ドラゴンボール ファイターズ ゴジータ。 『ドラゴンボール ファイターズ』“ジャネンバ”が本日8月8日より配信開始! “ジャネンバ”と“ゴジータ”の参戦PVも公開中

ドラゴンボール ファイターズ

ドラゴンボール ファイターズ ゴジータ

空中でも出せる無敵技もち• コマ投げもち• ちょっと発生遅いけど2Aが下段• 端の火力が高い• ビームが強い• 超必殺技の種類が豊富で保証も高い• 追加1ゲージと追加2ゲージ両方ある• アシストが便利 パっと思いついたのはこれくらい!じゃあ次、弱そうなとこー 弱そうなところ• 通常技の動作が全体的に重ため• でかい• 中央のコンボや超ダからのコンボがちょっと伸ばしにくい• アシストの発生がちょっと遅い あんまり思いつかなかった!まぁでも通常技がちょっと使いづらいに尽きるんじゃないかな~ 重ためってのは使ってみたらわかるとは思うんですけど、発生と硬直のフレームがどっちもおっきい! 通常技を止めてもっかい通常技で固めなおす、いわゆるツンツンはちょっとしにくい感じ!まぁ別にできないわけじゃないんですけど でかいのは多分そこまで関係ないかなー、実際そんなにF式食らう機会ない…よね? まとめ 端の火力はすごいし必殺技も使いやすくて強力なものが揃ってる! ただJCがたたき落としじゃないこともあって、中央だとアシストが組み込みづらいので中央のコンボはそこそこです 5Dででるバニや多重残像拳バニが連ガなので、触るまでは割りと簡単なはず! 崩しはさっさとコマ投げしちゃいましょう、見えません 技のかっこよさも相まって動かしてるときの楽しさは保証します! 通常技に慣れがいるかなーってくらいだと思います コンボ•

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「ドラゴンボール ファイターズ」,新プレイアブルキャラクター「ゴジータ(SSGSS)」が配信開始

ドラゴンボール ファイターズ ゴジータ

バンダイナムコエンターテインメントは、Nintendo Switch版を本日9月27日に発売しました。 価格はパッケージ版、ダウンロード版ともに6,800円+税です。 また、追加プレイアブルキャラクターなどが収録された各種ダウンロードコンテンツ(DLC)を配信開始しています。 本作は、バンダイナムコエンターテインメントとアークシステムワークスがタッグを組んで制作した『ドラゴンボール』の本格対戦格闘ゲームです。 バトルは3on3で行われ、キャラ交代や3人同時の必殺技などを駆使して戦えます。 配信されているDLC一覧 各コンテンツを利用するには、別売りの製品版が必要です。 また、最新版パッチ適用が必要な場合はアップデートの上、利用してください。 なお、は公式サイトをご確認ください。 ファイターズパック1~8(価格:各500円+税) バーダック、ブロリー、ザマス(合体)、ベジット(SSGSS)、孫悟空、ベジータ、クウラ、人造人間17号に加えて、各種アイテムが収録されています。 実況ボイスパック(価格:200円+税) バトル中に『ドラゴンボール』の女性キャラクター3人が実況をしてくれるようになるDLCです。 アニソン&BGMパック(価格:1,500円+税) バトル中のBGMを『ドラゴンボール』、『ドラゴンボールZ』、『ドラゴンボールGT』などで使われた主題歌やBGMに変更できるDLCです。 ロンチトレーラーが公開 本作の発売にあわせて、全キャラクターを紹介したロンチトレーラーが公開されました。 総勢32人のファイターたちによる闘いのラッシュに注目です。

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『ドラゴンボールファイターズ』GT版「悟空」参戦が5月9日(木)に決定。紹介映像が公開に

