スチーム おすすめ ゲーム。 【PCゲーム】バトルロイヤル20選 無料は?おすすめは?

【Steamの使い方 解説 】 Steam初心者のためのゲームの探し方

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!注意!大人向けの表現が含まれます、18歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい。 Valveが運営するゲーム配信プラットフォーム「 Steam」。 今日、そこには日本のコンシューマーではありえない様々なゲームが存在しています。 本記事では2017年度までの状況を追いながら、現在のSteamにおけるアダルト表現がどうなっているかをお送り致します。 Greenlight開始後に、オリジナルと新規グラフィックのモード切替付きで、Steamでも改めてリリースされた 2017年を追う前に、まずはそれ以前の状況について整理しておきましょう。 かつてValveは、厳しい内部キュレーションプロセスを持っており、その下では、アダルト表現を含むゲームは愚か、ゲーム要素の少ない、「ビジュアルノベル」ジャンルの存在すら認められてはいませんでした。 これについては、当時、日本のアダルトタイトルの海外輸出を主に手がけるMangaGamerが、アニメにもなった一般人気タイトル『ひぐらしのなく頃に』のSteam進出について断られていたことが象徴的でしょう。 もう既にSteamと問い合わせたのですが、「すみませんが、御社のゲームは弊社のサービスに向いていないと思われますので、今のところはお断りします。 今後にまたゲームを発売になれたら、またお問い合わせをお願いいたします。 」と言うような返事が返ってしまったのです。 (1— MangaGamer MangaGamer この状況が大きく変わったのは、内部キュレーションプロセスを廃止、ユーザーへと委ねるようになった、2012年の「Steam Greenlight」開始以降。 そして、Valveですら無視できない大きなファンからの投票を受けて、2015年1月にある1本のゲームがSteamへと登場します。 『HuniePop』。 パズルと(下世話な話題満点の)恋愛ADVを組み合わせた一見色物タイトルながらも、ゲームとしてのバランスもよく評価も高い 『HuniePop』 Everything about HP, including the patch, has been explicitly approved by Valve. Literally a quote from my contact: — HuniePotDev HuniePotDev 実際の所、それ以前から同様のシステムを採用した『』『』といったタイトルも存在しています。 特に後者は、当初そのままアダルトコンテンツを含んでいたため、一時配信停止となった後、パッチ形式でのコンテンツ提供へと切り替えた経緯があります。 いずれにしても、『HuniePop』がこの暗黙の了解を明文化したことが1つの契機となりました。 『Sunrider』。 ロシア大手匿名掲示板で集った開発とのことで、実はロシアのネットスラングに由来するキャラなどが多い 『HuniePop』の成功により、同様にSteamでゲームをリリースしていた日本の美少女ゲームの海外輸出を行っているメーカーがすぐに追従するかと思われましたが、実際はそうはなりませんでした。 (リンク先既に消失済み、資料的観点より掲載しています) 『Sakura Nova』。 Winged Cloudタイトルとしては唯一、パッチ対応かつ全要素の日本語対応がなされている作品 『Galaxy Girls』。 Dharker Studioタイトルは絵のクオリティコントロールが皆無に等しかった時期もあったが、『HuniePop』立ち絵担当でもあるイラストレーターKopianget氏関連のものについては安定している 他方、『』シリーズで知られるWinged Cloudや、様々なビジュアルノベルタイトルの発売を矢継ぎ早に行ったは、パッチによるアダルトコンテンツの提供も含めたタイトルをリリースし続けていました。 この非対称性については今後もSteamの表現において大きな影を落としていくことになります。 『Purino Party』。 同社の過去作のCG素材など流用の3マッチパズル 『ネコぱら Vol. 意外なことに人気の『ネコぱら』もパッチ対応はVol. 2から。 現在はVol. アダルト表現を採用したタイトル自体も次々と増加し、海外の小規模デベロッパーなどだけでなく、国内メーカーなどが参入するように。 