チャットワーク Chatwork の 有料プランは3種類です。 一つ目のチャットワーク Chatwork プランは「パーソナルプラン」で、月額400円のコースです。 二つ目のチャットワーク Chatwork プランは「ビジネスプラン」で月額500円となっています。 三つ目のチャットワーク Chatwork プランは「エンタープライズ」というプランで、月額800円です。 これらチャットワーク Chatwork のプランにはそれぞれ備えている機能に特徴があります。 最初はフリープランで試し、必要な機能があればパーソナルプランやビジネスプラン、エンタープライズプランへグレードアップするといった流れになります。 プランのグレードアップやグレードダウンは好きな時にできるのも特徴となっています。 チャットワーク Chatwork の有料版が向く人の特徴としては、特定の機能を必要とする人が挙げられます。 例えば、ビジネスでグループチャットを14個以上使用することになるのであれば、チャットワーク Chatwork の有料版を使用することになります。 チャットワーク Chatwork の有料版であれば、グループチャットの個数制限はないからです。 また、チャットワーク Chatwork の無料版の場合ビデオ通話は1対1です。 ですが、有料版のチャットワーク Chatwork であれば、ビデオ通話は複数人で利用することができます。 また、チャットワーク Chatwork の有料版の特徴にはデータ容量の違いも挙げられます。 全ての有料プランにおいて、データの保存容量が10GBと設定されているので、データ容量を大きくしたい人は有料版を利用すると良いでしょう。 チャットワーク Chatwork には チーム機能というものが用意されています。 このチーム機能では、特定のユーザーをチームに追加するだけで、複数のチャットに一斉にユーザーを参加させることが可能です。 これは、チーム機能によって組織内で作成したチームをグループチャットで設定した場合に可能となる機能です。 グループチャットが多数存在し、さらにユーザー追加の頻度も高い場合、このチーム機能はかなり手間を省くことができるので、ビジネスとしても非常に重要になってきます。 このチーム機能は、ユーザー管理が可能なプランでのみ利用できます。 ビジネスプランとエンタープライズプランがチーム機能を利用可能なプランです。 この機能が必要であれば、プランのグレードアップを検討してみてください。
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パソコンだけじゃなくて、スマホやタブレットでもアプリをダウンロードすれば使えるから、外出先でもすぐにメッセージを確認できたり、返信したりもできるんだよ。 続々と導入する企業が増えているチャットワークとSlack。 これらは ビジネスチャットツールと言われるものです。 簡単に言うと、 会社のパソコンで使用するLINEのようなものをイメージしてください。 会社の社員同士がそれぞれチャットでメッセージのやりとり、データファイルの送受信、電話のように音声で会話ができる、といった便利な機能が盛りだくさんなのです。 ではチャットワークとSlackってどこかどう違うの?どちらがいいの?? この記事では2つのチャットツールを詳しくわかりやすく解説していきます! それぞれの評判 【結論】チャットワーク(Chatwork)とSlackどちらがいいのか? コスパ重視ならチャットワーク、機能重視ならSlackがおすすめ! ランニングコストを抑えたいなら、チャットワーク。 機能を重視するならSlackをおすすめします。 どちらも無料で使えますが、無料プランは広告が表示されたり、チャンネル数が制限される、セキュリティ面で不安が残るなど、仕事上で使用するにはあまり適していません。 有料プランを利用するならチャットワークがおすすめです。 タスク機能も大きなメリットです。 機能面で優れているのはSlackです。 会話の整理に優れたスレッド表示、リマインダー機能のほか外部サービスとの連携で必要な機能を追加していくことができるので、使いやすくカスタマイズすることができます。 じゃあまずはビジネスチャットツールが人気になってきた理由を説明するね! ビジネスチャットツールとは? これまで企業の多くは、社員同士のホウレンソウ(報告・連絡・相談)をメールツールや口頭で行っていました。 しかし、メールだと日々大量に受信することで大事なメールが埋もれて見落としてしまったり、メールの書式に沿って書くことに時間を費やすことが業務上のデメリットでもある、もっと時間を短縮して業務を効率化したい、という要望がありました。 そこに登場したのが、チャットワークをはじめとするビジネスチャットツールです。 