羽生結弦 彼女 ベッド写真とは? 彼女とのベット写真が流出したとの事で色々と妄想してしまいそうですが、じつはこの「ベット写真」というのは、現在の事ではなく過去の話みたいですね。 問題の彼女とのベット写真はこちらになります 写真を見てわかるように、彼女とトランプしている写真なんです。 そもそもこれ彼女?! これはベット写真とお泊り説でいかがわしい事を妄想してしまい謝罪したいですね。 そうなんです・・。 ただ仲が良い選手と楽しく部屋でトランプをしている画像だったみたい。 確かに、撮影場所がホテルの寝室だった事から交際を疑いたくなる気持ちも分かりますね。 じつは韓国のメディアまで報道する騒ぎになってしまったみたいです。 でも韓国のクァク・ミンジョン選手とは、普段から友好関係があり、仲の良い二人なので「友達」とコメントをしています。 なので韓国のクァク・ミンジョン選手が彼女の可能性は低そうですね。 スポンサーリンク 羽生結弦 彼女 藤澤亮子説 ウォームアップ中のお写真。 みんなの — ぷらとん!=6 Platon427 先ほどのベット写真は誤解なことが分かったと思いますが。 他にも彼女だと噂になった人がいます。 藤澤亮子 藤澤亮子とは誰なのかな??同級生なの??気になり調べてみると。 フィギアスケーターみたいですね。 ただ先ほどみたいに、2ショット画像がUPされている分けでもなく、どうして羽生結弦選手の彼女が 藤澤亮子さんと噂されるようになったのか調べてみると。 スケート靴のカバーがおソロだった」との情報。 同じくフィギアスケーターの「村上佳菜子さん」の発言から噂が広まったみたいですね。 しかもかなりリアルな発言で・・。 「羽生くんの彼女はユッコだよ!まだ付き合っているのかな?」 なんてヤバすぎる発言をしたとか!! これは冗談ではすまされません。 現在付き合っていなくても、付き合ってた過去は明らか!そんな発言になります。 ただじつはこの発言をした本人村上佳菜子さんも過去に熱愛報道があり、しかも記者から「羽生結弦選手と、とても仲が良いですが、お付き合いしているですか?」との質問に 「イヤですよ、あんなナルシスト」 なんてちょっと過激な返しをしています。 仲良しだから言える発言なのか?それとも三角関係のもつれか・・。 何かありそうですよね。 スポンサーリンク 羽生結弦 彼女 メドベデワ説 女子フィギュアスケートで圧倒的強さを持つメドベデワ 選手見て… このスタイル…そしてこのアニメ好き… このエキシビション… そしてこのスリーショット… — かしおれ 14SwO55f 人気者の羽生結弦選手!まだまだ彼女候補が沢山います。 藤澤亮子さんとの交際は熱愛写真や報道はないものの、少し怪しい感じはしましたが、デマの可能性も高いですね。 お次に交際の噂があるのは、ロシア出身のフィギュアスケート、メドベデワ選手です。 とても可愛いメドベデワ選手。 彼女にしたくなる気持ちも分かります。 しかもロシアでは羽生結弦選手は美しいと大人気!!ファンクラブまであることから、メドベデワ選手も満更ではなさそう?? メドベデワ選手との交際が噂される理由は・・。 仲が良いから 二人で撮る写真もインスタに投稿してあったり、誕生日にプレゼントを渡したりはぐをしたりと、とにかく仲良しです。 ただ逆を考えると、彼女だったら堂々と2ショット写真をアップしないだろうし、男女の仲ではないからできる行動のようにも感じます。 2016年に週刊誌が高校の同級生と結婚するのでは?と報道があり、「彼女は地元の同級生らしいよ」とネットで瞬く間に情報が拡散されました。 もちろん記者が質問すると。。 、 「高校が一緒だっただけです」と交際は否定!!もちろん交際を裏付けする写真などもありませんし・・。 同級生も交際を否定しています。