また、海外で爆発的ヒットになった美少女ゲーム『』も2016年からは正式にパッチ対応が行われています。 『屋上の百合霊さん』 『黄雷のガクトゥーン』 また、2016年には、いずれもライアーソフトの、比較的マイルドな表現のタイトルですが、『』『』がいずれも、日本では18禁となるオリジナルままの表現でリリースされたことも特筆しておくべきでしょう。 そして状況は2017年へと移行します。 突如、ゲームのパブリッシャー・デベロッパーがアダルトコンテンツパッチをSteamコミュニティ上に掲載することをのです。 もちろんこれはユーザーによる情報提供や、パブリッシャー・デベロッパーのSteam外でのパッチ提供までも禁ずるものではありませんが、Valveの突然の態度の変化や説明の欠如は、けして良い兆候ではないと見るべきではないでしょうか。 なお、MangaGamerは『』および、以降のタイトルについては、オリジナルがアダルト作品である場合、大半はパッチ形式でのアダルトコンテンツ提供を行っています。 いずれにしても、この話し合いから日を置かずしてのValveの急激な態度の変化には何らかの事情がある可能性を疑わざるをえません。 また、前後して、Steamコミュニティにおけるスクリーンショットの性的な事由による削除・BANが非常に活発化しているという報告が多くのユーザーからもたらされていることにも注目です。 コミュニティのBANについては、ゲームのパブリッシャー・デベロッパーおよび、Valveのモデレーターのみが権限を持っていますが、あまりに不明瞭な基準におけるBANが多発してしまったのか、BAN見直しのためのが新設されるまでに。 問題の『House Party』。 一度Steamより取り下げられたが、その後強めに映像に修正を施して再リリースされた これらの動きについて、Valveからの説明は一切行われていませんが、一部の海外サイトでは、3Dのリアル調のアダルトADV『』などを対象として、その数か月前より行われたキリスト教系の団体による「Valveはポルノを販売している」といったのではないかと報じています。 SakuraGameパブリッシュの一例、『魔王イリスの逆襲』。 同作のSteamストアページは色々配慮されていないので一見の価値あり そのような状況とは離れますが、2017年も新たな多くのパブリッシャー・デベロッパーがアダルトコンテンツを何らかの方法で提供するタイトルをSteamにてリリースしています。 このパブリッシャーは国外配信権(従って日本のタイトルには日本語は含まれず)を得たゲームを、一般的な価格からは(Steamの基準からしても)非常に安価である100~300円程度で配信。 更にコストダウンのためか、主な購買層である中国語以外には機械翻訳、もしくは同等内容で提供を行っているのです。 中にはゲームのスクリプト自体を機械翻訳にかけたためか、英語では正常動作しないものまで。 なお、当該のゲームは現時点では一切の修正はなされていません。 なお、ゲーム内容そのものも特にトーンダウンさせることもなく、CGの局部への修正のみを行っている形であるため、内容だけでなく、ストアページの説明文なども、タイトルによっては一種独特の雰囲気。 こういったやり方には賛否両論大きく別れるところでしょうが、ユーザー数が多い中国語圏に集中した戦略と、廉価で(パッチ適応後の)CGだけを見られればいいといったユーザーを惹きつける方策は成功しているのか、軒並みユーザー評価自体は高いものとなっている模様です。 『The Vagrant』。 ヴァニラウェアタイトルのフォロワーのインディーARPG。 『Treasure of a Blizzard』。 Steamストアページでは下着を着用しているシーンも実際は全裸。 下着版は逆にストアページでしか見られないレアなCGに 参考となるのは、前述したSakuraGameのタイトルや、無規制でのリリースがなされた『屋上の百合霊さん』『黄雷のガクトゥーン』の2例だけではありません。 Flaming Fireflyが2016年にリリースしたビジュアルノベル『』では、その後アップデートの形で大幅にアダルトコンテンツが追加され、開始数クリックで女性の臀部アップがモザイク付きで画面に映されるように。 これらの表現についてですが、ValveではSteam上での「ポルノ」の配信は以前より禁じている形であり、他の例と合わせれば、テキストや情景面での規制を主に、CGにも日本の青年誌程度に収まるような一定の線引を要求されることを伺うことができるでしょう。 シューティングとしては硬派な作りながら、ご褒美CGとしてアダルト要素が生じる形。 