茎は加熱すると甘みが増し、食物繊維も豊富。 捨てずに活用を。 蕾を切り落として茎を縦におき、外側のかたい皮を切り落とす。 用途に応じて、縦に切っても輪切りでもOK。 色鮮やかにおいしくゆでる• ブロッコリーは塩ゆでがおすすめ。 色よく仕上がるうえ、ほどよい下味にもなり、ビタミンCの損失も最小限に抑えられる。 水っぽくなるので、ゆで上がったら水にさらさず、ザルに上げて。 用途に応じて、冷凍保存する• 冷凍保存後、加熱調理する場合は、食べやすく切って生のまま冷凍を(左)。 お弁当の彩りなど、そのまま使いたいときは、食べやすく切ってさっとゆでてから冷凍しておくと便利(右)。
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茹でたり、レンチンしたブロッコリーに鰹節、マヨネーズ、しょうゆを混ぜて、白ごまをふって完成です。 15秒のレシピ動画あり。 水気をしっかり切るのがポイントです。 ブロッコリー、にんにく、塩だけ。 にんにくはチューブやドライチップスでもOK。 簡単です。 オーブンで40分焼いて完成。 朝食に出てきたらスゴイって思っちゃいます。 レシピ動画あり。 ブロッコリーはレンチンしてから使います。 マヨネーズ、ケチャップ、おろしにんにく、砂糖などを使ったドレッシングです。 レシピ動画あり(20秒)。 大量消費したいときにもおすすめです。 メイン料理になるブロッコリーとエビの簡単に作れる炒め物です。 あんかけは簡単にめんつゆを使って作ります。 レシピ動画あり(50秒)。 ブロッコリー1株と牛肉を使ったメイン料理になる炒め物のおかず。 ブロッコリーと豚肉の中華炒め。 クックパッドのレシピ本「糖質オフのつくりおき」に掲載。 【つくれぽ238】ブロッコリーだけ。 ブロッコリーと玉ねぎはレンチンして、牛乳とミキサーにかけ、鍋で調味料と一緒に加熱して完成。 【つくれぽ488】ささみとブロッコリーの常備菜。 レシピ動画あり(38秒)。 もうすぐつくれぽ1000超えの人気レシピです。 マヨネーズや黒ごまで代用してもOK。 つくれぽではお弁当に入れている人も多いです。 ぜひ参考に。 この洗い方は知っておくと良いかも! まとめ クックパッドから人気のあるブロッコリーレシピをご紹介しました。 つくれぽ1000以上の殿堂入り、大量消費したいときに便利なレシピ、捨てるのがもったいない茎レシピもありました。 栄養豊富なブロッコリー。 参考にしてみてください。
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ブロッコリーのぬか漬けのレシピ ・ブロッコリーのぬか漬けの作り方 ・漬け時間のおおまかな目安 ・ブロッコリーのぬか漬けの味 の順番で説明します。 ブロッコリーのぬか漬けの作り方 ブロッコリーの茎は、房に比べて硬い&美味しさが劣りますよね。 長い茎がついたブロッコリーを買ってきても、その部分を捨てる人もいるでしょう。 でも、茎もぬか漬けにすると美味しく食べられます。 ということで、今回は房と茎をぬか漬けにしました。 作りは方は下処理が少し違うだけで、基本的にはほぼ同じです。 ・ブロッコリーの下準備 房は適当な大きさに分割します。 茎の部分 枝のような箇所は切り落とし、茎の皮を厚めにむき、縦半分に切ります。 これらを茹でていきます。 ・ブロッコリーを茹でる 鍋に水を入れて火にかけて沸騰させます。 茹で時間は、房が約2分、茎が約4分。 ということで、まず茎を入れて2分後に房を入れてさらに2分待ちます。 火を止めて、ざるに移す。 茹で上がったブロッコリー。 緑が濃く鮮やかになっています。 そのまま放置で冷まします。 ・ブロッコリーをぬか漬けにする 熱が取れたらそれをそのままぬか床に入れます。 キッチンペーパーで水気をしっかり吸い取りましょう。 完成です。 上記はざっくりとした目安です。
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