レアリティが「超激レア」のにゃんこは当然ながら強力なキャラクターが揃っています。 ただしコストはかなり重いものが多く、編成の中に2~3体程度を含めるのが限度でしょう。 超激レアにゃんこそれぞれに個性がありますが、その中でも汎用性の高さや大活躍できるシチュエーションを持っているものを紹介していきます。 最強と言っていい超激レアにゃんこ達 超激レアの中で最強は「皇獣ガオウ」「皇王ガオウダーク」「白無垢のミタマ」「黒無垢のミタマ」「英傑ダルターニャ」「黒傑ダークダルターニャ」「ちびヴァルキリー」になるでしょう。 それぞれ特徴があるためあらゆる戦場で役に立つわけではありませんが、特性を理解した上で運用すれば他の超激レアがかすむような働きをみせてくれます。 極ネコ祭や超ネコ祭限定で、若干使うのは邪道であると言われるぐらいなのでここではそれぞれの説明は省きます。 使い勝手が良く育てておきたい超激レアにゃんこ達 通常ガシャで排出される超激レアの中で、汎用性が高い、もしくは尖った性能を持っていて唯一無二の働きが出来る、といったにゃんこを紹介していきます。 入手したらXPとキャッツアイを突っ込んで早めに育てておくことをオススメします。 かさじぞう 第1形態 かさじぞう 第2形態 地蔵要塞カムイ 第3形態 地蔵要塞ゼロカムイ すでに語りつくされた感はありますが、ガオウやミタマなどの特別扱いのキャラをのぞけばトップの優秀さを誇るとされているにゃんこです。 かさじぞうは第1形態と第2形態以降で大きく性質が変わっており、第1形態はコストが軽い中距離アタッカー、第2形態以降は超絶ダメージが叩き込める遠距離大型アタッカーという位置付けになっています。 どちらの形態でも活躍の場があるのですが、第1形態の汎用性の高さがやはり突出して優れていると言えるでしょう。 レジェンド750円のコストで再生産は4. 2秒と早く、黒い敵と天使に対して超ダメージの特性で2万程度のDPSを叩き出します。 しかもこれが射程320の範囲攻撃というから驚きですね。 基本性能が高いうえに2属性対応ということで、とりあえず編成に入れておけば何かしらの活躍をしてくれるという超汎用キャラ。 管理人はかさじぞうとジェンヌを併用して中距離2アタッカーで編成をし、ゲリラ経験値ステージやマタタビステージ全般で活用しています。 アフロディーテ 第1形態 アフロディーテ 第2形態 メガロディーテ 超激レアの中でも汎用性が非常に高い長距離アタッカーです。 敵を距離600で感知し、450~850で範囲攻撃を行うことができます。 レベル40まで育てていればダメージは一撃で50,000超え、さらに相手がエイリアンであれば超ダメージ効果で150,000~200,000という尋常じゃない数字になります。 同じように遠距離キャラとしてコスモがいますが、DPSの面ではメガロディーテのほうが1. 5倍以上優位で出番も多くなります。 感知射程が600もあることから、ほとんどの敵の射程圏外から一方的に攻撃を放つことができるのが最大の強み。 そのためほかのキャラで前線さえしっかり維持できるステージであれば、メガロディーテを守り続けるだけでクリアが保障されてしまいます。 獄炎鬼にゃんま 第1形態 鬼にゃんま 第2形態 鬼神にゃんま 第3形態 獄炎鬼にゃんま 接近戦向けの単体攻撃アタッカーとして非常に強力なにゃんこです。 第3形態レベル40で一撃の攻撃力は80,000を超え、DPSも36,000を超えます。 それでいて再生産も超激レアにしては速く、コストも安め。 攻撃力低下を無効にする特性もありがたいですね。 ただし、ノックバックが3回あること、攻撃発生が少し遅いこと、足が遅いことなどネックになる部分も多いため、ステージによっては攻撃が全く届かないまま溶けてしまうこともあります。 そのため活躍できるステージはやや限られますが、ハマるステージでは名前の通り鬼のように無双を繰り返してくれます。 本能の解放で、体力低下時の攻撃力UPを付与することができるようになりました。 さらに体力UPや攻撃力UPも元値が大きいため恩恵が大きく、NPを注ぎ込めばとんでもない領域まで強くなることが見込まれます。 