今回紹介するのは、が投稿した『』という動画。 「料理」カテゴリランキングで最高で5位を記録しました。 投稿者メッセージ(動画説明文より) デレマスパンケーキ中間報告タイプキュートであります。 各Pは引き続き色々お願いします。 オーダーもあれば趣味だけで焼いているものもあります。 旧絵柄もありますが見逃してください。 パンケーキを焼いています。 ひっくり返すと見事な佐久間まゆちゃんの姿が! 100均のディスペンサーをノズルの太さ2種類を使い分け描いています。 876プロや765プロのアイドルもゲームに登場していますね。 早坂美玲ちゃんです。 反転させて描いているのを考えるとすごいですね。 天使ことチエリエルです。 前川みくちゃんの恋ダンス!? 次々とキュートタイプのアイドルたちが焼かれていきます。 複雑な衣装や髪型、表情の描き方などパンケーキとは思えません! これは誰でしょう? アホ毛でわかる人も現れた小日向美穂ちゃんです。 櫻井桃華ちゃん、五十嵐響子ちゃん、島村卯月ちゃんとまだまだ焼きます。 安部菜々ちゃんも特徴を捉えていますね。 おしまいは棟方愛海ちゃんでした! どのパンケーキも可愛くて食べるのがもったいないです。
次の
今回は「アイドルマスター シンデレラガールズ」およびアプリゲーム「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージに登場するキャラクター・アイドルについて、キュート属性別の全アイドル一覧、また各キャラクターの声優も合わせて紹介していきます。 シンデレラガールズでは2018年現在総勢183人のアイドルが登場しています。 個性豊かなアイドルばかりで、アイドル達は全員「 キュート」「 クール」「 パッション」の三属性のいずれかに属しています。 その中のひとつ「 キュート」属性には現在62人が所属。 「島村卯月」「双葉杏」など数多くのアイドルが存在します。 今回はシンデレラガールズに登場するキュート属性アイドルの一覧、そしてアイドルのCVを担当する声優も合わせて紹介します。 左側はアイドルの名前。 内はCVを務める声優を表記していますが、 がないキャラクターは現在CVが実装されていないキャラクターです。 アイドル 声優 コメント 相原雪乃 22歳。 ゆったりとした口調が特徴のお嬢様。 「~ですわ」などお嬢様言葉で話す。 紅茶が大好き。 赤西瑛梨華 ガーデニングが趣味でお花が好きな18歳。 プロデューサーのことを自分の魅力を引き出してくれる存在として人一倍信頼している。 浅野風香 16歳の眼鏡っ子。 常に自信なさげでよく謝っている。 しかし徐々に自分に自信を持ち精神的に成長していく。 安部菜々 三宅麻理恵 声優アイドルを目指してウサミン星からやって来た永遠の17歳。 メイド喫茶でアルバイトをしている。 17歳と言っているが度々ボロを出してしまい、あたふたする姿を見せてしまうことも。 有浦柑奈 19歳。 ヒッピーなファッションが特徴。 アコースティックギターで弾き語りをしていたところをスカウトされる。 ギターを使わないなどアイドルに対して戸惑いも見せるが、人前で歌って皆が笑顔になってくれる事を喜んでいる。 安斎都 探偵に憧れる少女。 プロデューサーを探偵助手にする代わりにアイドルの道へ進む。 五十嵐響子 種崎敦美 15歳。 料理、掃除、洗濯と家事全般が得意で趣味にしてしまうほど大好き。 地元の鳥取から離れ一人上京している。 絵が苦手という一面も。 池袋晶葉 眼鏡にツインテールのリボンが特徴の14歳。 ロボット制作が趣味と言う自称「天才」。 自身の才能を証明し世に知らしめることを理由にアイドルになるも、徐々にプロデューサーを理解し信頼していく。 一ノ瀬志希 藍原ことみ 普通のJKを名乗るも本当は化学を専門分野とする天才少女。 海外に留学するも「つまんないから」という理由で帰国。 その際興味を持ったプロデューサーに声をかけアイドルに興味をもつ。 今井加奈 16歳。 