ハイエース ダサい。 三大クルマのダサい改造 : くるまにあ速報

ハイエース 300系はダサい?デザイン画像や口コミ・評価・評判は?

ハイエース ダサい

レジアスエースはエンブレム以外はハイエースバンと同じ車 トヨタのといえば、そのタフさや使い勝手の良さから世界中で人気があるワゴン車として有名です。 クルマ好きでなくても、の名前を一度は聞いたことがある方はとても多いはずです。 そのかたわら、の名前はあまり聞いたことのない方も多いのではないでしょうか? と、じつは販売チャンネルの違いがあるだけで全く同じクルマです! その違いは、リアハッチのエンブレムと説明書だけで、その他はハイエースと全く一緒のクルマなんですよ。 詳しいことについては、で説明していますので、良かったらご覧になってみて下さいね。 では、を選ぶ理由は一体何があるのかと疑問に思う方も当然いらっしゃいますよね。 今回の記事では、その疑問やレジアスエースに対するチマタの噂を徹底的に解決していきたいと思います。 海外でのネームバリューに差があり、ハイエースの方が高く輸出できる まず、との販売チャンネルの説明をさせてください。 はトヨタのトヨペット店、はネッツ店で販売されています。 ですから、ネッツ店に行って、「ハイエースをください!」と言っても買えないわけですね。 ちなみに、とは希望小売価格も、マイナーチェンジのタイミングも全く一緒のクルマなんですよ。 エンブレム、取扱説明書が違うだけで、他はと全く一緒の。 ちまたでは、「レジアスエースの方が売るときの値段が安いから、買うならハイエースを買った方がいい!」なんて言われていたりします。 しかし、ハッキリ言ってそのウワサは全くのウソですよ。 確かに、とを海外へ輸出する場合、若干の方が高く売れることは本当です。 では、の方が海外で高く売れるのであれば、日本国内でもの方が高く売れてもいいはずですよね? ですが、そういうことは起こっていません。 これには、輸出業者のちょっとしたワザがあるんです。 海外はレジアスエースがメジャーではないため人気も低い 輸出業者はレジアスエースを買って、ハイエース仕様にして輸出することも! 海外では、レジアスエースよりもの方が圧倒的に人気が高いです。 海外のユーザーのほとんどが、はタフで壊れにくく使い勝手の良い日本車ということを知っています。 しかし、となると海外のユーザーはほとんどその名前を知りません。 とても詳しい人であれば、「あー、レジアスエースね。 ハイエースと同じで名前が違うだけだろう?」となるかもしれませんが、知らない人の方が圧倒的に多いことは確かです。 の方が有名となると、日本から車を輸入するときは、「程度の良いハイエースを輸入してきてくれ」となりますよね。 もし、を注文したのにが届いたとしたらどうなるでしょう。 「ふざけるな! ハイエースに似ているがエンブレムにレジアスエースって書いてあるじゃないか! 俺はハイエースを注文したんだ!」となってしまうことでしょうね。 たとえ業者が、「いや、レジアスエースはハイエースと全く同じクルマで、販売店チャンネルの違いからエンブレムが違うだけなんですよ…。 」と説明したとしても、注文した人は納得するどころか業者に対して不信感をもってしまうでしょう。 これを回避するため、輸出業者がを購入するときは、「エンブレムを剥がすか、ハイエースのエンブレムに付け替える」ということをしているんですよ。 これをしてしまえば、かか分からなくなりますからね。 ですから、輸出業者はもも関係なく同じ値段で取り引きをしています。 のエンブレムは3000円前後で購入できますから、儲けに影響が出ることもありません。 の方が下取りが安い、なんていうのはウワサでしかないということですね。 レジアスエースにも維持費のお得なディーゼルや4WDがあります! 予算に余裕があるのであれば、ディーゼルエンジンモデルがオススメ は、と同じクルマなのでガソリンエンジンとディーゼルエンジンを選ぶこともできますよ。 ディーゼルエンジンとガソリンエンジンでは、新車価格が約50万ほどディーゼルエンジンモデルの方が高くなることも一緒です。 カタログスペックでは、標準ボディ(ナローボディ)のレジアスエース、スーパーGLのディーゼルエンジン(3000cc)の燃費は11. とはいえ、新車価格で50万円程度の差がありますから、よほど予算に余裕がある場合以外はガソリンエンジンモデルでも十分ですよ。 ちなみに燃料代や燃費、メンテナンス費などをディーゼルとガソリンで比較して試算してみると、年間1万キロ以上走行して10年経ったあたりから50万円の差額が埋まってきます。 年間1万キロ以上走るのであればディーゼル、1万キロ以下ならばガソリンと選ぶのを一つの目安とすると良いでしょう。 気に入った車がレジアスエースでも、心配しないで購入しよう! ここまで説明して分かっていただけたと思いますが、結論を言うともも、どっちを買っても変わらないということです。 実際、日本でもの方が有名ですから、だけを探してを除外してしまっている方もいることでしょう。 もし、だけを探してを一緒に見ていない方は、今日からでも遅くはありませんからも一緒に探してくださいね。 どうしてものエンブレムが気になってしまう方は、のエンブレムに付け替えてしまうのもアリですよ。 フレックスでは、との在庫を豊富に取り揃えております! どんながあるのか気になった方はにお気軽にご連絡くださいね。 レジアスエース・ハイエースのご用命は、カスタムレジアスエース・ハイエースの販売実績ナンバーワンのフレックスにお任せください!.

