秋篠宮殿下が即位の礼・儀式で鬼の形相をしていた? 秋篠宮家では最近喧嘩や怒号が飛び交っているようです。 秋篠宮殿下は以前から導火線が短いと娘の佳子さまに言われていた通り、何か気に入らないことがあると大きな声で怒鳴るようです。。 先日行われた即位の礼の儀式でも秋篠宮殿下は終始浮かない顔で不機嫌でした。 即位の礼の儀式が始まった直後に怒りがピークに達したようです。 秋篠宮殿下が激怒の理由は? その時に怒った理由というのが、 儀式の礼の際に、 宮内庁の職員がお辞儀をするタイミングを間違えてしまったようなんです。 ただでさえ不機嫌な中、このような事があったので、怒りがピークに 達したんだそうです。 この職員のミスから、安倍首相が万歳をする所作にも影響が出てしまったんだそうです。 儀式の礼が終了した後、ミスをした職員に鬼の形相でお怒りになったと言われています。 秋篠宮様が傘を投げるような渡し方だった?ユーチューブ動画もある? 秋篠宮殿下の傘の渡し方について、問題になっていますよね。 即位の礼の当日は残念ながら雨でした。 秋篠宮殿下が即位の礼の際に、皇居に到着された時に、傘を折りたたみ、宮内庁の職員に渡した時の動作が注目を浴びています。 傘の渡し方がどうやら投げるような渡し方に見えるようなのです。 動画もチェックしてみましょう。 秋篠宮様の傘の渡し方が乱暴だという話題を知って、見てみたけど、全くおかしな所作と思わない私がおかしいの? 投げ渡す、叩きつける、一瞥もしてない、などのコメントがあったけど投げてないし叩いてないし女性職員のこと見てるし。 スムーズに歩きたかったけど傘がうまく畳めなかっただけに見える。 多少急がれているのかな?というようには感じます。 緊迫した雰囲気なので、気が張っていた可能性は高いですよね。 秋篠宮殿下の傘の渡し方が投げる様?世間の反応は? 気になるのが世間の反応ですよね。 どうなのでしょうか? 秋篠宮さまの傘の渡し方は普通じゃないでしょう 受け取る相手に対する配慮が全く感じられない — あき u5TkBCpvXsZGbtn 秋篠宮は何様のつもり?国民の税金で生活してるくせに。 賢所で宮内庁職員への傘の渡し方。 秋篠宮が通り抜け様に急いで一瞥もせずに傘を職員に渡した姿を、投げ渡したとか叩きつけたとかいうのはこういう部類の人かね。 少し大げさに批判しすぎてる気もしますよね。。 秋篠宮殿下と秋篠宮紀子様が即位の礼・儀式前日に喧嘩?怒号響く? 実は最近秋篠宮殿下と紀子様はよく喧嘩をされるというのは上述しましたが、実は即位の礼の儀式の前日にも喧嘩をされたそうです。 秋篠宮殿下と紀子様の喧嘩の理由は? 秋篠宮家にまたもや怒号が響いたんだとか。。 その内容というのが、秋篠宮殿下が前日に皇太子(又は皇嗣)のみが着用できる黄丹袍の束帯を見て、この色の装束は着たくないな。。 とおっしゃったそうなんです。 後述しますが、 秋篠宮殿下は皇太子になりたくないお気持ちがあるそうなんです。 その気持ちから、装束は着たくないと愚痴をこぼされたんでしょうね。 その様子を見ていた紀子さまと大喧嘩になったそうなんです。 紀子さまは、皇太子や皇嗣になられる事は大歓迎なので、お二人のお気持ちにギャップがあるんでしょうね。 [ad] 秋篠宮殿下は皇嗣になりたくないって本当? 秋篠宮殿下はなぜ皇嗣になりたくないのでしょうか? 皇太子ではなく皇嗣というものを作ったのも、秋篠宮殿下だと言われています。 理由としては、 秋篠宮殿下自身が帝王学を学んでこなかった 事が一番の理由なんだそうです。 そこにコンプレックスをお持ちで悩まれているそうなんです。 お世継ぎ問題もあり、以前はご自身がまさか皇位継承権1位になるとは思ってもいなかったんでしょうね。 気ままに暮らしていく事を想像していたのに、 まさかの皇位継承1位。。 相当なプレッシャーを感じているのでしょうね。 儀式の所作についても、覚えていかなければいけないなど、相当な苦労が目に見えてますよね。 秋篠宮殿下の傘の渡し方が投げる様?ユーチューブ動画も調査!まとめ 以上、秋篠宮殿下の即位の儀式の礼で話題となっている1件についてまとめてみました。 少し騒ぎすぎな気がして、お気の毒な気持ちもあります。 色々とお悩みも深いのでしょうね。。
