アート アクアリウム 福岡。 アートアクアリウム展2018福岡博多駅ビルで開催!早速レビュー書きます

アートアクアリウム展2018福岡博多駅ビルで開催!早速レビュー書きます

アート アクアリウム 福岡

アートアクアリウムの金魚はかわいそう!?その後どうなる? ちまたで「かわいそう」という声も聞かれる「アートアクアリウム」ですが、実際はどうなんでしょうか。 アートアクアリウム内で泳いでいる金魚たちは、このイベントが終わった後どうなるのか気になりませんか。 アートアクアリウムアーティストの木村英智氏は公式ホームページでこのように話されています。 アートアクアリウムはその発想と表現に注目が集まることが多いですが、その前にある生態系を存在させ魚を生かす知識と技術が自慢です。 ここで泳ぐ魚たちは、栄養価の高い食事、高性能な水質浄化装置、毎日毎晩徹夜でおこなわれる生体管理スタッフによる世話など、観賞魚として生を受けたものとして、人から与えられる最大限の愛情を受け、幸せな時間を過ごしております。 もちろん展覧会が終わると金魚たちは元気に元居た金魚市場の池や問屋さんに戻って行きます。 珍しく手に入りにくい種類などは、手元に残し大事に世話をし、各展覧会を一緒に回って行くのです。 北海道から沖縄までアートアクアリウムと一緒に旅をしている金魚もたくさんいました。 中には展覧会中に子供が生まれ、その子供が大きくなって舞台に出ることもあるのです。 引用: 開催期間を終了した金魚たちは、どうなるのかというと 「金魚たちは元気に元居た金魚市場の池や問屋さんに戻って行きます。 珍しく手に入りにくい種類などは、手元に残し大事に世話をし、各展覧会を一緒に回って行くのです。 」とのこと。 そして、「かわいそう」と思われる点については 「栄養価の高い食事、高性能な水質浄化装置、毎日毎晩徹夜でおこなわれる生体管理スタッフによる世話」によって大切に管理されているそうです。 開催期間中の金魚たちは、出張してきているのですね。 それにしてもハードな仕事です。 アートアクアリウム 所要時間 アートアクアリウムを見るのにどれくらいの時間が掛かるかというと、せいぜい30~40分位でしょうか。 館内は、それほど広くはありません。 アートアクアリウム 日本橋 混雑状況 場内「人・人・人」です。 開催期間が限られているせいか、平日でも結構混んでいました。 午後1時半ごろ入場したときは、すんなり入場できましたが、2時過ぎには入場制限がかかっていてたくさんの人が入り口で並んでいました。 夏休みなのでお子さんが多いかと思ったのですが、意外なことに大人が多いことに驚きました。 水族館とは違うので大人の鑑賞用金魚という感じなのでしょうか。 インスタ映えは間違いないので、女性のグループが多かったようにも見えました。 アートアクアリウム 写真撮影 写真撮影のみ可能です。 ですが、フラッシュ・三脚・一脚・自撮り棒などの使用はできません。 動画撮影もできません。 撮影が可能なのは良かったのですが、段差が多いのと暗いのと人の多さで撮影はかなり困難です。 なかなか思うような構図で撮ることができません。 撮影をメインに考えている人は、それなりのカメラが必要になると思います。 アートアクアリウム 見どころ ・江戸時代のガラス天井に金魚が泳ぐ「天井金魚」 江戸時代の商人がガラスの水槽を天井に作り、金魚を見上げて鑑賞していたという伝説を元に再現。 あとがき アートアクアリウムに初めて行ってきました。 「キレイにライトアップした水族館」というイメージだったのですが、金魚はあくまで「アートの一部」であり、なるほど「金魚がかわいそう」という巷の評判に納得しました。 水族館とは違い、金魚の詳しい説明はありません。 また、フタのない水槽もあり、小さいお子さんは手を入れたくなるのではと心配になりました。 ましてや九谷焼の器に入った金魚とかは、お子さんの背丈では中が見えません。 ベビーカーを置くスペースも用意されていましたが、お子さんを連れての鑑賞は難しいのではと感じました。 親御さんのほうが疲れてしまいそうです。 そのため、大人が多いのもかもしれないと納得しました。

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アートアクアリウム展の本音の感想【画像】と見所を合わせてどうぞ♪

