グーグル プライバシー ポリシー。 何が変わったの?Googleプライバシーポリシーについて

グーグルアドセンス審査を突破する「プライバシーポリシー」の内容を紹介【コピペOK!】

グーグル プライバシー ポリシー

Googleは2012年3月1日より、新しいプライバシーポリシーを施行することになりました。 このポリシーは、これまでGoogleが集めてきたユーザー情報にも適用されるものとなっており、今後も同社のサービスを利用するにあたり、変更された内容を把握しておく必要があるかと思います。 以下にその内容についてまとめておきます。 こちらが今回適用されるようになったプライバシーポリシー プライバシーポリシーは、 インターネットのウェブサイトにおいて、収集した個人情報をどう扱うのか(保護するのか、それとも一定条件の元に利用するのか)などを、サイトの管理者が定めた規範のこと。 個人情報保護方針などともいう。 プライバシーポリシーは、利用規約の一部として記載している場合もある。 ウェブサイトによっては、この中に「第三者に情報提供する場合がある」と明記されている場合がある。 このためサイト利用者は、個人情報をインターネットに送信する際には、プライバシーポリシーを熟読する必要がある。 その内容について、分かりやすくまとめた画像: 気をつけておくべき変更点 Google が収集する情報• 氏名、メール アドレス、電話番号、クレジットカードなどの個人情報• 端末固有の情報(たとえば、ハードウェア モデル、オペレーティング システムのバージョン、端末固有の ID、• 電話番号などのモバイル ネットワーク情報)• サーバー ログ内の特定の情報が自動的に収集および保存• Google サービスの使用状況の詳細(検索キーワードなど)• 電話のログ情報(お客様の電話番号、通話の相手方の電話番号、転送先の電話番号、通話の日時、通話時間、SMS ルーティング情報、通話の種類など)• 端末のイベント情報(クラッシュ、システム アクティビティ、ハードウェアの設定、ブラウザの種類、ブラウザの言語、お客様によるリクエストの日時、参照 URL など)• Google アカウントを特定できる Cookie• 現在地に関する情報(携帯端末から送信される GPS 信号など)を収集• 固有のアプリケーション番号とお客様のインストール情報(オペレーティング システムの種類、アプリケーションのバージョン番号など)は、お客様が当該サービスをインストールまたはアンインストールする際に Google に送信されることがあります。 Google サービスにアクセスされると、Google はさまざまな技術を使用して、情報を収集して保存します。 お客様の同意を得た場合に、個人情報を Google 以外の企業、組織、または個人と共有します。 Google は、事前の同意なしに、機密性の高い個人情報(医療関係の守秘義務のある情報、人種や民族、政治信条や宗教、性的嗜好に関連するもの)を共有することはありません。 Googleが収集する情報まとめ• GoogleアカウントID• Googleアカウント用パスワード• 生年月日• Gmail以外のメールアドレス• 電話番号• クレジットカード番号• Cookie(何回サイトに訪れたのかなどの情報)• IPアドレス• サーバーログ• IPアドレス• リクエスト情報• リクエストの送信日時• 検索キーワード• ブラウザの種類• ブラウザの言語• 自分の電話番号• 相手の電話番号• 転送先の電話番号• 通話時間• SMSルーティング情報• 通話の種類• Android(パソコン?)のクラッシュ情報• 〃 のシステムアクティビティ• 〃 のハードウェア設定• 〃 のブラウザの種類• 〃 のリクエスト日時• 〃 の参照URL たとえば「cars」というキーワードで検索を実行した場合 123. google. 7; Windows NT 5. 1 - 740674ce2123e969 上から IPアドレス - リクエストの送信日時 - 検索キーワード - ブラウザの種類 - Cookie ID• 現在地情報(建物名がわかるくらい正確に)• 固有のアプリケーション番号• OSの種類• アプリのバージョンなど• ローカルストレージ(個人情報を含む)• ウェブブラウザストレージ(HTML5など)• アプリデータのキャッシュ• ピクセルタグ(いつメールを開いたかなどを追跡)• ハードウェアモデル• OSのバージョン• 端末ID• 電話番号等のモバイルネットワーク情報 Google による情報の共有で同意した場合• 健康に関する情報• 政治信条• サービスを利用することである程度の情報が収集され、スポンサーへのフィードバックから利益を得るというのは事業として分かります。 しかし、いくら強固なセキュリティで情報を保護していても、なんらかのトラブルで情報漏洩につながる恐れがあるのは拭いきれないものがあるかと思います。 たとえば、 『Google、そっけない謝罪、個人情報流出の問題を「安全のヒント」として掲載』 自分の身は自分で守る必要があるということで、完全にGoogleから縁を切る方法もあります。 個人的には、この記事を書いているのがGoogleのサービスBloggerであるとともに、他にも色々と便利なサービスを利用させてもらっているので、今後の改善を期待して無駄な個人情報をキャッシュされないよう気をつけていきたいと考えています。

