名 号第六十八 IJN I- 基本 所属 艦種 R ru 艦歴 籍 出身地 造船所 軍工 艦級 大a1番艦 進日 3年 就役 4年-年() 最期 年(撃沈) 備考• 工時は。 その後12年の大一斉名に伴い、に名した。 にて、正規とを撃沈。 ァンとので撃沈される。 所属の。 強気で負けず嫌い、傍若人でちょっとワガな性格。 ……ではあるものの、親切にするとすぐ機嫌が良くなったり甘えてきたりする「チョロい」一面も併せ持つ。 本人によると「より素直なだけよ!」とのこと。 ーーーー・艦船紹介より のでされた5人のうちの一人にして、はR。 Rはでは、13に続く3人となる。 ちなみに呼び名は本人いわく「」。 イムヤではない。 他の同時と同じく、までの期間限定建造としてのである。 R艦は意外に艦よりも出やすいという説はあるが、それでも出るまで回すというのはお勧めしかねる。 くれぐれも理はせぬよう。 ちなみにはや、や、などを手がけてきたru。 ちょっと意外だがは初である。 のは、では計画建造艦の北に続く2人の担当である。 容姿はというと、の伝統に従って。 しかもである。 よく見ると判るが、いわゆる抜きから素肌がちらりと見えたりしている(が、の抜きはあんな開き方はしない、と一部のストから非難があがったりしている。 が深い……)。 大方のと同じく気味。 だがそれがよい。 、とが飛び抜けてなだけであり、……あ、さん違うんです。 13に続くで、同様に頭から(というか触覚?)が出ている。 といっても、と同色なのでよく見ないと気付かないかもしれない。 史実でを撃沈したためか、から名しで敵視されており(あちらは=時から「はいるようだな? がこらしめてやる!」と息巻いていたりする)、こちら側も意識している模様。 一方のについては、お互いに特に触れられていないのは、がナな対応をしているためであろうか。 のにて開始された期間限定「隅っコの」の第一回にて、との実際の交戦状況が描かれている。 わりと想定通りである。 着せ替え「は気分!」が同年のでされた。 お勧め にゃ。 固有は3つ。 『返り討ちよ!』自身のに与えるが5. 0 20. 0 自身浮上時、必ずになる特殊を展開する 威はによる 『低速』自身ののが遅くなり、が4. 5 12. 0 『-』開始時、-I を発動する。 いわゆる全弾発射 ふん! こう見えても、わたしはあの大戦で大型空母を撃沈した重桜潜水艦なのよ? さあ、このわたしを崇めなさいな(史実) 号第六十八は、大(軍大の略)aの栄えあるである。 がほとんどにやられたにて、隊の反撃により大破しつつも珠湾の基地に向かっていた正規を追跡し、傍らにいたもろとも撃沈し、さらにまんまとその域から離脱・生還するという、の側では最大の戦果を挙げた。 しかし、その1年後、へ向かう途中で浮上航行中のところをプに襲われ、撃沈された。 あとでチェックしなさい!……わたし宛てのはないかな…… 伊168 アズールレーン に関するのを紹介してください。 このわたしの関連静画に用があるのよね?……用がなくても…… よくやったわ!はい、関連商品のご褒美よ 伊168 アズールレーン に関するの商品を紹介してください。 ご苦労よ。 その関連項目でくつろいでいなさい• ():号• 13()• 56()• 伊168(アズールレーン)• ():• ():• U-81()• 01()• U-2()• U-7()• ():潜•
