一太郎 ワード 変換。 日本語ワープロソフト 一太郎2020

一太郎で作ったファイルをエクセル変換するには?何か方法ありますか?

一太郎 ワード 変換

Microsoft Wordで作った文書を開いたり、Microsoft Wordで開くことのできる形式で文書を保存したりします。 Word形式の文書を開いたり保存したりするには、文書コンバータを追加セットアップしてください。 6/Ver. 5 で作ったDOCX形式およびDOC形式のWord文書を開くことができます。 ファイルのある場所を指定します。 [場所]の右端の をクリックして、目的のドライブ・フォルダを選択します。 ファイルはWord形式のファイルだけが表示されます。 ファイルの一覧から、開きたいWordのファイルを選択します。 [OK]をクリックします。 選択したファイルが一太郎文書に変換されて開きます。 Wordでの設定内容によっては、一太郎で開くとレイアウトの一部が多少変更されることがあります。 文書データの互換性について詳しくは次のFAQを確認してください。 Word文書を一太郎で開いて編集する場合は、保存形式に関係なく[ファイル-名前を付けて保存]でファイル名を変更して保存するようにしてください。 DOC」として保存しています。 その結果、元の文書にあった表現や情報の一部が欠落することがあります。 表を含むWord文書を開くときは、セル内の文字の組み方や行揃えの設定も再現できるWord互換罫線枠に変換することができます。 Wordなどで作ったリッチテキスト形式の文書を開きたいときは、次のように操作します。 [ファイル-開く]を選択します。 ファイルのある場所を指定します。 rtf ]を選択します。 リッチテキスト形式のファイルだけが一覧表示されます。 ファイルの一覧から、開きたいリッチテキスト形式のファイルを選択して[OK]をクリックします。 選択したファイルが一太郎文書に変換されて開きます。 一太郎2005以前の一太郎のように、[ファイル-開く]からWord文書を開くこともできます。 [ファイル-開く]を選択します。 ファイルのある場所を指定します。 Word形式のファイルだけが一覧表示されます。 ファイルの一覧から、開きたいWordのファイルを選択して[OK]をクリックします。 選択したファイルが一太郎文書に変換されて開きます。 DOC)で保存します。 Word形式で保存した文書は、Word 2007/2003/2002/2000/98/97/95/Ver. 6 で開くことができます。 TXT)で保存しても、Wordで開くことができます。 ファイルを保存する場所を指定します。 [場所]の右端の をクリックして、目的のドライブ・フォルダを選択します。 [OK]をクリックします。 選択した場所に、Word形式(. DOC)のファイルが保存されます。 一太郎で作った文書を、Word形式で保存する場合、一部保存できないデータがあります。 文書データの互換性について詳しくは次のFAQを確認してください。 開いたWord文書を一太郎で編集する場合、一太郎での上書保存や、Word形式での再保存は、注意して行ってください。 DOC」として保存しています。 上書保存したり開いたときのWord文書と同じファイル名で再保存したりすると、元の文書にあった表現や情報の一部が欠落することがあります。 RTF)」として開いた場合、一部の表現や文字が欠落することがあります。 このような目的で使う場合は、リッチテキスト形式の文書として保存してください。 Word形式で保存する場合に、文字色などに設定した「黒色」を「自動」に変換して保存することができます。 [ツール-オプション-オプション]を選択します。 [ファイル操作-コンバート]の[Word保存時、文字色等の「黒」は「自動」として保存する]を[する]にします。 [OK]をクリックします。 次にWord形式で保存したときから、文字色などに設定した「黒色」が「自動」に変換されて保存されるようになります。 リッチテキスト形式の文書として保存したいときは、次のように操作します。 [保存形式]の右端の をクリックして[リッチテキスト形式]を選択し、[OK]をクリックします。 選択した場所に、リッチテキスト形式のファイルが保存されます。 一太郎2005以前の一太郎のように、[ファイル-名前を付けて保存]でWord文書を保存することもできます。 [ファイル-名前を付けて保存]を選択します。 ファイルを保存する場所を指定します。 [Word]をクリックします。 [OK]をクリックします。 選択した場所に、Word形式のファイルが保存されます。