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Contents• 羽生結弦の家族構成は父母 両親 と姉!画像は? 羽生結弦選手の 家族構成は父と母 両親 、そして姉と羽生結弦選手の4人家族です。 羽生くんは末っ子なんですね! 可愛い末っ子がこんなスーパースターになるのですから、家族の方もさぞかし嬉しく思っていることでしょう。 実は羽生くんの家族は、 テレビやメディアに全く出演しないためかなり謎に包まれているんです。 というのも羽生結弦選手のご家族は、「 頑張っているのは結弦くん本人であって、親は関係ない」、オリンピックで金メダルを取っても「 私たちがしゃしゃり出て話すことはない」という考えを持っているとのこと。 羽生くんもそうですけど、とても 謙虚ですよね! そうはいっても、スーパースターを育てたご家族がどんな方々なのか気になる!笑 ということで、羽生結弦選手のご家族について調査してみましたので、お一人づつ画像を交えてご紹介していきます! 父親・羽生 秀利 ひでとし さん まずは羽生家の一家の大黒柱である お父さん。 名前は、 羽生 秀利 はにゅう ひでとし さんといいます。 羽生結弦選手の父親・羽生秀利さん 『結弦 ゆづる 』という名前をつけたのは父親である秀利さんで、 「 弓に結ばれた弦のように凛として生きて欲しい」 という想いを込めて命名されたそうです。 とてもかっこいい意味ですよね。 その想いが込められているせいか、確かに羽生結弦選手には凛としたイメージがあります。 ちなみに、父親の秀利さんは 野球をやっていたそうで、 本当は結弦くんにも野球をやってほしかったみたいです。 実際に、結弦くんが小学校3〜4年生の頃、スケートの練習が嫌になっていた時期があったそうで、その時に秀利さんは「 野球のほうがお金もかからないし、スケートが嫌なら辞めてもいいんだぞ」と言ったこともあったとのこと。 小学生時代の羽生結弦くん 羽生くんもお父さんの影響で小さい頃からボール遊びが大好きだっただけに、お父さんのこの提案にはだいぶ頭を悩ませたみたいです。 ですが悩んだ挙句、羽生くんが出した答えは『 スケートを続ける』ということ。 父・秀利さんの問いかけが、 羽生くんのフィギュアスケートに対する情熱を確かめるいいきっかけになったようですね。 親から「嫌なら辞めてもいいんだぞ」って言われるのって、何か温かくてすごい良いですよね。 自主性を尊重してくれてますし、正直負けず嫌いな性格を持っていたら絶対に辞めないですし。 笑 結弦くんがスケートを続けると決めてからは、 秀利さんは結弦くんのスケートに関して一切口を出さず「おっ頑張ってるな!」と声をかけて見守るというスタンスになったとのこと。 これも温かくてとても素敵な家族とのエピソードですね。 母親・羽生 由美 ゆみ さん 続いては、羽生結弦選手の お母さんです。 名前は 羽生 由美 はにゅう ゆみ さんといいます。 羽生結弦選手の母親・羽生由美さん 写真を見る限り羽生くんは 完全にお母さん似ですよね! 羽生くん同様とても優しそうな感じがします! ちなみに顔だけでなく羽生くんのあの抜群の 運動神経と、華奢で手足が長い体型もお母さん譲りのようです。 お母さんとの関係については以前「 気の強い僕と、母の間で他愛ない口喧嘩が始まる」と言っていたので、たまに喧嘩もするようですがそれだけお母さんとは 仲がいいのでしょう。 羽生結弦選手はインタビューでは毎回家族への感謝を語っていますし、 平昌五輪で金メダルを獲った際にも、一番最初にお母さんにメダルをかけたそうです。 また、その後のインタビューでも「 母はそばにいてくれるだけで十分な存在」という母親からしたら嬉しすぎて悶絶してしまうような発言もされていました 笑 非常に強い絆で結ばれていることを感じますし、世のお母さん達が自分の息子に「羽生くんのような子に育ってほしい!羽生くんのような子に育てたい!」と思う気持ちがわかる気がします。 姉・羽生さやさん 最後は羽生くんのお姉さん。 名前は 羽生さやさんというそうです。 年齢は羽生結弦選手の 4歳年上。 