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【トヨタ】黒のハイエースって警察にマークされやすいの?

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新型ハイエースの最新情報 ツイッターで報告される多数の新型目撃情報 2019年2月になってやたらとSNSに上がってくる新型ハイエースの画像たち。 — kazu. やはり荷室は短くなってそうだ。 なぜ何も隠さず積車されているのか? いままで発表前の車がこんなに目撃されたことがあっただあろうか? これはSNSの拡散力を利用したマーケティングなんて勘ぐってしまうよね。 実際、かなりのスピードで画像が拡散され、新型ハイエースは瞬く間に職場でも話題になった。 見えてきた新情報 どうも目撃されるのはワイドボディばかり。 一説によると、標準ボディの200系はそのまま販売され、ワイドボディのみ300系になるとか(twitterのリプで教えてもらった)。 併売説は荷室が短くなると困る車中泊ユーザーや業者さんもたくさんいるので、併売されること自体全く不思議ではない。 モデル末期と言われようが、5型までマイナーチェンジで進化した200系ハイエースの魅力は、未だ色あせてない。 今の4ナンバーサイズのハイエースでそのままボンネットをつけると、ボディサイズはハイエースとノアでほぼ同じなので、室内もノアサイズ。 これでは買う人も激減だろう。 以前、日刊自動車新聞(自動車ニュースばかりの業界紙)に2018年発売と記事になっていたが、最終的には1-2年ほど後倒しになって2019年発売になるようだ。 ハイエース100系は15年、200系も2019年で15年目を迎えるので、 2019年はフルモデルチェンジとしては良いタイミングだろう。 下は現行200系画像。 オーソドックスなザ・キャブオーバーボデー。 300系はこんな感じになると言われている。 画像はヨーロッパで発売されているプロエース。 さらに2019年2月に撮影された輸送中の謎のミニバン。 まるでノアみたいになってしまった。。。 セミボンネット化の目的は安全性の向上 現在のハイエースが採用しているキャブオーバー(ボンネットがなく、エンジンが運転席下にある構造)では、衝突安全性に限界がある。 乗員や被害に会う歩行者の安全性を高めるため、 セミボンネット化によるクラッシャブルゾーンの拡大は不可欠だ。 また、昨今安全性が重要なセールスポイントにもなってきている。 セミボンネット化の弊害として室内空間は狭くなる 安全性は向上するものの、 今のハイエースは4ナンバー枠ギリギリのボディ設計なので、セミボンネット分、室内長は短くなることになる。 遊びのベースとしてハイエースを選択しているユーザーのほとんどは広大な室内空間に魅力を感じての購入だろう。 また、商用車としても荷室の広さは重要なポイントだ。 いくら安全性のためとはいえ、室内空間を犠牲にするには賛成できないユーザーは多いと思われる (商用ユースは切実に困る)。 どうする?トヨタさん。 セミボンネット化で運転しにくくなる セミボンネット化で、フロントの見切りも悪くなる。 200系ハイエースは運転しにくいと思われがちだが、運転席が車体前方にあるおかげで前方の見切りがすこぶる良い。 200系は駐車の際ギリギリまで前方は寄れるのだが、セミボンネット化で見切りは悪くなりそうだ。 ま、これも時代の流れ、安全でない車は売ることができないので、やむなしか。 快適性はセミボンネット化で確実に向上するだろう。 200系ハイエースの欠点であった 運転席下にあるエンジンからの熱で尻が厚いのはセミボンネット化になって改善されるし(夏は地味に辛い)、 エンジンが運転席から遠くなるので静かにもなるだろう。 アルファードと同じようなボディ形式になるので、ミニバン並みに静かで快適になるかもしれない。 これは期待! 300系発売後も、200系は併売される 300系でセミボンネット化の弊害としての室内空間縮小の対策として、現行の200系ハイエースは併売される説が有力だ。 