【重要】6月1日(月)より開館いたします ひめゆり平和祈念資料館は、6月1日(月)より開館いたします。 開館に際し、下記のとおり新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を行います。 ご来館のみなさまのご理解とご協力をお願いします。 マスクをお忘れの方は、簡易マスクの着用をお願いしています。 体温37. 5度以上の方のご入館はできません。 展示物に触れる前、触れた後にも、手指の消毒を行ってください。 また、こまめな手洗いや手指の消毒を行います。 今後の状況によっては、状況によって、対策の内容を変更することもあります。 当館のホームページ、Facebook、twitter等で最新の情報をご確認ください。 Facebook Twitter 【重要】リニューアルオープン延期と入館料改定期日変更のお知らせ 日頃より当館へのご支援、ご協力ありがとうございます。 新型コロナウイルス感染症の影響により、7月22日に予定しておりましたリニューアルオープンの 時期を変更することとなりました。 延期にともない、かねてよりお知らせしておりました入館料改定時期も変更いたします。 皆さまにはご迷惑をおかけしますが、ご理解、ご協力の程、どうぞよろしくお願いいたします。 リニューアルオープン 2021(令和3)年4月12日(月) 工事にともなう休館期間 2021(令和3)年3月22(月)~4月11日(日) 7月に予定していた入館料改定につきましても、時期を変更いたします。 入館料改定は、 2021(令和3)年4月12日(月) からとなります。 お詫び申し上げます。 正しくは上記の通りです。 【重要】臨時休館再延長のお知らせ ~5月31日 日 まで 新型コロナウイルス感染症によりお亡くなりになった方々、罹患されている方、 また不安でつらい日々を過ごされているすべての皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 新型コロナウイルス感染症の感染予防および拡大防止のため、臨時休館の延長を お知らせいたしましたが、緊急事態宣言の延長を受け、 5月31日 日 まで休館を延長いたします。 ご来館を予定されていたみなさまには大変申し訳ありませんが、ご理解のほどよろしくお願いいた します。 職員一同、一日も早い終息を願っております。 【休館期間】 2020 令和2 年4月10日 金 ~5月31日 日 今後の状況によっては、休館期間を延長することもございます。 最新の情報は、当館のFacebook、twitterをご確認ください。 Facebook Twitter 【重要】臨時休館延長のお知らせ ~5月6日 水 まで 新型コロナウイルス感染症によりお亡くなりになった方々、罹患されている方、 また不安でつらい日々を過ごされているすべての皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 新型コロナウイルス感染症の感染予防および拡大防止のため、4月10日(金)~24日(金)まで 臨時休館としておりましたが、さらなる感染拡大の状況を受け、 5月6日 水 まで休館を延長いた します。 【休館期間】 2020 令和2 年4月10日 金 ~5月6日 水 今後の状況によっては、休館期間を延長することもございます。 最新の情報は、当館のFacebook、twitterをご確認ください。 Facebook Twitter 臨時休館のお知らせ ひめゆり平和祈念資料館は、4月10日(金)~24日(金)まで、臨時休館いたします。 これまで、感染防止策をとって開館してきましたが、沖縄県内でも、 新型コロナウイルス感染症の 拡大がみられるため、やむなく閉館することにいたしました。 ご来館を予定されているみなさまには、大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどよろしく お願いいたします。 