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ネットによってここ数ヶ月の間に広く明らかになってきている「平成四人組」と言われている人たちの問題点を列挙する。 美智子前皇后が采配している 皇族外遊(あえて外交とは言わない)の問題点 今回の秋篠宮夫妻の押しかけ外遊は、公務とはいえない。 招待をうけてのものではない。 経費の内訳を明らかにしてほしいというか、するべきでしょう。 出所は私たちの税金なんですから。 ポーランド、フィンランド訪問ということでyahooに毎日数回の記事がアップされているけれど、その都度ものすごい数の非難コメントがあがっている。 当然だろう。 この外遊に先立っての記者会見での秋篠宮夫婦の小学生並みの会見が噴飯ものだった。 相手国の歴史、政治状況、文化等の下調べをしっかりしていないのが、露呈していたから。 この程度の人が訪問国との親善を図るなんて、到底無理だとわかるものだった。 知性も教養もない。 勉強する努力もしない。 いつも抜け駆けのズルで人生過ごしてきた。 そんな人たちが、日本国の代表面で出向くのは、国益を著しく損なう。 これまでもずっとそういう楽チン「公務」として外遊(単なる観光旅行)をして来たのでしょう。 今まで彼らの「公務」もどきに関心を持たなかった人たちが、おかしいと声を挙げ始めている。 「国民をなめているのか!」という怒りの声があがっている。 外遊中、日に何度も替える紀子妃の衣装代。 警備費用。 招待ではないので、相手国が開催する行事費用も。 もちろん行き帰り及び道中のファーストクラスのフライト代も。 何千万円、否1億はかかっている?その費用内訳と、親善の効果についてのレポートを本人たちに提出してもらいたい。 レポの方は無理やり宮内庁職員に押し付けるとしても、費用明細は提出する義務がありますよ、秋篠宮さん。 税金なんですから。 宮内庁はその 明細を公表すべき。 こういう 皇族外遊の割り振りをしてきたのは、 美智子前皇后だという。 外交官として華々しく活躍されていた雅子さまを幽閉同然に閉じ込め海外に出られない様にし、その挙句ご病気にまで追い込んだ。 語学のみならず、教養も知性も、さらには外見の美しさででも、優っておられる雅子さまへの醜い嫉妬だった?令和になって、雅子皇后陛下が元外交官の本領発揮で皇室外交に本領を発揮、ご活躍されている報道を見て、あの雅子さまへのバッシングが誰の差し金だったのかに、多くの国民はようやく気づき始めた。 皇室外交に真摯に取り組むなら、雅子さま、そして語学、教養共に優れておられて外国王室にも友人の多い高円宮妃久子殿下、そしてオックスフォード大学マートンカレッジから博士号を取得された優秀な三笠宮彬子女王に担っていただくべきだろう。 語学も教養もない秋篠宮夫婦を出すのは日本の国益を損ないますよ。 なんと今までに41カ国も行っているんだとか。 どれだけ 恥をかいてきたことやら。 虚しい。 美智子前皇后が増やした 「公務」の問題点 これについては、前の記事で書いた。 天皇は祭祀を執り行うという重要な役割を担っておられる。 天皇としての役割には、その他国事行為を含む「天皇の公的行為」がある。 ここで問題にするのは、それらに入らない、平成になって飛躍的に増えた「公務」。 なぜ問題なのか。 雅子さまバッシングのネタにしたこと 美智子前皇后が公務と称し、それができないということで雅子さまをバッシングした。 美智子前皇后が行きまくった「公務」は本当に必要だったのか?そもそも、それらは皇后がなすべき公務なのか。 今上陛下は謝礼付きのお出ましはなさらないとういう。 