なお、画像のものは複数段階あるうちの1つ。 高段階では更に露出度が高くなる 『Soul Saber 2』。 設定次第だが、実際は更に脱げる 触シューの性表現はValveの担当者と協議を進めながら日本版と同様のレベルを目指したんだけど、その結果がコレだったりする。 なお、このリリースにあたっては、Valveの担当者との協議の元に決定されているとのことです。 また、同じくHenteko Doujinがパブリッシュする対戦メカアクション『』においては、女性キャラは、戦闘中の衣服がほぼ全裸になるまで破損、局部以外、胸などは規制なく裸を見ることが可能となっています。 (これは日本国内版からの仕様) Steamより削除された『いえのかぎ』 例示したケースを見ても分かる通り、特にGreenlight以降ではお色気の枠について大きく受け入れる例がある一方、以前から続く別種の問題を今も抱えているようです。 2017年末に、Valveは、児童への性虐待を問題として取り上げた一般向けのADVタイトル『いえのかぎ』について「ペドフィリアを対象としているため」として、一度行った認可を一転、発売前にSteamからを行いました。 同作パブリッシャーのHenteko Doujinは、前述した通りタイトルリリースに際しValveとの打ち合わせを行っており、唐突で一方的な条件変更が是か非かは大きく議論となっています。 『茂伸奇淡-Monobeno-(ものべの)』。 この手のSteam移植タイトルにしては珍しく日本語にも対応している そして、2018年に入ってから、日本ではLoseより発売されたアダルトタイトル『』の一般版がSteamでリリースされました。 Steam版では直接的なアダルトシーンこそないものの、入浴シーンなどで(日本の一般タイトル基準ながら)キャラの裸などを見ることができます。 このリリース単体であるならば、何ら問題はありませんが、前述の『いえのかぎ』の件を考えると如何せん不合理な印象を感じることでしょう。 更に、過激な表現でなくとも、アスキーグラフィックでかつてのアダルトサイト界隈を描いたアドベンチャー『You Must Be 18 or Older to Enter』がポルノとしてされたり、他基準を合わせれば許容範囲内であると思われる一部のタイトルについてもストアからするなどのケースも発生しています。 これらの事例に代表されるように、Valveは不透明な判断を下すことが多々あり、この点が、今後のSteam表現基準において、メーカー側にとっての大きなネックとなっていくことを想像するのは難くありません。 逆の事例では、Valveの判断が揺るがないならば、テーマ及び対象ユーザーがValveにとって適切と判断される限り、局部をモザイクなどの規制なく直接露出しない大半の描写は許容されうる可能性がある形。 この線引が明示化されていくのか今後の焦点となっていくでしょう。 しかしながら、既にアダルト表現を含むタイトルが一定の評価をSteam上で確立してしまっている以上、現在のままで行くならば、今後も同様のタイトルは多くSteamでリリースされることになるのでしょう。 Frontwingの『Corona Blossom』。 様々な面でSteam市場をよく研究して開発された節が見受けられる作品。 パッチについても国内版と海外版の2種類が適切な形で用意されている しかし、国内メーカーに限って言えば、日本語に対するリージョンロックの問題や、国内法との兼ね合い(主にモザイク規制に関するもの。 例を挙げると、Frontwingはこの回避のため、日本国内向けと、海外向けの2種類のパッチを公開しています。 後者は日本からはアクセス不能。 またMangaGamerタイトルのパッチは日本向けには提供されていません)、価格差などの関係もあり、完全にその恩恵を受けられるのはまだまだ遠いのかもしれません。 また、『House Party』に対するキリスト教系の団体によるロビー活動など、今後、他のタイトルへと波及する恐れのある問題も存在しています。 他にも、海外メーカーが制作したアダルトコンテンツを含むタイトルに対し、日本の当局が何らかの行動を起こす可能性も0ではありません。 更には、近年、欧米の社会的風潮として、性的要素と取られる事象への大きな自粛ムードが発展していることも、今後Valveがアダルト表現について一定の独立性を確保できるかという点において大きな不安要素となります。 そういった表現について認めるか否かのユーザー間での削除合戦などの軋轢の兆候が見えるのも忘れてはいけません。 含まれるヌード表現も話題となったサンドボックスサバイバル『Conan Exiles』。 《Arkblade》.