安全性、快適性を重視するなら300系を選べば良いし、荷室の広さにこだわるなら200系を選べば良い。 200系ハイエースは2017年秋の5型へのマイナーチェンジで、最新の安全装備やGDクリーンディーゼルエンジンが搭載され、まだまだ数年は戦える車になっている。 ・5型ハイエースの1GDディーゼルエンジン 2. このエンジンが搭載されるだろう。 200系ハイエースのエンジンに関しては、1GD以外は全て乗ったことあるので別記事にまとめている。 ディーゼル弱点の排ガス問題がクリアされると、エネルギー効率の高いディーゼル機関の燃費は優秀なのだ)。 ちなみに、NV350の自動ブレーキのオプション価格は91800円。 願わくば、標準装備となってほしい。 ただ、200系ハイエースに48Rとしては、是非とも採用して欲しい! クルコン、超便利なのだが、一定速度型のクルコンだと登りで前車に追いついてしまうのです。。 ほら、アクセル制御だけで一定速度走行難しいでしょ。 ほとんどの車はクルコン使ってないわけで。。 レーダー付きクルコンで長距離も楽々ドライブ。 お世話になっているディーラーによると、ワゴンのディーゼルエンジンはけっこう要望が多いらしい。 現行の1TRエンジンはトルクがなく非力なので、10人乗ると坂登らない。 200系1型のみ存在したスーパーロングのディーゼルが、いまだに中古市場で人気なので、300系ではスパロンディーゼルもありえるか。 300系でも同様のエンジンの選択肢があることを期待。 まとめ いま現在の主なウワサ話はざっとこんなところ。 また新着情報あったら更新します。 ちなみに、私は300系2型あたりで買い換える予定でございますです。 ハイエースへの買い替えを検討しているなら、愛車の売却方法はお決まりですか? 高く売却したいなら、「45秒の簡単入力」で「無料査定」の一括査定サイトの利用がオススメです。 ブログ筆者48Rの場合、 トヨタディーラーより40万円も高い査定額でした。

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グランエースはダサい?かっこいい?口コミ評価まとめ | 新型車 中古車の最新情報館

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ども、ハイエース200系を2台購入した48riderです(1型と4型)。 オプション選びも、2台目の4型は先代の1型ハイエースの経験もあり、慎重に選んだつもりだっが、しばらく使ってみると、便利なものもあれば、そうでないものもあり。 数年に1度の大きな買い物だし、前も200系1型ハイエースを所有してた経験から、 相当熟考したつもりだったけど、完璧な買い物って難しいなぁと。 ま、大半のオプションでは満足のチョイスはできたんだけど、自分の反省点、次への課題(また買う?)も踏まえ、 こ れから買う人のためにも 自分なりのオプションに関するインプレをまとめてみた。 オプションって、後付けできないものや、後から付けると割高のものもあるし、 選択は慎重に。 そして後悔のないように。 ハイエースオプションまとめ というわけで、実際に良かったり不満だったりしたオプションを、次の 4つに分けて、まとめてみた。 付けて良かったオプション 2. 付けて良くなかったオプション 3. (付けなかったけど)付けたかったオプション(後悔) 4. (付けなかったけど、やっぱり)付けなくて良かったオプション 3,についてはめちゃくちゃ後悔しているので、これから買う人は絶対つけて。 付けて良かったオプション。 一見高いけど、絶対つけて損なし!後悔しない。 やっと 普通の乗用車の装備がついたよハイエースにも。 ちなみにライバルの現行キャラバンは標準装備。 今日びの車、これが普通だろう。 やはり、鍵を出さずに開錠、エンジン始動できるのはとても便利。 子供をだっこしてると、ありがたみ増します。 スノーボードやMTBに行った時も、めんどうなウェアのポッケから鍵を出さなくても良いので、とても助かっている。 次、ハイエース買っても絶対つけるオプションだ(できれば標準装備にして下さい)。 