次の2019. 06 21:39 コメント数(33) 副砲(駆逐主砲) 潜水艦が装備できる副砲は駆逐主砲です。 潜水艦は火力ステータスが低く艦砲補正も低いため、副砲の重要度は低いといえます。 設備 潜水艦の装備できる設備は、対潜兵装を除き駆逐艦と同じです。 駆逐艦と同じ設備を装備できるため、で雷装値を大幅に上げることもできます。 潜水艦のステータス 潜水艦の実装にともない、新たなステータスとして潜水艦には「潜航力」「弾薬」「支援範囲」の3つ、そして既存の艦種に「対潜」のステータスが実装されます。 潜航力 潜水艦の潜航力は潜水艦を戦闘中に呼び出した時に使用するステータスです。 潜水艦の戦闘時には、潜航力がキャラクターの耐久ゲージの下部に表示されます。 潜航力が残っている間は潜水艦が「潜航状態」となり、 敵潜水艦との接触ダメージ以外の攻撃を受けず潜航雷撃を行います。 潜航力が0となった潜水艦は水面に浮上し、砲撃しつつ戦場から離脱します。 弾薬 潜水艦の弾薬ステータスは、出撃時の行動可能数となります。 潜水艦の弾薬は、水上艦隊の弾薬とは異なり、編成した潜水艦の弾薬ステータスの合計値です。 潜水艦の弾薬は、「漸減作戦」「潜水支援攻撃」のどちらかを行うと弾薬を消費します。 支援範囲 潜水艦には、キャラ毎に支援範囲が設定されております。 潜水艦は、支援範囲内を自動で移動し、敵艦隊と接触すると「漸減作戦」を発動します。 また、水上艦隊が潜水艦の支援範囲内で戦闘を開始すると、戦闘中に「潜水支援攻撃」が使用可能です。 「漸減作戦」と「潜水支援攻撃」については、後述で解説しております。 潜水艦の編成 潜水艦隊を編成 潜水艦は通常の艦隊とは別に編成し、最大3体まで編成することができます。 潜水艦の戦闘システム 潜水艦隊はマップ上で操作することは出来ず、敵に向かってオートで移動します。 戦闘中に呼び出す「潜水支援攻撃」か、「漸減作戦」を発動することで弾薬を消費し、弾薬が0になるとマップ上を移動することしかできなくなります。 潜水支援攻撃 潜水艦隊が出撃していると、戦闘中に右下のボタンから潜水艦を呼び出す「潜水支援攻撃」を行うことができます。 潜水支援攻撃を行うと、潜水艦隊の燃料と弾薬を消費します。 潜航状態 潜航力がある状態だと、潜水艦は潜航状態となります。 潜航状態だと、敵の潜水艦との接触以外ではダメージを受けることがありません。 潜航力切れ 潜航力が0になると、潜水艦が浮上し潜航状態が解除されます。 潜航力が切れた潜水艦は、海面を漂いながら徐々に撤退します。 撤退した潜水艦を同じ戦闘中に再度呼び出すことはできません。
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また1戦に1度だけ瀕死時に耐久を少量自己回復できるので、多少の連戦能力も有する。 最新改造実装キャラ ヘレナ、初霜ともに攻撃面に尖った性能だったが、 改造内容は防御面を広く強化するものとなった。 高難易度帯では対空面も重要視されることから、今回の改造でそれらの弱点を克服できたのは大きい。 元々強力だった既存スキルも強化され、SGレーダーの有無により発動タイミングを調整できるようになっている。 魚雷でダメージをだすこともでき、海域攻略から演習まで幅広く活躍できる。 スキル効果によって雪風と組む事で雷装値が更に高まり、そのおかげもあって攻撃能力においても綾波改などと比較して遜色ないレベルに達している。 反対に敵の魚雷ダメージは軽減可能など、全スキルの強化は必須だが、 完成の暁には攻撃面・防御面・連携力ともに優秀な軽巡へ成長する。 雷装値の高い駆逐艦と同時編成するだけで活躍を見込める。 制空・対空が重要で 空母を多用したい後半海域で真価を発揮し、1・2回目の戦闘では空母のダメージ軽減効果も発揮できるので、主力の被弾が免れない後半海域のボス用艦隊としても重宝する。 また、軽巡としてはトップクラスの対潜値を持つ点も覚えておけば役に立つだろう。 