だから、平成時代、今までになかった「公務」を新たに増やした張本人が誰かがわかるだろう。 その「公務」の多くは謝礼付きのもの。 その分前に預かっているのが秋篠宮一家ということになる。 こういうところから 癒着は始まっているんです。 他の皇族方はそういう卑しいことはなさらない。 謝礼が出ることをおいても、秋篠宮家の人たちには私たちの税金から「皇族費」として、1億2千万円が支払われている。 どこまで守銭奴なの。 「(自分が爆発的に増やした)公務を担わせる」という大義名分で 女性宮家創設を策謀していること 「小室事変」を裏読みすれば女性宮家創設の陰謀が見えてくる?「小室事変」をきっかけにして、ネットで次々に報告される前天皇皇后の「美談」に裏があることがわかってきた。 加えて、その都度新しい衣装に警備付き、そして報道付きでの退位前の常軌を逸した「お忍び外出」。 ものすごい税金がそこに投じられていることに、いくら鈍い(というか関心のなかった)人も「なんか変?」と気づき始めた。 かくいう私もそう。 そもそも、小室某と孫娘の婚約の裁可をしたのは前天皇・皇后。 小室某家のスキャンダルが出てきて、裁可取り消しができるこの期に及んでも、まだ動かないというのは、策謀があるからでは。 秋篠宮家の二人の娘に 女性宮家を創設するという。 そこに「小室圭殿下」が入ることになる。 だから、秋篠宮のあの会見からわかるのは、この夫婦と前天皇・皇后親夫婦とが「女性宮家創設」までの時間稼ぎをしていること。 小室某との破談なんて、およそ考えてもいないに違いない。 小室圭、その母がおかしいと騒いでいる人たちが未だにいる。 もちろん彼らは問題ではあるけれど、もっと大きな問題は、隠然と勢力を振るっている前天皇・皇后が依然として、何としても孫娘たちに女性宮家を創ろうとしていること。 人倫に悖る(?)ことまでして「製造した」長男はかなり問題があることが、ネット情報から漏れ出てきている。 問題があれば皇室典範の条項によって天皇にはなれない。 それを姉二人に「宮家」として支えさせるというのが、彼らの目論見である。 仮に女性宮家を創設するとしたら、品格とはおよそ縁のない秋篠宮の二人の娘よりも高円宮、三笠宮家の女王方に担っていただいた方が、どれだけ国益に適うか。 「公務」が利権がらみなこと 紀子妃の実弟である 川嶋家舟氏の「皇室利用金儲け」疑惑については、Newsポストの以下の記事に出ている。 紀子妃父の川嶋辰彦氏は、今上陛下が皇太子時代に退位を迫った 山折哲雄氏と共に松下幸之助記念財団メンバー=生長の家の会員らしい。 また、『週刊新潮』6月6日号で暴露されたように、 川嶋辰彦氏は パチンコ社長の三井何某と韓国旅行をしているだけでなく、親しい付き合いをしている。 また、その 出自が半島にあると噂されている紀子妃の母が、秋篠宮邸に悠仁さんの教育係として住み込んでいるという噂もある。 皇室にこんなとんでもない噂が出るとは、昭和天皇もさぞ嘆いておられることだろう。 週刊誌お抱え記者のヨイショ記事、さらには「美智子あげ本」出版の問題点 マスコミ、つまり新聞、週刊誌を味方につけるという点では極めて積極的な美智子前皇后。 雅子さまバッシング記事を子飼いの彼らに書かせていたのは周知の事実。 『女性自身』ならぬ『美智子自身』だと揶揄されていたとか。 私は女性週刊誌を読まないので、それらの「美智子お抱え記者」のことも、その記事についてもネットにあがるまで知らなかった。 たまにテレビに登場する渡邊みどりなる女性の、反吐の出そうなヨイショ・コメントを耳にして、分析、解釈ということができない人だと呆れたことはある。 その呆れた同胞の一人にこの4月出くわしてしまった。 矢部万紀子という。 怒りのあまり、即このブログ記事にしている。 文章に知性のかけらもなかった。 脈絡がなく、酷すぎた。 あとでこの御仁が『美智子さまという奇跡』なんていう、とんでもない本を書いていることを知った。 軽蔑しかない。 