コロナ 自粛期間 予想。 新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)|厚生労働省

新型コロナ対策としての自粛とは?自粛の次の要請は?

コロナ 自粛期間 予想

大学生、この自粛期間何しているのかな〜。 みんなの生活って変わってるのかな〜って気になる。 そうだ!アンケート取ってみよう! そうやってアンケートを作ってみた結果、50人もの人に答えてもらえました……ご協力ありがとうございます! どんどんみていきたいと思います〜👏 1. 今どこにいますか? そもそも、みんな今どこにいるんだろう…っていう疑問です。 実家?一人暮らしの家? ほとんど実家帰ってきてる感じですね〜。 ここからは予想ですが、この2パターンがいますね。 ・春休みに帰ってたまま、コロナで帰るのをやめた人 ・コロナが危ないってなって、実家に帰った人 2. 最近の起床時間は? 夏休みになると、遅寝遅起きになるっていうことがこの自粛期間にも送っていると思ったのでこの設問を加えてみました。 この結果によってはツイート時間とか、いろんな施策の時間帯が変わってきそうですよね〜🤔 これは意外な結果でした、正直。 大学生意外とちゃんとした生活してました、みなさんすみません笑 1限があるときは8時ぐらいまでに起きることを考えると、若干遅くなってる人は多いかな〜っていう感覚です。 最近の就寝時間は? この結果は面白かったです。 8割を超える人が日付を超えてから就寝していますね。 起床時間を考えると割とショートスリーパーが多い、感じがする。 多分自粛生活で運動しないから、睡眠時間が短くてもいけるんじゃないかなって思います。 25時以降が半数近くいることも、次の日に何もないことが多いからっていうことで納得できますね。 それにしても、みんなの深夜の返信率がいいわけがわかりました……! 4. バイトに何か変化はありましたか? バイトが無くなったり、シフトが減ったりということがあると聞いていたので実情を聞いてみました。 半数が「バイトがなくなった」と答えています。 確かに周りの学生に話を聞いてみても ・施設ごと閉鎖中 ・飲食店の営業時間短縮 ・シフトが減らされている みたいな返答が返ってきていますね。 少なくとも緊急事態宣言が出ている間はなさそう……みたいなことも話題になってますね。 最近何してますか?(複数回答可) バイトも減っている中で何をしているのか?ということで…! ものすごいざっくりした質問ですよね笑 ちゃんと答えてくださいました、ありがとうございます🙏 意外だったのは「料理」ですね。 実家にいるということで作ってもらえる人も多いとは思うのですが、意外とやってる人が多かったです。 レシピ系とか、オンライン料理教室とかきそうですね。 実際にレストランのレシピがTwitter上に上がっていたり、オンライン料理教室をしている様子もありますよね。 有名どころだと ですかね🤤 授業始まっている学生も多いですね〜。 (ちなみに私の大学は始まらないですね…) 6. 使っているサービスはありますか?(動画配信系) ここからはサブスクどれだけ浸透しているのかな?っていうところです。 ダントツのAmazonプライムですね。 やっぱり 学生会員の会費の安さは大きいと思います。 この自粛期間に私もNetflixを契約したので、暇つぶし系のサブスクはコロナ期間やっぱり伸びていたのではないでしょうか? Instagramのストーリーズで、オススメの映画を聞くアンケートを行ったり、自分が観た作品を紹介している人もかなり多いです。 使っているサービスはありますか?(音楽配信系) 音楽系のものも確認してみました! Apple Musicが多かったですね〜。 これもAmazonプライムと同じで 月額500円程度に抑えられるという学割の存在が大きいと思われます。 エンタメにかけるお金を最低限にできるっていうところは、学生のお財布にとって非常に大事なポイントですね。 先日RADWIMPSがサブスク解禁したときは、一気にInstagramのストーリーズが埋め尽くされていたので、そのあたりの状況も今後に影響しそうです。 とはいえ、いまだに 違法アプリが蔓延していることも聞きますね…。 よく使うアプリはなんですか?(複数回答可) これは普段からって感じですね。 自粛期間に関わらず…っていうところではあります。 Instagramでいうと、 インスタライブの使用率が非常に高くなっています。 インフルエンサーや芸能人の利用ももちろんですが、友達同士で行っていたり、1人でやっていたりと、Instagramをひらけば誰かしらがライブをしていることが当たり前といっても過言ではないほどの多さです。 大学生TikTok少ないのか〜〜とは思いましたが! 9. 自粛期間にネットショッピングは増えましたか? 何と言っても買い物に行けないですからね…。 いきなり夏服が必要になるのはきついっていうこともあるので、アンケート項目に入れてみました。 4割ぐらいの方は「増えた」と答えていますね〜。 じゃあどんなところで買っているの?というところが次の設問です。 なんのサイトを使っていますか? どこが来るかな〜とみてみたところ… ぶっちぎりのAmazonですね。 Amazonプライムの会員が多かったこともあり、注文までのハードルが低いのではないか?と考えられます。 ちなみに「. st」というのはドットエスティのことで、グローバルワークやローリーズファーム、headなど26ブランドの直営ストアが集結しているものだそうです。 (知らんかった…そしてありがたき情報!!!) 12. 勉強を一緒にするっていうことまで出ていたので面白いな〜と思ってみていました! 履修登録は流行りなのか?って感じですが笑 この期間にダイエットを始めている方が多いことも感じ取れます。 二重の整形などの整形も多くなっているそうですね。 あったらいいなと思うこと こういうものを求めている学生が多いんだ〜って何かしらの参考にしていただけるとありがたいです。 できるやつは私もしたいな〜。