ネコマシン・滅 第1形態 ネコマシン 第2形態 ネコマシン・破 第3形態 ネコマシン・滅 波動ストッパーつきの高級壁として活用できるにゃんこです。 波動対策可能なキャラクターが以前より増えたため独壇場という感じではなくなりましたが、レベル40で200,000近い体力を誇り(対赤や対エイリアンであれば1,000,000に近い)、超激レアとしては再生産が早くコストも安いため、安定感が非常に高いです。 1体目が溶ける前に2体目を送り込めることも多いので、敵の波動から味方を守る壁役としては非常に優秀だと言えるでしょう。 ただしネコ仙人とは相性が悪く、一瞬で溶けてしまうのが玉にキズ。 竜宮超獣キングガメレオン 第1形態 うらしまタロウ 第2形態 竜宮獣ガメレオン 第3形態 竜宮超獣キングガメレオン 黒い敵と天使に特化した高級壁の役割を果たすにゃんこ。 ネコマシンとは違って波動は防げませんが、そのぶん体力が高く場持ちの良さはこちらのほうが上回ります。 とにかく黒い敵と天使が相手の場合はまったく溶ける気配が見えません。 BOSSクラスが相手であってもずっと前線に立ち続ける様子は、こっちが「まだ死なないの?」と思ってしまうぐらいです。 デイダラトゲラン 第1形態 トゲルガ 第2形態 トゲランパサラン 第3形態 デイダラトゲラン 遠距離用アタッカーです。 ものすごく手足が長い見ために反して射程は445に留まるためステージを選ぶところはありますが、一度でもダメージを食らうと攻撃力が2倍になる特性があるためにかなり高いDPSを叩き出せるアタッカーになれます。 また波動を受け付けないキャラとしては射程は最長クラス。 遠距離から安全に敵を処理できるので波動ステージではとくに大きな活躍を見せてくれるでしょう。 飛翔の武神・真田幸村 第1形態 真田幸村 第2形態 武神・真田幸村 第3形態 飛翔の武神・真田幸村 貴重な速攻アタッカーとして有能なにゃんこです。 猛スピードで突っ込んでいき連続攻撃を放つところは覚醒ムートに近い動きをしますが、こちらのほうがコストが安く再生産も早いので廉価版としての運用が可能です。 また黒い敵に超ダメージを与える特性があるため、対黒限定であれば覚醒ムートを超えるDPSを叩き出します。 覚醒ムートと同じく他のキャラでうまく守って、いかに攻撃回数を稼がせてあげられるかでステージ難易度が大きく変わるので、運用しがいがあるキャラクターだと言えるでしょう。
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鬼にゃんまは、超激ダイナマイツで輩出される、破壊力抜群の単発攻撃が魅力のキャラクターです。 殴り合いキャラとしては唯一無二の存在感を示しており、DPSの高さは文句なしのトップクラス。 弱点は単体攻撃であるのと、ノックバック数が多いことですが、元々体力は高い為、キャッツアイや本能で体力を向上させれば、必然的にノックバックしにくくなります。 プレイングスキルを問われるキャラですが、このキャラの強さに魅せられレギュラーさせている人も多いのではないでしょうか。 それでは、鬼にゃんまの各ステータス・本能の詳細についてみていきます。 NEW!鬼にゃんまの本能解放・続き・・ 本能を解放した鬼にゃんまは、にゃんこ塔のネコ仙人やウララーを撃破できることが確認されています。 詳細は、にゃんこ塔、の攻略記事をご覧ください。 体力 豪炎鬼にゃんまの場合 LV30 66,300 LV40 85,800 LV50 105,300 体力は高めで、キャッツアイを投入すると10万越えを実現。 鬼にゃんまの移動速度で、近づける相手であれば、十分殴り合いは可能なため、可能な限り育てておくことをお勧め。 体力が10万を超えると、3万ダメージを受けるまではノックバックせずに済む。 攻撃力 豪炎鬼にゃんまの場合 LV30 63,750 LV40 82,500 LV50 101,250 攻撃力は、鬼にゃんまの最大の魅力。 短い攻撃間隔で、LV50で10万近いダメージを与えることができるため、BOSSキャラに隣接することさえできれば、短時間で大ダメージを与えることが可能。 