次の

【アドセンス用】コピペで使えるプライバシーポリシーの雛形(テンプレート)!

グーグル プライバシー ポリシー

Google Adsense• Googleアナリティクス• Amazonアソシエイト 1つずつ利用規約を見てみましょう。 Google Adsenseのプライバシーポリシー Google Adsenseのコンテンツポリシーにとしてプライバシーポリシーの明記が必要と記載されています。 サイトのプライバシー ポリシーについて プライバシー ポリシーには次の情報を記載する必要があります。 Google などの第三者配信事業者が Cookie を使用して、 ユーザーがそのウェブサイトや他のウェブサイトに過去にアクセスした際の情報に基づいて広告を配信すること。 Google が広告 Cookie を使用することにより、ユーザーがそのサイトや他のサイトにアクセスした際の情報に基づいて、 Google やそのパートナーが適切な広告をユーザーに表示できること。 ユーザーは、でパーソナライズ広告を無効にできること(または、 にアクセスすれば、パーソナライズ広告に使われる第三者配信事業者の Cookie を無効にできること)。 にしていない場合、広告の配信時にの Cookie が使用される可能性があります。 その点についても、次の方法でサイトのプライバシー ポリシーに明示してください。 第三者配信事業者や広告ネットワークの配信する広告がサイトに掲載されることを明記します。 対象となる第三者配信事業者や広告ネットワークの適切なウェブサイトへのリンクを掲載します。 これらのウェブサイトにアクセスすれば、 パーソナライズド広告の掲載で使用される Cookie を無効にできることをユーザーに明示します(配信事業者や広告ネットワークがこの機能を提供している場合)。 または、 にアクセスすれば、 第三者配信事業者がパーソナライズド広告の掲載で使用する Cookie を無効にできることを知らせます。 引用元:Google Adsenseのコンテンツポリシー Googleアナリティクスのプライバシーポリシー Googleアナリティクスのにはプライバシーの項目でプライバシーポリシーの明記が必要と記載されています。 プライバシー お客様は、Google が個人情報として使用または認識できる情報を Google に送信したり、第三者によるかかる行為を支援または許可したりしないものとします。 お客様は適切なプライバシー ポリシーを用意および遵守し、訪問者からの情報を収集するうえで、適用されるすべての法律、ポリシー、規制を遵守するものとします。 お客様はプライバシー ポリシーを公開し、そのプライバシー ポリシーで、お客様がデータ収集のために Cookie を使用していることを必ず通知するものとします。 また、Google アナリティクスを使用していること、および Google アナリティクスでデータが収集、処理される仕組みについても必ず開示するものとします。 この情報の開示は、「ユーザーが Google パートナーのサイトやアプリを使用する際の Google によるデータ使用」のページ( や、Google が随時提供するその他の URL)へのリンクを目立つように表示することで実施可能です。 お客様は訪問者の端末上での Cookie やその他の情報の保存や、そうした情報へのアクセスについて、そうした行為が本サービスに関連して発生する場合、およびかかる行為に関する情報の提供と訪問者からの同意が法律で求められている場合は、訪問者に明確かつ包括的な情報を提供し、同意を得るように商業上合理的な努力を払うものとします。 引用元:Googleアナリティクスの Amazonアソシエイトのプライバシーポリシー Amazonアソシエイト・の【 乙がアソシエイトであることの表示】でサイト上にAmazonアソシエイト参加者である旨を記載することが求めされています。 乙がアソシエイトであることの表示 乙は、本規約、乙によるアソシエイト・プログラム・コンテンツの使用または本プログラムへの乙の参加に関して、いかなるプレスリリースの発行その他の発表または広告もしないものとします。 乙は、本規約により明示的に許可される以外に、甲と乙との関係について不実の表明や誇張(甲が慈善活動やその他の運動を支援、後援、支持または貢献しているという表明または暗示を含みます。 )をせず、甲と乙またはその他のいかなる個人もしくは企業との間の関係または提携を表明したり暗示したりしないものとします。 乙は、乙のサイト上または甲がアソシエイト・プログラム・コンテンツの表示を許可した他の場所のどこかに 「Amazon. jpアソシエイト」または「[乙の名称を挿入]は、Amazon. jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。 