こんな表題の本を書かれて喜んでいるとしたら、前皇后にはdecencyのかけらもないとしかいえない。 日本人の美徳とは無縁。 そもそも、時系列がスッキリわからない。 論理的ではないと、問題だらけの上に、雅子さま憎しのあまり、事実を改ざんしていた。 物書きとして許されることではない。 雅子さまが水俣に謝罪にゆくべきだと「主張」しているけれど、前皇后の妹の嫁ぎ先が第二水俣病を起こした昭和電工の安西家だと知ってのこと? 前美智子皇后のマスコミ支配は今でも続いているようで、ゴミ記者の投稿も多いので、私たちがしっかりと監視する必要があるだろう。 これらゴミ記者の面々は、ネットを検索すれば一覧が出てくる。 一掃したい! 雅子さまはご結婚後、「皇室改革」を唱えられたとか。 それが前皇后の逆鱗に触れ、あの様な幽閉につながったという情報がネットに挙がっていた。 怒りがふつふつと湧いてくる。 皇統を自分たちに都合の良い秋篠宮長男に持ってゆこうと策動している問題点 皇統を横取りするために、ありとあらゆる手段(この中には人倫に悖り、かつ法に触れることも入っている?)を行使している秋篠宮夫婦と紀子妃父。 川嶋辰彦氏の背景は『週刊新潮』が暴露したので詳細は避けるけれど、怪しい組織が絡んでいることがは明らか。 こういう血筋に皇統を移すなんて喚いている「日本会議」の皆々さま。 これで本当にいいのですか。 合わせて113億円! 上皇夫妻の新住居と秋篠宮家の改修費用の問題点 退位した上皇夫妻のための新住居の費用。 まず仮住まいの高輪皇族邸(旧高松宮邸)の改修に5. 5億円(ここ、すでに完成済みなのに、上皇夫妻は未だ皇居に居座っているのですが)。 そして彼らの新住居となる「新仙洞御所」の改修費用が約70億円!そこには前皇后の衣装倉庫代4億円も含まれるそう。 これ、全て私たちの税金です。 これってひょっとして(女性宮家を想定した)娘の新住居費も入っている?上皇、秋篠宮邸の新住居で合わせて113億円。 全部私たちの税金です。 もっと他に使い道はあるでしょう。 本当に「国民に寄り添う」なら。 私たちはいつまでこんな蛭のような人たちに貪り続けられなければならないのでしょうか。 しかも上皇夫妻の新住居には カトリック(?)の礼拝堂が作られるという話が漏れ出てきている。 神道のトップが住まうところに礼拝堂の話が本当なら、「日本」への冒瀆ですよ。 私は神道ではないけれど、それでも恐ろしくなる。 監査、監督する術はないのだろうか。 無力感に苛まれる。 未だに皇居占領中 それと、2年も前から退位が決まっていたのに、御代が代わり天皇・皇后でなくなった今も、「前」のお二人は皇居を占領している。 そのため、天皇・皇后両陛下は皇居に「通勤」されなくてはならない。 これはずっとやってきた嫌がらせの一つなのでは。 早急に立ち退き、今上天皇陛下ご一家にあけ渡すべきでしょう。 yoshiepen.
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提供 眞子さま C 朝日新聞社 秋篠宮家の長女・眞子さま(28)が小室圭さん(28)との結婚に向け、今年に入り宮内庁の重鎮らを呼び出して直接、意見を聞くという異例の行動に出ていたことを4月21日発売の「週刊朝日」が報じた。 果たして、その結果はどうだったのだろうか。 そもそも眞子さまと小室さん結婚が延期になった原因は、17年12月に報じられた小室家の金銭トラブルだ。 当時、秋篠宮ご夫妻が説明を求めても、小室さん親子は、「解決済みです」と繰り返すばかりだったという。 秋篠宮ご夫妻は元来、結婚には憲法に基づき当事者同士の意思が尊重されるべきだという考えだ。 だが、同時に婚約にあたる「納采の儀」をはじめ結婚に関わる一連の行事は家同士で行われるため、両親にも意見を述べる余地があるとも考えている。 さらに、婚約や結婚に関わる数々の儀式や皇籍離脱に伴う1億円超の一時金の出どころは税金である。 