ずぼらな48Rの場合、ポッケに入れてると鍵が行方不明になるので、紐つけていつも首からぶら下げている。 行方不明にならないし、邪魔にならないのでけっこう良いよ。 さらに、最近はスマートキーとサイドミラーの開閉を連動させるキットを取り付けた。 めちゃくちゃ便利です。 また、スマートキーの傷防止にはシリコンカバーがオススメ。 48Rはアウトドアの水気から守るためにもカバー使用中。 非LEDのハイエースのヘッドライトの場合、ヘッドライトギラギラの高級車なんかにあおられると、自分の車より後ろのヘッドライトの方が明るく、ハイエースのヘッドライトの照射範囲に自車の影が落ちるほど暗かった。 それがそれが、LEDになって 大幅な進化! 久しぶりに会社のノーマルヘッドライトのハイエースに乗るたびに、その差に驚く。 夜の視認性は 安全につながるので、ぜひ付けたいオススメオプション。 63000円は高いが、その分の価値はあると断言する。 光が白過ぎるので、雪道での視認性は気になったが、特に問題なかった。 LEDはほとんど発熱しないのでヘッドライトに雪が付着すると言われてるが、3年使ったが困るほどではない。 ハイエースの場合、助手席の下の標準バッテリーにさらに、運転席の下にバッテリーがもう一個。 合計2個に。 あと、スライドドアの下に着雪防止の黒いモールが付くんだけど、パールホワイトのボディカラーに合わずかっこ悪い。 かっこ悪いが、前の「非寒冷地車のハイエース」は度々スライドドアが凍って開かなってしまった。 一方、寒冷地仕様はこのモールのおかげで一度もスライドドアが凍って開かないことはない。 ダサいからって、夏の間に外さなくてよかったぜよ。。。 寒冷地仕様については、別記事で詳しくまとめた。 まとめてみて再認識したが、つけないと損なレベルなくらい、寒冷地仕様は良いです。 白馬や北海道でも一度もスタックしたことないのに、まさか サイタマンでJAFのお世話になるとは。。。 悪路でのトラクション狙いで付けたんだけど、意外や意外、 高速道路の直進安定性が増して運転がかなり 楽に。 後で付けようとすると、サードパーティ製で 15万円くらいするけど純正でつけるとわずか 32000円。 これくらいの金額なら、悩むより付けろ、だ。 どちらを選んだほうが良いか、LSDに関するインプレをはこちらの記事で書いている。 LSDにはさらに乗用車用のスタッドレスと組み合わせると、雪道では超安心。 お気に入りポイントは後ろのミラーがなくなること。 見た目スッキリ。 このオプションがないと、ダサいリアアンダーミラーがつく。 ま、細かいコダワリだが(笑)。 また、このオプションを選択したのは、バックカメラとその配線が欲しかったというのもある。 あとから自分でバックカメラを取り付けるのは配線が大変だし、お店に頼めば工賃も高い。 とはいえ、高いバックカメラ付きの純正ナビを買う気は毛頭ない。 バックカメラ付きのモニターミラーを選択すると、カメラと配線付きで納車されるのだ。 この状態からだと、社外ナビとバックカメラを連動させるのは、サードパーティ製の配線キットで簡単。 で、白って車内温度が黒より低いって書いてるよね。 車中泊をしていると、朝、直射日光を車に受けて、 ゆでダコになる 最悪の目覚めから解放されたく少しでもマシになればと。 (本当は黒が好みだけど) 白なので黒い汚れは目立つけど、洗車キズと水垢は目立たないのでガンガン洗車機に入れている。 一度ぶつけることを考えると、付けたほうが安上がり。 ハイエースの運転に慣れているつもりでも、センサーが鳴ってハッとすることもある。 オプションで発注すると、助手席の前と荷室の二カ所にコンセントつく。 つけて良くなかったオプション。 オプションは厳選したつもりだったけど、まあ仕方ない。 ちなみにキャラバンには後ろのセンサーの設定しかない。 わかってらっしゃる。 ああ、 35000円もったいなかったな。 「つけて良くなかったオプション」は上記1点のみ。 なかなか余計な出費は抑えられている。 わはは。 ナビのスイッチも手を伸ばせばすぐ届く距離なのだが、ハンドルから手を離すのはちょっとストレス。 オプション価格も2160円だし、選ばなかったのは不覚!