メンションとタグ付けの違い。 メンションとは何?超便利な機能と使い方も合わせて紹介

企業Instagram担当者が知っておきたい「タグ付け」の基本

メンションとタグ付けの違い

インスタバトンの回し方は? 皆さんは、インスタバトンというものをご存じですか? 私は、自分に回ってくるまで全く知りませんでした^^; やり方や バトンの回し方も知らなかったので、何とか調べて次の人に回しましたが・・・。 同じように困っている方もいるのではないでしょうか? ストーリーでの インスタバトンの回し方、 写真追加のやり方、 タグ付けのやり方など、自分にはあまり馴染みがありませんでした。 なので、私が調べたインスタのストーリーでのバトンの回し方をお教えします! 写真追加のやり方、タグ付けのやり方はまた後程ご紹介していきますね^^ インスタバトンのストーリーでの回し方はどうするの? ストーリーでインスタバトンが回ってきたら、どうしたらいいのでしょうか。 インスタを見ていたら、友達のストーリーに 自分がタグ付けされたバトンが投稿されていた。 せっかく回してもらったから、自分も投稿したいけど、 やり方がわからない! ここでは ストーリーでのインスタバトンの回し方を紹介します。 やり方はとっても簡単です。 まず、自分がタグ付けされたストーリーが投稿された場合、 DMで通知が来ます。 DMの中に、友達が投稿したストーリーと一緒に「 ストーリーズに追加」というボタンがあるのでタップ。 すると、 友達のストーリーの画像が貼りつけられたストーリーの投稿画面に移動しますので、引用画像の大きさや位置を調整してください。 あとは空いているスペースに、テーマに沿った絵をかいたり、回答を入れたりすればいいだけ。 そして、次にバトンを回したい人を メンション( タグ付け)して完成。 これでストーリーズにシェアすれば、 簡単にバトンを回すことができます。 インスタバトンの回し方と、そのやり方は結構簡単ですよね! タグ付けのやり方も、後程説明していきますね^^ スポンサーリンク インスタバトンってそもそも何? そもそも、インスタバトンとは何なのでしょうか。 今まで インスタバトンの回し方と、その やり方を説明してきましたが、 「そもそも、インスタバトンって何?」と思われている方もいるはず。 そう、私です 笑 インスタバトンとは、端的に言うとインスタグラムユーザーの中で流行している イベントのようなもの。 バトンといえば、 運動会のリレーで使うアレを一番に思い浮かべますよね。 スタートからゴールまで、バトンを渡して繋いでいく。 つまり、 バトンのお題に沿った写真や、質問の回答などをインスタグラムに投稿し、次にバトンを渡したい(回したい)ユーザーをタグ付け(メンション)する、というものです。 ストーリーでは、 絵をかいたり 写真追加をしたりするやり方で、バトンが回っているようです。 今ではタグ付けできるバトンのタグもたくさんあります。 インスタバトンの回し方とそのやり方は、まさにリレーでバトンを受け渡しするようなもの。 運動会のリレーと違うところは、スタートとゴールが不明なところですかね・・・ 笑 では続いて、ストーリーで 写真追加をするやり方をお教えしちゃいます! スポンサーリンク インスタバトンの回し方・ストーリーの写真追加のやり方は? ストーリーで回ってきたインスタバトンで、 写真追加をするにはどうしたらいいのでしょうか? 文字を入れたり、絵をかいたりするだけなら、アイコンをタップして簡単にできますよね。 でも、 写真追加をしたバトンの回し方は?と悩まれた方も多いはず。 引用ストーリー画像が貼り付けられた状態で、さらに 新しく写真追加をするやり方を教えます! まずは画像フォルダに戻って、追加したい画像をコピー。 続いてインスタを開いて、 回ってきたバトンのストーリーを引用したストーリー投稿画面を開きます。 そこでAaのボタンを押して、画面を長押しして ペースト。 こうすることで、ストーリーに 写真追加をすることができます! インスタバトンの回し方、写真追加編でした。 この状態で、 回ってきたバトンのタグ付けと、 次に回したい友達をメンション( タグ付け)して投稿すれば、バトンの回し方はばっちりです。 スポンサーリンク インスタバトンの回し方・ストーリーのタグ付けのやり方は? ストーリーでインスタバトンを回すとき、 タグ付けのやり方はどうするのでしょうか。 ここではタグ付けのやり方を説明していきます! インスタのストーリーでバトンを回すとき、タグ付けをするやり方はとっても簡単。 右端のアイコン群の左から2番目をタップして、 @メンションを選ぶだけ。 普通の投稿で「タグ付け」と呼ばれるものが、ストーリーでは「メンション」と呼ばれています。 メンションを選んだら、次に 回したい友達のIDを入れましょう。 これでタグ付けは完了です! ストーリーでのインスタバトンの回し方は簡単でしたね。 インスタバトンが回ってきたら、 ストーリーを引用して回答を入れたり、写真追加をしたりします。 回答や写真追加ができたら、次に 回したい友達をタグ付けして投稿します。 たったこれだけです! スポンサーリンク まとめ 今回は、「インスタバトンの回し方は?ストーリーの写真追加やタグ付けのやり方を解説! 」ということでお伝えしてきました。 ストーリーでのインスタバトンの回し方は、とても簡単でしたね。 まず友達のストーリーを 引用して、文字で回答したり、絵を描いたりします。 写真追加をしたい場合、 自分の画像フォルダから写真をコピー、ペーストで写真追加をします。 できあがったら、 @メンションで次に回したい人を タグ付けして投稿します。 これで皆さんも、 インスタバトンの回し方はばっちりですね! インスタバトンを楽しみましょう!.