こうした理由から、秋篠宮さまは、納得する説明と国民の祝福なしに、「納采の儀は執り行えない」とふたりの結婚にストップをかけたのだ。 結局、十分な説明がなされないまま、小室さんは18年夏に米ニューヨークの大学へ留学した。 いまの時代、相手が海外にいてもスマホさえあればSNSやアプリの無料通話はもちろん、映像と音声を伴ったやり取りで、まるでそばにいるかのようなコミュニケーションが可能だ。 眞子さまの世代にとって、物理的な距離が心の距離につながるとは限らない。 「小室さんと結婚する」という眞子さまの決心は、小室さんが留学中の1年半の歳月の間に、より強くなったようにさえ映る。 その胸のうちは、今年1月16日の「歌会始の儀」で披講された和歌にもにじんでいる。 まるで小室さんへの恋愛歌ではないか、と感じた人も少なくなかっただろう。 <望月に月の兎が棲まふかと思ふ心を持ちつぎゆかな> 宮内庁は、「幼いころに聞いた、月にウサギがすむという伝承」と解説した。 だが、誰もが思い起こしたのは17年9月のふたりの婚約内定に伴う会見だろう。 互いを太陽と月にたとえ、小室さんは、眞子さまへの思いをこう語っている。 「月を見つけますと、うれしくなり、宮さまにお電話をおかけしています。 宮さまは、私のことを月のように静かに見守ってくださる存在でございます」 天皇をはじめ皇族方は、1月の「歌会始の儀」で披講する和歌を、年末までに完成させるのが普通だ。 つまり、眞子さまが小室さんとの「結婚宣言」を練っていた時期の前後に詠まれたと考えるのが自然だ。 そして、宮内庁の重鎮らと話し合いの場を持った時期に、その和歌は「歌会始の儀」で披講されているのだ。 眞子さまにはもう一つ、今年に入って動きがあった。 結婚をめぐり「疎遠」になっていると報じられていた父親との関係だ。 秋篠宮さまは先の誕生日会見で、「結婚のことについては(眞子さまと)話をする機会はありません」と答えていたが、1月から2月にかけて、親子で話し合いの機会をもったという。 「残念ながらさほど進展はなかったそうです」(宮内庁関係者)という証言もあるが、眞子さまの様子にはわずかながら変化があった。 年末年始にかけて険しい雰囲気を漂わせていたが、2月を過ぎて少し落ち着いた様子であったという。 「秋篠宮さまとの話し合いで、2月の公表はしないという形になったのかもしれません。 それでホッとなさったところはあったかもしれませんね」(秋篠宮家の事情を知る人物) さて、重鎮らとの話し合いの結果はどうなったのか。 眞子さまの結婚への意志は揺らいでいないものの、当初、踏み込んだ表現だった「結婚宣言書」は、穏当な内容に書き換えられたという。 その内容での公表を考えていた可能性が高い。 重鎮らと話し合いの場を持つことは、眞子さまに「公」的な側面を持つ皇族としての自覚をうながすことにもつながる。 このため、秋篠宮ご夫妻がアドバイスしたと見ることもできる。 新型コロナウイルスのパンデミックにより、4月に予定していた秋篠宮さまの「立皇嗣の礼」や5月の園遊会も延期や中止が決まった。 事態が落ち着くまで、眞子さまが胸の内を公表することはなさそうだ。 小室さんが留学するニューヨーク州では、新型コロナによる死者が1万人を超えた。 3月下旬の時点で小室さんの代理人である上芝直史弁護士は、 「いまのところ帰国の予定はありません」 と答えていたが、現状は不明だ。 だが、小室さんが帰国しても、秋篠宮家には、皇位継承順位第1位の秋篠宮さまと、第2位の悠仁さまがいる。 感染リスクを考えるとふたりが会うことは難しい。 小室家の金銭トラブル解決への話し合いは進んでおらず、秋篠宮さまが望む、誠意のある説明責任も果たされていない。 事態が落ち着いたのちに、眞子さまが何らかの意思を発表するとしても、乗り越えるべき課題は多そうだ。
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