高知から上京してきたばかりで都会に興味津々。 プロデューサーが平凡な女の子をアイドルに変えていると知り、可愛くなる秘訣を知るためにアイドルになる。 井村雪菜 17歳。 メイクが大好き。 自分に自信がなくもっと可愛くなりたいと思っているところをスカウトされる。 江上椿 長い黒髪が特徴の19歳。 写真を撮ることが趣味。 プロデューサーに逆に被写体として取ってもらった写真をみて自分の可能性を感じアイドルになる。 太田優 愛犬「アッキー」を溺愛している21歳。 アッキーではなく自分自身をかわいいと言われ上機嫌になりアイドルになる。 大西由里子 茶髪と巻き毛が特徴の20歳。 好きな本を読んでよだれを垂らしてしまうほどのいわゆる腐女子。 小説から漫画から楽しさをもらう立場だったが、逆に自分から楽しさを伝えられるアイドルを目指す。 大沼くるみ ドジで泣き虫な13歳。 公園でいじめられていたところをアイドルにスカウトされる。 舌たらずでろれつが回らないことが多い。 年齢に不釣り合いの大きい胸も特徴。 大原みちる 実家はパン屋。 作るのも食べるのも大好きで、食べている最中にたびたび発生する「フゴフゴ」という擬音が特徴的。 食べている姿が幸せそうで、幸せを分けてほしいというPのスカウトを受けアイドルに興味を持つ。 緒方智絵里 大空直美 16歳。 自分に自信がなく引っ込み思案。 弱虫な自分から変わるためにアイドルになる。 四つ葉のクローバーに特別な想いを抱いている。 奥山沙織 三つ編み、大きな眼鏡、そばかすが特徴的な19歳。 秋田県の村出身らしく一人称が「わだす」など田舎訛りが多い。 アイドルになりたいという夢を叶えるため単身上京する。 スポンサーリンク アイドル 声優 コメント 乙倉悠貴 中島由貴 中学1年生。 陸上部に所属しており、ジュニアモデルの経験もある。 164cmという高身長にコンプレックスを抱いていたが、テレビで輝くアイドルを見て自身もアイドルになりたいとオーディションに参加する。 日下部若葉 20歳だが148cmという低身長。 自身もコンプレックスに感じていたがプロデューサーにそれを長所だと言われたことからアイドルに興味を持つ。 工藤忍 青森出身の16歳。 以前からアイドルになる夢を抱いていたが両親を含む周囲から賛成してもらえず、それでも諦めずに単身上京。 アイドルに対するただならぬ決意を持つ女の子。 クラリス 20歳。 教会のシスター。 仕える教会が財政難に陥っていたところをアイドルにスカウトされる。 瞳を見せることが少ない「糸目」なアイドル。 栗原ネネ 15歳。 ステージを元気に駆け回るアイドル、誰かの憧れになれるようなアイドルになりたいとオーディションを受けるが、本当は病弱な妹がアイドルを見て笑顔になったのを理由に自分もそんな存在になりたいと思ったから。 古賀小春 佐賀出身の12歳。 お姫様みたいになりたいという願望を持つ。 普段はおっとりした性格。 イグアナのヒョウくんをいつも連れ歩いている。 輿水幸子 竹達彩奈 14歳。 ボクっ子。 ことある毎にいつも自分が一番かわいいと自称する女の子。 自意識過剰な面が目立つが一方で自分を認めてもらいたい欲が強く、プロデューサーの評価を気にする一面も。 小早川紗枝 立花理香 京都出身の15歳。 和服と京言葉で話すのが特徴なお嬢様。 幼い頃から学んできた芸事がどこまで通じるか、京都だけでなく広い世界に興味を持ちアイドルを志す。 小日向美穂 津田美波 熊本出身の17歳。 恥ずかしがり屋で緊張しいな性格。 緊張しいな性格を直したいを理由に徐々に立派なアイドルになっていく。 台詞は噛むことは多いも芯がしっかりとしている女の子。 西園寺琴歌 17歳。 西園寺グループのご令嬢であり裕福な家庭で育った育ちの良いお嬢様。 本人はアイドルも人生経験と捉え、精力的にアイドル活動をしていく。 榊原里美 山形出身の17歳。 街中で見かけたプロデューサーを「お兄様」だと勘違いして出会った時にスカウトされる。 