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アクアリウム福岡の混雑具合! 金魚アートアクアリウムとは、水槽の中で泳ぐ 60種8000匹の金魚たちが次々とライトアップされていくというもの。 光の中で和をイメージした金魚鉢と金魚が一体化した芸術作品ですね。 アーティスト・木村英智さんによる作品です。 アートアクアリウム福岡の混雑具合はですね、仕事終わりに見にくる人が多いので 平日は夕方以降が混雑しているとのこと。 平日昼間は比較的空いてるって、イベントのお姉さんが言ってました。 私が行った日は平日だけど初日だったので、人はまあまあ多かったです。 でも写真が撮れないということはない。 1人でじっくり何枚も写真撮れる時間はありました。 お昼すぎると段々人も増えていったので、 午前中~お昼の早い時間はゆっくり鑑賞できると思いますよ。 私としてはアートはできればゆっくりじっくり見たい。 またもう一回行くとするなら、平日昼間かな。 金魚アートアクアリウム福岡は土日やゴールデンウィークは混雑するそうなので、覚悟して行ってください。 土・祝祭前日の夜にはDJが来てくれるので、さらに盛り上がるイベントになります。 他の県みたいに入場までの待ち時間が長くないといいですけど。 18時以降になると会場で販売されているドリンクを飲みながら、金魚が見れますよ。 ドリンクの持ち込みはだめ オリジナル金魚カクテルやアルコール・ソフトドリンク類が飲めます。 昼間も会場入口前でドリンクを飲むことができます。 ドリンク販売してるカウンターがありましたよ。 こちら会場からの眺めです。 9階ともなると結構な高さですね。 博多アクアリウムを見た感想 金魚アートアクアリウムを見ての感想ですが、私が写真撮るとたいがいの金魚が逃げていきました。 ストレスになったかな?ごめんね。 今回金魚が泳いでいる姿を見ていると、金魚の生体にも興味がわいてきました。 屋台で良く見かける金魚は皆知ってるけど、ここでは見たこともないような摩訶不思議な金魚たちを見ることができます。 ほっぺたにぷっくりと袋がついてるような金魚や手が生えてる金魚を見た時には、衝撃を受けました。 他にも江戸切子や焼き物などの金魚鉢も美しく、見ていて飽きないイベントですよ。 展示されている金魚やライトアップされた作品については で写真と共にご紹介しています! 写真撮影もOKで、SNSに投稿する人も多いですよ。 注意点はフラッシュや三脚や一脚、自撮り棒、動画撮影はだめ! フラッシュ撮影してる人が注意されてるの、私見ました。 私金魚見ているうちに、ふと疑問がでてきたんですよね。 このイベントが終わったら、金魚たちどこへ行ってしまうんだろう…? スタッフのお兄さんに尋ねてみたら「それぞれの場所に帰ります。 」って言われました。 ??? 種類が違う金魚たちがそれぞれ飼育されてたところに帰るってことなんだろうか。 それ以上は聞けませんでした。 それ以外の金魚は、次の展覧会まで飼育されるそうです。 なんか安心しましたぁ。 スポンサーリンク 金魚アートアクアリウムまでの行き方 博多アクアリウムの開催場所は、博多駅と直結していて JR博多シティ アミュプラザ博多 の中にあります。 9階のJR九州ホールでアートアクアリウム展・博多2018のイベントが見れます。 映画館Tジョイ・博多の隣に会場があるので分かりやすいですよ。 入り口にはスタッフが立っていて、中へどうぞって声をかけてくれます。 博多駅と直結してるので仕事帰りにサクッと行けるアクセスの良さがいいですね。 1~5階には東急ハンズもあるし、屋上には子どもたちが遊べるミニトレインやデートにぴったりの屋上庭園や展望テラスがあって楽しめますよ。 子供連れのファミリーやデートスポットとしても人気です。 金魚アートアクアリウムの期間や料金は? 2018年の金魚アクアリウム博多の期間と営業時間について。 開催期間は3月16日 金 ~5月16日 水 開催時間は月~木曜日・日曜日・祝日は10:00~21:00 最終入場20:30まで 金・土・祝日前10:00~22:00 最終入場21:30まで 18時以降からナイトアクアリウムの時間となり、ドリンク飲みながら鑑賞できます。 チケット購入は入口を入って、真っすぐ行けばカウンターがあります。 チケットを前もって買っている方と当日券を購入する方は並ぶ場所が違います。

