ソフトバンク 5gエリア。 【地域別】日本の5Gはいつから始まる?

ソフトバンクが27日から5G開始!エリアの詳細まとめ【前半4県】(3月末時点)

ソフトバンク 5gエリア

筆者も5G端末を入手。 選んだのはシャープ「AQUOS R5G」のドコモ版だ とはいうものの、実はまだ、5Gでの通信はまったく行なえていない。 なぜなら、東京は外出自粛の最中で、しかも、端末が届いたのは金曜日 27日 になってから。 自宅 東京都大田区内 はまだ5Gエリアではないので、端末を設定したはいいものの、4Gでしか使えていない、という状況にある。 同業の友人達がすでに都内などで5Gエリアに移動してテストしているが、彼らも「エリアを探すのに手間取った」と話す。 現状の5Gエリアは、特定の建物の中だけだったりその建物の周囲だけだったりと、本当にごく狭い地域に限られているからだ。 4Gがスタートした時よりもずっと厳しい状況と言っていい。 今の状況で「自宅に5Gの電波が入っている」という人など、ほぼ皆無ではなかろうか。 もちろん、こうしたことは予想済みの自体ではある。 ただ、新型コロナウイルスの影響もあって「5Gエリアのテストすらままならない」事態になる、とは予想していなかったが。 以下の画像は、各社が公開している5Gのエリアだ。 とても狭い。 3社の中でとても狭い。 NTTドコモは「スポット」として確実に使える場所の名前をリストアップしている。 地図になっていないので、一見「一番エリア拡大が進んでいない」ように見えるかもしれないが、むしろこれは「確実なところだけを誠実に表記した」形といっていい。 4Gとは違う、より高い周波数帯であるのに注目 5Gで使われる帯域は、俗に「Sub6」「ミリ波」と呼ばれる。 前者が3GHzから6GHzまでで、日本の場合には「3. 7GHzから4. 6GHz」になる。 それに対して後者は24. GHzから52. 6GHzまで。 そのうち日本で使うのが「27GHzから29. 5GHz」ということになっている。 現在、4Gで使っている帯域は700MHzから3. 5GHzまでを、いろいろな形で使っている。 電波は、周波数帯が低いほど遠くまで届き、建物なども回り込みやすい性質を持つ。 一方、高い周波数帯の電波は直進性が高く、様々なものに遮られやすい。 建物や壁での反射を使う方法もあるのだが、あくまで一般論として「低い周波数帯を使っている方が、広いエリアのカバーには向いている」と思っていただいて構わない。 ソフトバンクが携帯電話に参入した当初、「プラチナバンド」という言い方をしていたのをおぼえているだろうか? あれは900MHz帯のことなのだが、「つながりやすい貴重な帯域=プラチナバンドを最初から使っているドコモやKDDIに対して不利だ」という孫正義氏一流のアピールの結果だ。 2012年には900MHz帯の電波を得て、エリア問題は大きく前進した。 このことからもわかるように、単にエリアを塗りつぶすのであれば、低い周波数帯を使うのが有利ではある。 5Gは現状、高い周波数帯を使っている。 3Gや4Gとは大きく条件が異なるのだ。 しかも、3. 7GHz帯は衛星通信との干渉問題もあり、なかなか活用が難しいとされている。 問題を解決するには、いままで以上に基地局を多数配置していく必要がある。 そしてそれでも、面的にべったりと、確実な5Gのサポートが進むに、相当の時間が必要になる。 そしてそれは、今回の新型コロナウイルス騒動によって、さらに長期化する可能性が出てきた。 「DSSがあれば大丈夫」は優良誤認?! 一方で対策もある。 4Gに電波を使いつつ、同じ周波数で5Gを同時展開する「DSS ダイナミック・スペクトラム・シェアリング 」という技術の導入だ。 これを使うと、800MHz帯・900MHz帯といった低い周波数帯で5Gが展開可能になるため、エリア拡大においては劇的な効果が見込める。 ソフトバンクやKDDIは活用に積極的、と言われている。 年内には総務省との間で利用の調整がつき、利用が可能になると見られている。 「なあんだ、これで一件落着……」 そう思ってはいけない。 NTTドコモはそうした認識を「優良誤認」とまで言う。 筆者も同感だ。 エリアカバーは重要だが、「5Gの高速ネットワークがどこでも使えるようになる」と考えるのは間違いだからだ。 5Gはなぜ速いのか? 新技術が導入されているから、というのは事実なのだが、それだけが理由ではない。 