Contents• ルガルガンの基本情報 特性 ちがたぎる 相手の場に「ポケモンGX・EX」がいるなら、このポケモンが使うワザに必要なエネルギーは、無色エネルギー3個ぶん少なくなる。 かっこいいポケモンは新情報が発表されると「来たな…」って感じになりますよね! 強制 特性「ちがたぎる」は相手の場 場ならどこでもいい! にGX・EXがいるだけでワザに必要なエネが無色エネ3個分少なくなる…つまり エネルギー0でワザを使うことが出来ます! これは強力ですね! 続いてワザですが、相手のバトルポケモンに特殊エネルギーがついていれば130ダメージを出すことが出来ます。 130というと非GXのたねを倒す基準のダメージですし、対GXポケモンであれば弱点を突けばワザの追加効果で倒せて、弱点を突けなくてもハチマキディアンシー等で倒しに行けるレベル。 ただ、HP120が少し低いでしょうか。 「」はダブル無色エネルギーを付けることが多いのでこのルガルガンが得意とする相手ですが、「ライオットビート」の最大打点で倒されるというこの関係、長らく相方として活躍している経緯も含めて面白いですよね…! ルガルガンの得意な相手 簡単にまとめると、• 特殊エネルギーが付きやすい• GXポケモン だと思います!非GXだと特性が活かせず3エネ必要な上、相手依存の追加効果で不安定になってしまいます。 ゾロアークGX 先程触れた通りです。 ワンパンできるしワンパンされるので進化するタイミングが重要ですね。 デデンネGX GXポケモンであり弱点も突けます。 フーパは補助なしでも一撃で倒すことが出来ますが、アローラペルシアンGXは何かしら追加がないと倒せない点と返しで一撃で倒されてしまう点に注意です。 今まであまりなかったカードなので、登場をきっかけに特殊エネルギーを採用するデッキが増えるのではないでしょうか。 そうなればルガルガンの活躍の機会も増えるはず…という希望的観測。 ルガルガンが入るデッキ イワンコの進化先は非常に強力な特性「ブラッディアイ」を持つ「ルガルガンGX」が最も有力でした。 オルタージェネシスのルガルガンは特性・ワザ共に相手に依存しているところがあり、デッキの軸にはなりえないかもしれませんが、様々なデッキに採用される価値があると思います。 「」を採用しているデッキではピン指しも十分ありなのではないでしょうか。 「ルガルガンGX」と両採用して場面によって使い分けるのも強いです。 先程「ゾロアークGX」に強いという話をしましたが、ルガゾロデッキが強化されたとも言えるので、ルガゾロに強くなったルガゾロというのがとっても面白いですね。 まとめ• 対GXに強い!• ワザエネ0になる特性が非常に強力!• その場面になればしっかりと役割を遂行しやすい非GXアタッカー!• かっこいい! また、「エネポーター」を見る機会が増えるかもしれませんね。 上手くいけば育っているポケモンから特殊エネルギーを剥奪しながらワザのダメージを上げてきぜつまでもっていくことができる、つまりサイドを取りながら相手の展開を妨げる超強力なコンボになります! 使用できる場面が限定的なので採用すると安定性が欠けてしまうかもしれませんが、ルガルガンを使うなら一度は決めてみたいロマン的な魅力を感じます笑 エネポーター抜きにしても面白い性能だと思いますし、ぜひ皆さんも使ってみてください! それではありがとうございました!.
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Contents• ルガルガンの基本情報 特性 ちがたぎる 相手の場に「ポケモンGX・EX」がいるなら、このポケモンが使うワザに必要なエネルギーは、無色エネルギー3個ぶん少なくなる。 かっこいいポケモンは新情報が発表されると「来たな…」って感じになりますよね! 強制 特性「ちがたぎる」は相手の場 場ならどこでもいい! にGX・EXがいるだけでワザに必要なエネが無色エネ3個分少なくなる…つまり エネルギー0でワザを使うことが出来ます! これは強力ですね! 続いてワザですが、相手のバトルポケモンに特殊エネルギーがついていれば130ダメージを出すことが出来ます。 130というと非GXのたねを倒す基準のダメージですし、対GXポケモンであれば弱点を突けばワザの追加効果で倒せて、弱点を突けなくてもハチマキディアンシー等で倒しに行けるレベル。 ただ、HP120が少し低いでしょうか。 「」はダブル無色エネルギーを付けることが多いのでこのルガルガンが得意とする相手ですが、「ライオットビート」の最大打点で倒されるというこの関係、長らく相方として活躍している経緯も含めて面白いですよね…! ルガルガンの得意な相手 簡単にまとめると、• 特殊エネルギーが付きやすい• GXポケモン だと思います!非GXだと特性が活かせず3エネ必要な上、相手依存の追加効果で不安定になってしまいます。 ゾロアークGX 先程触れた通りです。 ワンパンできるしワンパンされるので進化するタイミングが重要ですね。 デデンネGX GXポケモンであり弱点も突けます。 フーパは補助なしでも一撃で倒すことが出来ますが、アローラペルシアンGXは何かしら追加がないと倒せない点と返しで一撃で倒されてしまう点に注意です。 今まであまりなかったカードなので、登場をきっかけに特殊エネルギーを採用するデッキが増えるのではないでしょうか。 そうなればルガルガンの活躍の機会も増えるはず…という希望的観測。 ルガルガンが入るデッキ イワンコの進化先は非常に強力な特性「ブラッディアイ」を持つ「ルガルガンGX」が最も有力でした。 オルタージェネシスのルガルガンは特性・ワザ共に相手に依存しているところがあり、デッキの軸にはなりえないかもしれませんが、様々なデッキに採用される価値があると思います。 「」を採用しているデッキではピン指しも十分ありなのではないでしょうか。 「ルガルガンGX」と両採用して場面によって使い分けるのも強いです。 先程「ゾロアークGX」に強いという話をしましたが、ルガゾロデッキが強化されたとも言えるので、ルガゾロに強くなったルガゾロというのがとっても面白いですね。 まとめ• 対GXに強い!• ワザエネ0になる特性が非常に強力!• その場面になればしっかりと役割を遂行しやすい非GXアタッカー!• かっこいい! また、「エネポーター」を見る機会が増えるかもしれませんね。 上手くいけば育っているポケモンから特殊エネルギーを剥奪しながらワザのダメージを上げてきぜつまでもっていくことができる、つまりサイドを取りながら相手の展開を妨げる超強力なコンボになります! 使用できる場面が限定的なので採用すると安定性が欠けてしまうかもしれませんが、ルガルガンを使うなら一度は決めてみたいロマン的な魅力を感じます笑 エネポーター抜きにしても面白い性能だと思いますし、ぜひ皆さんも使ってみてください! それではありがとうございました!.
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ルガルガン オオカミポケモン ぜんこくNo. 745 アローラNo. USUM 127 アローラNo. SM 104 高さ 0. 8m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Lycanroc タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 25以上にレベルアップで『イワンコ』から進化• 25以上にレベルアップで『イワンコ』から進化• 25以上にレベルアップで 早期購入特典の特別な『イワンコ』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手 生息地 USUM• 昼 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• 主な入手方法 SM• また、相手の回避率ランクの変化の影響を受けない。 /レベルの低い野生のポケモンと出会いにくくなる。 天気が『すなあらし』の時、『すばやさ』が2倍になる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 『フィールド』の変化を元に戻す。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。
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