ポケモン剣盾 あさのひざし。 【ポケモン剣盾】ケンホロウ(メス)の進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】トゲキッスの育成論と対策【白い悪魔!嵌め殺しコンボ】

ポケモン剣盾 あさのひざし

特性「いかく」と「おにび」で物理アタッカーを機能停止に追い込む。 性格:「ずぶとい」「わんぱく」 ぼうぎょが上がる性格を使います。 攻撃技を物理か特殊にするかでどちらか選択してください。 4ターン以上居座ることができるなら、永続的に回復できる食べ残しのほうがメリットがあります。 準速ウインディは、最速ギャラドスより1すばやさを早いので上から「おにび」を打つことができます。 「ドリュウズ」まで上を取りたい場合は、性格をすばやさ上昇補正にして「208」すばやさに努力値を振ります。 さ 物理技:「じゃれつく」「インファイト」「ワイルドボルト」「アイアンヘッド」「かみくだく」「じならし」 ほのお技に耐性のあるポケモンを見れる技にしたいので、ドラゴンに「じゃれつく」岩に「アイアンヘッド」や「インファイト」水に「ワイルドボルト」と様々な選択肢が出てきますが、環境を見ると「じゃれつく」や「アイアンヘッド」が多い印象です。 特殊技:「バークアウト」「ソーラービーム」「りゅうのはどう」 特殊技は3つから選択です。 「水ロトム」をはじめ「ヌオー」「トリトドン」とウインディを完全に止めるために出てくるポケモンに強い「ソーラービーム」ドラゴンへの打点として「りゅうのはどう」 「バークアウト」を搭載すれば特殊ポケモンへの受けとして仕事することも可能になります。 5倍になるアイテム「とつげきチョッキ」を持たせた型です。 変化技が打てなくなるので、「おにび」は打てませんが、とくせい「いかく」で物理耐久も実質1. 5倍になります。 水ロトムのハイドロポンプやインテレオンのなみのりなど、弱点技も耐えるようになり、苦手な相手でも1回は行動をする事ができるようになります。 ダイマックス技は耐えられないので注意 性格:努力値 性格:「ようき」 努力値:攻撃252 すばやさ208 残りHP 「最速ドリュウズ」抜きにして、残りをHPに振っています。 環境にドリュウズがとても多いのでそこまで役割を持たせゆたいと思いまして。 もしくは耐久をもっと上げたいなら 性格:「ようき」 努力値:HP252 すばやさ208 残り特防 同じく「最速ドリュウズ」抜きは変えずに、耐久を上げた型です。 攻撃に無振りでもH4ドリュウズにはフレアドライブで確定1発はとれます。 火力が少し足りなくなりますが、そこは先制技の「しんそく」でカバーしていきます。 性格:「おくびょう」 努力値:HP252 すばやさ208 残り特防 特殊型の場合はこちらがオススメ、同じくH4ドリュウズはオーバーヒートで確定1発です。 「しんそく」の使い勝手がとても良いです。 ウインディの少し足りない火力を補ってくれます。 特殊型:「オーバーヒート」「もえつきる」より選択。 「かえんほうしゃ」もありですが、威力が低く決定打になりにくいため個人的には高威力技の方がオススメです。 連発したいなら「かえんほうしゃ」で。 特殊型でも「しんそく」は役に立つ 性格で下降補正をかけている為、威力は少し下がりますが強力な先制技「しんそく」の使い勝手はとても良いので、採用の有力候補になるでしょう。 ほのお技に耐性のあるポケモンを見れる技にしたいので、ドラゴンに「じゃれつく」岩に「アイアンヘッド」や「インファイト」水に「ワイルドボルト」と様々な選択肢が出てきます。 特殊技:「バークアウト」「ソーラービーム」「りゅうのはどう」 特殊技は3つから選択です。 「バークアウト」で相手のとくこうを下げる事で、特殊受けとしての役割を加速できます。 「水ロトム」をはじめ「ヌオー」「トリトドン」とウインディを完全に止めるために出てくるポケモンに強い「ソーラービーム」ドラゴンへの打点として「りゅうのはどう」から選択です。 「いのちのたま」「たつじんのおび」型だと、「おにび」が打てるのでとくせい「いかく」と組み合わせて、物理ポケモンへの役割は保てます。 性格:努力値 性格:「ようき」 努力値:攻撃252 すばやさ208 残りHP 最速ドリュウズ抜きです。 特殊型は技範囲が狭いので、物理型がオススメです。 技構成 確定枠:「フレアドライブ」「おにび」 フルアタにしても良いですが、「おにび」があったほうがダイマックス技の「ダイウォール」も打てるようになり、様々な状況に対応できるようになります。 性格:努力値:持ち物 性格:「おだやか」 努力値:HP252 ぼうぎょ128 とくぼう124 防御方面はようきドリュウズのじしん確定耐え特防方面は特化水ロトムのハイドロポンプを確定耐えです。 バークアウトでとくこうを下げたり、やけどをいれる前提ならどちらかに極振りしても良いと思います。 持ち物は「たべのこし」「オボンのみ」などの回復アイテム推奨です。 居座り前提なら「たべのこし」タイマン性能なら「オボンのみ」がいいです。 技構成 「おにび」 この技がないと始まらない。 やけどをいれる鬼火。 外したら負け。 「バークアウト」 とくこう1ランクダウンさせつつ、申し訳程度のダメージを与える。 交代読みで当てる事でほとんどの特殊ポケモンを受け切る事ができる。 この技で受けきれなくても、後続の起点にはなる。 「あさのひざし」 回復技。 逆に言えば相手のダイマックスを強要できる為強い。 「もえつきる」「オーバーヒート」「かえんほうしゃ」 3つのほのお技のウエポンからの選択。 「もえつきる」は命中安定で、タイプ変更もできるので、弱点が疲れにくくとても良いですが、一回打つと交代しないと使えない。 「かえんほうしゃ」は命中安定技、威力は物足りないがこの技が1番使いやすいと思う。