【休館期間】 2020 令和2 年4月10日 金 ~4月24日 金 今後の状況によっては、休館期間を延長することもございます。 最新の情報は、当館のFacebook、twitterをご確認ください。 つきましては、以下の期間、リニューアル工事のため閉館いたします。 【閉館期間】 2020(令和2)年7月10日 金 ~21日 火 (12日間) 利用者の皆さまには大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解、ご協力のほど、よろしくお願い申し上 げます。 リニューアル・オープンは、2020年7月22日(水)の予定です。 皆さまのご理解・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。 なお、下記料金は 2020(令和2)年7月22日 より適用となります。 inc 代表者:高村狐堂(東京都 選考委員:仲松昌次氏(フリーディレクター)、宮平貴子氏(映画監督)、諸見里杉子氏(ナレーター) 【受賞理由】 ・ひめゆり映像賞「おばあのいとこ」(ドキュメンタリー作品) ひめゆり学徒とのつながりを起点に、ひめゆりの戦争体験について関心を持ち、調べ、自ら発信 していくというプロセスを描いた作品。 観る側も作者と一緒にひめゆりを知る体験をしているよ うな気になるという点などが評価されました。 ・特別賞「光の跡地」(ドラマ作品) 映像作品としての完成度の高さ、現代の子どもたちの視点を活かしたオリジナリティーが評価さ れました。 力作ぞろいで、受賞作品の決定にも時間がかかり、選考委員や事務局からも嬉しい悲鳴が 上がりました。 海外向けに資料館の情報をお届けします。 当館職員の案内で、沖縄戦当時、ひめゆり学徒が実際に歩いた道や、ガマ(壕)に行き、 沖縄戦を追体験します。 参加希望の方は、お申込みが必要です。 詳しくは、こちらをご覧ください。 また、生徒の関心を引き出し、自主的な話し合いをうながすワークショップも行います。 修学旅行・校外学習など、資料館見学の事前・事後学習としてご活用いただけます。 非体験者が沖縄戦を伝えるためにどのようなことができるかを模索する一環として、昨年映像コン テストを企画し、今年もひきつづき開催することとなりました。 多くの皆様に、ひめゆり学徒隊をテーマにした作品の制作を通して、沖縄戦を学び、平和を考え、 発信する機会を持ってほしいと考えています。 ショートフィルム(ドキュメンタリー、創作、アニメーション含む)のほか、ダンス、歌、ラップなどのパ フォーマンスでもかまいません。 5分以内の映像に収めてご応募ください。 沖縄戦を伝える新しいカタチ、自由な表現を歓迎します。 多くの皆様のご応募をお待ちしています。 詳しくは、開催要項をご覧ください。 募集期間:2019年7月~11月30日(当日消印有効) 表彰:ひめゆり映像賞 賞金10万円。 特別賞 賞金3万円。 当日は、番組制作に関わったゲストを交えてトークを行い、30年前の元ひめゆり学徒と、ひめゆり 平和祈念資料館の現在をみつめます。 ただし、事前予約が必要。 お電話、またはメールにてお申し込みください。 (定員60人。 お間違えないようご注意ください。 〈プログラム〉 14:00 「ひめゆりからHIMEYURIへ(2017年、琉球放送制作、22分) 14:30 「沖縄・ひめゆり学徒~平成へのメッセージ~」(1989年、NHK沖縄放送局制作、44分) 15:30 トーク 仲松昌次(フリーディレクター)、吾津洋二郎(RBC琉球放送報道デスク) 普天間朝佳(ひめゆり平和祈念資料館 館長) 聞き手:仲田晃子(ひめゆり平和祈念資料館 説明員) 主催・申込先:ひめゆり平和祈念資料館 電話 098-997-2100 / メール himeyuri1 himeyuri. メールでお申込みの際、件名は「上映会」でお願いします。 今号は開館30周年記念号です。 30周年ロゴをあしらったデザインで、使いやすいサイズだと好評です。 カラーはホワイト、カーキ、ネイビーの3色、各500円(税込)。 