ドラゴンボール ファイターズ ゴジータ

属性:攻撃の属性。 この種類によって可能なガードの仕方が変わる。 詳しくは ダメージ:複数ヒットする技の場合は補正込みの合計ダメージを表記 発生:攻撃判定が発生するまでのフレーム 60分の1秒。 数値が小さいほど発生が早い 硬直差:攻撃をガードされた場合に動けるようになるまでの時間的差。 プラスなら攻撃側が数値分だけ先に動け、マイナスならガードした側が数値分だけ先に動ける 無敵:喰らい判定が消失する状態を伴う技。 攻撃判定が出る前に無敵がきれる技もあるので各技の項目を参照に 空中攻撃属性:空中判定を伴う攻撃類。 アンチエア属性の技に対して一方的に負ける性質がある アンチエア属性:空中攻撃属性の技だけに対して無敵を伴う属性 アーマー属性:効果の最中は相手の攻撃を喰らってものけぞらず、動作を継続するようになる属性。 耐えることができる攻撃は各技ごとに若干異なる 通常技・立ち コマンド 属性 ダメージ 発生 硬直差 L 上 [400] 6F -5F 踏み込みながら二連パンチ。 通常技ではもっとも発生が早い。 他のキャラクターの弱攻撃と違い4LLと連続して刻む派生が存在せず、硬直が大きい。 ヒット時の受身不能時間が異様に長く、 遅めの2MやL連三段目が連続ヒットする仕様になっている。 中段のため発生が遅く連続ガード判定にならないが ガードされても大きく跳びさるので反撃は受け難くその後自由に動ける。 M 上 [700] 14F -8F 前進しながら上方向へキック。 壁バウンドした相手への追撃に使いやすい。 H 上 [850] 13F -13F 姿が消える踏み込みからフックを放ち、ヒット時は蹴りで追撃する。 相手が離れていてもある程度までなら自動で間合いを詰めてから攻撃するため、リーチが長く発生も早い。 ただし消えてる間も喰らい判定は存在する。 ヒット時は蹴り飛ばす演出が入るためヒット確認が簡単。 通常技・ジャンプ コマンド 属性 ダメージ 発生 硬直差 JL 中 [400] 6F - 空中攻撃属性 斜め下へジャブ。 発生が早く攻撃判定も下に向いているため大きなキャラにF式が可能。 JM 中 [700] 10F - 空中攻撃属性 斜め下に向かって三連キック。 発生判定が非常に強く全段中段で、 地上最終段ヒット時には 相手を強制しゃがみ喰らい状態にするという他キャラのJHのような特性も備えている。 空対空に強く低ダから出すことで高速の中段を可能とし、ガードさせた後の選択も豊富と高性能だが、 3HITする関係上補正が強烈にかかり始動やコンボパーツに使うとダメージがあまり伸びないという欠点もある。 JH 上 [850] 17F - 空中攻撃属性 スマッシュ判定がある真横に大きく突進しながらのキックで上段判定。 一般的なJHと大分使い勝手が異なるが、その突進距離を活かしたコンボは非常に強力。 主に壁にもっていけない時のコンボパーツに使う。 特殊攻撃 コマンド 属性 ダメージ 発生 硬直差 S 上 [] 20F -24F 前方にかめはめ波を放つ。 1hitのビーム型の飛び道具。 ゴジータの気弾攻撃は全てちゃんと判定もビーム判定であり気弾に一方的に打ち勝つことができる。 バニッシュに空キャン可能でガードさせることでバニッシュが連ガになる為非常に強力。 地上版空中版どちらもギャリック砲へ派生できる。 ビーム型の飛び道具。 JS 上 [] 20F - 空中から前方正面に向かってかめはめ波。 壁際でのコンボパーツとして優秀。 相手を叩き落して大きくバウンドさせる為壁際であれば超ダで追撃できる。 突進膝蹴りから始まる三段キックコンボ。 途中でボタンを変えるとそのボタンのバージョンに派生する。 どのバージョンでも最終段は中段かつスライドダウンを奪えるため、コンボの〆として非常に使いやすい。 最終段がバウンドするためアシストやゲージ技での追撃が容易。 3段目がヒットすると逆サイドから回し蹴りし壁バウンドを誘発するため、ゴジータ単体で追撃可能。 無敵時間と攻撃判定を持った回転攻撃を繰り出す。 空中発動可能。 通常は斜め上にローリングジャンプを繰り出し、M版・H版は強烈な蹴りで追撃するが、 地上H版のみ、飛び上がらずに攻撃するタイプとなる。 発動直後から特定攻撃に対して無敵になる、ゴジータの防御の要となる技。 