「いままで使われなかった電波帯を広く使っているから」というのが最も大きな理由だ。 例えば、NTTドコモが使う例えば、NTTドコモが使う800MHz帯 バンド19 は、上り・下りそれぞれ15MHz分しかない。 それに、それに、複数の帯域、例えば1. 5GHz バンド や1. 7G Hz バンド3 、3. 5GHz バンド42 など複数の帯域を組み合わせると、より広い帯域にすることで通信速度を稼いでいる。 いわゆる「キャリアアグリゲーション CA 」という技術だ。 各周波数帯で入る場所は異なるが、複数を組み合わせることで速度とエリアを充実させているわけだ。 だが、5Gは今のところ違う。 Sub6の帯域、ミリ波の帯域ともに各社へたっぷりと与えられているから、速度が出ているのだ。 4Gでも同様だが、高い周波数帯ほど使いづらいため、利用状況に余裕があって帯域を広く使える。 5Gではさらに高い、利用が進んでいない帯域を贅沢に使うがゆえに速度が出ているのだが、それを無理矢理4Gの帯域で使っても、割り当てられる周波数帯は狭いので、速度は出ない。 たしかにアンテナの表示は「5G」になるけれど、Sub6やミリ波を掴まなければ結局速度は出ず、価値が最大化されないのである。 こうした課題のシンプルな解決方法はない。 時間をかけてエリアカバーを広げていくしかなく、結果的にコストと時間が必要になる。 だからこそ、5Gエリアのカバーが完璧でない数年間は、「いかに4Gと同居して快適なサービスを作るのか」ということが重要になる。 KDDIの高橋誠社長は、「5Gのためには4Gをピカピカに磨きあげる必要がある」とコメントしている。 これは、4Gのネットワークがまだ弱い楽天への牽制であると同時に、5Gが弱い数年間、通信会社が必要とされる本質的な価値を一言で示したものでもある。 「分離プラン」は状況を悪化させる要因に 冒頭で、筆者がまだ5Gサービスを使えておらず、「単なる使い放題サービスになっている」と書いた。 だが、これはある意味、携帯電話事業者にとって「想定どおり」の状況だ。 ほとんどの場所で4Gながら「使い放題」の状況を体験してもらい、じっくりと5G化していくことで「高速で使い放題」へと移行し、顧客体験を高める必要がある。 となると本来は、「エリア外に住んでいる人にも先行して気軽に5G端末を買ってもらい、エリア展開を待ってもらいつつ、顧客単価を高めていく」というのが、携帯電話事業者にとって望ましい戦略である。 だが、端末については、昨年「分離プラン」がルールとして定められてしまったため、高価になった5G端末が買いにくい状況になっている。 XiaomiやOPPOなど、中国系メーカーがこの時期に、積極的な価格戦略に出て来ている。 だから当面、「低価格な5G端末を求めるなら中国メーカーに」ということになるだろう。 3月27日に開催されたXiaomiの新端末発表会の映像より。 KDDIでも販売予定の「Mi 10 Lite」は、349ユーロ 約42,000円 と、5G対応ながら安価。 日本でも安価な5G端末として期待できる 本当は、「5G端末については販売奨励補助を認める」という産業推進が必要だと思う。 低価格な機種はより安く、高価な機種でも手が届く価格になる……という形にして、ネットワークを先取りする形で5Gを広げることが重要だ。 そうしないと、携帯電話事業者もなかなか「積極的な5G展開」に出られない。 ユーザーの声があってエリアが拡大する、というのもまた事実だからだ。 だが、総務省の考えは逆だったようだ。 今の経済状況を鑑みても、「分離プラン徹底」はマイナスのようにも思えるのだが。 西田 宗千佳 1971年福井県生まれ。 フリージャーナリスト。 得意ジャンルは、パソコン・デジタルAV・家電、そしてネットワーク関連など「電気かデータが流れるもの全般」。 主に、取材記事と個人向け解説記事を担当。 朝日新聞、読売新聞、日本経済新聞、週刊朝日、AERA、週刊東洋経済、GetNavi、デジモノステーションなどに寄稿する他、テレビ番組・雑誌などの監修も手がける。 近著に、「顧客を売り場へ直送する」「漂流するソニーのDNAプレイステーションで世界と戦った男たち」 講談社 、「電子書籍革命の真実未来の本 本のミライ」 エンターブレイン 、「ソニーとアップル」 朝日新聞出版 、「スマートテレビ」(KADOKAWA)などがある。 メールマガジン「」を小寺信良氏と共同で配信中。 Twitterは.

