あてなよる「つぶつぶで呑む」の焼き豆腐たらこバターのせ 焼き豆腐たらこバターのせの材料 ・豆腐 ・かたくり粉 ・たらこ ・バター(有塩) ・えんどう豆 ・木の芽 ・青ねぎ 焼き豆腐たらこバターのせの作り方レシピ 1、豆腐は水気を切り、ひと口サイズにカットしておきます。 2、豆腐にかたくり粉をまぶして、フライパンに油をしいて焼きます。 3、えんどう豆をさやから外して、薄皮を少しめくってから2のフライパンでサッと焼きます。 そうしないと跳ねて飛んだりするそうです!注意!! 4、軽くこげめがついたら、豆腐とえんどう豆を取り出しておきます。 5、たらこを皮から削いで、バターとあえ、たらこバターを作ります。 (バターはあらかじめレンジで温め、柔らかくしておくと便利です) 6、豆腐を皿に盛付け、たらこバターをのせます。 青ねぎや木の芽、焼いたえんどう豆ものせます。 2、ボウルに小麦粉、卵白、ぶぶあられ(五色)を用意しておき、えびにそれぞれ順番にまぶしつけていきます。 3、180度のサラダ油で1分ほど揚げます。 4、こんにゃくのあられ揚げは、下ゆでしたこんにゃくを小さくカットし、だしとみりん、薄口しょうゆで炊いておきます。 5、4を180度のサラダ油で1分ほど揚げます。 衣は塩の付いた茶色いあられを少しつぶして使用します。 オトナの塩すき焼きの作り方レシピ 1、鍋に太白ごま油を引きます。 牛肉は重ならないよう底に広げて並べて焼きます。 2、塩をふり入れて、さらに山菜を入れ、フタをして蒸すように加熱していきます。 3、軽く肉に火が通ったら、マイクロトマトを入れます。 さらにフタをして蒸すように加熱していきます。 オトナの塩すき焼きに合わせたお酒 ボルドーの白ワイン ぶどう品種は、ソービ二ヨンブランとセミヨンということで 銘柄は シャトー・タルボ カイユ・ブラン2008 のようです!!番組ではラベルがぼやけているのですがたぶん2008に見えるのですが・・・ ボルドーの白は華やかな果実の香りと力強いキレが特徴だそうです。 Sponsored Link あてなよる「つぶつぶで呑む」のあていちご あていちごの材料 ・いちご ・柚子こしょう ・ヨーグルト ・塩 あていちごの作り方レシピ 1、ヨーグルトの水気を切っておきます。 2、いちごを食べやすい大きさにカットします。 3、柚子こしょうと、水気を切ったヨーグルトをあえてディップを作ります。 4、味をみながら、お好みで塩をしてもOKです。 5、いちごにディップを盛付けます。 私はこちらを使ったことがあるので分かりました!! あてなよる「つぶつぶで呑む」のカラスミとチーズの餅包み カラスミとチーズの餅包みの材料 ・カラスミ ・とろけるチーズ ・切り餅 ・水 カラスミとチーズの餅包みの作り方レシピ 1、フライパンに餅を入れて、水を加えます。 2、フタをして弱火で約8分加熱します。 3、餅が溶けて柔らかくなったら火を強めて余分な水分を飛ばしてから取り出し、切り分けます。 4、カラスミをサイコロ状に切って、チーズと一緒に餅に包みます。 銘柄は ヴェルナッチャ ディ オリスターノ アッティリオ コンティニです! 白ワインと思えないほどの複雑な風味とコクがあるそうです。 サルディーナ島というのはからすみの名産地でもあるようで、このワインはからすみとマリアージュが絶品だそう。
