幹線をめぐる談合問題ではないが、毎年のように、何やら「舞台裏の力関係」が見え隠れする感のあるレコ大。 はたして今年の大賞に輝くのは!? (しおさわ かつつね).
次の
レコード大賞などの資格って? <新人賞> 対象年度内において初めて顕著な活動をし、大衆に指示され、将来性を認められた歌手に贈る。 <日本レコード大賞> 作曲、作詩、編曲を通じて芸術性、独創性、企画性が顕著な作品とする。 優れた歌唱によって活かされた作品で大衆の強い支持を得た上、 その年度を強く反映、代表したと認められた作品に贈る。 審査対象は「優秀作品賞」に選ばれた作品とする。 <最優秀アルバム賞> 「優秀アルバム賞」の中で、最も芸術性、独創性に優れ、 その年度を代表したと認められたアルバムに贈る。 <最優秀歌唱賞> 優れた歌唱によって、その楽曲を最も的確に表現し、さらに高めた歌手に贈る。 <最優秀新人賞> 「新人賞」の中で、最も優秀と認められた歌手に贈る。 <日本作曲家協会奨励賞> 対象年度を含めて活躍し、魅力的な歌唱で大衆の支持を集め、 存在感を高めている歌手、及び次世代を担うと期待される歌手に贈る。 <作曲賞・作詩賞・編曲賞> それぞれの分野で特に独創的、且つ優れていると認められた作品の作者に贈る。 <優秀作品賞> 大衆の強い支持を得、芸術性、独創性、企画性に優れ、 その年度を反映したと認められた作品に贈る。 <優秀アルバム賞> 芸術性、創造性に優れ、その年度を代表したと認められたアルバムに贈る。 <企画賞> 独創的な企画意図をもって制作され、それによって顕著な成果を上げ、 音楽文化の発展に大きな貢献をした作品に贈る。 <功労賞> 長年にわたり音楽活動を続け、音楽界に多大な貢献をされた人に贈る。 <特別賞> 社会的に世の中を賑わせ、注目された人、作品などに贈る レコード大賞 今年の予想は? 2018年の優秀作品賞はこちらです。 欅坂46・アンビバレント• 三山ひろし・いごっそ魂• TWICE・Wake Me Up• 氷川きよし・勝負の花道• SEKAI NO OWARI・サザンカ• 乃木坂46・シンクロニシティ• 三浦大知・Be Myself• AKB48・Teacher Teacher• 西野カナ・Story• DA PUMP・U. レコード大賞に輝いたのは 「乃木坂46:シンクロニシティ」 それでは今年のレコード大賞は一体誰になるのでしょうか。 予想してみたのでぜひ参考にしてみてくださいね。 メンバー全員はいろんなジャンルで活躍しています。 <プロフィール> 平野紫耀、永瀬廉、高橋海人、岸優太、神宮寺勇太、岩橋玄樹によるアイドルグループ。 King vs Mr. テレビ朝日のイベント『テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION』の公式応援サポーターを担当。 2019年もたくさんの作品の主題歌を担当しています。 あまりテレビに出ない米津玄師さん。 だからこそレコード大賞で生歌を聴いてみたいです。 <プロフィール> 生年月日:1991年3月10日 出身地:徳島県 2009年、「ハチ」名義でニコニコ動画に投稿を行い、「マトリョシカ」などのミリオン再生を記録。 13年5月、「サンタマリア」でメジャーデビュー。 DJの中田ヤスタカや、ラップシンガーのDAOKO、 俳優の菅田将暉さんなどとコラボレーションを行う。 作詞、作曲、編曲やトラック制作を自ら手がけ、映画、アニメ、CM、ドラマなど幅広く活躍。 15年12月、『第57回 輝く!日本レコード大賞』で優秀アルバム賞(Bremen)を受賞。 」 2014年 西内まりや 「ありがとうForever…」 2015年 こぶしファクトリー 「ドスコイ!ケンキョにダイタン」 2016年 iKON 「DUMB&DUMBER」 2017年 つばきファクトリー「初恋サンライズ」 2018年 辰巳ゆうと「下町純情」 今年は誰が受賞するのでしょうか? 楽しみですね!.
次の