「颶風Lv」は後述するアビリティ2つの発動に必要となるもので、毎ターンこの「燦煌閃」で「颶風Lv」をどんどん上げていくのがグリームニルの基本的な戦い方となります。 また、今回のグリームニルは全てのアビリティがリンクアビリティかつ使用間隔が1ターンとなっています。 「颶風Lv」を7消費して、ターゲットに関わらず敵に圧倒的な回数のダメージを叩き込み、更に5ターンの間様々な弱体効果を付与します。 独自の弱体効果である「暴威の嵐」が付与された敵は、通常攻撃と特殊技が確率でMISSになります。 大ダメージを与えつつも相手の攻撃力を大きく抑え込むことが出来るため、攻守で活躍する強力なアビリティとなっています。 最大まで溜まった「颶風Lv」を全て消費し、効果時間永続の個人フィールド効果「輝羅・神聖滅闇晄」を展開!バトルの場を暴風吹き荒ぶ苛烈な空間へと変貌させます。 フィールド効果「輝羅・神聖滅闇晄」の発動中は、敵味方双方に攻撃対象の属性に関係なく「クリティカル」が発生するようになり、更に敵味方双方に与ダメージ上昇効果がかかった状態となります。 味方が敵に与えるダメージが最大で30000上昇しますが、敵から受ける全てのダメージも1000上昇します。 敵の攻撃が複数回攻撃だった場合にはその全てに1000の与ダメージ上昇効果がかかるため、思わぬ痛手を受けてしまうことも・・・! 味方全体の攻撃性能を大きく引き上げる強力なフィールド効果ですが、そのぶんこちらがピンチに陥ってしまうこともある、リスクのある効果となっています。 奥義ダメージがない代わりに、味方全体に最大4000のバリア効果、風属性キャラのクリティカル確率UP、会心効果の強力な強化効果を4ターンの間付与します。 また、自身の「颶風Lv」を2上昇させる効果もあります。 奥義ゲージの上昇量が低い代わりに必ずトリプルアタックとなり、更に通常攻撃が「ターゲットに関わらず3回ダメージを与える」という新たな特性を持ったものになっています。 このランダムな3回ダメージは1回ごとのダメージは低めですが、なんとそれぞれのダメージが個別に与ダメージ上昇の対象になるという非常に高いポテンシャルを秘めたものになっています。 但し、通常攻撃を全体化するアビリティ「チョーク」の影響は受けないのでご注意ください。 グリームニルが槍を振るうたびに無数のダメージが発生するその様子は、思わず見とれてしまうような圧倒的な存在感を放ちます! 興味が無いなんて嘘でした! 味方全体でターゲット中の敵に30回以上の攻撃を与えたターンの終了時、颶風Lvが1上昇 こちらのサポートアビリティもまた、今までにない一風変わった効果となっています。 ターンの間、ターゲット中の敵に対して一定回数のダメージを与えた場合、ターン終了時にグリームニル自身の「颶風Lv」が1上昇する、と言うものです。 この攻撃回数はサポートアビリティによる3回攻撃の他、ダブルアタックやトリプルアタック、複数回ヒットするダメージアビリティ、カウンターや追撃効果などもその攻撃回数ぶんだけカウントされます。 トリプルアタックが出やすいキャラや、カウンターや攻撃回数の多いダメージアビリティを持ったキャラ等と協力することでグリームニルの「颶風Lv」をより上昇させやすくなりますので、是非とも色々な編成を試してもらえればと思います! SSレア「スカーサハ」 バレンタインバージョン 年齢:覇空戦争時代から生きている 身長:142cm 種族:エルーン 趣味:城下町の散策、読書、ノイシュをからかうこと 好き:突き抜けたバカ、覚悟を持つ者、新しい知識 苦手:愚か者、裏切り、退屈 二人目は「真龍ディアドラ」が人の器を介して顕現した姿である「スカーサハ」が、 新たに火属性のバレンタインバージョンとして登場です! 「ヒト」の世界に興味を持ち主人公の旅に同行している彼女ですが、今回は「バレンタイン」という行事に興味を持ち・・・? 風属性バージョンのスカーサハは、強力なバリア効果で味方を護りつつも、強化効果「逆鱗」を消費して発動するダメージアビリティ「パワー・クエスト」は高い威力を誇り、支援役と攻撃役を兼ね備えたようなキャラクターでした。 ただし、発動に必要なHPが足りない味方が一人でもいる場合にはアビリティが使用できないのでご注意ください。 味方全体のHPを任意で減らすことが出来る貴重なアビリティですので、武器スキル「背水」や強化効果「逆境」との相性が良いアビリティとなっています。 アビリティ使用時に、奥義やサポートアビリティで付与される独自の強化効果「甘露」を全て消費するという追加効果があり、その「甘露」の数に応じてHPの回復量がUPします。 「甘露」が最大の"5"であるときのHP回復量はなんと4500にもなり、味方全体のHPを一気に回復させることが可能です。 味方全体の強化効果として使うのか、敵の特殊技に備えて「甘露」を溜めておくのかを戦況に応じて選ぶことが出来る、とても汎用性の高いアビリティです。 魔方陣から放たれる無数の熱線が敵を焼き、ダメージを与えつつ更に強化効果を1つ無効化します。 自身のアビリティの「フォロー・ユア・ハート」で味方全体のHPを減らすことが可能ですので、逆境効果の恩恵をより大きく受けることが出来ます。 ふたりだけのお茶会 バリアが付与されている味方に火属性追撃効果 バリア効果が付与されている味方が攻撃する際、火属性の追撃効果が発生するようになります。 