」の文言を表示しなければなりません。 甲は、この文言を適時変更することがあります。 引用元:Amazonアソシエイト・ 楽天アフィリエイトやASPはプライバシーポリシーは明記しなくていいの? Amazonアソシエイトと並んで楽天アフィリエイトを利用しているアドセンスブログは多いかと思いますが、楽天アフィリエイトはAmazonアソシエイトのように「楽天アフィリエイトの利用者であることを明記」する必要はあるのでしょうか? 広告の配信について 当サイトは第三者配信の広告サービス「Google Adsense グーグルアドセンス」を利用しています。 Googleを含む広告配信事業者は、Cookie を使用して、ユーザーがそのウェブサイトや他のウェブサイトに過去にアクセスした際の情報に基づいて広告を配信しています。 この目的は、ユーザーがそのサイトや他のサイトにアクセスした際の情報に基づいて、Google やそのパートナーが適切な広告をユーザーに表示するためです。 Cookie(クッキー)を無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細は「」をご覧ください。 パーソナライズ広告を無効にする手続きは「」からお手続きください。 なお、パーソナライズ広告に使われる第三者配信事業者の Cookie を無効にする手続きは「」からできます。 Amazonアソシエイトについて また、 [サイト名]は、Amazon. jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。 第三者がコンテンツおよび宣伝を提供し、訪問者から直接情報を収集し、訪問者のブラウザにCookie(クッキー)を設定したりこれを認識したりする場合があります。 アクセス解析ツールについて 当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。 このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。 このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。 この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。 この規約に関して、詳しくは「」をご覧ください。 個人情報の第三者への開示・提供の禁止 当社は、お客さまよりお預かりした個人情報を適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示いたしません。 ・お客さまの同意がある場合 ・お客さまが希望されるサービスを行なうために当社が業務を委託する業者に対して開示する場合 ・法令に基づき開示することが必要である場合 当サイトへのコメントについて 当サイトでは、コメントの際に使用されたIPアドレスを記録しています。 これはブログの標準機能としてサポートされている機能で、スパム・荒らしへの対応以外にこのIPアドレスを使用することはありません。 また、メールアドレスとURLの入力に関しては、お客様の任意となっております。 ご記入いただいた情報に関しては第三者への開示は致しません。 全てのコメントは管理人が事前にその内容を確認し、承認した上での掲載となりますことをあらかじめご了承下さい。 加えて、次の各号に掲げる内容を含むコメントは管理人の裁量によって承認せず、削除する事があります。 ・特定の自然人または法人を誹謗し、中傷するもの。 ・極度にわいせつな内容を含むもの。 ・禁制品の取引に関するものや、他者を害する行為の依頼など、法律によって禁止されている物品、行為の依頼や斡旋などに関するもの。 ・その他、公序良俗に反し、または管理人によって承認すべきでないと認められるもの。 免責事項 当サイトからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。 サービスの利用・商品の購入に関してましては、自己責任でお願いします。 当サイトのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤った情報の場合や、情報が古くなっていることもございます。 当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 著作権について 当サイトに掲載している、文章・画像・動画等の著作権は当サイトに帰属します。 これらの情報を無断転載することを禁止します。 