もし、これが範囲攻撃だったら、雑魚キャラに攻撃が分散されにくくなるため、ゲームバランスが崩れてしまうほど、絶大な攻撃力を誇る。 DPS 1秒あたりの攻撃力 LV30の時点で28,125を記録。 1秒あたりに、約3万近いダメージを与えることができる計算であり、超激レアの遠距離キャラであれば、5000を超えると高いステータスと言われる点からみても、突出した能力であることがいえる。 KB(ノックバック)数:3回 ノックバック数は3回。 これがにゃんこ大戦争のキャラ設定の絶秒なところであり、鬼にゃんまの最大の弱点といえるところ。 殴り合いに徹するのか、もしくは体力を高めてノックバックさせにくくするのか、後方支援のキャラを活用し、敵を撃退することで、鬼にゃんまに集中砲火を浴びないようにするのか、特性を生かした運用が必要。 速度:12 移動速度は、平均的な速度。 もう少し早ければと思う時もある程度のスピード。 もし、相手の懐にもぐる直前でノックバックしてしまうステージであれば、移動速度アップのにゃんコンボを活用すると攻撃のチャンスが生まれる可能性あり。 射程:180 短射程の中では恵まれているステータス。 攻撃の発生は早い方なので、短射程の敵と相打ちならば、一発お見舞いしてからノックバックすることも可能。 この射程が、ネコカベ並みに、短くてなくて本当に良かったと思える。 攻撃範囲:単体 単発ゆえに、高いDPSを発揮しているため、仕方がないところ。 攻撃が分散しないステージで運用したい。 コスト:3000 コストは良心的。 本能を解放すると最大で2250まで下がる為、ある意味ジャラミと同じ感覚で出撃させることが可能。 金欠ステージでない限り、コスト3000であれば、圧迫されることは少ない為、量産も十分可能。 また、殴り合いキャラの特性上、大型BOSSを撃破できる破壊力を秘めているため、生産コストを自分で稼ぐことも十分可能。 攻撃頻度:2. 27秒 攻撃頻度は、十分に早い2. 27秒をマーク。 攻撃後、一息ついたら、すぐに次の攻撃にうつるため、相手に接近することができれば、十分に性能を発揮できる。 攻撃発生:0. 93秒 攻撃発生も早く0. 93秒で優秀。 1秒を切る速さで、繰り出すことができる。 攻撃モーションにまで入れば、ほとんどの場合、発動キャンセルされることはないと考えてよい。 攻撃頻度、攻撃発生ともに優秀な数値であるといえる。 再生産:28. 53秒 再生産も30秒を切り、優秀な数値をマーク。 超激レアの中では、非常に早い再生産で、30秒に一体ずつ生産可能な点はとても嬉しい。 低コストと早い再生産は、鬼にゃんまの魅力のひとつといってよい。 特殊能力:無効(攻撃力低下) 攻撃力ダウン無効の特殊能力を持ち、鬼にゃんまの特性と相性が良い。 殴り合いキャラらしく近接時は、安定した攻撃力を発揮できるのは有難い。 後方によっちゃんがいるステージなどで有効で、反面、天使ブッダ戦は近づく前にノックバックしやすいため、あまり相性が良くない。 鬼にゃんまの本能について 鬼にゃんま第三形態「豪炎鬼にゃんま」のステータス 豪炎鬼にゃんま 体力 攻撃力 LV30 66,300 63,750 LV40 85,800 82,500 LV50 105,300 101,250 ちなみに、ノックバック数は3回。 コスト、3,000。 単体攻撃。 射程は180。 移動速度は12。 攻撃速度は、2. 27秒、攻撃発生は0. 93秒。 再生産は28. 53秒となります。 ノックバック3回というのは、最大の弱点であり気になりますが、低いコストと早い再生産のお陰で、一発殴れるところまで近づけるステージであれば、LV50で約10万のダメージを、約3発浴びせることが可能となります。 速攻という面では劣りますが、使いようによっては、覚醒のネコムートよりも敵に大ダメージを与えることが可能となります。 また、殴り合いという面においても、LV50で体力は10万を超えるため、きほんてきに3万を超えるダメージを受けなければ、ノックバックしません。 