羽生結弦選手の姉・さやさん 画像は残念ながら姉弟の小さい頃のお写真しかありませんが、スラーっとしててべっぴんさんですよね! さやさんも見た目はお母さん似です。 そして、何と言っても 羽生結弦選手がフィギュアスケートを始めるきっかけを作ったのがお姉さん。 というのも、お姉さんのさやさんが最初にスケート教室に通っていたことがきっかけです。 弟の結弦くんはというと、小さい頃はお父さんの野球好きの影響もあって球技等の一般的にみんながやるようなスポーツの方に興味がありました。 宮城出身なのに実は現在も広島カープのファンである羽生結弦選手 そのため最初は さやさんの練習に一緒についていって試しに滑らせてみても、スケートは5分で飽きちゃっていたそうです。 ただ次第にお姉さんが一生懸命スケートを練習する姿を見て影響され、だんだんと興味が高まった結弦くんは 「姉ちゃんが飛べるなら自分も飛ぶ!」「姉ちゃんができる技なら自分にもできる!」とわずかながら 4歳にしてスケートにのめり込んでいったそうです。 この時の羽生くんをスケートにのめりこませたから今の羽生結弦選手がありますので、お姉さんの存在のおかげというのも非常に大きいですね。 羽生結弦の家族 両親や姉 の職業は? フィギュアスケートはかなりお金のかかる競技だということは知られていますし、競技者の家庭はみんな裕福だというイメージがありますよね。 ということで、羽生結弦選手の家族はどのような職業をされているのか調査してみました。 父親・羽生秀利さんの職業 羽生結弦選手の父親・秀利さんの職業は、地元である宮城の 公立の中学校の教師。 しかも現在はなんと 校長先生だそうです!すごいですね! 2014年までは石巻市立湊中学校、その後はしらかし台中学校で 教頭を務め、2016年からは塩竈市立第三中学校で 校長をされているとのこと。 教師時代は 数学や 技術家庭を教える先生で、 野球部の顧問も務めていたといいます。 フィギュアスケートの競技者の実家はお金持ちだというのが通説のようになっていますが、 羽生くんの家庭はいわゆる一般的なお家です。 羽生くんは小さい頃からスケート漬けの日々を送っていたので、 当時の秀利さんの収入はほぼフィギュアの費用に充てられていたそうです。 その当時は 家賃5万円の県営住宅に住み、 生活もだいぶ切り詰めていたといいます。 もちろん現在は校長先生なのでお給料はいい方だというのは間違いないでしょうが、あくまで公務員なのでそんな世間のイメージほどものすごいお金持ちというわけではなさそうです。 また、 子供の教育は自主性を重視していて、 やりたいことは徹底的にサポートするという方針。 羽生結弦選手がフィギュアスケートの練習で深夜の帰宅になろうとも、秀利さんは必ず車で迎えにいっていたそうです。 ただ決して甘やかすわけではなく、どんなにフィギュアの練習が大変だったとしても、 スケートだけではダメで勉強もするというのがお約束だったとのこと。 将来は 一流の選手である前に、一流の社会人になってほしいという思いからの教えですね。 実際、その教えがあったからか羽生くんはめちゃめちゃ成績も良くて、スケートの遠征先にも参考書などを持ち込んで一生懸命勉強していたそうです。 まさに羽生くんのお父さんは一流の教育者ですね。 母親・羽生由美さんの職業 羽生結弦選手の母親・由美さんの職業は 専業主婦です。 ただ、 羽生結弦選手が有名になる前は、デパートの紳士服売り場のパートやクリーニング店も掛け持ちして働くなどしていたそうです。 また、2011年くらいまでは母親の由美さんが 羽生選手の髪を切ったり、衣装も全て手作り しているということはファンの間でも有名な話。 全ては羽生くんがスケートを続けるための節約です。 「夜更かししてまで衣装を作ってくれる母親の愛情を感じながら滑っている」と羽生くんも以前にコメントされていました。 そして、羽生くんがキム・ヨナを金メダルへ導いたりした実績を持つブライアン・オーサーコーチに師事してもらうために 高校3年生の時にカナダのトロントへ移住した際も、 由美さんは一緒に移住して、肉料理の外食で胃もたれしないように栄養バランスなどを考えた料理も作るなどして 食事や生活管理などを全面的にサポートされています。 