性格は天然でマイペース。 佐久間まゆ 牧野由依 16歳。 出会った瞬間プロデューサーに運命を感じる。 読者モデルをやっていたが、プロデューサーに会うためにモデルを辞め、プロデュースされるために事務所にやってくる。 いわゆるヤンデレと呼べるような女の子。 櫻井桃華 照井春佳 12歳。 自信家で「~ですわ!」という口調が特徴のお嬢様。 プロデューサーに対してもレディの扱い方を教えるとどこか高圧的。 椎名法子 都丸ちよ 13歳。 とにもかくにもドーナツが大好き。 ドーナツはみんなを幸せにする力があると信じており、スカウトされた際もドーナツの歌を歌ってドーナツの魅力を知ってもらうことを理由にスカウトに応じる。 島村卯月 大橋彩香 17歳。 「頑張ります!」が口癖で明るい笑顔で憧れのトップアイドルを目指す頑張り屋な女の子。 アニメでも中心人物として描かれておりシンデレラガールズを代表するアイドルの一人。 白菊ほたる 13歳。 元は他の事務所でアイドルをしていたが、所属した事務所がすべて倒産した経緯を持つ災難な体質の女の子。 そのためか発言もネガティブなものが多いものの、トップアイドルを目指すことを諦めずPと共にもう一度アイドルを目指す。 涼宮星花 19歳。 バイオリンが得意なお嬢様。 好奇心旺盛な性格。 バイオリンの演奏会に招待したプロデューサーに対し、逆にアイドルに誘ったプロデューサーの熱意に応える形でアイドルになる。 関裕美 会沢紗弥 富山県出身の14歳。 おでこを出した姿とウェーブのかかった髪が特徴の女の子。 後ろ向きな性格で、表情が固かったり目つきが悪いことを気にしてネガティブに捉えていたが、プロデュースすることで自分に自信を持ち笑顔を見せるようになる。 スポンサーリンク アイドル 声優 コメント 月宮雅 18歳。 一人称は「みやびぃ」。 昔アイドルになりたかったママに勧められたことからアイドルを目指すようになる。 自身もママを喜ばせてあげられたり、可愛い服も着られたりとちょっと面白そうという理由でアイドル活動に前向き。 道明寺歌鈴 新田ひより 奈良出身の17歳。 実家が神社の巫女さん。 まじめな性格ながらよく台詞を噛み、よくつまづいて転んでしまうドジっ娘。 そんな所も個性的だと評価されスカウトを受ける。 長富蓮実 幼いころからアイドルに憧れていたという16歳。 大切にしているという昔のアイドルソングは、大好きな母がずっと子守唄で歌っていたもの。 昔のような清純派なアイドルを目指す。 中野有香 下地紫野 空手が趣味な18歳。 挨拶は「押忍!」。 空手一筋だったが、師匠に空手以外の道も勧められひそかに興味を持っていたアイドルの道に進むことに。 小柄ながら黒帯を持つなど空手の実力は本物。 丹羽仁美 18歳。 歴史が好きないわゆる「歴女」。 プロデューサーに「時代劇に出れる」と言われアイドルになる。 好きな武将は前田慶次。 早坂美玲 朝井彩加 宮城出身の14歳。 ピンクのフードと眼帯が特徴。 原田美世 趣味はバイクとクルマをいじることという20歳。 デレステでは道中エンストで立ち往生したプロデューサーを助けたところでスカウトされる。 兵藤レナ 27歳。 カジノのディーラーの制服に身を包んでおり、本人いわく昔は美人ディーラーとして有名だったらしい。 大きな刺激が欲しいと思っていたところでプロデューサーに出会いスカウトされる。 福山舞 10歳。 元子役で新しいことに挑戦することが好きな女の子。 アイドルになったのも挑戦の一環。 目上の人にも敬語を使える優等生。 藤本里奈 金子真由美 ギャルメイクが特徴の19歳。 いわゆるギャル語を話すが「~ぽよ」という独特な話し方をする。 見た目とは裏腹に裏表がなくアイドルを頑張る素直な子。 工事現場でバイトをしている。 双葉杏 五十嵐裕美 17歳。 とにかく怠けたい発言が目立つ引きこもりがちな女の子。 アイドルになった理由も印税生活で一生遊んで暮らせるから。 飴が好きで、飴に釣られて仕事に応じることも。 