この3万という体力は、ねこラーメン道のLV50の28,350を越えている点からも、キャッツアイを投下し強化すればするほど、異常な強さを誇るキャラであることは言うまでもないでしょう。 豪炎鬼にゃんまは、DPSで4倍以上、攻撃力で比較すると4倍以上の破壊力があることになります。 繰り返しますが、 最低1発は殴れるステージであること。 という条件は付けたいですが、唯一無二の、破壊力と早い再生産を兼ね備えた光るキャラであるということは間違いないと思います。 その豪炎鬼にゃんまの「本能」が覚醒されたから、ヤバイと言わざるを得ないのです・・・ 鬼にゃんまの解放された本能「1.攻撃力アップ」 今回、解放された「豪炎鬼にゃんま」の解放された本能は、全部で5つありますが、どれもヤバイです。 まず一つ目の本能は、「攻撃力アップ」。 この本能は、サンディアにも付加されていましたが、かなり相性の良い「本能」だと思います。 2回ノックバックした時点で発動し、攻撃力が3倍になります。 ・ ・ ・ ん? と思った人もいるかもしれません。 しかし、アップデート時点では、これは事実です。 3倍ということは、 LV50時点で、残り体力3万残して、攻撃力が30万を超えます。 (本能のLVMAX時) もしこの状態で、敵に1発だけじゃなく、2発、3発と攻撃を当ててしまったら、何かの間違いじゃないかというぐらい、「にゃんこ大戦争」始まって以来の、ぶっ壊れダメージを与えることができます。 もし相手が城だったら、約10秒の間で、たった一体で90万を超えるダメージを与えることができます。 城破壊が得意な、ダークヒーローズの「デスピエロ」もびっくりな状態になります。 それでは、次の本能覚醒についてみていきたいと思います。 鬼にゃんまの解放された本能「2.波動ダメージ耐性」 2つ目の本能でもやってしまいました。 波動ダメージ耐性です。 前述した通り、敵まで到達すれば、恐ろしい破壊力を発揮する「豪炎鬼にゃんま」。 もちろん、波動を発生させる敵は、到達までサンドバック状態となるため、相性は良くありません。 この弱点を緩和してくれるのが、2つ目の本能です。 本能がLV10になると、5割カットしてくれるため、本体LV50の状態であれば、トータルで20万以上の波動ダメージを受けることが可能となります。 ノックバックごとでみても、6万の波動ダメージを受けないとノックバックしないため、 通常倍率 100% であれば、 波動30発以上でノックバック 攻撃1400 波動12発ほどでノックバック 攻撃5500 波動4発でノックバック 攻撃17000 波動6発でノックバック 攻撃12,000 波動4発でノックバック(攻撃19,998) まで耐えることができ、恐らく、これだけの波動攻撃を繰り出すまでに、攻撃発生の早い、鬼にゃんまに殴られていると思います。 (余談ですが)本能の攻撃3倍が発動すれば、「大夢くん」のバリも26万6千ダメージを超えて破れてしまいます。 もちろん、ここまで語っていますが、鬼にゃんまがクセがあるキャラであることは否定しません。 しかし、とても夢のあるステージ展開ができるというのも、嬉しいところです。 では、3つの「本能覚醒」に行きたいと思います。 鬼にゃんまの解放された本能「3.基本体力アップ」 ここまでくると、すべての本能と相性が良く、優遇され過ぎ感も否めませんが、端的に紹介すると、 体力がLVMAXで1. 2倍になります。 2=126,360 ということになります。 強いですね、特定の属性にしか攻撃できない、 武田信玄の第3形態LV30(134,300)に迫る勢いです。 この強化により、 ノックバックが起きにくくなったことと、体力現象時に攻撃アップを発動しても、4万の体力を温存しているという状況が生まれる。 (波動も耐えやすくなる) とだけ補足しておきます。 それでは、4つ目の本能です。 鬼にゃんまの解放された本能「4.基本攻撃力アップ」 凄すぎて何が何だかよく分からなくなってきました。 4つ目の本能で、攻撃力も最大で1. 2倍にしてくれるそうです。 これだけやっても、ゲームにインフレを起こさせないポノスさんは本当にすごいと思います。 