また、小さい頃の羽生くんは 喘息 ぜんそく 持ちだったそうで、 少し走っただけで咳き込んだり、夜も咳が止まらずに眠れないということがあったため、由美さんはとても心配していてどうにか治してあげたいと思っていたそう。 元々は喘息持ちだった羽生結弦選手 そして 喘息 ぜんそく を克服するために、羽生くんをお姉さんの練習に一緒に連れていったんだそうです。 屋内競技であるスケートはホコリを吸い込む可能性が少ないので、羽生結弦くんにピッタリのスポーツだったということです。 羽生くんがフィギュアスケートをするに至るまでに様々な運命の巡り合わせを感じてしまいます。 それにしてもお母さんのサポートが凄すぎますね。 母親の子供への愛情は本当に無償の愛ですねぇ。。。 姉・羽生さやさんの職業 羽生結弦選手の姉・さやさんの職業は羽生くんのホームリンクでもある 『アイスリンク仙台』の職員さんです。 アイスリンク仙台の外観 『アイスリンク仙台』は、 羽生くんが累計2700万円ほど寄付していることで話題になり、地元宮城県だけでなく全国的にも有名になりましたね〜。 アイスリンク仙台の内観 姉のさやさんも8歳からここで羽生くんとスケートをやっていたそうですが、両親は経済的な問題もあり 姉弟2人ともにスケートを継続させることは困難で、元からそのつもりはなかったんだそうです。 そして実際に羽生くんが小学校3〜4年の頃にスケートをやめるという話が出た際には、さやさんが 「 結弦が辞めるくらいなら私が辞める 」と強く主張されたんだとか。 当時から、弟の才能や可能性を信じていたのでしょう。 その後、さやさんも高校生 18歳 までフィギュアは続けていたそうですが、あくまで 自分の夢はすでに捨てていて、弟に技術面でのアドバイスやサポートができるようにという想いで続けていたそうです。 また、結弦くんがスケートを続けるために大学進学も諦めて働き始めたと言われています。 どんだけ弟想いのいいお姉さんなんでしょうか。。。 羽生結弦選手が世界一の選手と呼ばれるほどになれたのは、 お父さんの経済面、お母さんの生活面、お姉さんの技術面でのサポートという家族の温かい支えがあったからに違いありませんね。 羽生結弦の家族が住む実家はどこ?宗教を信仰? 家族との結びつきがとても強い羽生結弦選手。 家族と過ごしてきた実家は現在どこにあるのでしょうか。 また、実家 家族 が何か 宗教を信仰しているのでは?といった噂もまことしやかに囁かれているようです。 という事でここからは、なぜそのような話になったのかの理由についても合わせてみていきたいと思います! 羽生結弦の実家・住所はどこ? 羽生結弦選手のご実家は、現在も出身地でもある 宮城県仙台市にあります。 元々は仙台市泉区にある県営住宅に住まれていましたが、 2011年3月11日の東日本大震災で自宅が全壊判定。 羽生結弦選手は当時16歳で『アイスリンク仙台』での練習中に被災されたそうです。 「人生で一番苦しい経験だった」とインタビューで語られていますね。 被災から3年後、羽生結弦選手は2014年ソチ五輪で金メダルを獲りました。 そのことで自宅に取材が殺到したことから、 2014年10月ごろにお父さんが購入された仙台市のベッドタウンに位置しているマンションに引っ越されたそうです。 なので現在もご住所・実家はそこにあるようですね。 羽生結弦の実家は宗教を信仰? そんな羽生結弦選手ですが、実家が何らかの宗教を信仰しているのでは?という噂がたったことがあります。 なぜこのような話になったかというと、 羽生選手が演技開始前に必ず胸元で十字架を書くかのような仕草をするためです。 羽生結弦の十字 羽生結弦選手が演技前に胸元でするこの仕草ですが、『十字』を書いているのではなく武士や騎士などで使われる 『士』という文字を書いているんです。 