地元なんで、たまに行きます。 上の子はもう高校生なのでついて来ませんでしたが小2の娘メインで小6息子と嫁の4人で行きました。 日曜のお昼過ぎで特に混む事もなくのんびりと遊びに行きました。 既に何度か来たこともあるのでイルカのショーの時間をチェックしていたところ、バックヤードツアーの申し込み締め切り前で2人の空きがあると言われ私と小2娘で申し込みました。 (息子に悪かったのですが、娘メインのお出かけだったので) ツアー開始まで30分程あったので嫁・息子と別れ、娘と2人でツアー集合場所近くで見学しながらゆっくり待ってました。 ツアーでは展示水槽の上部に登れて水槽を上から見学出来て、餌を与える事も出来ました。 なかなか目的の魚に食べて貰えずもどかしくもあったのですが、非常に盛り上がりました。 娘はこの水槽上が一番楽しかったそうです。 他にも展示されていない弱った魚の水槽やカブトガニの水槽、クラゲの繁殖水槽も私には興味深かったです。 また、イルカの餌の調理場見学もスタッフの方の見えない仕事が見れて面白かったです。 本当は小6の息子を連れてきた方が良かったんでしょうね。 でも、娘もちゃんと喜んで兄(小6息子)にバックヤードの自慢話をしていました。 水族館への希望としては大人向けの深いコースと子供向けのアトラクション(餌やり)メインの2コースがあれば尚良いと思います。 そしたら、私はどっちにも参加したいです。 (って誰メインの水族館なの)• 行った時期:2019年9月• 混雑具合:普通• 滞在時間:2〜3時間• 家族の内訳:お子様、配偶者• 子どもの年齢:7〜12歳• 人数:3人〜5人• 投稿日:2020年5月12日 年末年始に長崎旅行をしましたが、その時九十九島パールシーリゾート内のこちらの水族館にも行きました。 こちらは、これまで行った仙台のうみの杜などと比べると規模は小さいですが、国内では珍しいらしい「屋根のない屋外型」の大型水槽や、小さいながらも客席から近いイルカプールでのショーが素晴らしくて、相当良かったです。 晴天にも恵まれたからかもしれませんが、屋外型水槽は、陽光が水槽に見事に差し込んできて、イワシの大群がキラキラ輝いて超絶美麗でした。 水族館の職員さんが水槽を軽く叩くと寄ってくる、フレンドリーな子供イルカも本当にかわいかったですし、イルカショーもイルカプールは小さいものの、イルカがすごく近くで飛び跳ねるので、とても楽しめました。 入園料もけっこうお安いですし、ここ、本当にお勧めスポットですよ。 行った時期:2020年1月1日• 混雑具合:やや空いていた• 滞在時間:1〜2時間• 投稿日:2020年1月5日.
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福岡在中のswitchにとって、水族館といえば マリンワールドである。 この 水族館は自宅から車で30分以内という 距離にあり、この近過ぎ ず遠過ぎずの絶妙な距離感は子供 にとっても絶妙な場所として認識されているようで、 マリンワールドに行くと伝えるとめっちゃ 喜んでくれる。 趣味が 釣りの私にとって、家族奉仕という時間でも 魚に逢えるというのは、自分も癒されることに直結するから本当にありがたいことである。 さらに 、年間パスの威力はサラリーマンの私にとっては驚異的な利用回数を重ねることができるので最高の遊び場なんですね。 そんなマリンワールドヘビーユーザーのswitchではありますが、九州の水族館を制覇したことがなくて・・今回の記事になるのですが、見聞を広めるために 海きららへ行って参りました! 目次• 海きらら九十九島水族館とは この水族館は の 九十九島パールシーリゾートというスポットの一部です。 (クリックしたら公式ホームページへ飛びます) 福岡の人では海の中道を思い浮かべると分かりやすいかもしれません。 広大な敷地の中に水族館や動物園や九十九島を巡る遊覧船や絶景スポットなど、自然を満喫するエリアがたくさん詰まった場所です。 今回は弾丸ということで、メインを水族館に絞っての旅行なので、海きららにしか行っていませんが、今後は森きららという動物園や九十九島を巡ることのできる遊覧船にも乗ることが出来れば、それも記事として掲載しようと思います。 それでは海きらら水族館へ入館します。 平日の午前中に入館したので、ほとんど人がいません。 