日本編第三章のブンブン先生のステータスは、倍率400で、 体力399,960 攻撃9,000 のため、仮に、攻撃力アップ発動時に1発殴られると、残り体力3万となり、一気に瀕死状態まで陥いるぐらい強烈です。 真・レジェンドストーリーでもない限り、攻撃力36万越えの豪炎鬼にゃんまの一発を、耐えられるキャラの方が少ないかもしれません。 この辺でお腹いっぱいのところですが、実は5番目の本能も強烈なんです。 それは・・ 鬼にゃんまの解放された本能「5.生産コスト割引」 生産コスト割引きです・・ ここまで強化されたから、そのままのコストでも文句を言うつもりはありませんが、更に、生産コストまで割引きになるそうです。 割引き率は、NPポイント不足のため、まだ分かっていませんが、武田信玄の本能解放時は、MAXで1500のコストを下げた前科!?があります。 ネコジャラミのコストに近いところまで行ってくれないかと、淡い期待を持っています。 以上、豪炎鬼にゃんまの本能解放に伴う記事をお送りしました。 この本能解放で、無双できそうなステージがあれば、追記してお伝えしたいと思います。 (まずは、地獄門を試してみたいです・・) にゃんこ大戦争攻略. portalでした。 追記:鬼にゃんまVSダチョウ同好会 これはLV40時点でも可能な攻略ですが、やっかいな敵「ダチョウ同好会」対策にも鬼にゃんまは役に立ちます。 100%倍率時 範囲攻撃 射程260 攻撃力 7200 一見すると、近づけないステータスですが、ダチョウ同好会といえど、数発殴らなければ、鬼にゃんま第三形態はノックバックしないため、案外攻撃があたります。 倍率100%では、体力も34万のため、鬼にゃんまの攻撃があたるたびに相手はノックバック、こちらの方で他の取り巻きさえおさえておけば、殴り合いで十分ダチョウ同好会を瀕死の状態にすることが可能です。 本能さえ覚醒させてしまえば、多少倍率がアップしても、十分対応が可能です。 追記2:鬼にゃんまVS大狂乱ムキフェス このステージは、当初から豪炎鬼にゃんまの接待ステージとして有名です。 体力300,000 攻撃9,990 射程100 大狂乱のムキあしネコは、波動攻撃こそ驚異ですが、射程が100しかないため、射程180のにゃんまが先に先制ダメージを与えることができます。 体力も30万のため、2回程なぐればノックバック。 にゃんま第三形態がいれば、楽に攻略することができます。 更に、今回の本能解放で、 「波動ダメージ耐性」を発動させた暁には、更に無双状態となります。 本能の攻撃力アップ発動時には、一発も殴られずに、大狂乱のムキあしネコを、サクサクと撃破してしまう事態になります。 うーん、豪炎鬼にゃんま恐るべしです。 追記3:鬼にゃんまVSチワワン伯爵 このステージにおいても豪炎鬼にゃんまは有効です。 3連続でふっとばされた後でも、攻撃頻度は8. 97秒、攻撃発生は1. 30秒のため、にゃんコンボで移動速度をアップさせておけば、十分近づくことができます。 実際に一発お見舞いするには、取り巻きを撃破した後が望ましいですが、にゃんまがいることで、前線の崩壊も防ぐことができるため、他のキャラで、チワワン伯爵を撃破するアシスト役も果たすことができます。 これも、コスト3000と早い再生産性がなせる業なのですが、本能で生産コストの割引後は、更にお金に余裕をもって攻略が可能になると思います。 ちなみにですが、このステージに出てくる厄介な難敵、 体力240,000 攻撃14,991 体力200,000 攻撃15,994 のため、本能強化している状態であれば、ピンチ時ににゃんまをうまく出せば、戦線を守ることが可能となります。 攻撃力上昇が発動していれば、一発で撃破も可能です。 鬼にゃんまは、殴り合いキャラのため、長期生存は難しいですが、相手に大ダメージを残すことができるインパクトのあるキャラでもあります。 そういった意味では、使いこなせば使いこなすほど、存在価値が高まる一体なのではないかと思います。 追記4:鬼にゃんまVS亡者デブウ 再度にもうひとステージの紹介です。 死者の行進「極ムズ」ですが、このステージでも豪炎鬼にゃんまは無双します。 そしてなんと、画像を見て頂ければわかる通り、にゃんまを2体貯めることもできます。 