あ〜思い出しても悔しい!後のフェスティバル!! これから買う人は、 ぜったい選んで。 でも、ハイエースはフロントスポイラーつけて完成されたデザインだと思う。 旧48R号。 ね、かっこいいでしょ。 ヨメ・ハーンの御許可が下りずに断念。 節約のため、カー用品店のETC選んだが、足元に両面テープで固定している。 出っ張ったETC本体を見るたびにビルトインにしたかったと、ちょっと後悔。 (付けなかったけど、やっぱり)付けなくて良かったオプション。 アウトドアでの使用が多いので、最初から掃除が容易なUIビークルのラバーマットにした。 ラバーマットは高圧洗浄機で簡単にキレイになるのでアウトドア派にオススメ。 普通の絨毯タイプのフロアマットにする場合でも、純正買うより社外品がお得。 日本車には9割ついてるけど、ヨーロッパ行くとほとんどの車でついていない。 今までの48Rの車歴では全部ついてたけど、無しでも困らんもんか、実験。 結果、やっぱ雨の時は5cm開けただけで雨がけっこう侵入。 ま、ワタクシは非喫煙者なので、雨の日に窓開ける必要もないので、大きな問題はない。 その他、風切音が小さくなった気がする。 いまのところ、雨の日に換気が必要という以外は必要性は見当たらない。 非喫煙車はつけなくて良いのではないか。 ところで、バイザーつけたい場合でも、純正より後付でサードバーティ製を選んだほうが安い(半額くらい)。 メーカー純正オプションの価格は高過ぎ。 でも、前のハイエースはオートバイを積んだりしてたから、外から見られたくなかったのよね。 今回スモークなしにしたら、視認性が大幅に向上!かなりバック時の窓越しの視認性が良くなった。 最近は車内を見られなくする必要性もないので、もういらないオプション。 ヤン車チックな見た目黒塗り外観に憧れる時期もあったんだけど、もはや安全性を犠牲にしてまで見た目にコダワル歳でもない。 ちょっと欲しいし、あっても良いけど、9万円の価値は感じなかったなぁ。 付けてたら、こんなのに9万円か、、、とパワースライドドアを作動させるたびに後悔したかもしれない。 まとめ 以上、48Rのオプションまとめはざっとこんなところ。 「無駄金になったフロントコーナーセンサー」と、「付け損なったステアリングスイッチ」は非常に悔やまれるところだが、その他のチョイスに関しては金額的な兼ね合いで買えなかったものもあるが、概ね満足している。 特に、「スマートキー」と「LEDヘッドライト」は非常に満足しているし(乗るたびに!)、人にも強くお勧めできるオプションだ。 ハイエース買う気でこの記事を読んでいる人は、後悔しないので、「スマートキー」と「LEDヘッドライト」は是非とも付けて欲しい。 ちなみに、「スマートキー」、「LEDヘッドライト」、「ハンドルスイッチ」をつけるなら、圧倒的に特別仕様車の「ダークプライム」を買ったほうがお買い得。 とれくらいお買い得なのかは、こちらの記事でまとめている。 多少の不満は残るものの、総じて1型ハイエースの頃よりは、付けたかったオプションが充実し、快適度は増しております。 やはり、まとめ記事を書いて改めて感じた教訓としては、新車購入時のメーカーオプションは、後で付けれないものが多いので、 選択は慎重に!これに尽きる。 皆様も後悔しないように、 熟考をば! ハイエースへの買い替えを検討しているなら、愛車の売却方法はお決まりですか? 高く売却したいなら、「45秒の簡単入力」で「無料査定」の一括査定サイトの利用がオススメです。 ブログ筆者48Rの場合、 トヨタディーラーより40万円も高い査定額でした。 ほかにも「」タグで色々書いてるので、よろしければそちらもどうぞ。 またこちらの記事を読んでいて、やっぱりフロントスポイラーも付けよ!となり、ディーラーに電話したところです。 笑 50アニバのエンブレムが可愛いので、単品で注文したいところですが、見る人が見ればすぐ分かることなのでやめました。 女性でハイエース乗るのはちょっと大きいですが、この車高を味わうと、もうハイエース以外乗る気になれません。

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