・ゎーぃ・。 と小児科の先生も言っていたんですが、 どうやらうちの次男はひどかったタイプみたいですね。。。 1週間経過した今、もちろん熱はもうありませんし発疹もかなり減ってきました!! 手足口病の発疹の治りかけのときは、皮がむけるって聞いたことがあります。 『爪がはがれてしまう子もいるんだよ!!』と小児科の先生にも言われたんですが、今のところそんなにひどい感じはないっぽいかな?? 手足口病7日目、発疹がまだまだ目立つ!!かゆみはなさそう 手足口病による発熱からちょうど1週間にあたる昨日は、発疹がまだまだ目立っていました。 手足口病6日目の発疹と比べてみても、ほとんど変わってない感じ。 相変わらず、特にかゆみとかはなさそうですし皮がむけてボロボロになっているような感じもありません。 手足口病5日目に小児科を受診したときは、肛門のまわりはちょっとカサカサとして皮がむけているようになっていたんですが、手や足は今のところカサカサした様子はないみたいです。 (すみません、手足口病7日目の画像を撮り忘れてしまいました。。。 小児科受診の理由は、月曜日(手足口病5日目)に受診した際にまだまだ発疹がひどく、小児科の先生から再度発疹の状態をみせにくるように言われていたんです。 小児科へ行くと、 受付さん:『まだ感染力が強いかもしれないから。。。 』ということで、またまた隔離部屋へ。。。 余談ですが、この小児科の隔離部屋ではずっとベッドの上にいないといけないんです。 熱でぐったりしているときならまだしも、元気のありあまった動きたい盛りの1歳の男の子をベッドの上にじっとさせておくのは本当に大変!!! 感染防止のための隔離部屋におもちゃコーナーをつくるわけにもいきませんしねぇ。。。 待ち時間も長いし、大変でした。。。 』 先生:『あ、本当だね。 キレイに落ち着いてきたね!!うんうん、喉も口の中もきれいになりました!!』 先生:『もうこの隔離室に居る必要はないから、普通の診察室に戻って診察しましょうかね』。。。 ということで、診察室へと移動。 よかったよかった!!』 私:『鼻水がまだ結構ひどいんですが。。。 』 先生:『お薬は粉薬でも飲めそう??今の症状を見るとシロップよりも粉薬の方がよさそうなんだけど。。。 』 私:『もう何でも食べれるので、粉薬でも大丈夫です。 粉薬の方がよく効くんですか??』 先生:『そういうわけじゃないんだけどね、粉薬の方が色々種類があるんですよ。 今の症状に合った薬だと、シロップがないからね。 』 ということで、今日は鼻水止めの粉薬をもらってきました。 今は、その赤みが引いてきたような感じ。 多少ざらざらしてますけどね。 写真もたくさん撮るつもりですし、それまでにいつものプニプニお肌に戻るといいなぁ。。。 でもまぁ、食欲も機嫌もいつも通りに戻ったことですし。
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茶色っぽくなる• かさぶたのようになる など「 落ち着いてきたかな~」というぐらいから皮むけが始まります。 発疹や皮むけがおさまったら、手足口病が 完治したことになります。 また、手足口病を発症してから 1~2ヶ月後に、皮と一緒に 爪がはがれてしまうということもあります。 爪がはがれると聞くとゾワッとしてしまいますよね…(汗) 手足口病で爪がはがれるということがあまり知られてない上に、発症からかなりタイムラグがあるので「なんでー!?」とあわてるかもしれません。 手足口病にかかった場合、 数ヶ月はちゃんとそのことを覚えておきましょう! しかし、爪がはがれたりこんなに皮むけをしたりしていると「ホントに回復しているのかな?まだ体にウイルスがたくさんいるのでは?」と不安に思ってしまいますよね…(汗) 次の章では、皮むけしているときは 感染力があるのかということをお伝えします。 手足口病で皮むけしているときって、感染力はあるの? 手足口病の感染力については、• 感染から どれくらい経っているか• 水疱(すいほう)がおさまって、 乾燥しているか ということをみて判断しましょう。 手足口病の感染力は、感染からおよそ 5日間くらいがピークです。 発症してからで見ると 2~3日目ごろで、これは熱が下がりはじめて 発疹や水疱(すいほう)ができるころにあたります。 水疱の中には、手足口病の ウイルスをふくむ体液が入っており、さわったりかきむしったりすることによって水疱が破れてまわりにウイルスが飛びちります。 これが周りに感染を広げる大きな原因になります。 皮むけが始まるころには、水疱はおさまっていることがほとんどなので、むけた皮が 乾いていれば感染力は低めだと思っていいでしょう。 しかし、• 小さい子どもがいるママです。 主婦目線で気になったことを いろいろまとめていきます!• カテゴリー• 259• 135• 1 最新の記事.
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スポンサーリンク 手足口病の皮むけはうつるの? 皮むけしている皮膚から手足口病がうつることはほぼありません。 手足口病で手や足が皮むけしてくるのは、一般的に5日~10日の間であることが多いと言われています。 (場合によっては、病気が治って1カ月くらいたってから剥けることもあります。 ) この期間、体の発疹も回復期に入っていることが多く、感染力は非常に低くなっていると考えてよいでしょう。 手足口病の発疹は水泡状の発疹であり、その中にある分泌液によってウイルスが感染する可能性があると言われています。 しかし、発症から5~10日の間には発疹も乾き、水泡がかさぶたになっているケースがほとんどです。 皮むけしてくるのは、発疹がピークを過ぎてかゆみや感染力が弱まってきたころ。 ここまで回復してしまえば、人にうつる可能性は確実に低くなります。 症状の出かたは個人差がありますが、感染はウイルスの特徴ですので個人差はありません。 手足口病後の皮がむける時期も飛沫感染・接触感染に注意を! 皮むけした肌との接触が、直接感染の原因になることは考えにくいです。 しかし、 飛沫感染の危険は発症から10日程度あるので、注意が必要です。 飛沫感染とは、感染した人の唾液によってうつるルートです。 咳やくしゃみ、会話中につばがとぶことでも感染します。 また、唾液や粘膜についたウイルスを触ることでうつるルートを接触感染といいます。 この2通りの感染ルートは、手足口病の感染でもっとも濃厚な感染ルートになります。 特に小さな子供同士や家族間の場合、感染を予防しきれないことも。 ・飛沫感染の可能性があるので、マスクを着用する ・手洗いの徹底 ・プールや水遊びは控える 飛沫感染の危険性は若干残っているかもしれないので、マスクや手洗いでしっかり対策してください。 また、プールはしばらくやめておくようにしましょう。 皮むけしている状態でプールに入ると、皮がふやけてさらに剥けやすくなり、子供自身も気になってしまいます。 家庭では問題ありませんが、園や学校のプールは皮剥けが治まるまで控えたほうが安心です。 皮が剥けているときは、皮膚が非常に薄くなっているので直射日光に注意してください。 強い紫外線に当たると、日焼けによる炎症がひどくなることがあります。 プールや長時間の外遊びなど、見学させてあげたほうがよいかもしれませんね。 さいごに いかがでしたか? 手足口病は、皮膚の状態が元に戻るまでに結構時間がかかることも多いです。 感染する期間はそれほど長くありませんが、子供の回復状況に応じて、生活面での配慮をしてあげるようにしましょう。
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