体力300万 攻撃30,000 デブウは、100%の確率で300F遅くする能力がありますが、攻撃頻度は13秒 300F 、そして、攻撃発生まで3. 03秒 91F あります。 そのため、デブウの攻撃に耐えることが出来れば6秒間の猶予が与えれるため、にゃんまは十分に近づくことが可能です。 攻撃間隔がうまくあえば、かなり良い状態でもぐることができ、軽く4〜5発殴ることができ、その間に、次のにゃんまも出撃の準備が整うことになります。 デブウの攻撃間隔は、約16秒に1回。 にゃんまの再生産は、約28秒に1回。 つまり、デブウが2回攻撃する感覚でにゃんまは、生産が可能であり、本能覚醒前の鬼にゃんまでも、LV50で攻撃は4発耐えることが可能なため、複数体貯めることが可能になるのです。 これで本能を覚醒させてしまえば、 金欠問題にも対応でき、ヌルゲー化してしまいます。 相性が良いステージには、本当に光るキャラクターです。 以上、追記4ステージをお届けしました! キャラクター検索.
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基本攻撃力アップ 基本体力アップ 移動速度アップ ゾンビキラー 体力減少で攻撃アップ おすすめセレクトは、 基本攻撃=基本体力>体力減少>移動速度>ゾンビキラー とは言え、 こいつを使うのであれば、とりあえずゾンビキラー以外全部上げる必要がある。 ネゴエモンは、範囲攻撃+お金アップ+攻撃頻度もわるくないと、最前線で戦うキャラとしては、破格の性能であり、一見万能に見える。 しかし、このキャラの弱いところは「 全体的にステータスが低い」こと特に、攻撃力と体力が貧弱で、並みのプラス値では本能を入れる候補にはあげることはできない。 このことから、大器晩成系のキャラとなる。 もし使いたいのであれば、 プラス値20+レベル50の合計70くらいから実用的になる。 それまでは、倉庫番をしてもらうのがいいだろう。 しかし、プラス値が加算されるにつれて、こいつのコストパフォーマンスが上がっていくことを実感できるようになるだろう。 合計レベルが80以上になれば、こいつは立派なスタメンになる。 簡単なマップや周回のマップなどでも縦横無尽に活躍するようになり、手放せないにゃんこになるはず。 一言でいうと、「間違いないNP投入先」。 縛ってない限り、中型(500円~1000円)のキャラでこいつを出しておけば間違いない場面は、もとから多い。 第3形態の時点でコストパフォーマンスが高く、「とりあえずいれておけばいい」のキャラだったが、お金2倍を手に入れたことによって、そのポジションが確固たるものになった形だ。 体力が上がることと、ワープ無効のコラボレーションも後半に進むにつれ大事になる。 イノシャシ(赤イノシシ)の倍率が低いのであれば、こいつ2匹くらいで止めれたりもする。 超激レアよりは、NP消費も低いので一気に入れ切ってしまうことをおすすめする。 そんな中でも、不動にして不倒。 みんなを守ってくれるのが、このカメ「キングガメレオン」 一点特化型は、どのゲームでも強いですが、こいつは体力に特化したキャラになった。 体力は、レベル50時点で50万に迫り、そこらへんの「打たれ強い」キャラと一線を画すようになる。 そこにダメ押しをするのが、本能の20%アップ。 本能のステータスアップは、完全に独立しており乗算される。 本能で上がる1レベル2%の価値が基本ステータスによって変わってくるのだ! 攻撃力も体力も、基本ステータスが多ければ多いほど、2%の価値が大きく、ガメレオンは体力の分野において、もっともその恩恵に授かることができるキャラであり、 その価値、1レベル体力上昇量約1万。 破格の数字である。 本能開放時の体力は60万にものぼり、対黒・対天使には不沈艦のごとく振る舞い、それ以外の色に対しても十分な体力を提供できる。 まさにイージス艦である。 ポイントは多色に対応するということ、NPを無駄にせずにすむ。
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