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付録「ラブパトシャッフル! ラブパトリーナの作品紹介• ラブパトリーナの漫画スタート• 綴じ込み付録なので、自分で切り取って使うタイプの付録だと思います。 ラブパトリーナの漫画連載がスタートします。 作者は前回同様、ハラミ ユウキ先生。 個人的に1番気になるのが、「ラブパトリーナの作品紹介」。 前回の7・8月号は、新しい情報がなかったですが、ぷっちぐみならではの先行情報があるかが注目です。 発売時期的には「」相当で、各登場人物の紹介などになりそうです。 6月現在、ネットでの予約販売は始まっていませんでした。 ぷっちぐみ 7・8月号 ぷっちぐみに初めて、 「新ガールズ戦士」ラブパトリーナの情報が掲載されました。 発売時点で、すでにネットには多くの情報が公開されていた為、ぷっちぐみの先行情報は、ほとんどありませんでした。 ラブパト関連の付録は、ありませんでした。
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この項目には、一部のコンピュータやで表示できない文字が含まれています ()。 ぷっちぐみ Pucchigumi ジャンル ・雑誌 読者対象 幼児から小学校低学年の女児 刊行頻度 (毎月1日発売) 発売国 言語 定価 800円台 出版社 編集部名 ぷっちぐみ編集部 刊行期間 2006年7月15日 - 発行部数 65,667部(2016年10月1日 - 2017年9月30日調べ) レーベル ・ 姉妹誌 シールぐみ ウェブサイト 『 ぷっちぐみ』は、が発行するの・幼稚園児・小学生を対象とした向け()・情報雑誌。 7月に創刊号が発売され、不定期刊から隔月刊を経て11月発売の第12号から現在の月刊形態となった。 概要 [ ] 『』・『』・(『』)の編集部が共同編集し、日本で月刊誌として定期的に刊行されている少女漫画雑誌としては最も対象年齢が低い。 第1号は2006年7月に発売され、11月に第2号、2007年3月に第3号、7月に第4号と続刊が発売された。 同年9月発売の第5号以降は奇数月中旬発売の隔月刊となり、2008年11月発売分の第12号からは月刊誌化され、2017年9月に発売された2017年10・11月合併号までは毎月15日に発売されていた。 2017年11月に発売された2017年12月号からは毎月1日に発売されている。 なお新型コロナの影響で2020年7月号は7・8月合併号として発売された。 誌面は小学館が出版権・掲載権を持つ作品・商品のうち、幼児から(・)までの女の子に人気が高いキャラクターの情報と、それをモチーフにした漫画およびオリジナルの漫画で構成されている。 さらに小学館発行の女子小学生向け漫画雑誌『』で連載してアニメ化された、『』(2006年〜2009年 以下『きらレボ』)、『』(2009年〜2011年)、『』(2011年〜2014年)などの人気作品の情報も掲載されたことがある。 なお、『ちゃお』編集部は本誌には関わっていないが、など同誌の作家が本誌で執筆するケースはある。 近年は『』(発行)で作品を連載していた、、、なども本誌に参加している。 創刊から2008年までは『』『』(2004年版)や『きらレボ』を中心に女児向けの人気キャラクターの情報が取り上げられていた。 表紙は創刊号・第2号は"ラブ"と"ベリー"、第3号から2009年3月号までは"月島きらり"のイラストが目立っていた。 2006年は『ラブandベリー』のブームが真っ只中だったのでそれを中心に取り上げていたが、2007年春頃には『ラブandベリー』のブームが去り、翌2008年夏の稼働終了と同時に本誌での連載も終了した。 その一方で『きらレボ』がそれに代わって本誌の中心的なキャラクターと位置づけられ、アニメの情報と企画特集の掲載はもちろん漫画の連載も行われた。 しかし2008年後半には『きらレボ』もブームが去り、2009年のアニメ終了と同時に漫画の連載が終了、2ヶ月ほど遅れて関連カードゲーム機の稼働も終了した。 2009年から2011年にかけては『ラブandベリー』や『きらレボ』の後継となる・小学館の共同開発キャラクターである『』と、セガ・の共同開発キャラクターである『』に力を入れた。 