主砲ダメージ強化スキルと優秀な全弾発射も持ち、火力面も申し分ない。 ステータスも優秀で、全体的に隙のない性能を持つ。 艦隊の先頭か否かでダメージ軽減か対空アップかを選べるが、どちらの効果もかなり高いので、 「攻撃に耐える・強力な主砲で反撃する」という副砲型重巡に要求される基本要素を高いレベルで実現できている。 全弾発射も強力で、ダメージも十分だすことができる。 魚雷の枠も削れておらず、潜水艦としての仕事もソコソコこなす万能キャラだが、水上機の運用において防空艦には注意を払いたい。 また、到着時の戦艦強化も地味だが強力。 味方潜水艦の被ダメも下げるので事故防止としても強く、通商破壊など潜水艦の被弾が多いステージが安定する。 因みにアルバコアが同行した場合の強化は浮上離脱時の弾幕に対してのみなので、無理に同時編成してなくてもOK。 ただし潜航値が下がるデメリットが辛いので、 スキル強化でデメリットを軽減して運用することが前提となる。 手動照準による確定クリティカルが強力な他、特殊弾幕の炎上効果は同時実装されたアルジェリーと相性が良い。 更に対装甲補正に優れた特殊弾を備え、装甲を問わず安定したダメージを保証。 ティルピッツとは戦艦同士のため同時編成すると本人のスキル効果は失われるが、それ以上の強化付与が可能で問題にならない。 【運用上の注意】 軽巡副砲の射程が伸びる代わりに砲門数が少なく 接近戦を苦手としている。 演習等においては鉄血前衛艦の粘り強さを活かして相手を近づけない立ち回りを行いたい。 既存スキルにもメスが入り、開幕発動が10秒に短縮された上、威力も上がった。 対潜機が搭載可能になった利点は今後の対潜水艦任務の動向で評価が左右されるだろう。 加えて、特殊弾幕スキルと高いステータスを持つ優秀なキャラ。 戦艦だがスキルで魚雷を発射することもでき、ステータスも高い。 更に 移動速度ダウンスキルを持ち自爆ボート迎撃も得意と、戦艦でトップクラスの性能を持つ。 しかし、育成にはかなりの時間がかかる。 装填値をアップする効果もついており、攻撃とサポートを同時にこなせる。 さながら長門などの旗艦キャラのような恩恵があるが、 1つを除いて配置を選ばず陣営に関係なく効果を発揮するので、あらゆる編成を検討できる。 初回の航空攻撃を行うまでの時間を短縮するスキルを持つので、先手をとることが重要な演習で強力なキャラ。 加賀とほぼ同性能だが、装備補正に若干の違いがある。 加えて特殊航空攻撃を獲得しており攻撃力自体は増しているので、 速攻力を若干下げて攻撃力を上げた赤城といえる。 魚雷でダメージを稼くこともでき、ロイヤル陣営なのでクイーンエリザベスのスキル対象にもなる。 装填値を大幅アップできるスキルも所持しており、総じて主砲での攻撃に特化した性能を持つキャラ。 自身に追従する特殊兵器が発射する弾には減速効果があり、鈍足化した敵艦の耐久を僚艦と共に確実に削り取っていく。 【注意点】 砲撃能力とは対象的に、雷撃は不得意。 「情報レポート・北極要塞」など駆逐艦でも大きく火力値を上げられる設備が同時実装されているので、雷撃は補助と割り切り、長所を更に伸ばす設備構成を行うのも悪くない。 高いクリティカル率を誇り通常の運用でも十分強力だが、駆逐艦に対して特に高い命中力と火力を発揮し、スキルで弾速の増した主砲は、 高速で動く駆逐艦を正確に射抜ける。 【注意点】 欠点らしい欠点はないが、素の回避値が少し低いので、回避系の設備で補うと高めの耐久値を更に活かせる。 砲撃能力に優れ、開幕30秒は回避と雷撃値も上昇している。 開幕強化は時間経過で徐々に薄れるが、 敵撃破や砲撃命中を重ねることで自身や味方駆逐艦を強化可能。 