【トレンドアフィリエイトブログ】プライバシーポリシーの書き方テンプレート• Google Adsense• Googleアナリティクス• Amazonアソシエイト のサービスの利用を前提としたプライバシーポリシーです。 Amazonアソシエイトの利用の有無で「Amazonアソシエイトについて」の部分を削除して利用してください。 広告の配信について 当サイトは第三者配信の広告サービス「Google Adsense グーグルアドセンス」を利用しています。 Googleを含む広告配信事業者は、Cookie を使用して、ユーザーがそのウェブサイトや他のウェブサイトに過去にアクセスした際の情報に基づいて広告を配信しています。 この目的は、ユーザーがそのサイトや他のサイトにアクセスした際の情報に基づいて、Google やそのパートナーが適切な広告をユーザーに表示するためです。 Cookie(クッキー)を無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細は「」をご覧ください。 パーソナライズ広告を無効にする手続きは「」からお手続きください。 なお、パーソナライズ広告に使われる第三者配信事業者の Cookie を無効にする手続きは「」からできます。 Amazonアソシエイトについて また、 [サイト名]は、Amazon. jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。 第三者がコンテンツおよび宣伝を提供し、訪問者から直接情報を収集し、訪問者のブラウザにCookie(クッキー)を設定したりこれを認識したりする場合があります。 アクセス解析ツールについて 当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。 このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。 このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。 この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。 この規約に関して、詳しくは「」をご覧ください。 個人情報の第三者への開示・提供の禁止 当社は、お客さまよりお預かりした個人情報を適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示いたしません。 ・お客さまの同意がある場合 ・お客さまが希望されるサービスを行なうために当社が業務を委託する業者に対して開示する場合 ・法令に基づき開示することが必要である場合 当サイトへのコメントについて 当サイトでは、コメントの際に使用されたIPアドレスを記録しています。 これはブログの標準機能としてサポートされている機能で、スパム・荒らしへの対応以外にこのIPアドレスを使用することはありません。 また、メールアドレスとURLの入力に関しては、お客様の任意となっております。 ご記入いただいた情報に関しては第三者への開示は致しません。 全てのコメントは管理人が事前にその内容を確認し、承認した上での掲載となりますことをあらかじめご了承下さい。 加えて、次の各号に掲げる内容を含むコメントは管理人の裁量によって承認せず、削除する事があります。 ・特定の自然人または法人を誹謗し、中傷するもの。 ・極度にわいせつな内容を含むもの。 ・禁制品の取引に関するものや、他者を害する行為の依頼など、法律によって禁止されている物品、行為の依頼や斡旋などに関するもの。 ・その他、公序良俗に反し、または管理人によって承認すべきでないと認められるもの。 免責事項 当サイトからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。 サービスの利用・商品の購入に関してましては、自己責任でお願いします。 当サイトのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤った情報の場合や、情報が古くなっていることもございます。 当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 著作権について 当サイトで掲載している画像の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。 権利を侵害する目的ではございません。 記事の内容や掲載画像等に問題がございましたら、各権利所有者様本人がお問い合わせからメールでご連絡ください。 できるだけ迅速に対応させて頂きます。 