ブルトガング キャラクター「黒騎士」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 エデン キャラクター「ルシオ」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 パラゾニウム キャラクター「オーキス」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 イクサバ キャラクター「スツルム」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 ブルースフィア キャラクター「ドランク」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 サティフィケイト キャラクター「ヴィーラ」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 フォールン・ソード キャラクター「オリヴィエ」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 刃鏡片 キャラクター「ブローディア」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 ガリレオ・サイト キャラクター「エウロペ」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 悪滅の雷 キャラクター「シヴァ」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 虚無ノ哭風 キャラクター「グリームニル」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 聖布の槍 キャラクター「ジャンヌダルク」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 バブ・エル・マンデブ キャラクター「ヘレル・ベン・シャレム」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 リボン キャラクター「ゾーイ」 リミテッドシリーズ が仲間になります。 ソードコーン キャラクター「メリッサベル」 バレンタインバージョン が仲間になります。 シルフィウム キャラクター「クラリス」 バレンタインバージョン が仲間になります。 スウィートカッター キャラクター「ナルメア」 バレンタインバージョン が仲間になります。 スカーレットオース キャラクター「ティナ」 バレンタインバージョン が仲間になります。
次の
はじめたばかりの方には難しいですよね グラブルには特定条件下で自身の攻撃力とダメージ上限非常に高くを上げつつ攻撃できるバフがあります。 俗にアサシンと呼ばれます。 それは最初にあった上記バフがシーフ系ジョブの固有アビであるブレイクアサシン(敵がブレイク状態のときに攻撃力大幅アップ、通常攻撃のダメージ上限大幅アップ)だったためブレアサとよく呼ばれています。 このバフは追い討ちが正式名称のようです。 これと似た効果を持つのが反骨です。 追い討ちとは違い敵がオーバードライブ状態のときに効果を発揮します。 ODアサシンなどと呼ばれることもあります。 これはブレアサからきていますね。 あまり細かく説明したサイトは見た事がないですね。 見慣れないバフやデバフを見たら名前で検索するしかないかなと思います。
次の
どうも、ひろです。 本日は、以下のページに乗っている計算式を解読し、相手へ高ダメージを叩くためには何が必要かを考えてみようと思います。 ページにはごちゃごちゃと計算式が書かれていますが、装備や編成を考える上で最も重要となるのは次の計算式です。 武器のスキル由来のもの 2. 召喚石の加護由来のもの 3. バトル中のバフ由来のもの 4. LBやサポアビなど、キャラ由来のもの となります。 黒字部分は編成を考える上では基本的に考慮しなくても良い部分となります。 そして各行頭の赤字にしてる乗算記号を境に、計算式は15個のグループに分けることができます。 ダメージを上げるために最も重要なのは、各グループ内の数値をまんべんなく上げることです。 逆に言うと、同一グループ内の数値を上げても、そこまでダメージが伸びないことが殆どです。 では、いくつかのグループごとにカテゴライズし、順を追って詳しく見ていきましょう。 現状、 考える必要のほとんどない部分は文字色を灰色かつ打消し線を引いておきます。 もし詳しく知りたい方はをご覧ください。 各マグナ武器にある 「〇〇・攻刃」とついたスキルに、マグナ加護がかかるということです。 もう一つ重要なのは、攻刃スキルと、背水スキルが別グループで計算されるということです。 つまり、攻刃スキルと背水スキルは乗算されることとなります。 これが背水編成が強いといわれる所以です。 上から順に、攻刃グループ、背水グループ、渾身グループとなります。 各グループのスキルには、神石の加護がかかります。 それぞれのグループは乗算なので、 マグナ編成同様、背水スキルや渾身スキルは強力です。 ただし、 背水グループと渾身グループは、HPの割合によって片方が上昇すると片方が減少するため、反比例の関係になっているため、注意が必要です。 注目したいのは、一番上のグループの後半部分です。 「 バハ武器攻UPスキル + キャラ攻撃力UP加護 + キャラ攻撃力UPバフ」 まず気にしておきたいのは、 バハムートウェポンのスキルは通常攻刃枠ですが、召喚石の加護がかからないということです。 これは神石の加護効果の記述からもわかりますね(スキル名が違う)。 更に、 キャラ攻撃力UP加護は、通常攻刃スキルと同一グループで、加算して計算されます。 キャラ攻撃力UP石は、 コロゥ、スや、ジ・オーダー・グランデなどがあります。 これらと神石を組み合わせるのは相性が最悪ということは、覚えておきましょう。 また、 「通常攻刃枠」と呼ばれるバフは多くのキャラが持っていますが、これは神石編成とは相性が悪いことも知っておきましょう。 基本的にEX攻刃に加護はかからないと思っていただいて結構です。 (という召喚石の加護だけ、EX攻刃の中でも特にアンノウンATKという種類にかかります。 ここからわかることは、二つあります。 一つ目に、属性攻撃力UP加護は、武器のスキルとは無関係のグループに属しているということ。 特に、 逆境やストレングス、キャラのLBにある背水や渾身はスキルや加護とは完全に別枠乗算なため、どの編成においても非常に強力であるということがわかります。 一番最後の「 その他の乗算枠バフ」の中は、加算されるものもあれば、同一グループ内でも乗算されるものもあります。 全て記載するときりがないので、それぞれのバフがどの枠に属するのかを常に意識しましょう。 以上、計算式を5つのカテゴリに分けて解説しました。 これらのことを大まかに覚えておくと、編成を作る際に非常に役立ちますので、是非このページを参考にして、自身の理想の編成を考えてみてください。
次の