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[2018年版]Steamおすすめ ゲーム ランキング PCで遊ぶ最新ゲーム 一覧

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この記事の目次• おすすめの定義と注意事項 STEAM概要とおすすめの根拠 Steamとは世界最大級のゲーム配信プラットフォームです。 バンダイナムコなど日本のベンダーも多く参入していて、活況を呈しています。 >> 定期的にセールも開催され、最近ですと、バンナムの人気格闘ゲームTEKKEN7も半額セールをやっていました。 SNSなどでセール情報はすぐに広まりますので、ゲーム好きにはたまりません。 Steamの使い方全般はこちらの記事をどうぞです。 >> そんなSteamでは無料でプレイできるゲームもたくさんありますのでまとめてみました。 こちらがおすすめしている根拠と、プレイ前の注意点です。 無料ゲームはゲーム内課金があるものもあります。 体験版は完全に無料で、ゲームの一部が出来ます。 レビューが賛否両論は省き、ほぼ好評以上を抽出。 「日本語対応」表記はUIだけの場合も含めています。 スペックは「必要最低」を記載しています。 最新GPU以外の記載ゲームは低スペックPCでも動作可能。 なおレビュー投稿数は、 そもそもジャンル人気の偏りがあるためあくまで参考値です。 ゲームの面白さとは関係ありませんのでご了承下さい。 また、一部独断と偏見の個人的趣味で「ほぼ好評」以外も掲載していますが、ネットで話題や新作でレビューがないなどの理由からです。 低スペックPCでも大丈夫 最低必要スペックを明記しましたが、最新GPUを必要としていない場合、内蔵グラフィックスでも、低品質グラフィックスであれば、問題なく動くものがほとんどです。 ほんと最新のCore シリーズは優秀です。 心配な方はグラボのベンチマーク表などで確認されると良いかと思います。 こちらの記事の比較グラフがわかりやすいです。 「GTX」というXがつくグラボを要求されなければ、まず大丈夫です。 最近のCore i5 などに搭載されています内蔵 Intel HD630 は、ほんと優秀で、NVIDIA の GeForce GT640と同等 というイメージです。 >> これを機にグラフィックボードを買ってみようかと考えているかたは、GTX1050Ti以上を買っておけば大丈夫でしょう。 税込みで1. 7~2万円台という感じでコスパはもっとも良いです。 >>人気の「GTX1050ti — グラフィックボード」最新一覧はこちら。 グラフィックボード無しの方でも、昨日アップしましたこちらの記事でもSteam無料おすすめゲームを紹介しています。 ご参考にしてください。 バイオハザード7の無料体験版。 1人称視点のまったく新しい恐怖体験。 全てのレビュー:非常に好評 3,723• Core i5-4460• メモリー: 8 GB RAM• GeForce GTX 760 No More Room in Hell >> 日本語対応。 難易度高めのオープンワールドホラー。 全てのレビュー:非常に好評 49,513• Dual core 2. 4 GHz• メモリー: 2 GB RAM• GeForce 200 サバイバル ansmissions: Element 120 >> 日本語字幕プレイ可能。 サクッとできて美麗なグラフィックスのサバイバルアクション。 全てのレビュー:非常に好評 6,818• プロセッサー: Pentium 4 3. 0GHz Half-Life 2: DownFall >> 英語のみですがプレイは問題なし。 グラフィックスが綺麗。 全てのレビュー:圧倒的に好評 823• プロセッサー: 1. 7 GHz CPU FPS Paladins >> 無料版オーバーウォッチの異名のゲーム。 全てのレビュー:非常に好評 146,814• Core 2 Duo 2. 4 GHz• メモリー: 2 GB RAM• グラフィック: GeForce 8800 GT Black Squad >> 早期アクセスゲーム。 無課金でも武器も豊富でグラフィックスも綺麗。 初心者にも嬉しい。 全てのレビュー:ほぼ好評 17,194• CORE2 DUO 2. 2GHZ• メモリー: 2 GB RAM• GEFORCE 8600 Spec Ops: The Line >> 日本語対応の無料体験版。 ストーリーの出来に絶賛のレビュー多数。 QTEに飽きたという人は是非。 全てのレビュー:非常に好評 15,974• Core 2 Duo 2Ghz• メモリー 2 GB RAM• GeForce 8600 アクション Dota 2 >> 日本語対応。 Steamの運営企業であるValve制作の、LOLと双璧をなす人気のアクションゲーム。 全てのレビュー:非常に好評 843,034• Dual core 2. 8 GHz• メモリー: 4 GB RAM• Steamの運営企業であるValve制作のアクションゲーム。 全てのレビュー:非常に好評 486,278• プロセッサー: 1. 7 GHz Invisigun Heroes >> 日本語対応の無料体験版。 自分も見えないという斬新な設定にハマる人続出。 