当館にてお買い求め頂けます。 通信販売も承ります。 お問い合わせは資料館 098-997-2100までお問い合わせください。 残念ながら、今回は「ひめゆり平和賞」該当作品はありませんでした。 選考委員からは「ドキュメンタリー映像を制作するための工夫が多く見られた」と評価されました。 惜しくも正賞は逃しましたが、次回のご応募に期待します。 「ひめゆり、新しい世代へ」のテーマのもと、30周年記念のロゴも完成いたしました。 海外向けに資料館の情報をお届けします。 以来、ひめゆり学徒隊生存者(証言員)が展示室で戦争体験を伝え、戦争の悲惨さ、命の尊さ、平和の大切さを伝え続けてきました。 企画展・特別展やイベントなどの活動にとどまらず、ひめゆり学徒隊生存者の高齢化を見据え、次世代継承にも力を入れてまいりました。 そして、2019年6 月23 日。 いよいよ30 周年を迎えます。 開館以来の来館者は2200 万人以上にのぼりました。 30 周年の節目を迎えることができるのも、ひとえに多くの皆様のご支援の賜と感謝しております。 今年は、30 周年記念のさまざまなイベントを企画しています。 どうぞご期待下さい。 30 周年を機に、次の新たなステージへ踏み出すひめゆり平和祈念資料館を、今後ともよろしくお願いいたします。
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エホバの証人とものみの塔協会 「エホバの証人とその組織」 「エホバの証人」 エホバの証人とは「エホバを証しする人」という意味である。 彼らは宣べ伝えることにより、また日常生活で聖書に従った生活をすることにより、神性を他の人々に証しする責務を負っている。 以前は「ラッセル信奉者、ラザフォード派、ものみの塔派、国際聖書研究者協会及び一般伝道者協会」等で呼ばれていたが、その名称はふさわしいものではないとして、J・F・ラザフォードの提唱により、1931年から「エホバの証人」という名称が採用された。 この名称の根拠はイザヤ書43章10,11節で、その聖句の中で神はご自分の民イスラエルを「私の証人」と呼ばれている。 したがって、現代の神の民が「エホバの証人」と呼ばれるのは妥当なことであり、この名称は神ご自身が命名されたものであると、ものみの塔協会は主張している。 本来「エホバの証人」とは神を証しする人のことなのだか、最近では神のみ言葉を何よりも優先して神に仕えようとする真のエホバの証人と、み言葉より組織の取り決めを優先する自称エホバの証人(すなわち、ものみの塔の証人)がいるようである。 「統治体」 エホバの証人最高指導機関、定員は18名('87年現在13名)。 油注がれた14万4千人からなる忠実で思慮深い奴隷級(マタイ24:45〜47)の代表と称している。 統治体は6つの委員会を構成している。 執筆委員会 … 出版物の作成とその監督 教育委員会 … 各種学校(牧羊、伝道の面でエホバの証人を教育するため独自に設けた学校)、集会、大会などで用いられる資料を準備する 奉仕委員会 … 伝道に関する一切を取り扱う、審理問題の最高責任機関 出版委員会 … 印刷作業及び業務関係をすべて扱う 人事委員会 … ものみの塔協会の職員の人事を扱う 司会者の委員会 … 議事の討議の司会を交代で務める 「ものみの塔協会」 ものみの塔協会は国の許可を受けて宗教活動を行うため、C・T・ラッセルにより1881年に設置された非営利団体である(法人化は1884年)。 理事7名、会員500名('82. 2の時点では464名)からなる。 エホバの証人のほとんどは、法的にはものみの塔協会の会員ではない。 「組織支配の構造(ものみの塔協会とエホバの証人の関係)」 組織支配の仕組みのカギは、忠実で思慮深い奴隷級、統治体、ものみの塔協会の関係にある。 忠実で思慮深い奴隷級とは、キリストが再臨するときすべての財産をゆだねられる人々のことである。 エホバの証人の教義ではその代表が統治体ということになっている。 したがってエホバの証人にとっては、統治体こそがキリストの是認を得た唯一の管理機関になる。 