コロナウイルスの影響でしばらく、営業を自粛しておりましたが無事再開する事となりました。 色々なお客様からの、ご心配そしてはげましのお電話やお手紙ありがとうございます!! たくさんの愛を感じられた期間となりました。 まだまだ、大変な思いをされてらしゃる方々が多いいと思います。 営業できる事、そして健康に働ける事に感謝をしながら、これからもがんばっていきたいと思います。 令和2年5月20日 ごあいさつ 泉屋旅館の創業は明治17年、天草下田温泉でも歴史ある老舗旅館のひとつです。 始めは業者さん相手の木賃宿として営んでおりました。 宿の中は天草弁が飛び交う、田舎くさい素朴な小宿です。 一人一人のお客様との出会いを楽しみ皆働いております。 日常の騒音を離れて、ゆっくりとした天草の風を感じてみませんか。 五代目宿主 禁漁中だった天草の伊勢海老漁が8月末に解禁します!。
次の天草下田温泉夢ほたるは天草市滞在時におすすめ。 価格、快適さと利便性のバランスに優れ、で豊富な館内設備やサービスが自慢です。 この温泉施設つき旅館の客室には冷暖房完備などがあり、無料wi-fiもご利用になれます。 天草下田温泉夢ほたるでの滞在をお楽しみいただけるように、荷物保管所をご用意しております。 また、以下もご利用になれます:バー・ラウンジ。 天草下田温泉夢ほたるへお車でお越しの場合は、無料駐車場をご利用になれます。 天草市には十三仏公園、西平椿公園、およびチャペルの鐘展望公園などの公園があり、天草下田温泉夢ほたるへのアクセスも便利。 天草下田温泉夢ほたるを自信を持っておすすめします。 天草市の主要観光スポット巡りにぴったりです。 露天風呂付の川側の和室に2名で滞在しました。 部屋付きの露天風呂は、半分屋根がかかる岩に囲まれた湯舟で、ぬるめのかけ流し温泉でした。 川のせせらぎを聴きながら、ゆったりと温泉に浸かれます。 大風呂は、うち風呂と露天風呂が分かれてあります。 お風呂の中ではうち風呂の温度が一番高く、温泉効果を感じる気持ちの良いお湯でした。 露天風呂の入り口を入ると、真っ赤な小さな蟹がちょこちょこと左右に歩きながらお出迎えしてくれて心が和みます。 大風呂にはタオルは置いてありません。 部屋から持って行きます。 アメニティは、シャンプー、トリートメント、ボディーソープです。 脱衣所には、化粧水と乳液。 シンプルですが、気持ちの良いものでした。 食事は、天領岩牡蠣プランという、牡蠣三昧の夕食です。 1階の部屋は、部屋食だそうです。 大きな岩牡蠣が2つ、これはレモンと紅葉おろしで頂きます。 牡蠣シャブ用の牡蠣は、生牡蠣に比べると小ぶりですが、十分に大粒の牡蠣が5個ならんでいて、シンプルな昆布だしの鍋で白菜などの野菜とさっと煮て、ポン酢をつけていただきます。 地魚の船盛、八寸、茶わん蒸し、鯛素麺、きびなご刺身、鯛めし、汁物などが、盛りだくさんに出ました。 ほとんどが醤油、出汁、酢、砂糖、の味なので、欲を言えば少し味の変化が欲しいと感じました。 デザートはマンゴープリン(たぶん寒天ベース)でしたが、地産のスイカや柑橘類などのフレッシュなフルーツの方が良いように思いました。 献立が明記されていないので、いつ何が出てくるのかわかりません。 できればメニューの一覧が欲しかったです。 飲まない人には、ご飯を先にもって来るかどうか聞いてほしかったです。 食事が終わってほとんどテーブルを片付けたあとに、鯛めしが出てきました。 料理と料理の間の間隔が少し長すぎると感じました。 天草の雲丹が食べたかったので、ウニだけが別に注文できると良いと思いました。 ~三昧のプランはそれだけをたっぷりと食べたい方には良いですが、女性には、いろいろなものが少しづつ食べられるプランがあると良いと思います。 調味の工夫も加えていただけると嬉しいです。 部屋は和室で、椅子はありません。 椅子とテーブルの生活に慣れている連れは、ちょっと辛かったみたいです。 朝食も大広間で畳に座っていただくので、高座椅子をお借りしました。 90年経っているというクラシックな和室ですので、おばあちゃんの家に泊まっているような気分になります。 板張りの天井を眺めながら、ノスタルジーに浸って眠りました。
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コロナウイルスの影響でしばらく、営業を自粛しておりましたが無事再開する事となりました。 色々なお客様からの、ご心配そしてはげましのお電話やお手紙ありがとうございます!! たくさんの愛を感じられた期間となりました。 まだまだ、大変な思いをされてらしゃる方々が多いいと思います。 営業できる事、そして健康に働ける事に感謝をしながら、これからもがんばっていきたいと思います。 令和2年5月20日 ごあいさつ 泉屋旅館の創業は明治17年、天草下田温泉でも歴史ある老舗旅館のひとつです。 始めは業者さん相手の木賃宿として営んでおりました。 宿の中は天草弁が飛び交う、田舎くさい素朴な小宿です。 一人一人のお客様との出会いを楽しみ皆働いております。 日常の騒音を離れて、ゆっくりとした天草の風を感じてみませんか。 五代目宿主 禁漁中だった天草の伊勢海老漁が8月末に解禁します!。
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