一時期は勢いがなかった『たまごっち』も2009年10月からのテレビアニメ化で人気を取り戻し、再び看板キャラクターに返り咲いた。 一方で『ちゃお』で『きらレボ』の後継と位置づけられた『極上!! めちゃモテ委員長』は、本誌ではアニメの情報と企画特集の掲載に留まった。 2010年春には『リルぷりっ』がでアニメ化された。 タイアップ作品ではあるものの、本誌発祥の漫画のアニメ化はこれが初めてである。 2011年には『』がアニメ化されたのと同時に漫画の連載も開始し、本誌で長らく連載されていた『はっぴーカッピ』も短期間ながらテレビアニメ化された。 2012年には『リルぷりっ』のテレビアニメ終了と共に漫画の連載も終了し、その半年後に『』がアニメ化され、漫画連載もスタートした。 2014年には用ゲーム『』が男児はもちろん女児にもブレイクしたことを受けて、女児向けに設定を変更した漫画が連載された。 同年夏には『プリティーリズム』が終了し後継作の『』が登場した。 2015年9月に『』が終了し、後継はになった。 2016年2月には『ジュエルペット』が終了して、同じくセガ・サンリオの共同開発キャラクターの『』に、同年春には『アイカツ! 』が終了して後継の『』が登場、2017年春には『プリパラ』第2シリーズの『』と、『ちゃお』原作の『』、そして実写ドラマの『』が登場した。 2017年12月に『プリプリちぃちゃん!! 』が終了し、2018年2月には『アイカツスターズ! 』・『アイドルタイムプリパラ』が後継の『』・『』と入れ替わる形(いずれも本誌での連載開始の時期がアニメの放映開始に先行する形となる)で、同年3月には『ミラクルちゅーんず! 』が後継の『』と入れ替わる形で終了した。 3月現在は『アイカツフレンズ! 』を主力キャラクターに、『リルリルフェアリル』・『』を準主力キャラクターとしている。 女児向け機は、小学館が出版権・掲載権を持たない『』を除く、ほとんどの機種の情報を取り上げているのが特徴で、それらのゲーム機で使える雑誌限定カードが付録となることもある。 今までに『ラブandベリー』・『』・『リルぷりっ』・『アイカツ! 』・『アイカツスターズ! 』・『』のカード、『プリティーリズム』のプリズムストーン(プラスチック製ジュエリー)、『プリパラ』のプリチケ(チケット形カード)が付録となる場合があった。 発行部数 [ ] のデータによる本誌の月平均発行部数推移は以下の通りである。 創刊直後は25万部とされていたが、2008年度は15万部、2009年度には12万部、2011年度は11. 3万部と漸減傾向が続いていたが、2013年度は12. 5万部、2015年度は13. 1万部に回復していた。 しかし2016年度は9. 5万部、2017年度は6. 9万部に激減した。 2007年度 - 25万部• 2008年度 - 15万部• 2009年度 - 12万部• 2011年度 - 11. 3万部• 2013年度 - 12. 5万部• 2015年度 - 13. 1万部• 2016年度 - 9. 5万部• 2017年度 - 6. 9万部 対象年齢 [ ] 同社の『』より低年齢層のを対象としている。 小学館広告局のサイトによると、小学1年生の読者が最も多く、幼稚園年長児、小学2年生、幼稚園年中児の順に多い。 なお、小学3年生以上は『ちゃお』などと競合し、読者が少なくなる。 漫画ページ [ ] 2016年度までは『小学一年生』と並行して掲載されている作品も多かった。 現在の掲載作品 [ ]• (漫画:ハラミユウキ)• (漫画:)• ふわもこたんていぱにゃにゃ(漫画:ちぃ、クイズ:)• (漫画:ゆぅ、制作デザイン:ムロフシカエ) 過去の掲載作品 [ ]• (漫画:)• いろはにぽえっと(漫画:)• (漫画:)• おとぎの国のNico(漫画:、文:桑原美保 )• おねがいフララン(漫画:)• (原作:、漫画:(第1号 - 第3号)、(第4号 - 2009年4月号)• (漫画:かなき詩織)• (漫画:)• (漫画:)• (漫画:)• (原作:篠塚ひろむ、漫画:)• (漫画:)• (漫画:)• (漫画:)• トホホな犬(原作・漫画:あいみてつろう)• ドリームガールプルミエ(漫画:)• ネッコロ(漫画:) - 『』『』『』と同時連載。 (漫画:)• (漫画:、原作:)• ぴゅあびび! (漫画:)• (お話:、漫画:)• (漫画:)• ぷりぷりぐう(漫画:)• (原作:せきちさと、漫画:)• (漫画:ハラミユウキ)• ポニャと神ちゃま(漫画:)• まほうのルミティア(絵:七海喜つゆり)• (漫画:、イラスト:)• ハコぷー(漫画:)• (原作:、漫画:(第8号まで)、(第9号より)つきりのゆみ、協力:NHKエデュケーショナル)• (漫画:ちぃ)• (漫画:ゆぅ)• (漫画:森江真子)• (漫画:)• ぷりりっ! リルぷりっ(漫画:陣名まい)• ルンルンてるてるん(漫画:さくらいみや)• (漫画:)• (漫画:) - 『』『』と同時連載。 (漫画:) 情報ページ [ ] 現在の掲載作品• (最新作は『』)(2011年5月号 - )• (最新作は『』)(2012年11月号 - )• (最新作は『』)(2017年1月号 - ) 過去の掲載作品• (第1号(創刊号) - 2009年4月号)• (第1号(創刊号) - 2009年4月号)• (第1号(創刊号) - 2015年)• (2008年 - 2016年1月号)• (2009年5月号 - 2011年4月号)• (2009年5月号 - 2013年4月号)• (2010年 - 2012年)• プリティーシリーズ• (2011年5月号 - 2012年4月号)• (2012年5月号 - 2013年4月号)• (2013年5月号 - 2014年4月号)• (2014年7月号 - 2017年4月号)• (2017年5月号 - 2018年4月号)• (2011年11月号 - 2014年3月号)• アイカツ! シリーズ• (2012年11月号 - 2016年4月号)• (2016年5月号 - 2018年4月号)• (2017年1月号 - 2018年4月号)• (2017年5月号 - 2018年1月号)• シリーズ• リヴリーアイランド ピグミーのかくれんぼ• 豆しば - 漫画連載が始まったために、情報ページはなくなった。 コミックス [ ] 連載作品の単行本は当初はのサブレーベルである「てんとう虫コミックススペシャル ぷっち」より発売され、判が大きいこと以外は通常の漫画コミックスの形態を取っているが、2011年7月以降は関連レーベルとして「」が新たに発刊、テレビアニメ原作のタイトルを対象にの要素を組み合わせ、漫画と絵本の中間の形態となっている。 競合誌 [ ]• (刊) - 講談社が出版権を持つ『』の情報がメインである。 『たのしい幼稚園』ブランドの通り、幼稚園の年中児から年長児向けであり、『おともだちピンク』と比べて対象年齢はやや高く、本誌と一部重なる。 漫画は『プリキュアまんがえほん』が掲載されているが、本誌と比べると漫画の数は大幅に少ない。 (講談社刊) - 3・4歳児ぐらいの向けであり、対象年齢は低め。 やはり『プリキュアシリーズ』の情報がメインである。 (・刊)- 女の子向け。 掲載漫画も雑誌オリジナルを除けばゲーム自体、もしくはゲーム化されているキャラクターのものに限られる。 『どうぶつの森』シリーズや『たまごっち』シリーズの情報や漫画の他、他の出版社が権利を持つ作品に関しても、ゲームの内容に限って掲載される。 別冊キャラぱふぇコミック - 『キャラぱふぇ』増刊の漫画雑誌である。 本誌とほぼ同じ年齢層をターゲットとする。 (講談社刊) - 女子小中学生向け少女漫画雑誌。 同誌に掲載されている低学年対応のコンテンツは本誌や『ちゃお』と比べると少ないが、『プリキュアシリーズ』のコミカライズなどが挙げられる。 (刊) - 『りぼん』増刊の小学生向け漫画雑誌。 『出ましたっ! パワパフガールズZ』の情報はこちらでも掲載された。 2007年度に発行されたものは『』がメインとなっていた。 2008年度以降は発刊されず事実上休刊した。 なお、『りぼん』本誌は『ちゃお』や『なかよし』と違い、小学校低学年以下に対応したコンテンツはほとんどない。 脚注 [ ]• 』は原作者とは異なる作家が担当した漫画も掲載された。 日本雑誌協会の印刷証明部数データに基づく。 集計期間は前年10月から当年9月までである。 2007年10月17日, at the. 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - 公式サイト。
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