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超超インスタ映え!「アートアクアリウム展2018~博多・金魚の祭~&ナイトアクアリウム」

アート アクアリウム 福岡

アートアクアリウムの金魚はかわいそう!?その後どうなる? ちまたで「かわいそう」という声も聞かれる「アートアクアリウム」ですが、実際はどうなんでしょうか。 アートアクアリウム内で泳いでいる金魚たちは、このイベントが終わった後どうなるのか気になりませんか。 アートアクアリウムアーティストの木村英智氏は公式ホームページでこのように話されています。 アートアクアリウムはその発想と表現に注目が集まることが多いですが、その前にある生態系を存在させ魚を生かす知識と技術が自慢です。 ここで泳ぐ魚たちは、栄養価の高い食事、高性能な水質浄化装置、毎日毎晩徹夜でおこなわれる生体管理スタッフによる世話など、観賞魚として生を受けたものとして、人から与えられる最大限の愛情を受け、幸せな時間を過ごしております。 もちろん展覧会が終わると金魚たちは元気に元居た金魚市場の池や問屋さんに戻って行きます。 珍しく手に入りにくい種類などは、手元に残し大事に世話をし、各展覧会を一緒に回って行くのです。 北海道から沖縄までアートアクアリウムと一緒に旅をしている金魚もたくさんいました。 中には展覧会中に子供が生まれ、その子供が大きくなって舞台に出ることもあるのです。 引用: 開催期間を終了した金魚たちは、どうなるのかというと 「金魚たちは元気に元居た金魚市場の池や問屋さんに戻って行きます。 珍しく手に入りにくい種類などは、手元に残し大事に世話をし、各展覧会を一緒に回って行くのです。 」とのこと。 そして、「かわいそう」と思われる点については 「栄養価の高い食事、高性能な水質浄化装置、毎日毎晩徹夜でおこなわれる生体管理スタッフによる世話」によって大切に管理されているそうです。 開催期間中の金魚たちは、出張してきているのですね。 それにしてもハードな仕事です。 アートアクアリウム 所要時間 アートアクアリウムを見るのにどれくらいの時間が掛かるかというと、せいぜい30~40分位でしょうか。 館内は、それほど広くはありません。 アートアクアリウム 日本橋 混雑状況 場内「人・人・人」です。 開催期間が限られているせいか、平日でも結構混んでいました。 午後1時半ごろ入場したときは、すんなり入場できましたが、2時過ぎには入場制限がかかっていてたくさんの人が入り口で並んでいました。 夏休みなのでお子さんが多いかと思ったのですが、意外なことに大人が多いことに驚きました。 水族館とは違うので大人の鑑賞用金魚という感じなのでしょうか。 インスタ映えは間違いないので、女性のグループが多かったようにも見えました。 アートアクアリウム 写真撮影 写真撮影のみ可能です。 ですが、フラッシュ・三脚・一脚・自撮り棒などの使用はできません。 動画撮影もできません。 撮影が可能なのは良かったのですが、段差が多いのと暗いのと人の多さで撮影はかなり困難です。 なかなか思うような構図で撮ることができません。 撮影をメインに考えている人は、それなりのカメラが必要になると思います。 アートアクアリウム 見どころ ・江戸時代のガラス天井に金魚が泳ぐ「天井金魚」 江戸時代の商人がガラスの水槽を天井に作り、金魚を見上げて鑑賞していたという伝説を元に再現。 あとがき アートアクアリウムに初めて行ってきました。 「キレイにライトアップした水族館」というイメージだったのですが、金魚はあくまで「アートの一部」であり、なるほど「金魚がかわいそう」という巷の評判に納得しました。 水族館とは違い、金魚の詳しい説明はありません。 また、フタのない水槽もあり、小さいお子さんは手を入れたくなるのではと心配になりました。 ましてや九谷焼の器に入った金魚とかは、お子さんの背丈では中が見えません。 ベビーカーを置くスペースも用意されていましたが、お子さんを連れての鑑賞は難しいのではと感じました。 親御さんのほうが疲れてしまいそうです。 そのため、大人が多いのもかもしれないと納得しました。

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