エントは近距離よりも遠距離にいたほうが戦いやすい。 ロングガンは「ハンティングライフル」を装備するのがオススメ。 この戦闘でも自爆特攻してくる雑魚が出現する。 出現場所はボス付近なので、近づかれる前に倒しておきたい。 遠距離で戦っている間は腕の叩き付けと足によるストンプのみとなる。 前者はやや早めに横方向、後者は遅めに前方向に回避すると避けられる。 普通に体力半分ぐらいまで減ると、雑魚出現モーションが追加される。 大量の雑魚に囲まれるのが面倒だが、ひざを集中攻撃して這いずり状態にするとそれを防げる。 前半は膝を狙い、早めに這いずり状態にしてしまおう。 両手を付くと砲台モードになり、ある程度誘導する瘴気爆弾を放出してくる。 横方向にダッシュすると当たりにくいので、終わるまで弾を回収しつつダッシュしておこう。 砲台モードにさえ気を付ければ、後は距離を取りつつ撃っていくだけで撃破できるだろう。 夫婦でテレビ2台並べて、やっているのですが、教会抜けた先のウエストコートのマップが違います。 バグでしょうか?1つはここの攻略のマップと同じでエント(ボス)に行けますが、1つはマップが違っていてエントに行けません。 誰か何かわかりませんか? おっさんゲーマー 2020-06-29 月 10:19:48• おっさんゲーマーさん、このゲームはダンジョンがランダム生成らしいので人によって違い、ボスも違ったりするみたいなので、あまり攻略記事はあてにならないかもしれません。 2020-06-29 月 16:07:25• そうなんですね。 ありがとうございました😊 助かりました。 おっさんゲーマー 2020-06-30 火 07:11:57.
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プレイ内容 荒廃した世界観のゲームですがフィールドマップにもはいました。 前回のレビューの最後に教会が出てきたのですが、その中には 「ルート」と呼ばれる敵の根と同化した 「ルートマザー」というお婆さんが居ました。 会話の選択肢もありお婆さんは最終的に根から自力で分離して拠点へ移動して商人?(回復薬アイテムのアップグレード)をしてくれることになりました。 墜落したヘリ内部にもおじいさんが居て長い長い会話を聞くとアミュレット 「形見の懐中時計」をくれました。 バス整備場と呼ばれるマップに行くとミニボス 「ブラバス」と呼ばれるバンディッドのリーダーがいて戦闘になるのですが、実は長い話のおじいさんの息子で 「形見の懐中時計」を渡してあげると戦闘回避&アイテムをくれました。 戦闘になるとショットガンで攻撃してきます。 (のキャラのような見た目です。 ) もらえる防具は 「略奪者の防具」 防具についている特殊効果が 「一定確率でヒットした弾がマガジンに返ってくる」でした。 単発、連射武器どちらでも有効に使える良防具ですね! 最初のマップは 「地球」ですが、マップボスを倒すと別のマップ 「ラビリンス」と言われる中継地点へ行きました。 建造物が浮遊していて数か所にゲートがあり各世界へアクセスできるようになります。 「ラビリンス」からゲートを通ると 「ロム」と呼ばれる砂漠の世界に行きました。 崩壊したビルとかあるので地球(元カの都市)のどこかなのかな? ほかの建物とは違う崩壊した塔のような場所の下にチェックポイントがありました。 床がパズルになっていて順番通りに踏むと中央の床が作動し、塔内部に入れるようになりました。 塔内部では 「虚無の防具」があり 防具の特殊効果は 「5秒毎に「ダメージスタック」が増加する。 ダメージを受けると「ダメージスタック」を1個減らし「ディフェンススタック」を増加させる。 これらの効果は合計5回までスタックする。 」 「ダメージスタック」ダメージ上昇 「ディフェンススタック」ダメージ軽減 結構ダメージ、防御共にアップすることができるので万能な防具でした。 見た目はこんな感じ「異星人の鎧感」がありますね。 「ロム」の次は沼地のマップ 「コーサス」へ移動しそこで今回のヒロイン枠(笑)に出会いました! 虫の女王 「イスカルの女王」です。 こんな見た目ですが、性格がまともで 「商人」として手助けしてくれます。 このマップから武器、防具類をきちんと強化しないとだんだん戦闘が厳しくなってきた印象です。 敵の強さはプレイヤーの強化に合わせて強くなっていきますがノーマル難易度ではアイテム強化のほうが上昇率が高く、楽に敵を倒せるようになりました。 「コーサス」の次は森林マップ 「ヤエシャ」へ行きました。 森の中には遺跡もあり、神秘的な雰囲気です。 首に鈴が付いている巨大石造がありました。 「Word13(拠点)」へ帰還しラストマップ 「Word17」へ移動しラスボス戦になります。 Word13の地下にある鏡がラストマップへのゲートになっていました。 Word17へ進むと「ルート」の浸食が進んでいました。 巨大クリスタルが「ルート」に浸食されてます。 通路の奥の部屋に 「ドリーマー」という子供が「ルート」に浸食されています。 接近するとカットムービーが始まります。 「ドリーマー」は正直弱くて即決着がつきましたが、 第2形態「ナイトメア」がありました。 マルチでやる場合は意思疎通ができないと初回は混乱するかも? 「ナイトメア」を撃破するとトレイト(スキル) 「心眼」がアンロックされました。 効果は 「遠距離攻撃のダメージが上昇する」でした。 その後Word17の崩壊がはじまります。 舟を使って脱出します。 塔が崩壊してエンディングへ 使用していた武器は「リピーターピストル」と「」で王道な装備といった感じです。 他の武器も使ってみたのですが結局この組み合わせに戻ってしまいラストまで行きましたね。 