これは ジャンプの平衡感覚を確認する仕草のため、試合前に最終確認の意味合いで行われています。 なので結論、宗教ではないですね〜。 また、他にもファンの間では「羽生くんが何かを信仰していて洗脳されているのでは?」と心配な声があがっていました。 家族以外に羽生結弦選手を支えている人物として 個人トレーナーで整体師の『 菊池晃』さんという方がいらっしゃるのですが、 その方は『 チャクラの仙人』と呼ばれていたり 気功術のようなものを使うため、ファンの間では「 胡散臭い」などと思う方が多いようです。 そして、 菊池さんが羽生くんにとあるネックレスをプレゼントしているのですが、 そのネックレスには タイから取り寄せたパワーストーンが付いていて、さらに 菊池さんが念やチャクラを込めていたり、パワーを込めたシールが貼っているのだそう。 そして羽生くんは このネックレスを常に肌身離さずつけているんです。 羽生結弦選手が菊池さんにもらったネックレス 確かにこれだけ聞くとめちゃめちゃ怪しい感じがしますよね。 笑 ですが、もともと喘息 ぜんそく 持ちだった羽生くんもこのネックレスの効果を実感しており、 「 これをつけてから呼吸が楽になってジャンプがうまくとべるようになった」と周囲に漏らしているそうです。 また、羽生くんにとって 菊池さんは「精神安定剤」とも言われていて、羽生くん本人だけでなくご両親からも絶大な信頼を得ているんだとか。 このことから宗教を信仰しているのでは?という噂がたったようですね。 実際に効果があるのであればそれはすごいことだと思いますし、結果も出ているので何の問題もないかとは思うのですが、ファンの方にとっては少し不安になってしまうことなのかもしれませんね。 ということで今回は羽生結弦選手の家族や実家についてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか? 以前に「羽生家は家族全員血液型が違う」と言っていた羽生結弦選手ですが、確かにご家族の方全員それぞれ違った個性を持っているな〜と感じました。 羽生結弦選手はB型なので、ご両親がO型とAB型、お姉さんがA型なんでしょうね〜。 2018年の平昌冬季五輪でも金メダルを獲得し、66年ぶりの五輪連覇というフィギュアスケート界の快挙を成し遂げた羽生結弦選手。 これからもまた日本中を沸かしてほしいですね!応援しています! この記事を読んだ人は こんな記事も読んでいます。
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フィギュアスケートはかなりお金のかかる競技だということは知られていますし、競技者の家庭はみんな裕福だというイメージがありますよね。 ということで、羽生結弦選手の家族はどのような職業をされているのか調査してみました。 父親・羽生秀利さんの職業 羽生結弦選手の父親・秀利さんの職業は、地元である宮城の 公立の中学校の教師。 しかも現在はなんと 校長先生だそうです!すごいですね! 2014年までは石巻市立湊中学校、その後はしらかし台中学校で 教頭を務め、2016年からは塩竈市立第三中学校で 校長をされているとのこと。 教師時代は 数学や 技術家庭を教える先生で、 野球部の顧問も務めていたといいます。 フィギュアスケートの競技者の実家はお金持ちだというのが通説のようになっていますが、 羽生くんの家庭はいわゆる一般的なお家です。 羽生くんは小さい頃からスケート漬けの日々を送っていたので、 当時の秀利さんの収入はほぼフィギュアの費用に充てられていたそうです。 その当時は 家賃5万円の県営住宅に住み、 生活もだいぶ切り詰めていたといいます。 もちろん現在は校長先生なのでお給料はいい方だというのは間違いないでしょうが、あくまで公務員なのでそんな世間のイメージほどものすごいお金持ちというわけではなさそうです。 また、 子供の教育は自主性を重視していて、 やりたいことは徹底的にサポートするという方針。 