当サイトに掲載している、文章・画像・動画等の著作権は当サイトに帰属します。 これらの情報を無断転載することを禁止します。 【アフィリエイトサイト】プライバシーポリシーの書き方テンプレート• Googleアナリティクス• Amazonアソシエイト の利用を前提としたプライバシーポリシーです。 グーグルアドセンスを利用せず、ASP商品を紹介するアフィリエイト用のプライバシーポリシーの書き方です。 Amazonアソシエイトの利用の有無によって「Amazonアソシエイトについて」の部分を削除して利用してください。 コメント欄を設けていないアフィリエイトサイトなら「当サイトへのコメントについて」の部分を削除してくださいね。 Amazonアソシエイトについて また、 [サイト名]は、Amazon. jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。 第三者がコンテンツおよび宣伝を提供し、訪問者から直接情報を収集し、訪問者のブラウザにCookie(クッキー)を設定したりこれを認識したりする場合があります。 アクセス解析ツールについて 当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。 このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。 このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。 この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。 この規約に関して、詳しくは「」をご覧ください。 個人情報の第三者への開示・提供の禁止 当社は、お客さまよりお預かりした個人情報を適切に管理し、次のいずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示いたしません。 ・お客さまの同意がある場合 ・お客さまが希望されるサービスを行なうために当社が業務を委託する業者に対して開示する場合 ・法令に基づき開示することが必要である場合 当サイトへのコメントについて 当サイトでは、コメントの際に使用されたIPアドレスを記録しています。 これはブログの標準機能としてサポートされている機能で、スパム・荒らしへの対応以外にこのIPアドレスを使用することはありません。 また、メールアドレスとURLの入力に関しては、お客様の任意となっております。 ご記入いただいた情報に関しては第三者への開示は致しません。 全てのコメントは管理人が事前にその内容を確認し、承認した上での掲載となりますことをあらかじめご了承下さい。 加えて、次の各号に掲げる内容を含むコメントは管理人の裁量によって承認せず、削除する事があります。 ・特定の自然人または法人を誹謗し、中傷するもの。 ・極度にわいせつな内容を含むもの。 ・禁制品の取引に関するものや、他者を害する行為の依頼など、法律によって禁止されている物品、行為の依頼や斡旋などに関するもの。 ・その他、公序良俗に反し、または管理人によって承認すべきでないと認められるもの。 免責事項 当サイトでは各ASPの商品を紹介するアフィリエイトに参加しています。 リンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。 サービスの利用・商品の購入に関してましては、自己責任でお願いします。 当サイトのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤った情報の場合や、情報が古くなっていることもございます。 当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 著作権について 当サイトで掲載している画像の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。 権利を侵害する目的ではございません。 記事の内容や掲載画像等に問題がございましたら、各権利所有者様本人がお問い合わせからメールでご連絡ください。 できるだけ迅速に対応させて頂きます。 当サイトに掲載している、文章・画像・動画等の著作権は当サイトに帰属します。 これらの情報を無断転載することを禁止します。 千愛 オーストラリア在住主婦アフィリエイター。 3人の子供を育てながらできる仕事を探していたらアフィリエイトに出会い、会社員並みのお給料を稼いでいます。 このブログでは、私と同じように子育てのスキマ時間を使いお小遣い稼ぎをしたい人に、アドセンスやブログで稼ぐためのノウハウをお届けしています。