全てのレビュー:非常に好評 132• メモリー: 2 GB RAM Robocraft >> 日本語対応。 フリーtoプレイ。 カスタマイズできる3Dロボットアクション。 全てのレビュー:ほぼ好評 103,774• Dual Core• メモリー: 4 GB RAM Assault Android Cactus >> 日本語対応の無料体験版。 見下ろし全方位アクションゲーム。 キャラクターもかわいい。 全てのレビュー:圧倒的に好評 759 Angel Express >> 日本語対応の無料体験版。 かわいい横スクロールマリオ風アクション。 全てのレビュー:好評 13• プロセッサー: Intel 1 GHz• メモリー: 512 MB RAM Sacred Citadel >> 日本語対応の無料体験版。 ベルトスクロールアクション。 LVとともにパワーアップが楽しい。 全てのレビュー:ほぼ好評 374• 2GHz Dual Core• メモリー 2 GB RAM• GeForce 8600 Redie >> 無料体験版。 滑らかスクロールの3Dトップダウンシューティング。 全てのレビュー:非常に好評 55• 2 GHz Dual Core• メモリー: 1 GB RAM シューティング Ikaruga >> 日本語対応の無料体験版。 弾幕系シューティング。 超美麗なグラフィックと、体験版ながら豊富な敵が魅力。 全てのレビュー:圧倒的に好評 1,162• プロセッサー: Core2 Duo• メモリー: 1 GB RAM 東方天空璋 >> 日本語対応の無料体験版。 国内弾幕シューティングの金字塔的存在の東方がSteamにも登場。 人気を博しています。 全てのレビュー:圧倒的に好評 3,025• プロセッサー: Core 2 Duo• メモリー: 1GB RAM The Hurricane of the Varstray >> 日本語対応の無料体験版。 超バリバリの弾幕STG。 難易度は低めでド派手なグラフィック。 全てのレビュー:ほぼ好評 77• プロセッサー: Corei3• メモリー: 2 GB RAM Vulture Strike >> 日本語対応の無料体験版。 横スクロールシューティング。 影で敵を予見して進めて行こう。 Core i3, 3. 1GHz• メモリー: 3 GB RAM• Radeon HD 6770 格闘 >> 日本語対応の無料体験版。 ストファイライクの格ゲー。 軽い動作でグラボ無しの低スペックPCでもさくさく。 プロセッサー: Pentium 4• メモリー: 512 MB RAM アドベンチャー Silence >> 日本語対応の無料体験版。 美麗グラフィックスと雰囲気のある音楽が魅力のファンタジー系アドベンチャー。 全てのレビュー:非常に好評 458 Scrap Garden >> 日本語対応の無料体験版。 華麗なグラフィックスとBGMと雰囲気が人気。 アクション要素も有り。 全てのレビュー:ほぼ好評 77• Core 2 Duo E4500 2. 2GHz• メモリー: 2 GB RAM• いわゆる脱出ゲーム。 日本語無しなので若干の英語力は必要です。 全てのレビュー:ほぼ好評 311• Dual Core 2. 66 GHz• メモリー: 4 GB RAM• 圧倒的人気の正統派ストラテジー。 全てのレビュー:圧倒的に好評 73,351• Core 2 Duo 1. 8 GHz• メモリー: 2GB RAM• GeForce 7900 GS Tropico 4 >> 無料体験版。 箱庭系シミュレーター。 プレジデントになって街づくりに励もう。 全てのレビュー:非常に好評 5,700• 2 GHz Dual Core CPU• Memory: 1 GB RAM• Geforce 6600 XCOM >> 日本語対応の無料体験版。 海外では圧倒的人気のSRPG。 全てのレビュー:圧倒的に好評 23,868• 2 GHz Dual Core• メモリー:2 GB RAM• GeForce 8600 GT レーシング GRID 2 >> 日本語対応の無料体験版。 美麗なグラフィックながら低スペックPCでも動作可能。 ドリフトを駆使したド派手レースを楽しもう。 全てのレビュー:非常に好評 6,133• Intel Core 2 Duo 2. 4Ghz• メモリー: 2 GB RAM• Geforce 8600 Project CARS 2 >> 日本語対応の無料体験版。 日本メーカーバンナムの、天候などもリアルにシミュレートした本格レースゲーム。 全てのレビュー:ほぼ好評 1,639• 5 GHz Intel Core i5 3450• メモリー: 8 GB RAM• GTX680 パズル Flockers >> 無料体験版。 レミングスライクのパズルゲーム。 全てのレビュー:ほぼ好評 102• Dual Core• メモリー: 4 GB RAM• GeForce 8600GT リズム LoveBeat >> 無料プレイ。 いわゆる音ゲーです。 最近のレビュー:非常に好評 21• Pentium4 3. 0GHz• メモリー: 1 GB RAM• GeForce 6600 GT VR Desert Bus VR >> 無料プレイ。 オキュラスなどVR対応のバス運転リアル系シミュレーター。 