前川みく 高森奈津美 15歳。 愛称は「みくにゃん」。 語尾に「にゃ」を付けて話すなど猫好きなアイドル。 しかし魚は大の苦手で代わりにハンバーグが好きといった一面も。 デレステでは猫好きアイドルとして他の事務所に所属していたが、芽が出なかったことで強引にプロデューサーの元を尋ねてくる。 松原早耶 18歳。 元読者モデル。 プロデューサーに「可愛い」と言われたことを真に受けて惚れ込み、アイドルになることを決める。 甘えん坊な女の子。 間中美里 旅行が趣味な20歳。 無個性で趣味がないことを自覚していて自分探しの旅に出ていたところをプロデューサーに出会い、いろんな所へ行けることに楽しさを感じアイドルになる。 水本ゆかり 藤田茜 青森出身の15歳。 小さいころから習っていたフルートが趣味。 楽器に頼らず自分で歌えたら楽しそうとアイドルに対する憧れはあり、何よりフルートの音をわかってくれたPを信頼してアイドルになる。 言葉遣いが丁寧な清楚な女の子。 三村かな子 大坪由佳 趣味がお菓子作りの17歳。 幸せそうな笑顔をしていたという理由でスカウトを受ける。 「自分の笑顔で誰かを幸せにできるなら」と自分の可能性を信じアイドルになることを決める。 宮本フレデリカ 高野麻美 ママがフランス人でパパが日本人のハーフ。 しかしフランス語はまったく喋れないらしい。 アイドルになった理由は「友達に応募させられたから」。 能天気でお茶目な性格 棟方愛海 藤本彩花 14歳。 「女の子の胸」にただならぬ興味を持っており、アイドルになった理由も「女の子といっぱいお友達になれるから」。 「大きさじゃないんだよ」と語るほどその柔らかいものへの探求心は人一倍。 スポンサーリンク アイドル 声優 コメント 村松さくら 15歳。 明るく元気な性格。 アイドルになった理由は「友達に誘われたから」。 どんな時でもニコニコ笑顔を絶やさない。 同級生の大石泉、土屋亜子とユニット「ニューウェーブ」を結成している。 持田亜里沙 母性溢れる21歳。 保育士見習いとして子供たちのケンカを止めたところをスカウトされる。 右手にウサギのパペットをしていることが多い。 名前はウサコちゃん。 桃井あずき 15歳。 実家が呉服屋の看板娘。 オーディションでも寂しそうな顔をしてPに優しくしてもらう「かわいそう大作戦」で合格を果たす。 楊菲菲 15歳。 読み方は「やおふぇいふぇい」。 生まれは香港、お団子姿にチャイナドレスという中華娘。 香港でもアイドル文化はあったが日本が一番と感じており、日本でアイドルになったら世界でも通用すると思い憧れだったアイドルになるためオーディションを受ける。 柳清良 23歳。 読み方は「きよら」。 元看護士。 病気の人だけでなくもっと多くの人を癒して元気に笑顔にできると感じアイドルになる。 柳瀬美由紀 北海道出身の14歳。 Pの知人の頼みで単身上京してきた美由紀を受け入れることになり、アイドル寮に引っ越してきたことを理由にアイドルに興味を持ち、アイドルになる。 遊佐こずえ 11歳。 台詞がほとんど「ひらがな」表記で、のんびりとしてつかみどころのない性格。 一方で台本をすぐに覚えてしまうなど非凡な才能を見せる一面も。 横山千佳 シンデレラ最年少の9歳。 魔法少女ごっこが趣味で、自ら「ラブリーチカ」を名乗り魔法少女になりきっている。 ラブリーチカになってたくさんの人をきらきらにしたいと思っている。 まとめ 今回は「アイドルマスター シンデレラガールズ」およびアプリゲーム「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージに登場するキャラクター・アイドルについて、キュート属性別の全アイドル一覧、また各キャラクターの声優も合わせて紹介してきました。 キュート属性以外にもシンデレラガールズには個性豊かなアイドルがたくさんいます。 ぜひお気に入りのアイドルを見つけてプロデュースしてみてください。 関連記事.