おかげで本来は活気ある水族館なのでしょうが、博物館に来たような感覚になります。 照明の使い方が絶妙な感じでおしゃれな水族館というイメージが序盤の空間だけで網膜に焼き付きます。 こんな看板がたくさんあって、九十九島の海について読みやすく頭に入りやすく説明してくれています。 この段階でswitchはまだ展示物を全然観ていない状況ですが、アジが写っていることとハガツオという文字のせいで序盤の序盤にも関わらずテンション高めでした。 ミノカサゴさんですね。 綺麗な魚ですが、毒魚です。 他の魚たちは行ってからのお楽しみにということで、このエリアの写真は割愛します。 この水族館の推し魚、 タカマイさんがでーんと鎮座しております。 尾びれがとても分厚くて強力な尾びれの一かきでどれだけドラグが出るんだろうと想像してしまうswitchでした。 switchは最近よくYouTubeで瀬戸内海を中心にコブダイ釣りをしている人の動画を観るのですが、五島の海水槽にコブダイがいるということは長崎県にもコブダイがいるということでしょう。 コブダイを釣るための仕掛けなんかの知識は全く持って皆無ですが、興味津々です。 お食事かんさつ水槽 そんな水槽の名前ですが、switchからしたら「必殺、磯釣り師殺し」という名前のネーミングに変えた方が良いのではないかと思ってしまいます。 観賞池のコイのように人に寄ってきます。 可愛い魚です。 イルカプール イルカさんが出産後ということもあって、しばらくの間はイルカショーは観られませんが、綺麗な水槽からイルカさんを眺めることができます。 私たちが2階のイルカプール(現在立入禁止)を覗いていると、赤ちゃんイルカが計量されている光景を観ることができました。 九十九島湾大水槽 アジンガー必見。 40センチを越えるアジたちがたくさん群れを成して悠々と泳いでおりました。 何よりよく肥えております。 私自身、この水槽が一番テンションが上がりました。 美味しそうな魚たちがたくさんいます。 この辺りまで歩いて思ったことなんですが、どの水槽も汚れが全くありません。 そして、光の加減が絶妙なので、ほとんどの水槽の写真が撮りやすいです。 各水族館の見せ方の違いなのかもしれませんが、そう思いました。 カブトガニ水槽 カブトガニの展示スペースがありました。 生きたカブトガニを観ることができます。 此処に来て勉強になったことですが、カブトガニって一つの種類だけじゃなかったんですね。 生きた化石を観ることができます。 驚いたことですが、彼らのご飯ってアサリなんですね。 クラゲシンフォニードーム 地下1階のクラゲ研究室もそうですが、クラゲの生態について学ぶことができます。 このドームはプラネタリウムのような構造になっており、いろんなクラゲが天井に投影されております。 なんというか・・クラゲがゆっくりと動いているからでしょうか・・。 時間がゆっくりと感じます。 クラゲ。 癒やされますね。 タッチングウォッチング ナマコさんやヤドカリさんに水中の中限定で触れることができます。 娘の方は、写真奥の電話でのお魚紹介に今日一番の興味を示し、ずっと電話越しに魚の説明を聞いておりました。 その他 水族館外には、雑貨屋さんや佐世保バーガー屋さんなどの食事所があります。 再入場スタンプを押してから、お昼を食べて再び水族館に戻るというプランも出来ます。 私たち家族は、ベルビーチさんの佐世保バーガーをお店に持ち込んで、皿うどん、焼き牡蠣などを美味しく頂きました。 牡蠣、めちゃめちゃ美味しかったっす。 みんな大好き エソさんの加工品です。 かまぼこ以外の加工品を初めてみました。 味見もしましたがほんのりと甘みがあって美味しかったです。 まとめ マリンワールドしか水族館を知らない私が水族館を語るのはどうかと思いますが、海きらら水族館はおしゃれな雰囲気の水族館でした。 マリンワールドよりも近くで観る・楽しむことができると思います。 また、平日は本当にオススメでゆっくりと展示エリアを観ることができます。 平日に休める方は是非、家族を連れて行ってみてはいかがでしょうか。 1日あっても足りないくらいパールシーリゾートは広いですよ! 価値ある休日は価値ある日常を生み出す switch S62年生まれの二児のパパであり、平均月収のサラリーマン。 育児や家事、仕事に追われに追われる毎日ではあるけれど、好きなことを大切にして生きていきたい。 