その統治体の用いる法人団体がものみの塔協会ということになっている。 通称「組織の本」の28ページには、この組織上の流れについて次のように記されている。 「組織内のすべての人は神の神権的な管理の仕方を認めます。 諸会衆は、すべての人の益のために組織上の取り決めを定める統治体の導きを受け入れ、それに従います。 彼らは、支部、地域区、巡回区、会衆などを監督するために年長者たちに対してなされる任命を受け入れます。 」(支部、地域区、巡回区、会衆はものみの塔協会の管轄下におかれている) 神権的な管理の頂点に位置するのが統治体、統治体はものみの塔協会を通して全地のエホバの証人を導く、ということになっているが、歴史的な背景からすると実際は逆である。 忠実で思慮深い奴隷級、統治体、ものみの塔協会という流れではなくて、その反対、つまり、ものみの塔協会、統治体、忠実で思慮深い奴隷級なのである。 最初にものみの塔協会を設立した、そして組織の拡大に伴って、協会の幹部たちが自らの聖書的根拠を確立しようとして考え出したのが、統治体、思慮深い奴隷級の教理なのである。 事実ものみの塔協会の初代会長、C・T・ラッセルの時代は彼が忠実で思慮深い奴隷であると考えられていた。 奴隷は一人ではなく奴隷級、その数は14万4千人、その代表が統治体というのは、C・T・ラッセルの死後かなりの年月を経て作られた教理である。 この点はものみの塔協会の定款にもよく表れている。 1972年3月15日号のものみの塔誌、「法人団体と異なる統治体」という記事の欄外には、ものみの塔協会の定款が載せられているので、その一部を以下に挙げることにする。 「当協会の目的は次のとおりである。 すなわち、 エホバの証人として知られるクリスチャン団体のしもべおよびその世界的な合法的管理機関として働くこと、キリスト・イエスの治める神の王国の福音を全能の神エホバの名前とことばと至上権に対する証として諸国民すべてに宣べ伝えること。 聖書を印刷、頒布し、キリスト・イエスの治めるエホバの王国の樹立に関する聖書の真理と預言を説明する情報および注解を収めた文書を作成、出版することにより各種の言語で聖書の真理を流布すること、世界のあらゆる場所に出かけて行き、喜んで耳を傾ける人々に前述の文書を配布し、それら文書に基づいて聖書研究を司会し、 公に、また家から家に聖書の真理を宣べ伝え、かつ教える代理行為者・しもべ・要員・教師・教官・福音伝道者・宣教者・奉仕者を認可し、任命すること」(下線は発行者) この定款にある通り、実際は最初からものみの塔協会がすべてを管理し、組織内の役職の設定、任命権のすべてを牛耳っていたのである。 権力の頂点に位置するのは、ものみの塔協会の幹部たちである。 『組織支配の実情』• 1 地域監督、巡回監督、長老、奉仕の僕の任命は、ものみの塔協会のスタンプで有効になる。 2 エホバの証人を排斥(除名、破門)する権限は、ものみの塔協会が握っている。 3 ものみの塔協会の取り決め以外の集会、奉仕、出版、印刷等は、すべて禁止されている。
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ドラクエ10のコンテンツ「万魔の塔」。 報酬として、紋章アクセサリーが入手できるということで毎週欠かさず攻略をしている人も多いのではないでしょうか。 しかし、毎週毎週フレンドを誘って万魔の塔に挑戦するのが難しいという人も少なくありません。 特に万魔の塔は手伝いによる報酬がないので、余計に誘いづらいと感じてしまうことでしょう。 万魔の塔の実装当時は、サポのみで30万点はまず不可能でした。 ですが、万魔の塔も実装されて時間が経ち、徐々に攻略情報が出てきているんです。 そんなソロ冒険者に向けて、 万魔の塔をサポのみで30万点稼ぐ方法を完全解説していきます。 出現するアイテムは全て回収する• 極力サポの近くで戦う• 倒せる敵を優先して倒す ここらへんの立ち回りに関しては「」で記載していることをほぼほぼ変わりません。 