次の
概要 『』に登場するアイドルユニットの1つで、• の3人のキュート属性アイドルで構成される。 3人ともキュート属性の看板的人気アイドルであり、その中でも特に 正統派としてサービス開始当初から高い人気を誇っていた数少ないメンツである。 その正統派キュートぶりは天使と形容されるほどである。 また、同系の属性ユニットである「」や「」とは違い、メンバー全員が 高校2年生で 同学年であることも特徴的。 Mobage版 第1回ドリームLIVEフェスティバル ユニットとしての初登場は2013年6月に行われた『 第1回』。 6月19日の後半ラウンド1戦目にて、スペシャルユニットのひとつとして登場した。 (ちなみに、ユニットメンバー自体はイベントの前日には既に公開されており、『イベントの遊び方』のページでチラ見せしてあった) この時点では卯月と美穂の2人にしかボイスが付いていなかったが 約2週間後に開催された『 アイドル浴衣祭り2013ガチャ』にて智絵里にもボイスが実装。 早々に3人全員にボイスが揃う形となった。 このことから、同イベントで登場したパッション属性ユニット「」とともに、人気のクール属性ユニット「」に対応するユニットとして結成された説が濃厚である。 アイドルプロデュース the 3rd Anniversary 2014年11月28日、『 アイドルプロデュース the 3rd Anniversary』にて行われた、グッズプレゼントキャンペーンにて登場。 「 B賞 ユニットクリアファイルセット」の中にトライアドプリムスやポジティブパッションと並んで、ピンキーキュートの姿が見受けられた。 デレステにおいては、ユニットとしての歌唱こそないものの、ストーリーコミュ第3話()にて卯月と一緒に美穂・智絵里がステージに立っており、ピンキーキュートを意識したものである可能性がある。 その後2020年4月1日の限定イベント、 「MIYOSHI QUEST ~暴走ゲームと囚われのアイドル~」内で遊べたゲーム、 「Cinderella Vesus」にて、卯月・美穂・智絵里のユニットとして抜擢。 また翌4月2日には「ゲームセンター」機能として常設され、いつでも遊べるようになった。 メディアミックス アイドルマスターシンデレラガールズあんさんぶる! 「ピンキーキュート」というユニット名こそ出てはいないものの、卯月・美穂・智絵里の3人でバラエティ番組の収録に参加している様子が描かれている。 アニメではユニットとしての登場はなかった。 21話で卯月と美穂がデュオユニットとして活動を始めたことで、あと一人追加することでピンキーキュートとなるのではないかとの推測もされたものの、この時点では2人に緒方智絵里を加えてピンキーキュートとなるのかを加えてとなるのかはわからなかった。 最終的にアニメ最終話ED後のエピローグで、このユニットではなくピンクチェックスクールであったことが判明した。 PMはPARTY M GIC!! の略と思われる。 3rd LIVE「 -Power of Smile-」 2015年11月28日のDay1公演にて、 ピンキーキュート役の3人がライブで初共演。 だが、3人での楽曲歌唱が披露されることなどは特になかった。 4th LIVE「」 計4日間の公演を通してピンキーキュート声優3人による共演は見られなかったが 終演後、緒方智絵里役のが 島村卯月役のとのツーショット写真と共に、ピンキーキュートについて自身のTwitterで言及。 5th LIVE「」 2017年8月13日の公演2日目にて、ピンキーキュート声優3人が共演。 また、最後の挨拶にてが「『ピンクチェックスクール』が揃ったので、次は『ピンキーキュート』も」と言及。 更にが跳び跳ねる程の反応を見せた。 「言えば叶う」というアイマス界の至言通り、ピンキーキュートにも展開が見られるかどうか注目される。 また同ライブの企業展示ブースにて、より『 ピンキーキュートの名刺ケース』がプライズ品として登場することも発表された。 2017年10月28日より、全国のキャラコミュヒロバ加盟店のゲームセンターにて登場済み。 6th LIVE「」 2018年12月1日・2日のナゴヤドーム公演両日において、ピンキーキュート役の3人が共演。 ユニットによる楽曲の披露は残念ながら見られなかったが、今回もライブ終演後にやによるピンキーキュートへの言及が見られた。 また、有志によるフラワースタンドや楽屋花企画の立案といった、プロデューサー側からの熱心なアプローチが数多く見受けられた。 関連タグ 関連記事 親記事.
次の