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【ポケモン剣盾】ウインディの育成論

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常に急所ランクが1段階上がった状態となり、自分の攻撃が急所に当たりやすくなる。 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 85 50 95 120 115 80 545 合計種族値が545と剣盾環境では8番目に高く、さらに使用しないステータスである攻撃が低く、実質種族値 使用されない部分の種族値を除いた合計種族値 はなんと600族であるサザンドラと同じです。 素早さも1段階上昇すればドラパルトをも抜くことができ、よくトゲキッスの強みと言われる特性「てんのめぐみ」関係なく 数値だけでもハイスペックなポケモンです。 採用率 2019年12月前半 7位(23. 一般的にはトゲキッスは特性「てんのめぐみ」で採用され、技「エアスラッシュ」の怯み確率を上昇させるコンボが有名ですが、 ダイマックス状態では技の追加効果が発生しないためダイマックスの使用を前提としたこのポケモンとは相性があまり良くないことに気付きました。 また、「てんのめぐみ」はダイマックスが切れた後にもある程度の突破力を与えてくれるという考えもありましたが、実際は 相手もダイマックスを行使してくるため"ダイマックスポケモンは怯まない"という仕様により発動機会が少ないと感じました。 加えて、技が急所に当たった場合そのダメージは相手の場の 「リフレクター」や「ひかりのかべ」を無視するという仕様により、ランクマッチ環境で大流行していたオーロンゲ始動の 壁構築への対策となります。 以上により「てんのめぐみ」よりも「きょううん」の方が優れているのではないかと考え、今回のような型が生まれました。 持ち物:ピントレンズ 持たせたポケモンの急所ランクを+1します。 急所ランクを上げることで攻撃を急所に当てる確率が上昇する。 パーティにフェアリータイプがトゲキッスしかいない場合、容易にその交代は読まれてしまうため、このようなケアも必要となってきます。 追加効果の怯みも優秀で、これにより威力期待値はおよそ102まで跳ね上がり、ダイマックスが切れた後でもその突破力を確保してくれます。 95 0. 浮いているせいで「ダイフェアリー」の追加効果であるミストフィールドの恩恵を受けられないためあまり相性が良くないですが、環境にバンギラスや水ロトムなどフェアリー技を撃つ必要がある相手があまりに多いため使わざるを得ないです。 ダイマックス時の 「ダイバーン」はH振りのアーマーガアすら急所にさえ当ててしまえば1撃で倒せてしまうため、ダイマックスターンを無駄に消費せずに突破することも可能です。 「ダイジェット」に対して受け出してきた場合、その後の「ダイロック」を急所に当ててしまえば強引に突破することができるため、ヒートロトムに対策を一任している相手には簡単に勝つことができるかもしれません。 ただし、ダイマックス技にした時に威力130と140の差はアーマーガアへの確定数などを考えるとかなり大きいため、慎重に選択する必要があります。 「じゃくてんほけん」型と違って条件が揃わなくとも常に火力が上昇する可能性を持っているため、あまり相性が良いとは言えないです。 「はねやすめ」を没収されたトゲキッスに唯一残された回復技です。 ダイマックスを前提としたポケモンはダイマックスした時のHPの上昇幅を最大限活かすためにサイクルに参加しにくいですが、この技があることで体力管理ができるようになり、ある程度サイクルを回した後にダイマックスして全抜きを狙うといった立ち回りも可能になります。 ただし、攻撃範囲を広げるよりも大きな恩恵を受けられるとは考えにくいです。 強運トゲキッスの対策 殴り倒す• 上記のポケモンはタイプ相性上有利かつ高い数値を誇るため、自身もダイマックスすれば殴り勝つことができます。 また、「こだわりハチマキ」を持ったヒヒダルマならば対面から「つららおとし」で倒すことができ、「こだわりスカーフ」を持てば「ダイジェット」で素早さが1段階上昇したトゲキッスを上から倒しきることもできます。 状態異常で流す• ダイマックスポケモンへの常套手段です。 カビゴン、ニンフィアは「あくび」で、ドヒドイデは「どくどく」でごまかします。 また、ストリンダーはトゲキッスのメインウェポンの両方を半減できるため、「とつげきチョッキ」を持って「ほっぺすりすり」で麻痺らせ足止めします。 初心者が勝つのが難しい 壁構築への回答にもなり、かつ現在トゲキッスメタとして蔓延している ロトムに対してのカウンターともなるため、今のランクマッチ環境で間違いなく活躍できる型だと思います。 これからも新しい型や調整などを紹介していきますので、公式Twitter のフォローをよろしくお願いします! 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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【ポケモン剣盾】天気について【晴れ・雨・砂嵐・あられ】