素早い殲滅と正確な射撃を要求する為、強力な駆逐艦だが本領は手動操作において発揮される。 この航空攻撃は空母の航空攻撃同様に弾消しが可能で、力技で敵艦の攻撃を回避できる回数が増える。 爆撃ダメージはそれなりだが、特殊航空攻撃は雷装値を参照するので、フブキの高い雷装値を活かせる点が嬉しい。 一方で、 前衛が1隻でも落ちると効果が解除される点は注意が必要。 自身が炎上している限り火力・雷装・対空・回避値が2割増しする点も強力で、攻守ともに頼りになるが、軽巡にしては速力が遅い。 主砲の選択次第で性能が大きく変化するが、今まで通りの役割を期待するなら重桜製主砲の採用を推奨。 特に 高いクリティカル率や相手の回避を下げるスキルは相手にとって驚異となり得るが、対空においてはスキル頼みであり、敵機の迎撃が安定しない場面もある。 空母の命中を上げられる点で他にないメリットを持つが、自身の強化においては条件が少々厳しい。 また同型のダイドー級を強化可能で、自身の強化効果も豊富に揃っている。 エリザベスを編成した場合はそちらのスキル効果も当然乗るので、 条件が揃った場合の強化幅は相当な数値。 改造で追加されるスキルも同様に、駆逐艦と出撃した際に攻撃能力を上昇させるものなので、よりその傾向が強まっている。 逸仙と同時編成で回避率が大きくアップし、非常に高い生存力を持つようになる。 ノーマル海域は重桜陣営の敵が多いので活躍しやすい。 編成が完成さえすれば、高難易度の連戦を楽々こなせるように。 巡洋艦は強力なキャラが多いのでスキルが活かしやすい。 旗艦の被ダメージを軽減できるスキルを持ち、主力艦隊への攻撃が多い高難易度海域で活躍しやすい。 特に高難易度の低燃費周回に適性があり、攻略時も十分活躍できる性能。 スキル構成も全艦与ダメージアップと対空値アップで無駄がない性能。 消えたデメリット分と対装甲補正が安定する特殊弾薬の採用で、砲撃性能は更に期待が持てるようになっており、副砲型の長所を活かせる調整といえる。 砲撃や特殊弾幕で敵艦を炎上させることでもダメージ強化を得られ、自己強化と合わると大幅に火力が上昇する。 また、 手動操作時に速力が上がる珍しい特徴を持ち、速力上昇時は軽巡並の速度を発揮可能。 主砲を徹甲弾に固定するので砲性能のみで主砲を選べる上、通常の徹甲弾より倍率が高めに設定されている。 また、ユニオンに限定されるが 空母の航空値に貢献できる重巡は希少で、編成の幅を広げてくれる。 また、 瀕死時に自己修理が出来るキャラなので、彼女に先頭を任せると安定感が増すだろう。 主砲で安定したダメージをだしつつ魚雷でのダメージも期待できるため、攻撃性能が非常に高い。 追加スキルも得意な主砲攻撃を強化する類で、自身も活躍しつつ砲術指揮で前衛を支援する器用な艦に仕上がった。 育成すると開幕から魚雷を2個ストックでき、演習では戦闘開始直後から敵に大ダメージを与えられる。 ステータスも高水準。 基本性能がとにかく優秀なので、スキルに頼らず活躍できるのが魅力。 入手も比較的容易で重巡を育てる際、もし手元にいれば最初に育てておけば末永く活躍してくれる。 重巡の弱点である回避値も補完され、スキルによって榴弾に耐性を持てる為、 攻守両面において重巡としての活躍が期待できる。 全弾発射自体も扱いやすい弾幕を形成するため、 全弾発射の連発を期待して軽巡主砲を装備したい。 火力と装填を強化するスキルの条件も緩く、中装甲だがスキル効果で貫通弾にも強いため、弱点らしい弱点の見当たらない優秀な重巡。 開幕からの立ち上がりが劇的に速くなっており、演習などでも副砲型の多い対戦相手なら出鼻を挫くことができる。 