全てのレビュー:好評 32• Core i5-4590• メモリー: 4 GB RAM• GeForce GTX 970 日本語対応 上記のゲームには、すべて日本語対応の有無が書いてありますのでそれぞれのダウンロードページで詳細はご確認下さい。 個人的に、日本語対応で気に入っているゲームは、Ikarugaですね。 Xbox ゲームパッドに対応していて、低スペックPCでも気軽に遊べてしかも軽快。 ちょっとした息抜きによく遊んでいます。 おすすめですよ。 関連情報リンク やはりPUBGですかー。 >> 定期的にセールが行われますが、プレイせずに「積んゲー」になっている人も多いのでは。 >> Steamの勢いが止まりません。 試用プレイがうまく作用していますよね。 それで良い循環が出来ているというか。 >> ゲームなどが起動しないときの、公式のトラブルシューティング。 >> Steamは、Amazonで購入したゲームのシリアルキーの入力でのダウンロードにも対応シています。 >> Steamの魅力は、インディーズゲームが豊富というのもありますよね。 >> Greenlightで登録するとユーザーからの投票で公開するかどうか決まります。 >> Steamで人気がでるとスイッチやスマホなど別プラットフォームへ行くという流れ。 >> 早期アクセスが多いのもゲーマーには嬉しい。 >> 返金システムがうまく回ってますよね。 >> クレカが使えない人はウォレットコードも便利。 >> Steamの公式コントローラー。 国内正規代理店のデジカ販売なので安心。 ただ値段的には、1000円台という超コスパで機能性も高い、ロジクールのゲームパッドがおすすめです。 FINAL FANTASY XIV:新生エオルゼア Windows版でも推奨といった実績もあり安心。 あとやっぱり有線は何かと安心ですよね。 >>人気の「ゲームパッド」最新一覧はこちら。 まとめ 凄い時代になりましたね。 無料でここまで綺麗で楽しいゲームが楽しめるとは。 Steam絶好調なのもわかります。 低スペックPCで遊べるものも多いのが嬉しいです。 スマホではソシャゲが人気ですが、こうした買い切りのゲームでとことんプレイに専念するというのも、本当に楽しいです。 みなさんも無料で面白いものがあればぜひSNSなどで教えて下さい。 そういえば、Steamってロゴだと全部大文字なんですけど、メディア的にはSteamなんですよね。 なんで? ・プライバシーについて 当ブログではGoogleアナリティクスとcookieを用い、個人を特定しない範囲でアクセス状況を記録しています。 Google側ではその情報をGoogleアカウントと紐付けパーソナライズ広告に利用しています。 その情報は取り扱いに注意しつつ、内容充実や企画立案など、皆様のお役に立てるよう活用しています。 パーソナライズド設定をオフにするには、Google公式ページを御覧ください。 ・広告について 当ブログでは運営のために、Amazonアソシエイト・プログラム、及び、バリューコマース、リンクシェアジャパン、アクセストレード、A8. net の運営するアフィリエイトプログラムに参加しています。 それらのリンクからユーザー様が該当サイトにて購入されたとき、サイトが紹介料を獲得します。 TwitterやInstagramなどSNSで公開された投稿については、本文の説明上必要と思われます著作権法で認められています「引用」としての利用として、ASPの埋め込み引用機能(エンベッド)を用い掲載をしています。 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Steam無料おすすめゲーム11ジャンル31選2018

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Steamアカウントを作る まずはSteamアカウントを作ります。 アカウントはSteamのホームページで作成することができます。 ブラウザもしくはSteamクライアントをパソコンや携帯にダウンロードしログインすることでSteam上に自分の好みが登録されていきます。 ゲームを購入したりウィッシュリストにゲームを登録していくとAIが情報を覚え次回からSteam側からあなたの気に入りそうなゲームが提示されるようになります。 Steamのセキュリティは強固に作られていてアカウントをスマートフォンの番号に紐づけることでいつもと違う場所からのログインなどのアクセスがSteamクライアントにあった場合に連絡がくるので不正アクセスをすぐに察知することができます。 またそのようなアクセスがあった場合にはスマートフォンで表示される認証キーを入力しないとアクセスすることができません。 ディスカバリーキューを使う データが蓄積されていくとSteam側からディスカバリーキューとしてまとめてゲームが提示されます。 ここで表示しないの選択や購入やウィッシュリストにゲームを登録していくことでより精度の高いゲーム提示が行われるようになります。 ディスカバリーキューはストアホームから画面を下にスクロールすると表示されます。 一日に何度か実行することができます。 セール時期などはディスカバリーキューを見ることでデジタルデータのカードがもらえたりするイベントがありユーザーを楽しませてくれます。 