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タグ機能を活用してメンションをもっと手軽にしよう!

メンションとタグ付けの違い

私は現状ではお勧めしない方向でお話しすることが多いです。 アナウンス機能と、必要な人へのメンションを使いましょう チームの「一般」チャネルは、チームメンバーへのアナウンスメントに使うべきです。 チーム全体にメンションを送りたい @team (もしくは@チーム名)と入力すると、候補にチーム名が出るのでそれを選択すれば、 チームメンバー全員にメンションしたのと同じ効果があります。 ちなみに、teams とすると動作しませんw チャンネルメンバーにだけメンションを送りたい @channel(もしくは@チャンネル名)を候補にチャンネル名が出るのでそれを選択すれば、 チャネルをお 気に入りに登録表示設定している全員にメンションしたのと同じ効果があります。 team channel を使う時の注意! いわゆる「とりあえずCCに入れておく」のと同じような使い方をしてはいけません!MLの洪水が邪魔だと思うからTeamsにしたのではないですか? リアクションしてほしいしひとを特定して、個人に対してメンションする方が適切です。 じゃあどんな時に team channel を使うの? チーム全員にチャネルを「表示設定にしている」全員にアクションをしてもらう必要のある場合(例:アンケートに答えてね!とか)に使うのが適切でしょう。 とくにチャネルメンションは表示設定にしていないとメンションの効果がありません。 個別にメンションしたほうが確実です。 通知されない!? せっかく上記のようなメンション機能を使っても通知されない場合があります。 チャンネルをお気に入りに入れてなかった場合には @channel の通知は届きません。 フォローを外しているだけでは届きますが、チャンネルのお気に入り登録をしていないと通知は来ないようです。 この辺りは、いつも頼りになる hrfmjpさんがまとめてくれているのでパク…下記を参考にしてください。

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【インスタグラム】「タグ付け」とは―されたらどうなる?通知は届く?

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・トークルームでハッシュタグは使えない(リンクにならない) ・メンションは1対1のトークでは使えないがグループトークと複数人トークでは使える このように、ハッシュタグは基本的にトークルーム内のメッセージでは使えないようです。 もしハッシュタグを使いたい場合にはトークルームのメッセージではなくノートに投稿すると良いでしょう。 ノート機能の使い方や仕組みに関しては以下の記事で徹底解説してるので知らない方やわからない方は参考にして下さい。 関連リンク• また、メンションについてはグループトークや複数人トークであれば使えるようになっています。 グループトークや複数人トークだと誰に対しての発言なのかわからなくなるという可能性があるので、メンションを使う事でそれを回避できるようにしているのでしょう。 グループトークと複数人トークは似ているようで微妙に違う点もあり少し判りづらいかもしれないので以下でまとめてみました。 こちらも気になる方は参考にどうぞ。 関連リンク• 普通にLINEを使っているだけでは気付かないような感じになっているのであまり知らない人も多いです。 通常の検索のようにキーワードを入力して検索するという流れではないので解らなくても仕方ないという気がします。 そこで誰でも簡単にハッシュタグの投稿が検索できるような便利ツールを用意しました。 関連リンク• このツールを使えばタイムラインでハッシュタグ付きの投稿を検索する事ができます。 検索できるのは公開範囲が全体公開になっている投稿だけですが、LINEのタイムラインでも意外と多くの方がハッシュタグを付けて投稿しているので見ているだけでも楽しいですよ。 ツールは無料で使えるので暇つぶしにお試しください。 関連リンク•

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