出現するアイテムは全て回収する 万魔の塔で定期的に出現するアイテム。 これらのアイテムは1つ回収するごとに、1,000Pが加算されます。 このアイテム回収によるポイントがかなり重要。 全てのアイテムを回収していくだけでも合計で約1万5,000Pくらいになりますからね。 意外とバカにはできません。 アイテムを回収する際の注意点としては、 常に味方パーティーや周囲の敵の状況を確認しながら回収するということ。 アイテム回収ばかりに意識がいってしまって、気が付けばパーティーが壊滅状態ということにならないようにだけ注意してください。 極力サポの近くで戦う 基本的にはサポの近くで戦うように立ち回りましょう。 その理由は、敵を1か所に集めるためです。 味方がそれぞれ違うところで戦っていると敵が分散してしまい、範囲攻撃が当てづらくなってしまいます。 味方が固まって戦うことで敵を1か所に集め、範囲攻撃でより多くの敵にダメージを与えることができるようになりますよ。 基本的にサポは好き勝手に戦うので、あなた自身がサポに寄っていくような意識で立ち回ると、上手く敵の位置をコントロールできると思います。 倒せる敵を優先して倒す 一撃で倒しきれない敵はサポに任せましょう。 あなたが優先してやるべきは、サポが倒しきれなかった敵にトドメを刺すことです。 とにかく確実に倒し切れる敵を攻撃し、敵の数を減らしていくことを意識してください。 敵の数を減らすことで被ダメージを抑えられ、戦闘が楽になります。 味方が死ぬことが少なくなれば、それだけ攻撃の手数を増やすことができますので、よりポイントを稼ぎやすくなりますよ。 さらに、味方の死亡回数が少ないと、クリア時にボーナスポイントも加算されます。 「カカロン」を幻魔召喚してもらい回復してもらうためですね。 とにかくダメージ量重視で、サポたちにはガンガン攻撃してもらいます。 戦闘開始直後には、まず「ゴースト」を召喚。 ゴーストで、どんどん敵にダメージを与えてもらいましょう。 基本的に 回復役はカカロンのみ。 本当にピンチなときだけデスマスターは回復役に回ります。 もちろん、サポの近くで戦うことも忘れずに。 あまり遠くで戦ってしまうと敵が分散するだけでなく、ベホマラーが届かなくなりますよ。 デスパワーが溜まったら「デスパワー解放」でゴーストを強化状態で維持しつつ、基本は「冥王のかま」で攻撃といった流れ。 強化状態のゴーストは与ダメージ量が高く、ザコ敵ならこれだけで倒しきることも可能です。 万魔の塔の中ボスである「時増しのモンスター」が出現した際には、「冥王のかま」を当てていきます。 冥王のかまがヒットすると、時増しのモンスターを転び状態にすることができますよ。 転び状態にすることができれば時間稼ぎになりますし、なにより戦闘が一気に楽に。 ボスが転んでいる間に、バトマスが一気にHPを削ってくれるはずです。 アイテムが出現したら、ささっと回収してまわりましょう。 このときも、アイテム回収に集中しすぎてパーティーの状況確認を怠らないようにしてください。 アイテムを回収するときも、周囲の状況やパーティーの状態を常にチェックです。 ピンチなようならベホマラー等で回復してあげましょう。 今流行りの踊り子を採用した構成です。 事前にデスマスターの作戦は「いのちだいじに」に設定しておきましょう。 序盤に「よろいのきし」を召喚して回復してもらうためですね。 デスマスターは第三の災いになると「よろいのきし」を死霊召喚するので、そこから作戦を「ガンガンいこうぜ」に切り替えましょう。 死霊でよろいのきしを召喚してほしいけど、デスマスター自身は攻撃に参加してもらうために途中で作戦を変更します。 基本的にやることは、サポの近くで攻撃しつつアイテムを回収することだけです。 回復が心もとなく感じるかもしれませんが、踊り子が2人いることで「よみがえり節」で一気に蘇生してくれますよ。 時増しのモンスターが出現したら「スタンショット」でスタンさせたり天下無双で大ダメージを与えたり。 ザコ敵であれば「ランドインパクト」をしたりといった程度でしょうか。 