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5Gの口火切ったソフトバンク、狭すぎる対象エリアを広げる「秘策」とは

ソフトバンク 5gエリア

ソフトバンクは2020年3月5日、5G(第5世代移動通信システム)の商用サービスを3月27日に開始すると発表した。 日本の携帯電話事業者では初の商用5Gサービスの発表で、意欲的なサービスエリアの拡大計画を示すのか、それとも「容量無制限」といった大胆な通信料金を打ち出すのかなどに注目が集まった。 しかし蓋を開ければ、対象エリアは7都府県の一部地域に限られ、2020年夏までの計画を含めても地域的な広がりは少なかった。 料金も容量無制限の定額制は見送り、既にある4Gの通信料金に月額1000円(税抜き)の5G基本料を加算するという、4Gサービスを踏襲する内容にとどまり、同社ならではの「大胆さ」は見られなかった。 [画像のクリックで拡大表示] 5G基本料は2020年8月末までの加入であれば2年間無料にする。 もっとも通信エリアが狭い範囲に限られるので、無料にする以外の選択肢はなかったともいえよう。 5Gのエリア整備にはかなりの困難が伴うことが、同社の発表から透けて見えた。 発表会に登壇したソフトバンクの榛葉淳副社長執行役員兼COO(最高執行責任者)は「基地局の整備計画を2年前倒しにする」と宣言し、「5Gはインフラ整備が重要」と何度も強調した。 前倒しの結果、約2年後の「2021年度末(2022年3月末)までに人口カバー率90%を達成する」との「公約」を掲げた形となった。 ソフトバンクがエリア拡大に自信を見せるのはなぜか。 それは早ければ2020年秋にも可能になる、4Gとの周波数共用という「秘策」があるからだ。 2020年夏でも通信エリアは「ターミナル駅周辺」 ソフトバンクが今回発表した5Gの通信エリアは、サービスを始める2020年3月27日時点で東京都や大阪府、愛知県、福岡県、千葉県、広島県、石川県の7都府県の一部の市町村区。 例えば東京都では千代田区と中央区の一部だけである。 この記事は有料会員限定です。 次ページでログインまたはお申し込みください。

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ソフトバンク5Gの対応エリア、豊洲・有明は夏ごろから利用可能に!