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たっぷりハラペーニョのサルサチーズ 材料 (サルサソース) ・びん詰めハラペーニョ(酢漬け)・・スーパーで売っているものでOK ・玉ねぎ ・ピーマン ・トマト ・にんにく ・パクチー ・ライム ・チョリソー ・玉ねぎ ・トマト ・とろけるタイプのチーズ 作り方 ・【サルサソースを作る】びん詰めハラペーニョ、玉ねぎ、ピーマン、トマト、にんにく、パクチーをそれぞれ刻んで混ぜ、ライムを絞ってサルサソースは完成! ・完成したサルサソースと、チョリソー、玉ねぎ、トマトを一緒にフライパンで炒めます。 ・だいぶ炒められたら、チーズをのせ、フライパンに蓋をします。 参考になります! ゲヴェルツトラミネールはドイツ原産ぶどうの品種です。 だからちょっと甘めなのですね! 銘柄は スワロー ゲヴュルツトラミネール お値段お手頃で嬉しいです!! 木胡椒(きごしょう)の炊いたん 材料 ・唐辛子の葉 ・梅干しの種 ・しょうゆ ・みりん 作り方 ・唐辛子の葉を軽く湯がきます。 ・茹で上がったら冷水に入れた後、しっかりと水気を絞ります。 ・梅干しの種、しょうゆ1:みりん1、を鍋で煮立たせ、水気を絞った唐辛子の葉を入れ、絡め合わせて完成です。 合わせたお酒 【純米吟醸(新潟)青唐辛子漬け】 銘柄は 上善如水でした! 青唐辛子をソムリエがお酒の瓶に一晩つけて作ります。 (決して最初から上善如水に青唐辛子が入っているわけではないですよ!!あたりまえですね・・・(笑)) 飲んだ時は辛くないけど後から唐辛子の風味が!料理が辛くないので日本酒に唐辛子を入れ、お酒の米の強さを抑えることで料理を引き立てるそうです。 こんな技があるのですね、さすがソムリエ! 韓国風かんたん麻婆豆腐 材料 ・豚バラ肉 ・プッコチ(韓国の唐辛子。 なければ普通の唐辛子でOK) ・豆腐 ・ニラ (韓国タレ) ・しょうゆ ・みりん ・ねぎ ・プッコチ ・コチュジャン ・ごま ・ごま油 ・にんにく 作り方 ・豚バラ肉に塩をして、さらにプッコチの中挽き(中挽きした唐辛子)をまぶし、ラップでまいてしばらく置きます ・ 【韓国タレを作ります】しょうゆ、みりん、ねぎ(小口切り)、プッコチ(みじん切り)、コチュジャン、ごま、ごま油、にんにく(すりおろし)を混ぜ合わせて韓国ダレが完成 ・ラップに巻いた豚バラを一口大に切りフライパンで炒めます。 さらに豆腐(お味噌汁に入れる時くらいの大きさに切る)、ニラ(3センチくらいに切る)を入れ、韓国タレを上からかけ合わせて完成 合わせたお酒 【新潟県産赤ワイン(マスカット・ベーリーA種)】 普通は辛いものに赤ワインを合わせるとよりワインの渋味酸味が増して合わないらしいのですが、果実味の多いこのワインだと辛いものと合わせることでワインに重みが出てちょうどよくなるそうです。 青唐辛子、パクチー、バジル、にんにく、生姜、アンチョビすべてをミキサーにかけます。 完成です! ・鍋にサラダ油をひき、ペーストを炒めます。 鶏肉、ナス、ピーマン(お好きな食材でOK)を入れてさらに炒めます。 ・さらにココナツミルクを入れて10分ほど煮たら完成。 ・お米を炊きます(あれば香り米で!私も食べたことがありますが独特のお米らしい香りが強いです) ・ 炊きあがったご飯にグリーンカレーをかけていただきます。 この2人のコンビがめちゃくちゃ楽しかったです。
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ハンバーグを作る。 フライパンにサラダ油(大さじ1)を引いて中火に熱し、玉ねぎを加えて炒める。 あめ色になったら火からおろして粗熱を取る。 ボウルに合挽き肉、塩、コショウを加えて粘りが出るまで練り混ぜる。 2 、卵、パン粉、牛乳、ナツメグを加えてさらに練り混ぜる。 天板にクッキングシートを広げる。 中心にカマンベールをのせ、上からも残りの肉だねをのせて形を整える。 (焦げそうな場合は途中でアルミホイルを被せる。 ) 7. デミグラスソースを作る。 フライパンにデミグラスソース缶、水、ケチャップ、中濃ソースを入れてかき混ぜ、火にかける。 煮立ったら弱火にし、とろみがついたらバターを加えて溶かし混ぜる。 皿にハンバーグをのせ、デミグラスソースをたっぷりかけ、パセリを散らしたら、完成!.
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