防具は頭部が 「カルティスト」効果: MODメーターの自動回復 胴体、脚部が 「略奪者の防具」効果: 一定確率でヒットした弾がマガジンに返ってくる MOD(スキル)を回復しつつ、銃弾も温存できる組み合わせとなっています。 クリア時間は44時間43分でした。 途中アドモードでの武器回収などしていたので長くなった感じですね。 アドモードとは 拠点のクリスタルを触るとゲームモードを変更できます。 ・キャンペーン=ストーリーモード ・アド=ダンジョン探索モード 上記のようなイメージです。 キャンペーンのリロールで最初からプレイはできますが、各マップを回りたいだけならアドで回ったほうが効率的です。 感想まとめ 良かった点 ・難易度がちょうどいい ・マップの自動生成 ・アイテムを取り逃しても回収可能 ・3人Coop可能 ・やり込み要素が豊富 悪かった点 ・バグ ・エラー落ちがたまにある 約45時間のプレイで3回ほどエラー落ちしました。 ・マップ移動の際のロード時間が長い(PS4pro+で30~40秒ほど) まとめ 1週目が終わりましたが、マップはランダム生成なので見れていないイベントや回収できていないアイテムが多数ありまだまだプレイできそうです。 これからはアドモードをメインに各要素の回収を行っていきたいと思います。 ソウルシリーズほどの難しさ、陰湿な敵の配置はなく、程よい難易度なので何時間もボスが倒せなくてストレスがたまったりすることもありません。 (下手な自分が悪いんですが…) でもこれは結構重要な要素で社会人だとゲームの練習とかをやる時間はあまりとれないので難易度が高いと途中で止めたりすることが増えてくるんですよね… 比較的サクサク進めて3人Coopもできるので休日の1~2時間だけのプレイでも十分進められると思います。 先日 Fallout76と マダンジョンズにアプデが来たのでそちらもやらねば… 時間がいろいろ足りませんね!.
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非常に高難易度なゲームでありながらも、デスペナルティがなくリトライも容易。 バランスも絶妙で、何度も挑戦したくなるリプレイ性の高さが魅力です。 世界中から高い評価を得ており、累計100万本以上の大ヒットを記録。 PS4版は日本語化に合わせてキャラクターのボイスが吹き替えられており、英語版を遊んだユーザーも新鮮な気持ちでストーリーを楽しめるようになっています。 なお、今回のレビューは開発途中のバージョンでプレイしているため、アイテムの解説に未翻訳の部分があるなど一部製品版とは異なります。 オンライン要素に関しても日本語バージョンでは触れることができませんでしたので、その点はご了承ください。 心が折れそうになるほどアッサリやられる! でも、そこがいい!! 銃を使って戦うことが基本ではありますが、近接攻撃も序盤は信じられないくらい強くて頼りになります。 ローリングで回避しながら戦う近接アクション的な楽しさもあれば、銃で一掃するTPSの良さもアリ。 「ああ、あのゲームに銃があったらなあ……」なんて思っちゃうようなジャンルに、突然強力な銃が与えられたような不思議な感覚です。 とはいえ、スタミナ制のアクションなので何も考えずに攻撃しているとダッシュや回避ができずに苦戦するので油断は禁物。 ローリングと近接攻撃を使って弾薬を節約し、強敵に銃器をぶっぱなす。 TPSとゴリゴリの近接アクションがうまく融合していますし、攻撃したときの手ごたえも良くて爽快感バツグンです。 持てる武器をフルに使って切り抜けていく感覚は本当に近接系アクションなんですよね。 かと思いきや、最終的には銃器のほうが強い(というか近接ではどうしようもない時がある)に頼ることになるのでやっぱりTPSでもあるんですよ。 2つのジャンルの美味しいところを両方合わせた、良いとこどりなゲーム性がうれしい! というわけで、少し具体的な話をしていきましょう。 とくにアドベンチャーモードは、順番に攻略していくストーリーモードと違って3つのロケーションから好きな場所と難易度を選んでリロールし直せます。 いつでも好きなエリアを探索できて、リセットし直せるという利点があるのです。 正直なところ戦闘が楽しいゲームではあるのですが、探索要素もなかなか楽しいんですよ。 安全なルートを見極めて進み、こうりゃって攻略するのか~なんて考えながらプレイしていて、最初はランダムだと思っていませんでした。 何回かリロールし直して、全然違う構造になったのに気づいたくらい良い意味でランダム感が薄いんですよ。 個性はないはずなのに、なんとなく個性を感じられて好きです。 ハッキリ言って難易度は高めなゲームですが、総じてハイクオリティな作りなので万人にオススメしやすい印象でした。 ボッコボコにされて心折れるのが楽しい! そういうジャンルがやりたい、という人ならさらにマッチすると思います。 サンプル版なので未翻訳の部分はありましたが、翻訳されているところに関して言えば問題なし。 英語版だとストーリーがよくわからなかったという人も、ぜひPS4版で遊んでみてください! Published by EXNOA LLC. and Gunfire Games, LLC. All rights reserved. Developed by Gunfire Games, LLC. Remnant: From the Ashes and Gunfire Games are trademarks, service marks and logos owned by Gunfire Games, LLC.
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