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キャリア公式オンラインショップなら分割支払い時の 頭金0円で断然お得!• > 読了時間:約 3 分 ドコモ・au・ソフトバンクなどの大手携帯キャリアにて、5Gスマホが続々と発売・予約開始されています。 今までよりも高速での通信を可能にし、かつ高性能・ハイスペックな機種が揃っていることから、購入を検討している人は多いのではないでしょうか。 そこで今回は、ドコモ・au・ソフトバンクの大手3キャリアから 5Gスマホのおすすめ5機種をピックアップし、ランキング形式で発表していきます。 また、気になる 5G対応エリアやお得になるキャンペーン、料金プランなども紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください。 9 D mm 画面サイズ 約6. 高性能なディスプレイを搭載• AQUOS初の4眼カメラを搭載• 快適にゲームを楽しめるメニューを搭載 AQUOS R5Gは、 約6. 5インチの大型ディスプレイを搭載しているため、大画面で迫力ある映像を楽しめます。 そして、10億色の表現力を持つ 「Pro IGZOディスプレイ」を搭載。 従来の機種に比べて2倍以上の明るさを誇るため、鮮やかな映像体験が可能です。 また、 リッチカラーテクノロジーモバイルという新画質エンジンを採用しているのも特徴。 新たに搭載されたRGBセンサーが周囲の光成分を分析し、最適な画質にコントロールしてくれます。 カメラ機能についてはAQUOS史上初となる 「4眼カメラ」を搭載。 さまざまなシーンに対応できるうえ、高画質な8K動画の撮影も可能です。 そして、快適にゲームを楽しめる ゲーミングメニューを搭載しており、ゲーム内での解像度の切り替えなどが簡単にできます。 かつ5Gの高速通信を活かすことで、快適なゲーム環境が整うのは魅力的です。 9 D mm 画面サイズ 約6. 4Gbps/4G(LTE) 1. スリムでハイスペック• 高性能なカメラを搭載• 映画館のような臨場感ある動画視聴ができる Galaxy S20 5Gは、 縦約152mm・幅約69mm・厚さ約7. 9mmとスリムなボディをしています。 かつ、重さについても 約163グラムなので軽く、持ちやすいのが特徴です。 そして、 RAM12GB・ROM128GB・4000mAhの大容量バッテリーとハイスペックな点もおすすめする理由となります。 また、望遠・超広角・広角のトリプルカメラを搭載。 望遠カメラについては 約6400万画素で、光学3倍ズームに対応しています。 そのため、遠くからでも粗くならない綺麗な写真を撮ることが可能です。 さらに、 Dolby Atmosに対応しているため360度音が駆け巡り、まるで映画館のような臨場感ある動画視聴が楽しめます。 9 D mm 画面サイズ 約6. 5インチの大画面を搭載• 21:9シネマワイドディスプレイで映画館さながらの映像体験が可能• ハイレゾ音源の再生ができる Xperia 1 IIは、 約6. 5インチの大画面液晶を搭載しています。 HDR対応有機ELディスプレイとなり、 10億色を表現できる10bit信号に対応しているため、鮮やかな映像を映し出すことが可能です。 また、 21:9シネマワイドディスプレイにより、映画館さながらの映像体験ができます。 さらに、Xperiaは音質にこだわるのも特徴のひとつです。 Xperia 1 IIは ハイレゾ音源の再生に対応しているため、音楽CDの約3倍から6倍となる高音質で好きな楽曲などを楽しめます。 0 D mm LGデュアルスクリーン装着時 画面サイズ 約6. 2画面ならではのマルチタスク• 最大クラスの大容量バッテリーを搭載• 約6400万画素の高解像度カメラ LG V60 ThinQ 5Gの最大の特徴ともいえるのが、 2画面によるマルチタスクです。 動画を見ながらSNSをチェックしたり、飲食店のメニューを見ながら地図で場所を検索したりと、便利に活用できます。 また、ゲームをプレイする際は1画面がコントローラーになりますので、まるでゲーム機のように使うことが可能です。 そして、バッテリーはスマホ最大クラスとなる 5000mAhであるため、充電切れの心配が少ないのも嬉しいポイント。 カメラは 約6400万画素と高解像度で、思い通りの構図で撮影できる広角カメラやToFカメラを搭載。 8K動画にも対応しているため、高精細な動画も撮影できます。 8 D mm ディスプレイサイズ 約6. 最高峰のスペック• 7インチの大画面液晶を搭載• また、ディスプレイサイズは 約6. 