icon-check-square 関連記事 また、三井住友トラストクラブカード(正式では「Sumi TRUST CLUB」)というクレジットカードがありますが、三井住友トラストVISAゴールドカードとは別会社です。 同じ三井住友信託銀行系列の会社ですが、別のクレジットカードです。 話を戻します。 三井住友トラストVISAゴールドカードは国際ブランドはVISAのみです。 VISAであれば世界シェア1位なので、使用に関しては全く問題ありません。 ポイント還元率は銀行系やプロパーカードの定番還元率の0. ただ、ステータスの高いクレジットカードを選ぶなら、還元率0. icon-check-square-o 公式サイト(ゴールドカードの項目) クレジットカードで利用した商品を補償する「ショッピング補償」がついています。 年間500万円まで補償してくれるので、高額商品の購入も安心です。 もちろんクレジットカード購入が条件の利用付帯となります。 その他にゴールドカード定番の空港ラウンジサービスも当然付帯します。 三井住友ゴールドカード定番の「ドクターコール24」も利用可能です。 ドクターコール24とは、医療や健康についての相談を医師や看護師などの専門スタッフが24時間年中無休で相談に応じてくれるサービスです。 地味にいつでも相談できるのが、ありがたいサービスですね。 電子マネーの「iD」が利用できますし、Apple Payも利用可能です。 icon-check-square 関連記事 三井住友トラストVISAゴールドカードはゴールドランクのクレジットカードとしては、ステータスが高く機能的には標準と言っていいでしょう。 悪くないですが、三井住友トラストVISAゴールドカードとしての特徴があまりないのがデメリットです。 では、このクレジットカードはおすすめなのか? と言われれば、 プラチナカードにアップグレードする目的ではおすすめです。 そうでなければあえて三井住友トラストカードのゴールドカードを選ぶ理由は薄いと考えます。 シルバーランクのクラシックカードで十分です。 三井住友トラストVISAゴールドカードならプラチナカードのアップグレードを目指したい 三井住友トラストVISAゴールドカードならば、プラチナカードにするための通過点のカードとするのがいいと私個人的には考えます。 なぜかというと、際立った特徴がないゴールドカードに比べてプラチナカードはコストパフォーマンスに優れた、超優良なプラチナカードだからです。 まず、三井住友トラストVISAプラチナカードの年会費35000円です。 三井住友プラチナカードが年会費5万円、アメックスプラチナが13万円ということを考えると、プラチナにしては安い年会費です。 ただ、それでプラチナのサービスが劣っているのか?・・・となると違います。 ざっくり説明しますが、プラチナセレクションと呼ばれる、プライオリティパス無料入会もしくは、グルメプレゼントを選ぶ特典がつきます。 海外旅行に行くなら、圧倒的にプライオリティパスがいいですね。 icon-check-square 関連記事 ロードサービスは無料で付帯しています。 当然プラチナの24時間、年中無休のコンシェルジュサービスも利用可能です。 海外、国内旅行保険は最高1億円補償になります。 桁が変わりますね。 VISAプラチナカード共通の特典も当たり前ですが、利用可能です。 その他プラチナカード特有のサービスが盛りだくさんです。 このサービスが付帯して年会費35000円はコストパフォーマンス良すぎです。 詳しくは公式サイトをチェック このプラチナカードのアップグレードを目的としたゴールドカードの利用はおすすめです。 まとめ ちなみに三井住友トラストVISAプラチナカードは申し込みが可能です。 ですが、申し込み条件がかなり厳しいです。 申し込み最低条件 ・年齢30歳以上 ・年収1000万円以上 この条件に達してないのであれば、ゴールドカードで実績を積んで、インビテーションを待つということになります。 よし・・・プラチナカードを目指すべくゴールドカードに申し込むぞ・・・・と思ったのであっても少し待ってください。 三井住友トラストVISAゴールドカードは審査が厳しいです。 なかなか審査が通りません。 なので、シルバーランクの三井住友トラストVISAカードから始めるのが無難です。 長い道のりになりますが、最低年収1000万円以上なければ申し込むことができないプラチナカードを目指すのであれば必要な道です。
