11月上旬の昼過ぎ、移動中のゆきぽよ。 エッセイの出版、CDのリリース、バラエティ番組出演と、日々大忙しだ こんな生活を送っていれば、カラダが悲鳴を上げるのもナットクだ。 大ブレイク中のギャルモデル、〝ゆきぽよ〟こと木村有希(23)が、腹痛で緊急搬送されていたことが明らかになった。 検査の結果、アルコールの過剰摂取や不規則な生活が原因の腹膜炎と診断された。 11月上旬、本誌は都内でゆきぽよの仕事風景をキャッチしている。 そこでは、テレビで見かけない日がない彼女の、忙しすぎる生活を垣間見ることができた。 この日の昼、初エッセイの出版を記念して報道陣から取材を受けたゆきぽよは、終了後、急いでタクシーに飛び乗った。 都内のビル前で降車した彼女は、3時間ほどビル内で仕事を済ませる。 夕方6時、お次はタクシーに信号無視をさせながら猛スピードでテレビ朝日へ。 文字通り、息つく暇もない一日を送っていた。 「ゆきぽよは一日に10本近くの仕事を抱えたり、日帰りの仕事で岡山まで行ったりしている。 沖縄や九州での仕事も頻繁にあります。 深夜12時以降の帰宅もザラ。 そのうえ、深夜に帰宅後、友人たちと飲み会を開いたりもする。 無茶がきくのは若者の特権だが、少し度が過ぎていたようだ。 本誌未掲載カット ゆきぽよ 緊急搬送!お酒飲み過ぎ、働き過ぎ、遊び過ぎの生活 本誌未掲載カット ゆきぽよ 緊急搬送!お酒飲み過ぎ、働き過ぎ、遊び過ぎの生活 『FRIDAY』2019年11月29日号より• 撮影:西 圭介.
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88日ぶりのログイン… と、ナガブロさんに教えていただきました ブログ、ごぶさたです。 GWも今日で終わり。 と、いうことで 比較的今日はのんびり過ごしていますが 全体としては あちらへ こちらへと 忙しく動いていました。 前半は 私の実家、栄村へ。 芽吹きが美しい春の景色。 祖母は90をとうに超していますが、 「それでも、一人でふろにも入れるし、ご飯も食べる」 と言っていて 頼もしい限り ********* 後半は 夫の実家のある三重県へ。 家の子どもたちに 本当においしい物や マナーのことなどを教えたいと 子どもたちが小学生くらいの頃から 懐石料理のお店や フレンチレストランなどに 連れて行ってくれた ありがたい存在の人。 昨日は子どもの日でしたが 子どものことを考えてくれる大人が 親の他にもいるというのは 本当に幸せなことだな、と シミジミ。 そして 夫の叔母は 80を超しても 自転車で銭湯に毎日通うという人。 私たちが来るのをいつも楽しみにしていてくれます。 でもそろそろ ずいぶん子どもたちも大きくなったので いつまで一緒にこれるか わからないなぁ…なんて話も。 まぁ 会えるときに 会える幸せ。 その時々を大事にするしかないですね。 みんなに会えて いいGWでした クリスマスも終わり いよいよ 今年もあとわずかですね。 年末と言えば 年賀状。 今年の年賀状まで 我が家はずっと 家族写真を撮って作っていました (マンガは2011年作) しかしさすがに子どもも大きくなったので 「今年まで」 ということで 恒例行事の終了となりました。 でも、毎年毎年 本当にいい記念になりましたよ というわけで。 今年は来年用の年賀状 … 私個人のものも ブログやSNS上のみにしてしまうかも!? です。 この家族年賀状以外に 一作品作って それを私単独の年賀状に していたのですが ちょっと 年末の時間を違うことに使いたくて 新しい試み もらうのは大歓迎ですので どうぞ いつも通り 出していただける方はくださいませ いただいたら、 もしかしたら お返事するかもしれません…?? 12月も半ばを過ぎ、 色々ふりかえっている今日この頃です。 寒くなって、動くのが億劫ですよね~。 私は、おかげさまで がんばってきた 太極拳は 二段合格いたしました 10月には初めて 選手権大会にも参加しました。 ちいさいころから運動が嫌いな私が、なぜ こんなに太極拳をがんばっているんでしょうね。 何だかよくわからないけど 私にとてもあっているようなのですよ。 そのたび 体と心はつながっているんだな~と 思って… 当たり前だけど 不思議 不思議だけど 当たり前 …ループします。 来年も精進していきたいです。 今年ももうじき終わりです。 今年の春から、 やってみたかった 「こつぼさーくる」という 主に小さいお子さんとお母さんとの 絵本を中心とした集まりを開いてきました。 だいたい月1回のペースで のんびりやってきました^^ この、こつぼさーくるは さんの2階を使わせていただいていたのですが いづみ治療院さんが12月いっぱいで閉院されます。 ですので、それに伴い こつぼさーくるもいったん閉じることといたしました。 もともと、風邪の季節になる冬は やめておこうかなと考えていたので 少し早いですが すでにもう活動は終了となっております。 参加してくださった皆さま、 本当にありがとうございました。 貴重な楽しい時間でした かかわったお子さんたちが 絵本を読み続けてくれるといいな、と思っています。
次のタレントのゆきぽよ(23歳)が、2月1日に放送されたバラエティ番組「特盛! よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」(読売テレビ)に出演。 自身の出世作となった恋愛リアリティ番組「バチェラー・ジャパン」のオーディションに、タレント・加藤紗里(29歳)も参加していたことを明かした。 この日、加藤が1億円を貢がせて即離婚したという話題の中で、「お金持ちの知り合いはいる?」と聞かれたゆきぽよは「お金持ち1人しか知らない。 くぼりん(初代バチェラー)」と語り、「バチェラー」のオーディションのときのエピソードを披露した。 ゆきぽよによると、そのオーディションでは「加藤紗里ちゃんと一緒でした。 昔から、ずっとお金持ちと絶対結婚したいってのがあって。 (でも)落とされちゃってました」と明かし、番組MCの今田耕司は「『バチェラー』の面接も、ちゃんと見る目あるね(笑)」「(バチェラー出る人は)品がないとね。 紗里姉は面白いけど品がね……」とコメント。 スタジオは笑いに包まれた。 なお、加藤はこのあと同番組に電話出演し、「ゆきぽよに言いたいんだけど、紗里、(オーディション)最後まで受かってるよ。 受かってて、(番組の)スケジュール表出されて、このスケジュールだとほかの殿方とデートできないってこっちから断ったんですよ」とコメント。 さらに「ゆきぽよより、紗里のほうが品あるし、カワイイし、キレイなのに、紗里のほうが落ちるわけない」と言い放つと、今田が「ゆきぽよのほうが品があってカワイイです!」と即座に言い返し、「紗里、それは言い過ぎ」とたしなめた。
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