7インチと大きく、 画面占有率は94%を誇るため、圧倒的な没入感があります。 そして、 広角・望遠・超広角・ToFの4つのカメラを搭載しており、プロのカメラマンのような写真撮影が誰でも簡単にできます。 ToFカメラを使うと動画の背景をぼかすこともできるため、スマホとは思えない映画のようなクオリティでの撮影が可能です。 キャリアの5G対応エリア• ドコモの5Gスマホ対応エリア ドコモの5G対応エリアは、現在およそ 全国150ヵ所になります。 2020年の6月末にはすべての都道府県へと展開する予定とのことですが、詳細については随時発表されるプレスリリースをチェックしましょう。 auの5Gスマホ対応エリア auでは、 2020年の3月26日から一部のエリアにおいて5Gへの対応が始まっています。 今後、公式ホームページには順次拡大予定とありますので、新しい情報をチェックしておきましょう。 なお、2020年3月末時点では、下記の一部エリアにて提供されています。 北海道• 埼玉県• 千葉県• 東京都• 愛知県• 静岡県• 富山県• 大阪府• 岡山県• 広島県• 愛媛県• 佐賀県• 福岡県• 沖縄県 ソフトバンクの5Gスマホ対応エリア ソフトバンクの5G対応エリアは、 2020年3月末時点で下記のエリアにて提供が開始されています。 東京都• 大阪府• 千葉県• 愛知県• 石川県• 広島県• 福岡県 今後、5G対応エリアは順次拡大していく予定ですが、詳細については公式ホームページにて発表されていきますので、まめに確認してください 5Gスマホがお得になるキャンペーン 画像引用元: 5Gスマホがお得になるキャンペーンは、各キャリアで実施されています。 ここからは、キャリア毎に5Gスマホをお得に購入できるキャンペーン情報を紹介していきます。 ドコモのキャンペーン情報 5Gスマホがお得になるドコモのキャンペーンは下記です。 ドコモの5Gスマホがお得になるキャンペーン 5G WELCOME割 5G対応機種の購入にあたり手続きに応じて機種代金を5,500円から22,000円割引 スマホおかえしプログラム 36回払いで購入した機種をドコモに返却することで最大12回分の分割支払金が不要 下取りプログラム 使用していた機種を下取りに出すことで最大69,900円の割引が受けられる はじめてスマホ割 最大12ヶ月間に渡り月額1,000円の割引 5Gギガホ割 5Gギガホに加入すると初回適用月から最大6ヶ月間は月額料金から1,000円割引 ドコモ光セット割 5Gギガホ・5Gギガライトを契約しているスマホ1回線ごとに永年最大1,000円割引 みんなドコモ割 ファミリー割引グループ内にて条件を満たした回線数に応じて最大1,000円割引 端末代金から割引されるもの、または 月々の利用料金から割引されるものがありますので、お得に活用しましょう。 こちらの記事では、をまとめています。 auのキャンペーン情報 5Gスマホがお得になるauのキャンペーンは下記です。 auの5Gスマホがお得になるキャンペーン au Online Shop お得割 新規契約または機種変更で対象機種を購入すると端末代金から最大22,000円割引 AQUOS R5Gデビューキャンペーン AQUOS R5Gを購入でau PAY残高へ5,000円キャッシュバック 3Gとりかえ割(スマホ) 対象のauスマホへ機種変更をすると端末代金から22,000円割引 下取りプログラム 今使っている機種を下取りに出すことで端末代金から最大67,100円が割引 かえトクプログラム 対象機種購入後13ヶ月目から25ヶ月目までに返却すると最終回支払い分が不要 オンラインショップでの購入限定で割引が受けられるキャンペーンもあります。 また、端末代金や月々の利用料金ではなく、機種は限定されていますが au PAYへのキャッシュバックというキャンペーンもありますので要チェックです。 こちらの記事では、をまとめています。 ソフトバンクのキャンペーン情報 5Gスマホがお得になるソフトバンクのキャンペーンは下記です。 ソフトバンクの5Gスマホがお得になるキャンペーン トクするサポート+ 48回割賦で対象機種を購入し25ヶ月目の買い替え時に回収すると最大24回分の支払いが不要 オンライン限定web割 対象機種に他社から乗り換えると端末代金が21,600円割引 半年おトク割 データプランメリハリ・データプランミニフィットに加入すると6ヵ月間1,000円割引 下取りプログラム お使いの機種を下取りに出すことで端末代金から最大40,800円割引 ソフトバンクでもauと同様に、 オンラインショップでの購入限定で割引されるキャンペーンがあります。 下取りは端末により下取り価格が異なりますし、機種の状態によっても価格は変動しますので、ホームページで確認しておきましょう。 