初恋 ベッキー。 窪田正孝×三池崇史『初恋』に大森南朋、染谷将太、小西桜子ら 特報公開

初恋 特集: 世界熱狂のとにかく“ヤバい邦画” 常軌を逸した狂気放つ窪田正孝、小西桜子、染谷将太、内野聖陽、ベッキーらの“凶演”に話題騒然…!

初恋 ベッキー

「優等生」から「暴れん坊」に豹変! ネタバレになるため詳細について述べるのは避けるが、一言で言うと、2016年1月に発生した不倫騒動以前は「優等生」だったベッキーさんが、今作では「暴れん坊」に豹変しているのだ。 襲い掛かってくるチンピラを蹴飛ばし、その首を締め上げるなどは朝飯前。 恋人の仇を討つべく包丁を握りしめて「ぶっ殺す!」と叫んだかと思えば、うつろな目つきでバールを引きずりながら仇ににじり寄り、力の限り振り下ろす。 このほか、今作でベッキーさんはアクションシーンにも出演。 爆発寸前の部屋から脱出するシーンでは、ガラスを破って部屋から飛び出して九死に一生を得たが、その鬼気迫る表情が実に見事だった。 これらのシーンを堪能したとするアカウントからは、「静の狂人顔と動の狂人顔の両方を完璧に会得してたから本当に凄いですよ」といった声が続々。 「控えめに言って、歴代最高のベッキーで輝いていた」と、絶賛の限りを尽くすアカウントもあるほどだ。 「大衆の好感度を捨てた絶叫するベッキー」 これらの絶賛を集めたベッキーさんの演技だが、ツッター上には上記のような声に加えて、「大衆の好感度を捨てた絶叫するベッキー」と、その豹変ぶりを称賛する声も。 確かに、不倫騒動以前は「一緒に飲みたい芸能人ランキング」「一緒に女子会をしたい芸能人」といった好感度ランキングで1位に輝くことが多かったベッキーさんだが、騒動以降はそのようなランキングからは縁遠くなるなど、以前とは「芸能人としての在り方」が変わってしまったと言っても過言ではない。 しかし、今回の映画では、それを逆手に取って「キャラ変」を成功させたと言って良い振り切りぶりを見せつけている。 映画「初恋」はベッキーさんが自らの新たな在り方を確立させた作品として語り継がれていくのではないだろうか。 (J-CASTニュース編集部 坂下朋永).

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映画【初恋】ベッキーの演技が凄い!演じたジュリがかっこいい!

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この『初恋』は日本を代表する三池監督の作品! 上映は、クロワセット劇場という800人収容できるところで、2回されたそうです。 ワールドプレミアムとなる公式上映とあってか、2回とも長蛇の列ができ、満員となり、観客からは大喝采だったそうですよ。 そこでの三池監督は、ありがちな題名について問われると、ありがちな映画を作りたかったと答え、笑いを誘ったり、キャストについての質問には、みんな主役をはれる実力者で、気持ちをそのままぶつけてもらったとのコメント。 その他にも、主演の窪田正孝さんや、ヒロインの小西桜子さんの選んだ理由や、最後の抗争シーンや、カーアクションのシーンがなぜアニメなのかなど、質問もいろいろありましたが、三池監督の機知に富んだ回答もウケ、評判も良かったようです。 『初恋』映画のカンヌ公式上映を観た観客の評価は? 三池崇史監督作「初恋」日本最速歌舞伎町プレミア試写会 へ。 アドレナリンが出まくった。 ・素晴らしい。 ・楽しかった。 ・良く出来ていた。 ・ダイナミックで力強い。 ・とても気に入った。 ・面白い。 ・バイオレンス要素もあってクレイジーだ。 ・とても驚きのある映画だ。 ・いい作品だ。 ・予想してなかった驚きが面白い。 ・観客の反応も良かった。 ・みんな笑っていて良い瞬間でした。 ・予想以上でした。 ・最高でした。 ・好きなジャンルではないが、すごく気に入った。 ・ユーモアがあった。 ・クレイジーでよく笑いました。 ・バイオレンス、シリアス、クレイジー、悲しい要素などあり、本当に素晴らしかった。 などなど、当たり前かもしれませんが、不評な感想がなかったですね。 どうなっていくか、笑いが絶え間なく続き最高です。 余命わずかと告げられたボクサーが巻き込まれる奇想天外な物語。 なんつってもベッキーの弾けっぷりがたまらんぜ、一皮むけすぎた! 単純に楽しめる1本です。 カンヌで張り出されたポスターで、主役の窪田正孝と共にベッキーの二人が話題となったようです。 映画の中でも、色気や怒りやアクションなど大活躍だそうです。 三池監督も、ベッキーについて「今、きてる」とコメントするくらいで、感情の激しい役柄をやり切ったようです。 特に身体を張ったアクションにほ、とんどの人が驚嘆するほどのものらしいですよ。 カンヌでの評判は、改善やアドバイスを言うような意見は無く、すべて高評価でした。 また、海外ではベッキーへの注目もあったようで、日本のファンの間でも面白い感想がいっぱいありました。

