作り方 1.【準備】・バター、卵を常温に戻しておく。 ・薄力粉をふるっておく。 2.ボウルにバターを入れ、ホイッパーでクリーム状になるまで練る。 3.グラニュー糖を加え、白っぽくふんわりするまでよく混ぜる。 塩も加えて混ぜる。 4.バニラのさやからしごきだした種と、オレンジ果皮またはレモン果皮をすりおろしたものを入れて混ぜる。 5.よくほぐした卵を3〜4回に分けて加える。 卵を加えるたびに、しっかりとホイッパーで混ぜ、空気を含ませる。 6.ふるった薄力粉を加えて、ゴムべらで切るように混ぜる。 両サイドが少し高くなるように表面をならす。 竹串をさして生地がついてこなければ焼き上がり。 ミニ 分量Lの0. 5倍の分量で焼き時間は35分。 S 分量Lの0. 7倍の分量で焼き時間は35分。 M 分量Lの0. 9倍の分量で焼き時間は50分。 9.【ラッピング】 パウンド台紙にのせて、OPPシートで包んでリボンをかけたら、パウンドのおいしそうな焼き色を活かしたラッピングに。
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カロリー表示について 1人分の摂取カロリーが300Kcal未満のレシピを「低カロリーレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 塩分表示について 1人分の塩分量が1. 5g未満のレシピを「塩分控えめレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 1日の目標塩分量(食塩相当量) 男性: 8. 0g未満 女性: 7. カロリー表示、塩分表示の値についてのお問い合わせは、下のご意見ボックスよりお願いいたします。 低カロリーレシピ•
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パウンドケーキ・ふわふわしっとり簡単レシピ!サラダ油を加える基本配合をご紹介 今回使用したパウンドケーキ型(100均ダイソー)の大きさ パウンドケーキ型にはステンレス・シリコン・100均で売っている紙製など、様々な素材のパウンドケーキ型があります。 ステンレス製型を使うのが一般的かもしれません。 ですが、 ステンレス製を使用すると型紙をカットして敷き込まなければならない&焼き上がり後隅っこについた汚れが取れにくい・・・なんて事ありませんか? なので一番手間なし簡単なのが、100均などで売っている紙型。 ですが紙素材の為、 焼いている最中に横方向に型崩れしやすく、生地が流れてしまった・・・なんて事も。 紙製パウンド型を使うと、上記写真の様に横広がりし、高さのないのっぺりとしたパウンドケーキになってしまう可能性があります。 パウンドケーキは焼いた当日よりも、しっかりと冷めて生地がしまった状態の翌日以降にカットした方が、綺麗な断面になりますよ。 しかし焼いたらすぐにカットしたい!という場合は、包丁をお湯や火で温めてカットすると、綺麗にカットする事が出来ますよ。 パウンドケーキを切る幅について お好みの厚さでOKですが、市販のものだと大体1cm幅にカットしているものが多い様です。 今回のプレーン配合はふわふわ仕上げなので、1cm以上の厚切りで楽しんでもOK、チョコやフルーツ、洋酒などをタップリ加えたものならば、5㎜幅位の薄切りにしてその濃厚な味わいを楽しんでも良いのかなと思います。 個人の好みに合わせてカットして下さいね。 パウンドケーキの保存期間は?冷凍保存する方法&一切れあたりのカロリー! パウンドケーキは一回でかなりの量が作れるので食べきれない・・・なんて事も。 サラダ油を仕上げに加える事でさらにふんわりしっとり仕上げに! 冷まし方にも気を使う事で、パサつきを防止してしっとりさせる事が出来ますよ。 ちょっとしたテクで翌日以降のしっとり感が違うので是非試してみてくださいね~。
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