実はポラリスで元と比べて最も強化されたキャラかもしれない。 他者を強化する能力こそ無いが、優秀な装填と雷装を有している為、 高いダメージ上昇効果と合わせてメインアタッカーとして活躍する。 自身も優秀な装填・雷装値を確保しており強力だが、鉄血潜水艦全体の課題として潜航力が低い為、改良型シュノーケルなどで補いたい。 別働艦隊を支援できるスキルも新しい。 特殊弾幕も所持しており一定以上の攻撃力も有しているが、弾幕の威力は最高クラスの物と比べると若干控えめとなっている。 主要ステータスのほとんどを強化できるうえ、常時発動するため非常に強力。 自身の戦力は高くないが、ロイヤルの主軸となるスキルを持つため、 陣営で固める場合に彼女がいないと落ち着かないという指揮官もいるだろう。 画面全体を覆うような弾幕のため、敵を一掃することが可能。 魚雷弾幕は開幕10秒で放たれるため先制奪取に強く、後追いで主砲弾幕も襲う為攻撃において隙がない。 また、 赤城の「一航戦」の対象になっている為、空母二隻以外の編成も視野に入った。 与ダメージを倍にするスキルを持っており、このスキルがシンプルながら非常に強力。 軽装甲にはやや弱いが、ダメージUPスキルが使いやすく、自身のステータスも高水準。 クリティカル率アップに加えて威力高めの特殊弾幕を備えるなど 攻撃力に関しては申し分なく、キズナアイの編成がスキルの発動条件に含まれていない為、編成に係わらず戦力として期待できる。 更に、対空値が戦艦中では高いので、戦闘回数が多く航空機が多数飛来する 後半の海域で真価を発揮する。 逆に撃破数の稼げない演習では立ち上がりが遅くなりがち。 しかし弾幕性能自体は強力で、 前衛を魚雷から保護するスキルもあり無二の役割を持てる。 演習の開幕魚雷などは脅威度が高い為、保護スキルが特に活躍する。 ステータスも高く、キャラ単体で与えるダメージは空母でトップクラス。 スキルの発動で一定時間の無敵化までおこなうので、演習では彼女一人だけ生き残っていることもしばしばある。 また、特殊攻撃には戦艦系の装甲破壊効果も付与されているので、相性がよければ演習やボス戦でも活躍できる。 【注意点】 「恐れなきFighting I」は緊急時以外は効果を発揮できず、緊急回避用のスキルとしては効果が若干物足りない。 また、「ツイン・ドライ」も安定した戦場では実質的に攻撃強化回しか活きない。 重装甲で耐久値も高く、打たれ強いのも魅力。 爆撃機での範囲攻撃とスキルでの単体攻撃を両立しており、非常に優秀なキャラ。 効果の程は「役」という不確定要素が混ざるが、通常の航空攻撃とタイミングをずらせるので、絶え間なく航空機を飛ばしていける。 瀕死時に長時間無敵化するスキルは、特に演習で役立つだろう。 しかし、この ズレは絶え間ない航空攻撃を行う上で重要であり、海域においては航空攻撃のタイミングを細かく刻めることで戦果が安定する。 この事から長時間戦闘になり観測機が活きる 高難易度海域への適正が高い。 戦艦編成の旗艦として起用する場合の恩恵も大きいが、配置の関係上戦艦の特殊弾幕などが効果を発揮しづらい事には留意したい。 自身の攻撃は勿論、他の艦の高火力攻撃と手動で合わせる事で、それらの命中力を飛躍的に上げられる。 その他にも浸水付与や戦闘機枠に爆撃機を使用できるなど、見るべき点の多い空母。 支援寄りの空母という色が強いが自身も特殊航空攻撃を備え、スキルを強化すれば確定で発動するようになるため、 手を掛ければ火力面も決して低くないバランスの良いキャラになる。
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