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ポストコロナー自粛中のあれこれ

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3月5日、新型コロナウイルスへの不安に覆われた世界の金融市場は、いったん小康状態に入った。 仮に「2週間」たった今月11日にもう2週間延長されても、社会やマーケットは織り込み済みと認識するのではないか。 しかし、4月初めになっても国内で感染拡大が続き、イベント自粛や小中高の休校が継続するようなら、大きな反応がありそうだ。 コロナ問題の大きな山場は、4月上旬に来るだろう。 <G7声明や米利下げ、市場沈静化に効果> 4日のニューヨーク株式市場は大幅反発し、5日の日経平均も2万1000円台で堅調に推移。 G7の共同声明やFRBの0.5%利下げが市場の不安心理をいったん沈静化させたと言えるだろう。 しかし、先行きの視界が晴れてきたわけでは決してない。 2週間のイベント自粛要請を受けて大相撲春場所が「無観客」で行われる事態となり、選抜高校野球も観客なし、あるいは開催中止が検討されている。 これまで国内経済を支えてきた消費関連が、大幅な売り上げ減少に直面している。 市場は公的な統計が出るまで反応しづらいだろうが、この状況が長期化すれば、2011年の東日本大震災や2008年のリーマンショック時に直面したような経済的苦境に陥りかねないと、多くの人々がうすうす気付き始めている。 <自粛要請から2週間後、再延長は織り込み> この先を展望する上で、1つの節目は今の自粛期間が終了する11日だ。 テレワークも13日を当面の区切りとしている企業が多く、それ以降はイベントを含め、事態がどうなるのか大きな注目を集めている。 ただ、新型ウイルスの感染者が増加している現状をみると、イベント自粛が解除される可能性は低いだろう。 マーケットもさらに2週間程度は自粛期間が延長されることを織り込んでいるとみられ、日銀決定会合を前に大幅な株安を予想する声は多くない。 <再々延長なら市場動揺も> だが、4月初めになっても感染者の拡大ペースに衰えが見えず、イベント自粛期間がさらに延長された場合は話が別だ。 複数の市場関係者は、大きな変動が金融マーケットに生じる可能性があると懸念する。 市場を圧迫するルートは4つ考えられる。 1つ目のルートは、自粛が1カ月を超えることで、消費関連の売上減少が広範な分野で顕在化し、パートタイムやアルバイトの解雇が増え、消費者に最も近いところで「異変」が鮮明になることだ。 この部分の動揺は社会的なインパクトも大きく、内閣支持率にも波及しかねない。 2つ目のルートは、日本での感染拡大が誰の目にも明らかになり、外国から日本に対し、渡航制限を強化する動きが広がることだ。 米国が日本との往来を禁止・制限する事態となれば、両国間のビジネスに大きな影響が出かねず、経済活動の大幅な制約要因となる。 3つ目は、こうした動きと連動して海外の市場参加者が「日本売り」の行動に出る懸念だ。 日本株の下落率が相対的に大きくなることも予想される。 4つ目は、7月24日に開会式が予定されている東京五輪が本当に開催されるのかという疑念の広がりである。 海外勢の投資行動に影響するだけでなく、日本国内における消費者や企業経営者の心理にも悪影響を及ぼすに違いない。 バイオベンチャーのアンジェス が5日、大阪大学と共同で新型コロナウイルスの感染を防ぐDNAワクチンを開発すると発表した。 早ければ6カ月で臨床試験が可能という。 こうした明るいニュースも出てくるようになった。 自粛が奏功し、4月上旬に感染のピークアウトが確認され、公立の小中学校の多くが4月7日に始業式を迎えられることを切に祈りたい。 *このドキュメントにおけるニュース、取引価格、データ及びその他の情報などのコンテンツはあくまでも利用者の個人使用のみのためにロイターのコラムニストによって提供されているものであって、商用目的のために提供されているものではありません。 このドキュメントの当コンテンツは、投資活動を勧誘又は誘引するものではなく、また当コンテンツを取引又は売買を行う際の意思決定の目的で使用することは適切ではありません。 当コンテンツは投資助言となる投資、税金、法律等のいかなる助言も提供せず、また、特定の金融の個別銘柄、金融投資あるいは金融商品に関するいかなる勧告もしません。 このドキュメントの使用は、資格のある投資専門家の投資助言に取って代わるものではありません。 ロイターはコンテンツの信頼性を確保するよう合理的な努力をしていますが、コラムニストによって提供されたいかなる見解又は意見は当該コラムニスト自身の見解や分析であって、ロイターの見解、分析ではありません。 0 : 0• narrow-browser-and-phone• medium-browser-and-portrait-tablet• landscape-tablet• medium-wide-browser• wide-browser-and-larger• medium-browser-and-landscape-tablet• medium-wide-browser-and-larger• above-phone• portrait-tablet-and-above• above-portrait-tablet• landscape-tablet-and-above• landscape-tablet-and-medium-wide-browser• portrait-tablet-and-below• landscape-tablet-and-below.