ストアコンテンツ個人設定を行う 成人向けコンテンツや暴力表現があるゲームの表示・非表示を選択することができます。 完成前のアーリーアクセスや特定のタグを除外するなど自分の好みをSteamに教えることができます。 苦手なホラーゲームやゴア表現を含むゲームを検索したときに表示させないようにすることができます。 Steamクライアントの右上のアカウントを選択してストアの個人設定から設定を行うことができます。 検索を使う 購入するゲームが決まっていればその名前を入力することで抽出が行われます。 またゲームごとにタグが設定されているためタグ名を入力することで該当するタグが付けられているゲームが抽出されます。 co-opやStrategy・4xなどあまり聞きなれないタグもありますが海外のゲームを探すときにはこのような用語を覚えておくと面白いゲームを見つけることができます。 日本と海外とでゲームジャンルの呼び方が違うことがあるので注意が必要です。 検索窓に途中まで入力を行うと候補が表示されます。 ここから該当のゲームを探すか検索条件を決定して一覧画面から探すかどちらかになります。 部分一致でゲームが表示されるので英語のゲーム名をうろ覚えでも抽出される素晴らしい機能です。 一覧画面ではタグやゲームのジャンルで絞りこみ検索が行えます。 私はストラテジーが好きなので1週間セールの時は必ずストラテジーとシミュレーションで絞り込んで確認しているようにしています。 絞り込みで抽出させた後に発売日や価格で並べ替えを行えるのもうれしい機能です。 Steamでよく使われているタグキーワード FPS 一人称のシューティングゲームpubgやFallout などがこのジャンルになります。 COOP FPSも含みますが共同戦線を張ってオンライン上で戦うゲームです。 ストラテジー 日本ではシミュレーションと言われているゲームはstrategyの分類となります。 ファミコンウォーズや信長の野望などもこの分類となります。 シミュレーション 疑似体験をするゲームを指します。 トラックを運転したり農場を耕したりするゲームが多いです。 戦場を疑似体験する意味でstrategyに分類されているゲームが含まれることがあります。 SteamではFarming Simulatorが人気のようで続編がいっぱいあります。 ハックアンドスラッシュ 敵を倒しながらレベルを上げアイテムを回収して行くRPGです。 ストーリー重視よりも戦闘とキャラクターをどれだけ強くするかレアアイテムを装備してキャラクターを強くするかに重点が置かれています。 ウィザードリィやディアブロなどのゲームが有名です。 Early Access(早期アクセス) 製品前の試作段階のゲームです。 試作品なので値段が抑えられていますが機能が不十分だったりバグが多くあったりします。 開発に支援する意味合いで購入される人が多い感じです。 RTS リアルタイムストラテジーの略で時間がリアルに進むターン制ではないストラテジーゲームです。 一時停止が不能なゲームもありストラテジーながら忙しい操作を要求させるゲームをあります。 ビルディング 都市開発系のシムシティやマインクラフトのようなゲームが抽出されます。 最近は街作り要素を含むゲームが多くあるため様々なジャンルのゲームが該当し新しい分野のゲームを見つけることができるかもしれません。 キュレーターをフォローする キュレーターというSteamで販売されているゲームに詳しい人達がいます。 日本語化情報はSteam内で日本語に対応しているゲームを多く紹介してくれるのでとても助かります。 その他にも日本語でゲームを紹介してくれるキュレーターは沢山いるので自分にあったキュレーターをフォローすると効率よく面白いゲームを探すことができます。 ストアホームから画面を下にスクロールしていくとキュレーターが表示されます。 おすすめのゲーム内容などからどのキュレーターをフォローするか判断すると良いでしょう。 ウィッシュリストを使う 検索やディスカバリーキューなどで見つけたゲームをウィッシュリストに登録できます。 登録したゲームはリストとして後で見返すことができます。 ゲームが多い分似たようなゲームが多いのも確かです。 ウィッシュリストに登録することレビューや金額ゲーム性などを後でゆっくり見比べることができます。 セール時などは値段が安くなるので勢いで購入を決めてしまいがちですが、ウィッシュリストを使って一呼吸おくと良いかもしれません。 またセール前はウィッシュリストを整理することで買い逃しを防ぐことができます。 あまり興味がない分野のゲームも登録を行っています。 登録するゲームの幅を広げることでディスカバリーキューから掘り出し物が案内される確率が上がるかもしれないからです。 セールを活用する Steamでは季節ごとに大型のセールがあります。 特に夏と年末には大きなセールがありサマーセール・ホリデーセールと呼ばれています。 75%を超えるような大幅な値引きが期待できるので見逃すことができません。 大型のセールの他にも週末のみの無料体験や1日・1週間など期間限定のセールも突発的に行われるため1週間に一度はSteamを見に行くとお得なお買い物ができるかもしれません。 セール中は一覧画面で商品を確認することができます。 割引率や販売価格が乗っているのでお買い得な商品をすぐに見つけることができます。 ジャンルやユーザーが設定したタグでの絞り込みが行えるなど目的のゲームを見つける仕組みが用意されています。 