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[043555]Word文書を開く・保存する

一太郎 ワード 変換

一太郎で作成したファイル開くときと同じように、[ファイル-開く]で開くことができます。 Wordの文書を開くためには、文書コンバータ機能が必要です。 セットアップ方法で[最小]を選択してセットアップした場合、文書コンバータ機能はセットアップされていません。 次のFAQを参照して、Word2002/2000/98/97 や Word95/6/5文書コンバータを追加セットアップしてください。 [ファイル-開く]を選択します。 doc)」を選択します。 Word形式の文書だけが一覧表示されます。 ファイル一覧から、開きたいWordの文書ファイルを選択し、[OK]をクリックします。 Wordでの設定内容によっては、レイアウトの一部が、一太郎で開くと多少変更されることがあります。 垂直方向の配置の設定は無効になります。 ヘッダ・フッタは、先頭ページの1行目のみを開きます。 セクション区切りは改行または改ページに変換されます。 隠し文字が設定されている文字列はテキストになります。 線や網掛けのパターン、文字色などは、近いものに変換されます。 罫線はすべて行間罫線に変換されます。 表の線は半角罫線に、線種・線色は近いものに変換されます。 また、1行の高さ・配列・列間のスペースは読み込まれません。 表内の段落書式(網掛け以外)は読み込まれません。 以下の操作で該当するトピックを開き、参照してください。 [ヘルプ-一太郎のヘルプ]を選択します。 [目次]シートで[付録]をダブルクリックします。 [文書・データの互換]をクリックします。 一太郎13で作成した文書を、Wordで利用できる形式で保存することもできます。

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一太郎で作成した文書をワードに変換する方法を教えてください。類似の質問はこ...

一太郎 ワード 変換

以下、お使いのwindowsが何か、一太郎やwordの バージョンは何か、等によって多少異なってきます。 予めお含み置きください。 まず、一太郎ファイルの検索についてです。 これはwindowsの標準の検索機能でも対応できますが、 どこに何があるかの確認ということであれば、 一太郎に標準添付のツールで対応できます。 ツールが起動したら、表示されるダイアログで、 以下のように設定します。 下の画像の状態です これで「検索」のボタンを押すと、検索が始まります。 ただし、複数ドライブの一括検索はできないようです。 次に文書形式の一括変換についてです。 複数のフォルダに分散して入っているものを一度で 変換するのはさすがに無理です。 同一フォルダ内にあるものは、一太郎プロンプトで 一括変換できます。 その方法の詳細については、リンク先の私の過去の 回答をご覧下さい。 上記の「JS検索ツール」で一太郎のあるフォルダを確認、 そのフォルダに対し、一太郎プロンプトで操作を行う、 というように、フォルダ単位での変換を繰り返す形で 対応します。 ただし、一太郎プロンプトを使う際は、入力先・出力先の 指定が面倒です。 フォルダごとに指定し直さなければいけないのですが、 階層の深いフォルダでは大変です。 一太郎プロンプトを試してうまくいかなかった旨を お書きになっていますが、おそらく、フォルダの 指定がうまくできていなかったのが原因です。 これと同じことをマクロで行うことも可能です。 何人かの方が、変換用のマクロをつくられています。 例えば、vectorでは、nnsさんという方がマクロを 公開しています。 こちらはフォルダの指定がしやすくなっていますので、 これを利用してフォルダ単位での変換を行っても 良いかと思います。 最近のバージョンの一太郎でも動くかは、私は確認 していません。 なお、先に回答されていらっしゃる方は、 「ファイルをwordで個別に開いてあらためて保存」 とお書きになっていますが、個々のファイルごとに 変換するのであれば、 「ファイルを一太郎で開いて、word形式で保存し直す」 の方をおすすめします。 一太郎側で形式変換を行った方が、変換精度が あがります。 また、最新のword2010は、一太郎文書に 対応していなかったように思います。 OSもワードも一太郎もバージョンが書かれていませんが、 結構重要なポイントになることがあります。 *疑問・・・もう10年、すくなくとも5年以上前から一太郎ではそのような事態になることがわかっていたのだからバージョンが変わるたびに変換しておくべきでした。 なぜしてこなかったのでしょう? 0・新規フォルダーを作成しておきます。 1・一太郎文書の拡張子を調べてください。 jtdとかいろいろあったような気がします。 2・Windowsのスタートボタンのすぐ上の検索枠に. jtwなどと書いて実行します。 (すべて出てくるので、一太郎ファイルを保存してあるフォルダーから行うほうが間違いは無くなると思います。 フォルダーが多すぎるときは、事前に分類してまとめておくほうがいいかと。 ) 3・それらのファイルを10~20個程度まとめて選択します。 4・選択して色が反転しているところでマウス右クリック。 「プログラムから開く」でワードを選択します。 5・ワードに変換されたものがたくさん開いてくるので、それぞれを「名前をつけて保存」で新規に作成したフォルダーに保存します。 1日30分ずつゆっくりやって100~200個くらいづつ、休日にも数時間やれば1週間で2000個くらいは楽にこなせると思います。 ただし、一太郎の罫線や表を使ったものはきちんと変換されませんので、実際に使うときに修正してください。 一太郎派はこれでもかというほど罫線好きなので、ワードへの変換には泣かされます。 (変換はできているのですが細部でレイアウトが崩れて使えないことがある。

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