羽生結弦選手がフィギュアスケートの練習で深夜の帰宅になろうとも、秀利さんは必ず車で迎えにいっていたそうです。 ただ決して甘やかすわけではなく、どんなにフィギュアの練習が大変だったとしても、 スケートだけではダメで勉強もするというのがお約束だったとのこと。 将来は 一流の選手である前に、一流の社会人になってほしいという思いからの教えですね。 実際、その教えがあったからか羽生くんはめちゃめちゃ成績も良くて、スケートの遠征先にも参考書などを持ち込んで一生懸命勉強していたそうです。 まさに羽生くんのお父さんは一流の教育者ですね。 母親・羽生由美さんの職業 羽生結弦選手の母親・由美さんの職業は 専業主婦です。 ただ、 羽生結弦選手が有名になる前は、デパートの紳士服売り場のパートやクリーニング店も掛け持ちして働くなどしていたそうです。 また、2011年くらいまでは母親の由美さんが 羽生選手の髪を切ったり、衣装も全て手作り しているということはファンの間でも有名な話。 全ては羽生くんがスケートを続けるための節約です。 「夜更かししてまで衣装を作ってくれる母親の愛情を感じながら滑っている」と羽生くんも以前にコメントされていました。 そして、羽生くんがキム・ヨナを金メダルへ導いたりした実績を持つブライアン・オーサーコーチに師事してもらうために 高校3年生の時にカナダのトロントへ移住した際も、 由美さんは一緒に移住して、肉料理の外食で胃もたれしないように栄養バランスなどを考えた料理も作るなどして 食事や生活管理などを全面的にサポートされています。 また、小さい頃の羽生くんは 喘息 ぜんそく 持ちだったそうで、 少し走っただけで咳き込んだり、夜も咳が止まらずに眠れないということがあったため、由美さんはとても心配していてどうにか治してあげたいと思っていたそう。 元々は喘息持ちだった羽生結弦選手 そして 喘息 ぜんそく を克服するために、羽生くんをお姉さんの練習に一緒に連れていったんだそうです。 屋内競技であるスケートはホコリを吸い込む可能性が少ないので、羽生結弦くんにピッタリのスポーツだったということです。 羽生くんがフィギュアスケートをするに至るまでに様々な運命の巡り合わせを感じてしまいます。 それにしてもお母さんのサポートが凄すぎますね。 母親の子供への愛情は本当に無償の愛ですねぇ。。。 姉・羽生さやさんの職業 羽生結弦選手の姉・さやさんの職業は羽生くんのホームリンクでもある 『アイスリンク仙台』の職員さんです。 アイスリンク仙台の外観 『アイスリンク仙台』は、 羽生くんが累計2700万円ほど寄付していることで話題になり、地元宮城県だけでなく全国的にも有名になりましたね〜。 アイスリンク仙台の内観 姉のさやさんも8歳からここで羽生くんとスケートをやっていたそうですが、両親は経済的な問題もあり 姉弟2人ともにスケートを継続させることは困難で、元からそのつもりはなかったんだそうです。 そして実際に羽生くんが小学校3〜4年の頃にスケートをやめるという話が出た際には、さやさんが 「 結弦が辞めるくらいなら私が辞める 」と強く主張されたんだとか。 当時から、弟の才能や可能性を信じていたのでしょう。 その後、さやさんも高校生 18歳 までフィギュアは続けていたそうですが、あくまで 自分の夢はすでに捨てていて、弟に技術面でのアドバイスやサポートができるようにという想いで続けていたそうです。 また、結弦くんがスケートを続けるために大学進学も諦めて働き始めたと言われています。 どんだけ弟想いのいいお姉さんなんでしょうか。。。 羽生結弦選手が世界一の選手と呼ばれるほどになれたのは、 お父さんの経済面、お母さんの生活面、お姉さんの技術面でのサポートという家族の温かい支えがあったからに違いありませんね。 羽生結弦の家族が住む実家はどこ?宗教を信仰? 家族との結びつきがとても強い羽生結弦選手。 家族と過ごしてきた実家は現在どこにあるのでしょうか。 また、実家 家族 が何か 宗教を信仰しているのでは?