次の

Google Playのプライバシーポリシー対応祭り

グーグル プライバシー ポリシー

Googleは2012年3月1日より、新しいプライバシーポリシーを施行することになりました。 このポリシーは、これまでGoogleが集めてきたユーザー情報にも適用されるものとなっており、今後も同社のサービスを利用するにあたり、変更された内容を把握しておく必要があるかと思います。 以下にその内容についてまとめておきます。 こちらが今回適用されるようになったプライバシーポリシー プライバシーポリシーは、 インターネットのウェブサイトにおいて、収集した個人情報をどう扱うのか(保護するのか、それとも一定条件の元に利用するのか)などを、サイトの管理者が定めた規範のこと。 個人情報保護方針などともいう。 プライバシーポリシーは、利用規約の一部として記載している場合もある。 ウェブサイトによっては、この中に「第三者に情報提供する場合がある」と明記されている場合がある。 このためサイト利用者は、個人情報をインターネットに送信する際には、プライバシーポリシーを熟読する必要がある。 その内容について、分かりやすくまとめた画像: 気をつけておくべき変更点 Google が収集する情報• 氏名、メール アドレス、電話番号、クレジットカードなどの個人情報• 端末固有の情報(たとえば、ハードウェア モデル、オペレーティング システムのバージョン、端末固有の ID、• 電話番号などのモバイル ネットワーク情報)• サーバー ログ内の特定の情報が自動的に収集および保存• Google サービスの使用状況の詳細(検索キーワードなど)• 電話のログ情報(お客様の電話番号、通話の相手方の電話番号、転送先の電話番号、通話の日時、通話時間、SMS ルーティング情報、通話の種類など)• 端末のイベント情報(クラッシュ、システム アクティビティ、ハードウェアの設定、ブラウザの種類、ブラウザの言語、お客様によるリクエストの日時、参照 URL など)• Google アカウントを特定できる Cookie• 現在地に関する情報(携帯端末から送信される GPS 信号など)を収集• 固有のアプリケーション番号とお客様のインストール情報(オペレーティング システムの種類、アプリケーションのバージョン番号など)は、お客様が当該サービスをインストールまたはアンインストールする際に Google に送信されることがあります。 Google サービスにアクセスされると、Google はさまざまな技術を使用して、情報を収集して保存します。 お客様の同意を得た場合に、個人情報を Google 以外の企業、組織、または個人と共有します。 Google は、事前の同意なしに、機密性の高い個人情報(医療関係の守秘義務のある情報、人種や民族、政治信条や宗教、性的嗜好に関連するもの)を共有することはありません。 Googleが収集する情報まとめ• GoogleアカウントID• Googleアカウント用パスワード• 生年月日• Gmail以外のメールアドレス• 電話番号• クレジットカード番号• Cookie(何回サイトに訪れたのかなどの情報)• IPアドレス• サーバーログ• IPアドレス• リクエスト情報• リクエストの送信日時• 検索キーワード• ブラウザの種類• ブラウザの言語• 自分の電話番号• 相手の電話番号• 転送先の電話番号• 通話時間• SMSルーティング情報• 通話の種類• Android(パソコン?)のクラッシュ情報• 〃 のシステムアクティビティ• 〃 のハードウェア設定• 〃 のブラウザの種類• 〃 のリクエスト日時• 〃 の参照URL たとえば「cars」というキーワードで検索を実行した場合 123. google. 7; Windows NT 5. 1 - 740674ce2123e969 上から IPアドレス - リクエストの送信日時 - 検索キーワード - ブラウザの種類 - Cookie ID• 現在地情報(建物名がわかるくらい正確に)• 固有のアプリケーション番号• OSの種類• アプリのバージョンなど• ローカルストレージ(個人情報を含む)• ウェブブラウザストレージ(HTML5など)• アプリデータのキャッシュ• ピクセルタグ(いつメールを開いたかなどを追跡)• ハードウェアモデル• OSのバージョン• 端末ID• 電話番号等のモバイルネットワーク情報 Google による情報の共有で同意した場合• 健康に関する情報• 政治信条• サービスを利用することである程度の情報が収集され、スポンサーへのフィードバックから利益を得るというのは事業として分かります。 しかし、いくら強固なセキュリティで情報を保護していても、なんらかのトラブルで情報漏洩につながる恐れがあるのは拭いきれないものがあるかと思います。 たとえば、 『Google、そっけない謝罪、個人情報流出の問題を「安全のヒント」として掲載』 自分の身は自分で守る必要があるということで、完全にGoogleから縁を切る方法もあります。 個人的には、この記事を書いているのがGoogleのサービスBloggerであるとともに、他にも色々と便利なサービスを利用させてもらっているので、今後の改善を期待して無駄な個人情報をキャッシュされないよう気をつけていきたいと考えています。

次の