かなり安定して一の祭壇を完全制覇できると思いますよ。 万魔の塔をサポのみで30万稼ぐための構成&立ち回り【二の祭壇】 万魔の塔をサポのみで30万点稼ぐために、二の祭壇でのおすすめ構成と立ち回りを解説していきます。 二の祭壇でのおすすめ構成は以下の2つ。 【操作キャラ】• バトルマスター• 【操作キャラ】• 踊り子• それぞれの構成での立ち回りを解説していきますね。 ただ、 戦闘開始直後にデスマスターが「よろいのきし」を召喚したら、すかさず作戦を「ガンガンいこうぜ」に変更しましょう。 デスマスター自身は攻撃してほしいけど、「よろいのきし」は召喚してほしいからですね。 最初に作戦を「いのちだいじに」にしておくことで、確実によろいのきしを召喚してくれますよ。 デスマスターの作戦を変更したら、「風斬りの舞」で味方にバフをかけます。 「カカロン」をしっかり召喚するのも忘れずに。 あとは「めいどうふうま」で敵を攻撃しつつ、余裕があれば「ピオリム」でさらにバフをかけておきましょう。 時増しのモンスターが出現したら、「おたけび」を使用します。 一の祭壇では「冥王のかま」で転び状態にしていましたが、二の祭壇の時増しのモンスターには効きません。 そのかわりに「おたけび」が効きやすいんですね。 こちらが「おたけび」を使用し終わったら、周囲のザコ敵が集まってくるはずです。 そのタイミングですかさず 「百花繚乱」で、まとめて幻惑状態にしてしまいましょう。 ここで急いで幻惑をいれる必要はありません。 周囲の敵が集まってきたのを確認してから、「百花繚乱」を使用したので大丈夫です。 敵の数を1匹でも減らしておくことで、サポの攻撃が中ボスに向きやすくなりますよ。 中ボスが出現したら、「おたけび」+「百花繚乱」で楽に戦闘を進めていきましょう。 回復はカカロン&よろいのきしに任せて、あなたは序盤はガンガン攻撃してください。 その際も 意識するのは、ザコ敵の処理です。 大きい敵はサポに任せて、味方が倒しきれなかった周りの敵を優先して攻撃していきましょう。 また、二の祭壇での難所の一つが、キラーマシンやオークキングの大群です。 かなりの猛攻で一気にダメージを受けてしまって回復が追い付かなくなる場合もあります。 なので、 キラーマシンやオークキングが出現したら攻撃の手を休めて「おたけび」を連打。 キラーマシンやオークキングにも「おたけび」は有効ですし、ボスによっては2回目のショック状態にすることも可能です。 上手く敵の動きを止めて、攻撃はサポに任せてしまいましょう。 ここらへんから、攻撃よりもおたけび要員として動くことを意識してください。 もちろん「カカロン」と「風斬りの舞」は切らさないように、こまめに更新することも忘れずに。 今流行りの踊り子を採用した構成です。 一の祭壇では第三の災いまで死霊召喚はしませんが、二の祭壇では開幕で死霊召喚をしてくれます。 なので、開幕直後にデスマスターの作戦を「ガンガンいこうぜ」に変更しましょう。 おそらく「よろいのきし」が死んでしまうことはないですが、万が一 よろいのきしが消えてしまった場合は再度作戦を「いのちだいじに」に変更しなおしてください。 基本的にバトルマスターがやることは、ザコ敵に倒して「ランドインパクト」。 時増しのモンスターに対しては「おたけび」「スタンショット」「天下無双」ですね。 二の祭壇の時増しのモンスターには「おたけび」がよく効きます。 一度おたけびを入れて、起き上がったところに「スタンショット」を入れれば敵のスタン状態をさらに稼ぐことができますよ。 あとは天下無双で攻撃していればサクッと時増しのモンスターを倒せるはずです。 ザコ敵が時増しのモンスターに近づいてきたら、「ランドインパクト」で一掃してしまいましょう。 二の祭壇の鬼門となるキラーマシンやオークキングの大群ですが、これらのモンスターも「おたけび」が非常によく効きます。 サポの近くに待機し、 キラーマシンやオークキングが近づいてきたら「おたけび」で動きを止めてしまいましょう。 