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icon-check-square 関連記事 また、三井住友トラストクラブカード(正式では「Sumi TRUST CLUB」)というクレジットカードがありますが、三井住友トラストVISAゴールドカードとは別会社です。 同じ三井住友信託銀行系列の会社ですが、別のクレジットカードです。 話を戻します。 三井住友トラストVISAゴールドカードは国際ブランドはVISAのみです。 VISAであれば世界シェア1位なので、使用に関しては全く問題ありません。 ポイント還元率は銀行系やプロパーカードの定番還元率の0. ただ、ステータスの高いクレジットカードを選ぶなら、還元率0. icon-check-square-o 公式サイト(ゴールドカードの項目) クレジットカードで利用した商品を補償する「ショッピング補償」がついています。 年間500万円まで補償してくれるので、高額商品の購入も安心です。 もちろんクレジットカード購入が条件の利用付帯となります。 その他にゴールドカード定番の空港ラウンジサービスも当然付帯します。 三井住友ゴールドカード定番の「ドクターコール24」も利用可能です。 ドクターコール24とは、医療や健康についての相談を医師や看護師などの専門スタッフが24時間年中無休で相談に応じてくれるサービスです。 地味にいつでも相談できるのが、ありがたいサービスですね。 電子マネーの「iD」が利用できますし、Apple Payも利用可能です。 icon-check-square 関連記事 三井住友トラストVISAゴールドカードはゴールドランクのクレジットカードとしては、ステータスが高く機能的には標準と言っていいでしょう。 悪くないですが、三井住友トラストVISAゴールドカードとしての特徴があまりないのがデメリットです。 では、このクレジットカードはおすすめなのか? と言われれば、 プラチナカードにアップグレードする目的ではおすすめです。 そうでなければあえて三井住友トラストカードのゴールドカードを選ぶ理由は薄いと考えます。 シルバーランクのクラシックカードで十分です。 三井住友トラストVISAゴールドカードならプラチナカードのアップグレードを目指したい 三井住友トラストVISAゴールドカードならば、プラチナカードにするための通過点のカードとするのがいいと私個人的には考えます。 なぜかというと、際立った特徴がないゴールドカードに比べてプラチナカードはコストパフォーマンスに優れた、超優良なプラチナカードだからです。 まず、三井住友トラストVISAプラチナカードの年会費35000円です。 三井住友プラチナカードが年会費5万円、アメックスプラチナが13万円ということを考えると、プラチナにしては安い年会費です。 ただ、それでプラチナのサービスが劣っているのか?・・・となると違います。 ざっくり説明しますが、プラチナセレクションと呼ばれる、プライオリティパス無料入会もしくは、グルメプレゼントを選ぶ特典がつきます。 海外旅行に行くなら、圧倒的にプライオリティパスがいいですね。 icon-check-square 関連記事 ロードサービスは無料で付帯しています。 当然プラチナの24時間、年中無休のコンシェルジュサービスも利用可能です。 海外、国内旅行保険は最高1億円補償になります。 桁が変わりますね。 VISAプラチナカード共通の特典も当たり前ですが、利用可能です。 その他プラチナカード特有のサービスが盛りだくさんです。 このサービスが付帯して年会費35000円はコストパフォーマンス良すぎです。 詳しくは公式サイトをチェック このプラチナカードのアップグレードを目的としたゴールドカードの利用はおすすめです。 まとめ ちなみに三井住友トラストVISAプラチナカードは申し込みが可能です。 ですが、申し込み条件がかなり厳しいです。 申し込み最低条件 ・年齢30歳以上 ・年収1000万円以上 この条件に達してないのであれば、ゴールドカードで実績を積んで、インビテーションを待つということになります。 よし・・・プラチナカードを目指すべくゴールドカードに申し込むぞ・・・・と思ったのであっても少し待ってください。 三井住友トラストVISAゴールドカードは審査が厳しいです。 なかなか審査が通りません。 なので、シルバーランクの三井住友トラストVISAカードから始めるのが無難です。 長い道のりになりますが、最低年収1000万円以上なければ申し込むことができないプラチナカードを目指すのであれば必要な道です。