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剣盾ランクマッチシーズン7で使用した構築を記事として残します。 前回使用した白銀の盾ジュラキッスはこちら 【使用パーティ】 レンタルパーティを登録しましたのでIDを載せておきます。 【パーティ結成経緯】 シーズン7にてリベロエースバーン解禁したため過去の構築はほとんど参考にならない中シーズン6で使用した白銀の盾ジュラキッスに関してはエースバーンの特性を変えるだけで戦える構築になるので前回の構築をベースに構築を作成。 エースバーンの使用率が上がることで素早さ種族値135が活かせる場面が出てくるのでヒヒダルマをタスキあくびダルマモードヒヒダルマにし、エースバーンはラムビルドの全抜き構成にしてアシレーヌ対策にばんのうがさドわすれトゲキッスを採用。 のはずでしたが構築製作者があくび起点作り構築の初心者でシーズン最終日前日まで安定して勝つことができなかったため最終的にほとんど前回の構築に似た感じになりました。 コスモパワーゴチルゼル相手にTODできるスペックがある。 今シーズン通してタスキでんじはおにびドラパルトの対策は思いつかなかったが被害を最小限に抑えるために持ち物をラムのみにした。 【基本選出】 前回の構築記事を参照。 【基本戦術】 ワンターンキル戦術 比較的先発で出るポケモンに対して想定外の技で一撃で突破することできる。 失敗すると即負けになるが、成功すれば有利に戦うことができるので早く決着をつけたい最終日において相性の良い戦術と言える。 具体的にはアシレーヌにダストシュートエースバーン、キョダイマックスリザードンにストーンエッジヒヒダルマ、タスキルカリオにゴツゴツメットガマゲロゲといった感じ。 【使用感について】 エースバーンをタスキにした関係で相手のダイマックスエースのエースバーンに弱くなった感じがする。 結局エースバーン同士の同速勝負になるのでメタモンと合わせて対策するのが戦いやすいのかな。 【後語り】 構築記事の見栄えを意識してシーズン最終日前日まで慣れないあくび起点づくり構築を使っていたためシーズン終盤で3回も順位を3000位くらいまで溶かすことになっていたが最終日使い慣れた構築に切り替えたら連敗することが少なくなった感じがする。 もう少し早く方針を変えるアイデアが出ていればもっと上を目指すことができたかもしれない。 ワンターンキル戦術については対策して構築変えた瞬間にほとんど想定した状況にならなかったのでポケモン対戦でよくあることになっていた。 参考程度に最終レートは1980。 tenku64.

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