ここらへんから少し攻撃の手を休めて、おたけびを意識していくとより安定すると思います。 踊り子入りの構成であれば、サポでも二の祭壇を完全制覇可能ですよ。 万魔の塔をサポのみで30万稼ぐための構成&立ち回り【三の祭壇】 万魔の塔をサポのみで30万点稼ぐために、三の祭壇でのおすすめ構成と立ち回りを解説していきます。 三の祭壇でのおすすめ構成は以下の2つ。 【操作キャラ】• バトルマスター• 【操作キャラ】• 踊り子• それぞれの構成での立ち回りを解説していきますね。 続けて「深淵の契り」&「血吸いの守り」でバフをかけておきましょう。 あとは味方を回復しつつ、攻撃に参加してください。 ミステリドールの採用理由は、「石膏ガード」と「結界の護り」。 受けるダメージを軽減してくれるスキルを使用できるので、味方の生存率を一気に高めてくれますよ。 基本的にミステリドールは攻撃よりも支援に特化した育成にしてあります。 その理由は、のちに出現する中ボス「時増しのモンスター」と同時に相手をするのが大変だからです。 なので、序盤の余裕があるうちにカラミティサンにできるだけダメージを与えていきましょう。 ミステリドールが「石膏ガード」を使用してくれれば、被ダメージを大幅に抑えられます。 その間に、とにかくカラミティサンを攻撃しまくってください。 このカラミティサンをいかに早く倒せるかどうかで、その後の戦闘が楽になりますよ。 第五の災いまで到達すると、いよいよ「時増しのモンスター」が出現。 そのタイミングで 「死霊の導き」を使用し、よろいのきしに時増しのモンスターを攻撃させるように指示をだしておきます。 そうしておくことで、よろいのきしが「チャージタックル」を使用するようになり、一時的に時増しのモンスターを足止めしておくことができるんです。 その代わりによろいのきしが回復してくれなくなるので、味方パーティーの残りHPに注意。 時増しのモンスターの動きを止めている間に、カラミティサンにトドメを刺してしまいましょう。 こうすることで、カラミティサンと時増しのモンスターが同時に出現している時間が短くなり、一気に生存率が高まりますよ。 カラミティサンを倒し終わったら、あとは回復に専念します。 というより、回復に追われます。 「深淵の契り」と「血吸いの守り」は切らさないように注意しつつ、余裕ができれば「デスパワー解放」や「早詠みの陣」を使用していきましょう。 一番注意しないといけないのは、アイテムを回収するときです。 一瞬の判断の遅れが全滅を招きますので、先々を見据えて行動していきましょう。 アイテムが出現する直前に味方全員がHP満タンの状態になるように調節しながら回復していけると、なお良いですね。 三の祭壇では無理せず、逃げてしまいましょう。 生還しなければせっかく獲得したポイントも入手できません。 ある程度ポイントを獲得できたら全滅する前に、安息の領域に退避してください。 今流行りの踊り子を採用した構成です。 三の祭壇では「ランドインパクト」で、とにかくザコ敵を倒してまわることを意識します。 また、今回は「カラミティサン」は倒さず三の祭壇を攻略していきます。 わざわざ カラミティサンを倒さずとも30万点はいきますし、生存率も高まり安定感が出ますよ。 ザコ敵を早く殲滅し、第二の災い、第三の災いと階層を早く進めていくことで次々敵が湧いてくるので、結果的にポイントも稼ぎやすいです。 立ち位置はサポの近くでなくても良いので、どんどん湧いたザコ敵を倒していきましょう。 第五の災いまで行くと、1体目の時増しのモンスターが出現します。 この時増しのモンスターを倒すだけで1万ポイントが加算されるので、ぜひ倒しましょう。 これだけでも30万ポイントもぐぐっと近づくので、精神的にも余裕が生まれますよ。 第十一の災いから強敵のキラーパンサーが出現するので、それに合わせて逃げることを意識してください。 第十一の災いで逃走した場合でも、3万5000~4万ポイントくらいは稼ぐことができますよ。
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