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窪田正孝×三池崇史『初恋』に大森南朋、染谷将太、小西桜子ら 特報公開

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ベッキー「初恋」の顔画像が見たい!狂気を怪演した姿はリアル!? ベッキー「初恋」ストーリーと役柄 まず、ベッキーさんがこんな鬼気迫る役をやるのに、映画のタイトルが「初恋」って、ギャップが大きすぎます。 ということで、ストーリーの簡単な確認からしておきます。 【あらすじ】 希有の才能を持つ、プロボクサー葛城レオ(窪田正孝)が、負けるはずのない相手との試合でKO負けを喫したことから、 人生の歯車が一気に狂い、アンダーグラウンドの世界で巻き起こる人生で最高に濃密な一晩を描く。 そんな「初恋」の中で、ベッキーさんの役は、 ジュリというヤクザの一員であるヤス(三浦貴大)の彼女。 見た目に反して純粋で、一度キレたら止まらない人物を演じます。 動画としては予告編になりますが、これだけでも 鬼気迫る感じが伝わってきます。 【初恋の予告編】 — 2020年 2月月6日午後8時24分PST こんな感じを出せるのは、以前のあの一件があって、バッシングを経験したことも少なからず影響している気がします。 この動画では、ベッキーさんの姿が瞬間見れます。 見たい!! 演じるジュリの迫力は一見👀の価値ありです! — 映画『初恋』公式 hatsukoi2020 ベッキー「初恋」試写会の感想や評価が半端ない! ベッキーさんが演じるジュリのシーンで歌舞伎町での撮影があり、それは 雄叫びを上げて血を流しながら裸足で走るというものでした。 それを目撃した人は、 「撮影だといいな…」と心配する声が聞かれたそうです。 ベッキーさんがおかしくなってしまったのではないか、って思ったって言うことですね。 「復讐の鬼」…迫真の演技をしていたってことですね。 ベッキーさんの感想があります。 「私もリアルを求める人間なので、画面に映る限りは、できるだけ自分でやりたい気持ちがあるんです。 人を殴ったり叫んだり怒ったり、普段はできないことをやらせてもらえたので、ありがたいし楽しかったです。 」 役者っていうのは、そう言ったリアルでは出来ないことに挑戦できるところが、何か掻き立てられるものがあるのでしょう。 この映画の 三池監督のコメントもあります。 「ベッキーがやらなかったら、この役はあそこまで弾けなかった」 このように絶賛の言葉が贈られています。 では、最後に見た人の感想や評価を見てみましょう。 「めちゃくちゃかっこいい」 「めっちゃええやん」 「超強そう」 「かーおー!こーわーいー!」 「めっちゃ悪い顔だ」 「いい眼しとる!」 「まるで死神のような、ど迫力と凄みがでてますね」 「気迫ありすぎです!!!」 「悪い顔のベッキー好き」 「表情がなりきってる感じで最高」 「もうね、ベッキーが凄いのよベッキーが。 」 「ベッキーすげー!女優ベッキー限界突破!」 「キレキレなベッキー本当にカッコ良かったなぁ。 」 「ベッキーはとても狂ってたな」 「一番映えたのは、ベッキーさんの演技。 」 「ジュリの迫力は一見 の価値ありです!」 「やはりベッキーが存在感強すぎる!!怖いよ!」 どうですか。 この映画、始まったらベッキーさんがの話題が増えるでしょうね。 そして、ベッキーさんはこれから女優のお仕事が増えることでしょう。 私も見に行く予定ですが、見たくなった人は映画館で楽しみましょう! 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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