さらに壁バウンドするので中央より少し壁寄りであれば ノーゲージで追撃可能という破格の性能。 さらに他のキャラの無敵技と比べて補正が緩くコンボパーツとしても優秀、主にJHで追撃する。 小ネタとしてぐるぐる回ってる間無敵時間が持続するためスパーキングを潰すことが可能。 地上版はモーションが異なり、ボディブローから痛烈な回転蹴りという構成になっていて、 空中版はM版と逆に蹴り飛ばす。 M版と違って補正が非常に重い。 地上版は発生が早いもののモーションが変わった影響で スーパーアーマーに弱くなっているという弱点がある。 地上・空中両方で発動可能。 本来は超サイヤ人4ゴジータの技だが技名はまさかの無印時代からの引用。 ヒットガード問わずビームが相手に当たると、相手の上にワープしてJ2Hモーション(中段)で追撃し、 ヒット時はスライドダウンさせる。 また、発動直後にキー入力で出現位置および攻撃を操作可能で、 通常時は下段ゴジータがかめはめ波を出すが、 横入力で中段ゴジータによるかめはめ波、上入力で上段ゴジータがギャリック砲を出すほか、 ボタン押しっぱなしでビームの発射をキャンセルすることも可能。 上手く使えば相手を幻惑できるが、発生直後はその場に判定があるため地上技を避けるのには使えない。 また出現位置を決める瞬間のみ完全無敵があるが狙って使えるようなものではない。 画面端まで届く投げ判定のガード不能技で、技後は相手と立ち位置が左右入れ替わるのが特徴。 『復活のフュージョン!!』にて披露した技が元ネタ。 ヒット時は相手をほとんど吹っ飛ばさないという特徴があり、 技後は相手に接近しつつ、大幅有利な状況を作れる。 そのまま通常技に繋がるわけではないものの、超必殺技やバニッシュムーブで容易に追撃できる。 さらにダメージと補正のバランスが良く、メテオにつなげるだけで ガード不能始動としては大ダメージを与えられ、壁際まで吹っ飛ばした相手を この技で追撃してスパーキングにつなげると簡単に10割コンボが可能。 キャラクター特徴 孫悟空とベジータがフュージョンによって合体し、更にSSGSSに変身した姿。 ポタラで合体したと同じ合体戦士だが、厳密には異なった存在。 また、SSGSSの姿が示す通り『劇場版ドラゴンボール超 BROLY』に登場するゴジータがモデルとなっている。 しかし、技・モーションは「BROLY」でのアクションのみに留まらず、初登場作『復活のフュージョン!!』や 『GT』で登場した超サイヤ人4ゴジータで使用したものも惜しみなく盛り込まれている。 本作においては高性能の飛び道具や無敵技に加え、 ガード不能技やフェイント技など幅広い技が使用可能となっており攻守ともに隙がない。 最大の特徴は、特殊ボタン一つで「かめはめ波」や「ギャリック砲」などのビーム系飛び道具が使える点。 コマンド入力不要で他キャラの必殺技と同等の性能を持つため、初心者でも扱いやすい。 また、追加入力+気力ゲージ消費で派生技に移行できる超必殺技、メテオ超必殺技を持つ点も特徴で、 ゲージさえあれば単独でも安定して火力を伸ばすことができるため、高い爆発力と逆転性を秘めている。 弱点としては通常技のクセが強く、コンボや立ち回りにおいては他キャラクターからの流用が難しい点や 全体的に攻撃前後の隙が大きいため小回りが利かず、特に地上では能動的に攻めるのが難しい点。 立ち状態が腰を落とさない直立姿勢のため、相手の攻撃に当たりやすい点などが挙げられる。 また、前述した「ボタン一つでビームが撃てる」という強みも、 見方を変えれば「通常の気弾よりも全体動作が長く、相手に避けられると隙が大きい」 という短所にもなりうるため、扱いには注意が必要である。 基本コンボ、一般的なコンボと大分感覚が違うがL連打部分が多いため慣れれば簡単。 壁コンの基本、といいつつほとんど中央付近から狙えてしまうので、Mメトロアタックで壁際にもっていける距離を掴んでいると良い。 超ダの後は補正状況で増やせたり減らす必要があったりする。 メトロアタック前にJMを挟むとコンボ可能距離を伸ばせるがすぐ受身をとられやすくなる為注意。 なるべく簡単なスパキンコン一例、スターダストブレイカー後地面に叩きつけるためベジット、アシストにゴクウブラックを使用.

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