といった噂もまことしやかに囁かれているようです。 という事でここからは、なぜそのような話になったのかの理由についても合わせてみていきたいと思います! 羽生結弦の実家・住所はどこ? 羽生結弦選手のご実家は、現在も出身地でもある 宮城県仙台市にあります。 元々は仙台市泉区にある県営住宅に住まれていましたが、 2011年3月11日の東日本大震災で自宅が全壊判定。 羽生結弦選手は当時16歳で『アイスリンク仙台』での練習中に被災されたそうです。 「人生で一番苦しい経験だった」とインタビューで語られていますね。 被災から3年後、羽生結弦選手は2014年ソチ五輪で金メダルを獲りました。 そのことで自宅に取材が殺到したことから、 2014年10月ごろにお父さんが購入された仙台市のベッドタウンに位置しているマンションに引っ越されたそうです。 なので現在もご住所・実家はそこにあるようですね。 羽生結弦の実家は宗教を信仰? そんな羽生結弦選手ですが、実家が何らかの宗教を信仰しているのでは?という噂がたったことがあります。 なぜこのような話になったかというと、 羽生選手が演技開始前に必ず胸元で十字架を書くかのような仕草をするためです。 羽生結弦の十字 羽生結弦選手が演技前に胸元でするこの仕草ですが、『十字』を書いているのではなく武士や騎士などで使われる 『士』という文字を書いているんです。 これは ジャンプの平衡感覚を確認する仕草のため、試合前に最終確認の意味合いで行われています。 なので結論、宗教ではないですね〜。 また、他にもファンの間では「羽生くんが何かを信仰していて洗脳されているのでは?」と心配な声があがっていました。 家族以外に羽生結弦選手を支えている人物として 個人トレーナーで整体師の『 菊池晃』さんという方がいらっしゃるのですが、 その方は『 チャクラの仙人』と呼ばれていたり 気功術のようなものを使うため、ファンの間では「 胡散臭い」などと思う方が多いようです。 そして、 菊池さんが羽生くんにとあるネックレスをプレゼントしているのですが、 そのネックレスには タイから取り寄せたパワーストーンが付いていて、さらに 菊池さんが念やチャクラを込めていたり、パワーを込めたシールが貼っているのだそう。 そして羽生くんは このネックレスを常に肌身離さずつけているんです。 羽生結弦選手が菊池さんにもらったネックレス 確かにこれだけ聞くとめちゃめちゃ怪しい感じがしますよね。 笑 ですが、もともと喘息 ぜんそく 持ちだった羽生くんもこのネックレスの効果を実感しており、 「 これをつけてから呼吸が楽になってジャンプがうまくとべるようになった」と周囲に漏らしているそうです。 また、羽生くんにとって 菊池さんは「精神安定剤」とも言われていて、羽生くん本人だけでなくご両親からも絶大な信頼を得ているんだとか。 このことから宗教を信仰しているのでは?という噂がたったようですね。 実際に効果があるのであればそれはすごいことだと思いますし、結果も出ているので何の問題もないかとは思うのですが、ファンの方にとっては少し不安になってしまうことなのかもしれませんね。 ということで今回は羽生結弦選手の家族や実家についてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか? 以前に「羽生家は家族全員血液型が違う」と言っていた羽生結弦選手ですが、確かにご家族の方全員それぞれ違った個性を持っているな〜と感じました。 羽生結弦選手はB型なので、ご両親がO型とAB型、お姉さんがA型なんでしょうね〜。 2018年の平昌冬季五輪でも金メダルを獲得し、66年ぶりの五輪連覇というフィギュアスケート界の快挙を成し遂げた羽生結弦選手。 これからもまた日本中を沸かしてほしいですね!応援しています! この記事を読んだ人は こんな記事も読んでいます。
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