AとCも高く覚える技も豊富で物理型、特殊型、両刀型、壁張り、バトンなどなんでもできる。 特性も優秀。 強いアイテムを強いに持たせれば強い。 シンプルな思考で誰でも行き着くのが8世代最強と呼び声高いドラパルトです。 すでに流行っているらしいし自分も使っているのですが、耐久ラインがわからなかったので自分でダメージ計算アプリ回して考えてみました。 ックス権を切った後でも弱点保険が活きるようになっていると思います。 ちゃっかり余りで振ったAが補正無しの極振りと同じ数値で気に入っています。 この飛行技覚えるのがずるくて、S上昇しながら弱点保険を発動させ相手のスカーフもろとも全抜きが可能です。 攻め寄りの構築に選出すれば間違いなく活躍します。 一部のへの立ち回りも記載しておきます。 vs スカーフ以外ドラゴンアローで勝ち。 ックスを切ればスカーフも耐えて返しのDドラゴンアローで勝ち。 vs 相手の技選択次第。 こいつは強すぎ。 対面でからをやぶるを積まれない、というか積んできてもDで抜いているため勝てる。 うん、さすがの対面性能。 ダメージ計算した感じ強そうです。 実際何度かこの負け方しましたし。 私は今ASで使っていて耐久振りは試していないので使う方、すでに使っている方は使用感教えてください。 良い感じなら新しく育成しようと思います。 対面性能は格段に上がり、に積まれることへの安心感もあり、この調整は正解でした。 Sを落とした弊害はに対面で勝てなるなることくらいだと思うので裏にはに強い駒を入れましょう。 対面なら「」がなくてもには勝てるのでこの枠は範囲を広げるため「」を採用してもいいかもと思いました。 そうすればにも勝てるようになります。 アーマーガアにも多分勝てます。 是非1度使ってみてください。
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ドロンチは、 シンボルエンカウントで出現します。 出現率は高め。 また、ミミッキュ対策に使える 「オノノクス」も一緒に出現するため、ついでに捕まえておくことをオススメします! ドラパルトの性能 :タイプ【ドラゴン・ゴースト】 :とくせい【クリアボディ】 相手のわざや特性で、能力を下げられない。 :覚えるわざ• りゅうのいぶき• ふいうち• おどろかす• まとわりつく• でんこうせっか• かみつく• ロックオン• ダメおし• たたりめ• こうそくいどう• ダブルアタック• とんぼがえり• りゅうのまい• とっしん• ドラゴンダイブ• とっておき• すてみタックル• ゴーストダイブ• ドラゴンアロー.
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こんにちは、ポケモット()です。 ドラパルトは非常に多くの型があり、自身がアタッカーとなる場合も、起点作りのサポート型になることも可能です。 そんな中で今回はリフレクターなど壁貼りサポート型として採用しました。 壁を貼るだけでなく「のろい」で自らダメージを負うことで自主退場が可能なことも非常に優秀です! ドラパルトは型がたくさんあるので、選出画面から相手は型の判別が不可能なことも大きなメリットです。 先に具体的な「調整」だけ知りたい人は、目次のリンクから飛んでみてください。 記事後半では、ドラパルトを逆に相手に使われた時の対策と弱点についても解説しています。 種族値の特徴としては最速クラスの素早さと、高い攻撃力です。 また、特性「クリアボディ」によって相手の「いかく」が入らないため物理アタッカーとしても活躍でき、「すりぬけ」によって相手のリフレクターなどをすり抜けることも評価できます。 そして非常に広い技範囲のため、物理アタッカーはもちろん、特殊アタッカーとしても活躍することが可能です。 個体値については補足説明が書いてない限り、個体値最高として扱います。 H=「ひかりのかべ」「リフレクター」どちらも貼るためにHに努力値を大幅に振りつつ、「のろい」2回で自主退場できるようにH偶数調整。 S=相手の攻撃よりも早くリフレクターなど壁を貼りたいため最速必須。 仮にドラパルトに H252振らなかった場合、無補正C252サザンドラの「あくのはどう」で確定1発=スカーフのサザンドラと対面した場合、ドラパルトは何もできずに退場になってしまう。 そのため、ドラパルトにH252振りも必要。 確実に両壁を貼ることを第一に考え、Cではなく、Hに努力値を振りました。 ちなみに性格を「ようき」にして「ドラゴンアロー」を採用することも考えましたが、初手に出されやすいオーロンゲや、ミミッキュと対面した時にドラゴン技を無効にされてしまいます。 そのため「おくびょう」「シャドーボール」を採用しました。 特性「クリアボディ」の理由 特性「すりぬけ」と迷いましたが、今回のドラパルトはあくまで後続のサポートでリフレクターなど壁を貼ること。 また 「すりぬけ」にすることで、相手の「みがわり」をすり抜けて攻撃するので「みがわり」を壊すことができません。 相手に「みがわり」を残したまま、後続に繋げたく無いので「みがわり」は不採用にしました。 「壁貼り型ドラパルト」の良さ オーロンゲなどの壁貼り要因との決定的な差は、 選出画面からはこのドラパルトの型の判別がつかないことにあります。 オーロンゲを選出画面に入れた場合は、「オーロンゲで壁を貼って、ギャラドスで積むのかな」などと相手に考えられることがあります。 しかしドラパルトであれば、選出画面からは型がバレません。 初手に出した時も、スカーフ型かもしれないし、ハチマキ型かもしれないし、壁貼り型かもしれないと、型を完璧に推測することは難しいです。 相手にバレることなく選出することができることが、壁貼りドラパルトの良さです。 また 「のろい」によって自主退場することができるので、「リフレクター」「ひかりのかべ」のターンを最大限活かすことが可能です。 今回のドラパルトの立ち回り・役割 初手に出し、「ひかりのかべ」「リフレクター」を貼って、「のろい」で退場する。 終わり!笑 まあ本当にそれだけです 笑 一つ気にすることは、相手が仮に「こだわりスカーフ」を持っていてドラパルトよりも先に行動されるかつ、ドラパルトが1撃で倒されること。 サザンドラは「こだわりスカーフ」を持たせていた場合、初手に出てくることも多いので注意しましょう。 サザンドラレベルの「あくのはどう」まで高確率で耐えることができるので、ほとんどの相手に対して仕事ができると判断して良いでしょう。 相手にドラパルトを使われた時の対策としては、以下のことで対処可能です。 耐久力のあるポケモンで受け切る。 (特に水タイプの物理受けポケモンは冷凍ビームなど氷技を覚えることも多いので有効)• ミミッキュで対面で倒す。 ドラパルトは型が豊富かつ、技範囲が広いポケモンなので全ての型のドラパルトを対応することは難しいです。 しかしヌオーやトリトドンなどの水タイプで耐久力のあるポケモンは、ドラパルトのどの技に対しても不利対面になることはありません。 そして、「じこさいせい」も覚えるのでHP管理がしやすく、ドラパルトの相手をすることができます。 また、 ミミッキュであれば、どのようなドラパルトにも対面なら基本的に倒すことができるので、ミミッキュが非常にオススメです。 ) また、ドラパルトは相手のドラパルトに対しても弱いです。 先に動いた方が勝つからです。 そのため、こだわりスカーフを持たせているドラパルト相手には勝つことができません。 先に「りゅうせいぐん」を打たれて負けてしまいます。 今回のドラパルトと同じパーティに入れると相性の良いポケモン バンギラス(積み技持ちポケモン) 今回のドラパルトは壁貼り型で後続のポケモンをサポートする型です。 なので、 積み技を覚えさせているポケモンと一緒に組ませましょう。
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