先ほどで紹介したウィッシュリストにゲームを登録しておくとセール時にメールを送ってくれるサービスもあるためセールでの買い逃しを防ぐことができます。 ゲームを購入する Steamでは様々な決済方法を利用することができます。 クレジットカードが一番簡単ですが、クレジット情報の入力はセキュリティ上問題と感じる方でもコンビニ決済や電子決済を行うことができます。 SteamにはSteamウォレットの機能があり電子マネーをSteamに溜めて置くことができます。 PayPalの活用や最近ではBTOメーカーのドスパラのポイントなどもSteamウォレットに登録することができ対応する電子マネーが増えてきています。 ウォレットはアカウントのウォレット表示から簡単に登録することができます。 ゲームを購入後も楽しめる Steamのシステムはゲームを販売するだけでなく購入後のフォローを行うシステムも用意されています。 ストアページごとにコミュニティハブが用意され掲示板やワークショップなどユーザー同士が交流できる仕組みが構築されています。 特にワークショップではユーザーが作成したMODデータのアップロードが行えユーザー間で共有することができます。 データのアップロードやダウンロードは誰でも行え、サブクスライブボタンをクリックするだけで自分のゲーム目的のMODを簡単に反映することができます。 MODはゲームを改造するデータです。 反映されることでキャラクターの見た目やゲームシステムなどの変更が行え難易度などの調整を行うことができます。 MODデータを使うとゲームの言語も変更することができるため本来日本語に対応していないゲームでもMODデータを反映させることで日本語でのプレイが可能になります。 MOD自体は非公式なデータなためゲームのアップデートやDLCの追加を行った場合に使用できなくなる場合があります。 MODを利用する場合はこの点に注意が必要です。 MODではゲームに登場するキャラクターや建物の形を変えることができます。 Cities:Skylinesでは本来登場しないJRの電車やコンビニエンスストアなどゲームの中で再現し日本風の街並みを作って楽しんでいる人達もいます。 PCゲームをするならゲーミングPCがおすすめ ゲーミングPCはゲームの機能を発揮させるために最適なパーツが組み込まれたPCです。 家電量販店等ではあまり見かけませんがメーカー直販サイトやBTO販売を行っているショップで購入することができます。 BTO販売では自由にパーツの組み換えを行えるためプレイするゲームにあったゲーミングPCを構築することができます。 フロンティアとドスパラのHPリンクを張ります。 フロンティアのゲーミングPCはスペックが高くVRや4kの対応のゲームもストレスなく楽しむことができます。 ドスパラの方はフロンティアのゲーミングPCより少し性能が低く設定されていますが、このスペックでもほとんどのゲームを最高画質設定でプレイすることができます。 この辺りのスペックのゲーミングPCを購入されると快適にPCゲームを楽しむことができます。 Steamならば様々が種類ゲームを購入して楽しむことができます。 SteamとゲーミングPCと合わせることでリアルな戦闘シーンや都市開発での街の発展などを綺麗な3Dグラフィックでいつでも自由に再現して楽しむことができます。 推奨ゲーミングPCスペック CPU Core i7-8700K GPU :GTX1070TiもしくRTX2080 メモリ:DDR4 SDRAM 16GB おすすめのSteamゲーム Steamで人気があって安いゲームを紹介します。 私が一番プレイ時間が長いゲームはCities:Skylinesです。 CS機にも移植された大人気のゲームです。 PCでは2015年発売されていてDLCやMODなどが豊富に揃っています。 発売から3年以上経ちますが毎年新しいDLCが発表されゲームが拡張されています。 街並みは昼夜で景色が変わり夜になると街はライトアップされます。 車の流れだけでなく歩行者もしっかり目的を持って移動しているため人の動きを見ているだけ楽しく時間を忘れて没頭してしまいます。 次にプレイ時間が長いのがBanishedです。 こちらも街作りゲームですがこちらの方は眺めているとゲームオーバーになります。 家も食料も何もない状態からゲームがスタートします。 木を切り倒し家を作り魚や根菜を採り食料を確保します。 冬を越すために食料と暖を取るための燃料を確保しなければなりません。 ゲームバランスとBGMが良くいつまでもプレイできるゲームです。 このゲームを真似てその後いろいろな街作りサバイバルゲームが登場しましたがこれより面白いものは知りません。 戦闘要素は一切ないですが緊張感のあるゲームを楽しむことができます。 どちらのゲームもMODで日本語に対応していてセール時には結構割引もあるので是非プレイしてほしいゲームです。 Cities:Skylinesでの商店街を作る動画です。 ゲーミングPCなら人通りの多い道路も電車やモノレールが交錯していてもしっかり処理が行われます。 このゲームの歩行者の動きは面白くいつまでも飽きずに見ていられます。 駅前に集まる人達を見ているのがとても好きです。

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