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日本を過剰な「コロナ自粛」に追い込んだ2つの原因

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一時的に感染者数が減少して収束し始めたかと思える時期も来るだろうが、それは『感染の波』ともいうべきもので、再び感染者の増加が来るだろう」 昭和大学(東京都品川区)の二木芳人客員教授(感染症)は、こう現状を厳しく分析する。 感染経路の追えない患者が増え、医療機関の受け入れ能力が逼迫しているなど、まさに「医療崩壊の危機」と呼び得る状態だ、と言う。 政府の緊急事態宣言などによる外出自粛の効果も、専門家から見れば効果は限定的なようだ。 二木客員教授は「繁華街が注目されているが、平日の商店街やオフィス街は多くの人が出歩いている。 外出自粛の効果を出すには、より強いメッセージを発信しないといけない」と言う。 「ここまでくれば、国民の6割から9割が感染して抗体を有する『社会的免疫』が成立するまで、あと2~3年は感染の完全収束はないだろう。 海外で実施されているロックアウトのような厳しい措置も免疫成立までの患者数の増加スピードを抑えて、医療組織を破綻させないための対策でしかない」と解説する。 新型コロナウイルスの顕微鏡写真(国立感染症研究所ホームページより) その上で二木客員教授が求めているのが、医療体制の機能維持だ。 ウイルス感染が疑わしい患者を受け入れる「専門外来」を開設し、そこで十分な感染防御対策を整えて患者と疑われる人を集中して検査し、より分ける。 「軽症や症状の無い患者は医療機関以外の施設に回し、重症者を専門医療機関が引き受ける。 一部の自治体で始まったばかりで、体制整備の遅れは大きい」とした上で、「軽症者を一部自宅待機で対応しているケースがあるが、大変危険で早急な受け入れ施設の整備が求められる」と言う。 同時に、流行のパターンは新型コロナウイルスの性格によっても変わってくることが予想される。 「日本のような温帯地域では、新型ウイルスがインフルエンザと似た性格なのかどうかで今後の流行のパターンは異なってくる」と言う。 「インフルエンザのように気温が上がると活動が低下するウイルスであれば、今年の4月下旬ごろから少しずつ感染拡大のペースが落ちて8月までには拡大の勢いが目立って落ち着く。 ただ夏が過ぎて10~11月には再び感染が増大し、21年の4~6月まで再び流行が続くだろう。 このように2シーズンが過ぎると、ある程度流行は落ち着いてくるし、重症者の比率も減るだろう」。 菅谷医師はこう予測する。

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