音の情報から敵を見つける 必ず音を聞いてプレイしよう FPSやTPSなどのゲームにて音は非常に重要。 目と耳による情報が勝率に直結すると言っても過言ではない。 スピーカーよりもイヤホンの方が、正確な音が聞き取れるのでおすすめだ。 音の大きさで距離を測る 銃声や足音、車両の音は 距離が近いほど大きく聞こえ、遠いほど小さく聞こえる。 相手 敵 との距離を測る上で非常に重要だ。 まずは音の大きさで敵が大体どのあたりにいるかを判断できるようにしよう。 音のする方向で敵の位置を予想する 銃声や足音、乗り物の音は大きさだけではなく、 場所によって聞こえてくる方向も変化する。 例えば右イヤホン スピーカー から音がしたなら右方向に音を出す対象 敵 がいるということになる。 上級編:どの銃を使っているかを判断する 武器の種類によって銃声が異なる。 各武器種の銃声を覚えることで、「どの武器を持った敵がいるのか」、「さらに違う銃声が聞こえた場合、敵が2人以上いる可能性が高い」などの状況把握ができる。 目で敵を見つける フリールックを駆使して移動する 上記画像が実際のキルログ。 内容は「Aが武器でBを倒した」というもの。 「AがS-ACRでBを倒した」というのがわかる。 S-ACR持ちのAが生存し、銃声を聞いていたならAの場所まで把握できる。 残り10人以下になったら意識しよう 慣れるまでは終盤戦の残り人数が10人ほどになったら、キルログを見るクセをつけると良い。 もちろん残り人数が多くても使える場面はたくさんあるので、早く慣れよう。 敵の数を把握する方法 気絶と死亡の違い 荒野行動には気絶と死亡が存在する。 気絶は仲間に助けてもらうことができれば、再び戦闘に参加できる。 死亡するとその演習でのプレイは終了し、味方の観戦に移行する ソロの場合は演習終了。 気絶と死亡は重要な索敵情報 相手のHPをゼロにした場合、気絶か死亡になる。 その決定は相手に仲間が残っているかいないかによる。 つまり救助できる仲間が相手にいる場合は気絶になり、いない場合は気絶せずに死亡となる。 気絶と死亡の索敵情報例 例えば デュオで敵を1人倒した時「気絶」となれば、敵の仲間がまだどこかに存在する。 逆に「死亡」となれば、同じチームの敵はもう存在しない。 スクワッドやクインテッドでは重要な情報源だ。
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荒野行動 待機場所でできる4つの小技!車の持ち込み方! 待機場所について 荒野行動ではマッチのロードが終わった後に 待機場所エリアで他のプレイヤーを待ちます。 このときにチャットはもちろん、の他にも意外と様々なことが可能です。 また待機所にや鷹騎士などを持ち込んでいる人を見かけることもあり、どうやって待機場所まで持ってきているか気になる方も多いのではないでしょうか? 今回はそんな 待機場所で待っている間にできることやの方についてご紹介していきます。 待機場所でできること 飛行機の経路が確認できる 待機所でできることとして1番メリットのある行為としては 飛行機の経路の確認をし、あらかじめするポイントに目星をつけておくことです。 特にチーム戦ではやテキストなどで連絡を取るとより円滑にゲームを進めることができます。 待機場所に銃を持ち込める また 銃を装備しておくことで待機所で銃を装備することもできます(演習本番には持っていけません) そこで銃を相手の頭にを合わせたり、のオンオフ調整などを行うのもおすすめです。 リロードができる 小ネタになりますが待機場所では 弾が0なのに相手からリロードをしているように見せる事が可能です。 やり方は簡単でバッグを開いて銃をタップし、装填ボタンを押すだけです。 (待機所では画面にある通常のリロードボタンではリロードの動きはしません) 弾がないはずの待機所ですので一風変わった行動となり知らない人が見たらびっくりするかもしれません。 下の動画(0:26~)では実際に待機場でリロードをする場面が紹介されています 本来乗れない位置に乗ることができる もう1つ小ネタになりますが をうまく利用してジャンプすることで上に乗り、そこから屋根に乗ることも可能です。 こちらも特に意味はないのですが友人とプレイする際に競争をしたり上から相手を見下ろすことで周りの人も乗りたくなってやり方をきいてくるかもしれません。 下の動画でも0:49~から実際に屋根に上るシーンが紹介されています 待機場所に車を持ち込む 待機所にで走っている人を見かけている人は多いと思います。 