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空港ラウンジとは? 空港ラウンジとは、主要な空港に設置されている、出発前あるいは到着後の乗客がゆっくりと過ごせるエリアです。 空港ラウンジは、大きく2つのタイプに分けられます。 ひとつは、 ゴールドカードやプラチナカード会員の人が利用できる「カードラウンジ」です。 空港ラウンジの運営会社とクレジットカードの発行会社が提携することで設置されており、原則ゴールドカード以上のランクのクレジットカード保有者であれば、無料でカードラウンジを利用することができます。 もうひとつは、 各航空会社が設置している「航空会社ラウンジ」です。 航空会社のラウンジは、ファーストクラスやビジネスクラスといった上級クラスの乗客や、マイレージプログラムの上級会員が利用できるエリアとなっています。 何ができる?カードラウンジのサービス カードラウンジで利用できるサービスとしては、おもに次のようなものがあります。 無線LANの利用• パソコン貸出(無料)やコイン式パソコンの利用(有料)• ドリンクサービス(無料または有料)• シャワー(有料)• 新聞・雑誌の閲覧(無料)• マッサージ機(無料または有料)• コピー・FAX(有料)• ドリンクのサービスについては、ソフトドリンクは無料で、アルコールは有料というカードラウンジが多くなっていますが、中にはアルコールでも1杯無料というところもありますから、ご利用の際はチェックしてみることをおすすめします。 航空会社のラウンジは高級感あふれる雰囲気で、アルコール飲み放題など、サービスが充実している傾向があります。 ただし、航空会社のラウンジを利用するには、上級会員になるなど一定の条件があります。 その点、カードラウンジはゴールドカード以上のクレジットカードを持っているだけで利用できるので、ハードルが低いといえるでしょう。 カードラウンジの利用方法 カードラウンジを利用するために覚えておきたいことを確認しておきましょう。 利用できるタイミングはいつ? カードラウンジを利用できるのは、「出発手続き前」と「出発手続き後」のどちらになります。 各カードラウンジの営業時間や場所によって異なるため、利用前に確認しておきましょう。 カードラウンジの入退出について 実際にカードラウンジを利用する際は、まず入口で対象となるゴールドカードのクレジットカード会社の記載があるかを確認しましょう。 対象となるカード会社が記載されていることを確認したら、受け付けを行います。 カードラウンジの受付で提示を求められるのは、ゴールドカードまたはプラチナカードと、当日の搭乗券または航空券の2つです。 書類への記入といった手間はかからず、提示が完了すればすぐにカードラウンジに入れます。 退出の際は、特に手続きは不要です。 同伴者料金での利用が可能 カードラウンジは、同伴者は「1名までなら無料」または「同伴者料金での利用が可能」であるところが多くなっています。 なお、三井住友カードの場合、プラチナ会員のお客さまであれば、同伴者も1名まで無料でご利用いただけます。 また、ゴールドの家族カードをお持ちの人であれば、ゴールドに準じたサービスを家族も受けられるため、無料でカードラウンジが利用可能となります。 主要空港ラウンジ(カードラウンジ) カードラウンジは、主要空港に設置されています。 ここでは、関東エリアの主要空港である成田国際空港と、羽田空港のカードラウンジについてご紹介します。 成田国際空港のカードラウンジ 成田国際空港には、第1旅客ターミナル、第2旅客ターミナルにカードラウンジがあります。 <第1旅客ターミナル> ・IASS EXECUTIVE LOUNGE1 所在地 第1旅客ターミナル中央ビル5階 <第2旅客ターミナル> ・IASS EXECUTIVE LOUNGE2 所在地 第2旅客ターミナルビル本館4階 羽田空港のカードラウンジ 羽田空港には、第1旅客ターミナルに3ヵ所、第2旅客ターミナルに3ヵ所、国際線旅客ターミナルに1ヵ所、計7ヵ所のカードラウンジがあります。 <第1旅客ターミナル> ・POWER LOUNGE CENTRAL 所在地 第1旅客ターミナル1階中央付近 ・POWER LOUNGE SOUTH 所在地 第1旅客ターミナル2階8番ゲート付近(手荷物検査場通過後) ・POWER LOUNGE NORTH 所在地 第1旅客ターミナル2階16番ゲート付近(手荷物検査場通過後) <第2旅客ターミナル> ・エアポートラウンジ(南) 所在地 第2旅客ターミナル2階 ・POWER LOUNGE CENTRAL 所在地 第2旅客ターミナル3階 ・POWER LOUNGE NORTH 所在地 第2旅客ターミナル3階(手荷物検査場通過後) <国際線旅客ターミナル> ・SKY LOUNGE 所在地 国際線旅客ターミナルビル4階• プライオリティパス会員になれば、世界中にある1,300ヵ所以上の空港ラウンジを利用できます。 日本だと、成田国際空港、関西国際空港、福岡空港、中部国際空港にプライオリティパスラウンジが設置されています。 プライオリティパスの会員は年会費が発生し、プライオリティパスの会員ランクによって利用料が発生しますが、海外旅行や海外出張の機会が多い人ほどメリットが大きいといえるでしょう。 また、プライオリティパスは、プラチナ以上のランクのクレジットカードに付帯されているケースもあります。 対象となるプラチナカードの会員であれば、カードラウンジとプライオリティパスラウンジの両方を使えるようになるため、国内外ほとんどの空港ラウンジでサービスを受けられるようになります。 三井住友カード プラチナなら、選りすぐりのサービスからおひとつ無料でご利用いただける「メンバーズセレクション」でプライオリティパスをお選びいただけます。 新規入会限定キャンペーン実施中! 対象カード・適用条件について、お申し込み前に必ず上記バナーよりキャッシュレスプラン詳細ページをご確認ください。 キャッシュレスプランは予告なく変更・終了することがございます。 1 2020年5月1日時点で対象カードをお持ちの方、または(2020年5月1日時点で対象カード(注)をお持ちでない場合であっても)2019年3月1日以降に対象カード(注)に新規で発行した履歴があり、その後退会あるいは会員資格が停止されている方は対象となりません。 (注)エブリプラスを含む 2 カードご入会月+2ヵ月後末までを対象期間として、ご利用を毎月集計し、20%を乗じた金額をご利用月の2ヵ月後末までにプレゼントします。 今回の記事のまとめ 空港ラウンジは出発前の乗客がゆっくりと過ごせるエリア• 空港ラウンジは「カードラウンジ」と「航空会社ラウンジ」に大きく分けられる• カードラウンジは、ゴールドカード以上のランクのクレジットカード保有者が無料で利用できる 空港ラウンジで利用できるサービス• 無線LANの利用、パソコン貸出、ドリンク、シャワーなどのサービスがある カードラウンジの利用方法• 受付ではゴールドカード(またはプラチナカード)と当日の搭乗券または航空券を提示するだけでOK• 同伴者は1名まで無料、または同伴者料金での利用が可能のカードラウンジが多い 主要空港にカードラウンジが設置されている• 主要空港にカードラウンジがある• 成田国際空港には計2ヵ所、羽田空港には計7ヵ所のカードラウンジがある 海外で利用しやすいプライオリティパスラウンジ• プライオリティパスラウンジは年会費や利用料が発生するが、世界中の空港ラウンジを利用できる• プライオリティパスは、プラチナ以上のランクのクレジットカードに自動付帯されているケースもある カードラウンジを利用できる三井住友カード• ゴールド・プライムゴールド・プラチナの3種類.
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