こちらの記事では、をまとめています。 5Gの料金プラン ドコモ・au・ソフトバンクの5Gの料金プランについて見ていきましょう。 ドコモの5G料金プラン ドコモの5G料金プランは 5Gギガホと 5Gギガライトがあります。 5Gギガライトの詳細 月額料金 ステップ4(~7GB):6,150円 ステップ3(~5GB):5,150円 ステップ2(~3GB):4,150円 ステップ1(~1GB):3,150円 利用可能データ量 最大7GB 国内通話料 家族間通話無料 家族以外への通話30秒あたり20円 SMS送信料 国内:1回あたり3円~(受信無料) 国際:1回あたり50円~(受信無料) 一方、5Gギガライトは 1GBから7GBまで利用でき、毎月の 利用量に応じて料金が決定するプランです。 そのため、無駄なく利用できるのが大きな特徴になります。 あまりデータ容量を使わない人は、5Gギガライトが圧倒的におすすめです。 auの5G料金プラン auの5G料金プランは、 データMAX5Gと ピタットプラン5Gがあります。 頭金・事務手数料なし• 送料が無料になる• 待ち時間がない• 24時間営業している• ポイントをお得に獲得できる• 受け取り方法が選択できる• オンラインショップ限定のキャンペーンがある 各キャリアによって若干取り扱いが異なる点はありますが、大きく上記に挙げられているのがオンラインショップを利用するメリットです。 本来、店舗で機種を購入した際にかかる 分割支払い時の頭金や事務手数料が無料なので、出費を抑えることが可能。 また、設定されている金額以上の購入で、送料は無料になります。 下記が各キャリアの送料無料となる購入金額です。 ドコモ:2,750円以上• au:2,500円以上• ソフトバンク:5,500円以上 そして、オンラインショップは 店舗と違い待ち時間がないので、利用しやすい点も好評です。 さらに、オンラインなので 24時間営業しているため、自分の好きなタイミングで利用できます。 ポイントを効率良く獲得できる点もメリットで、例えばドコモの場合はdカードを使うと 通常の2倍となるポイントが還元されます。 今やポイントは生活するうえで欠かせないものなので、お得に貯めることを考えましょう。 また、 オンラインショップ限定のキャンペーンも開催していますので、安く5Gスマホを購入するためにぜひご利用ください。 頭金0円の公式オンラインショップがお得!• 5Gスマホでおすすめは各キャリア充実! 各キャリアから5Gスマホが続々と登場しており、機種によってスペックや機能面はさまざまです。 非常に高性能なうえ、 5Gならではの高速通信により使い勝手は格段に向上していますので、ぜひ購入を検討してみてください。 その際、各キャリアで実施されている お得なキャンペーンや、 5Gスマホ専用の料金プランなどの情報は押さえておきましょう。 また、 キャリアオンラインショップを利用することで、本来かかる事務手数料や分割時の頭金といった出費が無料になります。 さらに、 オンラインショップならではのキャンペーンが開催されているので、ぜひご利用ください。 機種選びに迷った際は、ぜひこの記事で紹介したおすすめランキングも参考にしてみてはいかがでしょうか。 この記事を読んだ人におすすめの記事• 最新スマホからおすすめをランキングにして紹介いたします。 ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルなどのキャリアから、SIMフリー問わず全てのスマホを比較しています。 最新のスマホや人気なスマホの中からジャンルに分けておすすめランキングを作成し、機種ごとに評価とレビ […]• ここでは2020年最新の高性能スマホおすすめランキングをご紹介しています。 高性能スマホはプロクオリティの撮影機能はもちろん、ゲーム・動画視聴などをストレス無く利用できるのが魅力です。 もちろん4Gの高性能スマホとともに、2020年3月から提供が開始された5Gに対応 […]• iPhone […]• ドコモからは2020年3月25日を皮切りに、5G対応機種の発売がスタートしています。 通信速度の速さはもちろん、機能やスペック面でも進化していることから、より使い勝手が良くなったといえるでしょう。 そこで今回は、「ドコモの5GスマホおすすめランキングTOP5」と題し […]• 2020年、ソフトバンクでは個性豊かな最新スマホや携帯がそろっています。 ソフトバンクの強みでもあるiPhoneも最新のiPhone […].

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