そう願い。 そう思い。 葛藤していきていくことに意味があると信じる。 ブログテーマは「釣り」と「読書」。 の予定が何でも書いてる・・とにかく、よろしくお願い致します。 関連する記事• 2018. 18 動物園のハイシーズンといえば、春と秋ではないだろうか? そもそも、その基準をつくったのは世の中の大人たちだろう。 だって、夏はマジで暑くて、冬はマジで寒[…]• 2019. 15 同僚が唐津へ短期出向となったことで発起立案された唐津観光&陣中見舞い。 switchの腹黒い心の中では発起された目的よりも釣り&釣り場開拓に心躍らされ[…]• 2019. その[…] コメント (1件)•
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概要 [ ] 佐世保市西部の鹿子前町(かしまえちょう)に、にオープンした。 に基づき、「させぼパール・シー」によって管理・運営されている。 佐世保市の統計によると2006年度の観客動員数は139万8400人。 施設は「 西海国立公園 九十九島水族館 海きらら」をメインに、遊覧船ターミナル、飲食店、土産物店が周囲に連なる。 また施設は区域の一つ・南に面している。 近隣には鹿子前、、などの観光地がある。 海上施設 [ ]• - 九十九島遊覧船「パールクィーン」「海賊船 海王」を運航。 約50分かけて複雑に入り組んだ九十九島の間を縫うように走る。 マリーナ - 水族館前でセイリングとシー体験ができる。 水族館 [ ] 2008年8月までの展示館とドームシアターを併設していた。 2008年9月に一旦閉館しこれらを廃止した上で、「九十九島湾大水槽」「イルカ水槽」の新設、ドームシアターを「シンフォニードーム」とするなどの変更・改築がなされた。 7月18日に「西海国立公園 九十九島水族館 海きらら」としてリニューアルオープンした。 、、類など南方系の動物もいるが、佐世保近海の生物展示に重点を置く。 、荒波が打ち寄せる磯、、の、砂泥底、海底の瀬などを模した小水槽が配置され、他にも、、九十九島の外海に生息するや大型肉食魚などをテーマにした水槽もある。 メインの「九十九島湾大水槽」は、類、、、などが泳ぐスペースとともに岩礁・なども併設され、ここに生息する根魚やの生物も観察できる。 展示を観覧するだけではなく、やなどに餌を与えることができる「餌やり水槽」、やなどに触れることができる「タッチング水槽」、の玉出し体験などのコーナーもある。 水槽以外でもの、九十九島沿岸のカブトガニ、九十九島に自生するや植物・など、佐世保近郊の希少種の展示もある。 その他 [ ] グランドデッキ 遊覧船ターミナルの奥の海岸沿いに造られた板張りの遊歩道。 芝生広場 入口側の市道とパールシーリゾートへの進入路に挟まれた区域に広がる。 西側には島影に沈む夕陽を表してデザインされた「九十九詩人」(作詞・作曲)歌碑がある。 沿革 [ ]• 1990年5月28日 - 会社設立• 1994年7月20日 - 「西海パールシーリゾート」グランドオープン• 2002年7月20日 - 九十九島遊覧船「パールクイーン」就航• 2008年8月31日 - 西海パールシーリゾートリニューアルオープンのためクローズ。 2009年7月18日 - 九十九島水族館「海きらら」としてリニューアルオープン。 2010年7月17日〜9月20日 - 九十九島水族館にリニューアルオープンして初の特別展、「生き物珍発見!」を開催• 2011年3月19日〜5月15日 - 「もしもしカメ展」開催• 2011年7月16日〜9月19日 - 「ほらほら!ホラー展」開催• 2014年4月1日 - 「九十九島パールシーリゾート」に施設名称を変更。 シンボルマークも変更 施設の利用 [ ] 海きらら 大人1,470円、子供730円。 15名以上の団体は大人1,250円、子供630円。 開館時間 9時-18時(ただし11月-2月は17時まで)、最終入館は閉館30分前まで 遊覧船 大人1,500円、子供750円。 ヨットセイリング 大人2,200円、子供1,100円。 シーカヤック 1人乗り600円、2人乗り1,200円。 リラクルーズ 大人2,200円 子供1,100円。
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