走行など非常に目立ちますし、実際になどのの周りには乗オーバーしていても伏せで乗るということをしている人をよく見かけます。 は 「主催者S1」を入手し、で装備することで待機場所に持ち込むことができます それ以外にも探検家やなども持ち込めますがどちらもでの無期限の両の入手が必要となります。 またを持っていなくても助手席に乗ることや(の上で伏せていると移動できる)のは可能ですのでがあると近寄りたくなる気持ちも分かりますね。 複数回当てないと待機所で乗れない車両スキンもある 両の中にも鷹騎士などの一部のは 1個目の通常色では持ち込むことはできません。 そのような両では 複数回同じを当て決められた色以上にすることで待機所で乗ることが可能です。 (鷹騎士では3回以上のピンクから) 普段見かけやすい探検家や主催者に比べ回数が必要な両は特にレアですので非常に色とエンジンで目立つ事ができます。 まとめ 荒野行動ではマッチが始まる前の待機所でも有意義に時間を使いたい物ですよね。 あらかじめ連携をとっておくことや挨拶を済ませることなどの他に独自で楽しめることを見つけられたらただの待ち時間ではなくなるのでより楽しむことができそうです。 は現状ではが必要ですがそれ以外にも今回ご紹介した方法などを試してみて待ち時間を楽しく過ごしてみましょう。
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PUBG、荒野行動、フォートナイト。 これらは世界的に大人気のFPS(First Person shooter)ゲームである。 内容は、いわゆるバトルロワイヤル方式での銃の撃ち合いだ。 基本的には最後の1人になるまで敵を倒し続ける。 このルールが、オンラインゲームと極めて親和性が高いのだ。 ところが、これをPCか家庭用ゲーム機でやる分にはともかく、スマートフォンでプレイするのは少し難がある。 何しろスマホは平べったい板だ。 ボタンも何もない。 故に誤ったタップが起こりやすい。 このあたり、スマホFPSの経験者ならすぐに理解してくれるだろう。 今回の記事は、そんなスマホFPSをできるだけ快適にプレイしようという方向性で書いていきたい。 筆者は『生存法則』派 筆者は物書きで生計を立てている。 記事を書かなければ報酬がもらえず、結果飢えてしまう。 しかし、サボり癖というのは恐ろしいものだ。 今日にでも小学館に入稿しなければならない記事を前にして、筆者はサボっている。 そのサボりの定番こそ、スマホFPSである。 仕事の合間に液晶画面の向こうでバトルロワイヤルをして遊んでいるのだ。 もちろん、この記事を書いている時もプレイしている。 筆者は荒野行動と同じ運営元の『生存法則』というタイトルにインしている。 この生存法則はもともとは北米向けタイトルで、アメリカでは荒野行動よりも知名度が高いそうだ。 筆者の戦歴は2018年9月20日の時点で、対戦回数376回に対し勝利回数が8回。 トップ5率16%、1試合最大撃破数は12。 ランク上位に君臨しているユーザーから見れば冗談のような戦歴だろうが、これでも筆者は頑張ってる方だと思う。 だから褒めてくれ。 シングルマッチではプレイヤーが120人もいるなかで、最後まで生き残るのはかなり難しい。 ここはどうにかして腕前を上げたいところ。 いや、スマホのタッチパネルに頼らない物理コントローラーがあれば、少しは腕前も改善されるのではないか? コントローラー付きのスマホも登場! そんなことを思案していたら、クラウドファンディング『Indiegogo』にとんでもないものが登場した。 ゲーミングスマホ『DOOGEE S70』である。 お分かりだろうか? この製品、何とコントローラー付きのケースが用意されているのだ。 左手側にジョイスティックと十字キーがある。 上部には両手の人差し指で押すキーも3つ付いている。 凄ぇ! おまけに、CPUの冷却機構も装備され加熱対策もバッチリ。 もちろん、普段使いのスマホとしても用を果たす。 価格は物理コントローラー付属のセットの場合、299ドル(約3万3500円)からの出資枠をIndiegogoで公開している。 配送は今年11月を予定。 やはり、スマホFPSを物理コントローラーでプレイしたいという需要は小さくないようだ。 しかし、スマホでのゲームのために299ドルの出費は決して楽なものではない。 少なくとも、根っからの平民である筆者はそう感じている。 もっと安上がりの方法はないものか?.
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