メール形式ではない、チャット上でメッセージを送受信することで、 社員同士のコミュニケーションが容易になり、 業務の効率化を図ることができ、 タスク機能で仕事の漏れをなくすといった業務上の課題を解決することができます。 ここからは、それぞれの機能や特徴を詳しく見ていきましょう。 チャットワーク(Chatwork)とは? チャットワークとは、Chatwork株式会社が開発し、 23万2,000社(2019年8月末日時点)が導入している人気のビジネスチャットツールです。 個人事業主から従業員が1,000人を超える大企業までが導入しており、医療、運輸、飲食、不動産、金融、マスコミ、流通、NPO団体…と幅広い業種の人々が利用しています。 ・タスク管理機能が優れている ・社外の人をグループに招待することができる ・ファイルのアップロード容量がSlackよりも大きい ・外部サービスと連携できる(IFTTTへの登録で連携数600以上) ・企業23万社が導入しているという安心感がある ・ほぼ同機能の有料プランで比較すると、Slackよりも費用が安い チャットワークには上記のようなメリットがあります! では詳しく見ていきましょう。 チャットワークを利用すると業務の効率化が実現できる? では、チャットワークを利用すると業務の効率化が実現できるのでしょうか? 下の図は、チャットワークの公式サイトに掲載されているものです。 チャットワークのユーザーにアンケートを行ったもので、チャットワークを導入したことによりユーザーが最も変化したとして挙げたのが、 「情報共有のスピードがアップした」というものでした。 「仕事の生産性が向上した」「メールの時間が20%以上削減された」という声もあり、利用することで業務の効率化が期待できそうです。 インターフェイス チャットワークでは部署ごとやプロジェクトごとに「グループ」を設定します(Slackの「チャンネル」と同じ)。 この部屋にメンバーを追加し、会話を行います。 次に、具体的にどんな機能があるのかを見ていきましょう。 社外の人をグループに招待することができる チャットワークでは、一人一人のアカウントにチャットワークIDを設定することができ、そのIDを教えてもらうことで、グループに社外の人を招待することができます。 名刺にチャットワークIDを掲載しておけばIDの検索ができるので、相手側から簡単に招待が可能です。 この機能を使って、 営業活動を効率化している人も多いです。 名刺のチャットワークIDをコンタクトに追加してもらい、クライアントと頻繁にコミュニケーションを行ったり、資料の送付やビデオ会議などで情報を共有、タスクをお互いに確認できる、という使い方ができるので大変便利です。 画面共有をしながら音声会話ができるビデオ通話、便利そうだね! 5.他サービスとの連携が可能(IFTTTへの登録で連携数600以上) チャットワークは連携可能な外部サービスがあります。 Backlogやマネーフォワードクラウド経費、Gmailなど各Webサービスとの連携が可能です。 Backlogで更新された課題をチャットワークに通知したり、マネーフォワードクラウド経費と連携することで、経費の申請の通知をチャットワークで受け取ることができます。 Gmailで受信したメールを通知したり、来客を通知する受付システムも利用者が増えています。 Chatwork社がおすすめする連携サービス(Chatwork公式サイトより) 2018年10月にIFTTT(イフト)との連携を行ったことで、600以上のサービスと連携が可能となり、さまざまなサービスと連携できるようになりました。 IFTTT(イフト)についての詳細はチャットワークの公式サイトをご確認ください。 6.検索機能 チャットワークは、 チャット上のテキストやファイルを検索できます。 名前やプロジェクト名、キーワードなど自由なワードで検索することができるので、過去のテキストを見たいときや、自分宛のメッセージを探すときにも素早く探し出すことができるので、便利です。 これまで機能や特徴を見てきましたが、次は、最も気になる料金を見ていきましょう。 下の図で、無料と有料のプランを比較しました。 無料プラン(フリー) 「フリー」の場合は、グループチャット数が14グループに制限、ビデオ通話が1対1のみ使用可能、ファイルの容量が1ユーザーあたり5GBまでとなります。 広告も表示されるので、使いにくいです。 また、ユーザー管理ができないので、退職者が出たときに速やかにアカウントを削除することができません。 セキュリティ面を考慮するとビジネスで使用するには不安が残ります。 有料プラン(ビジネス、エンタープライズ) 会社で使用するのにおすすめなのが、「ビジネス」です。 無料プランに比べ、グループチャット数に制限がありません。 グループチャットはプロジェクトごとに設けることが多いので、会社の規模によってはすぐに足りなくなってしまいますから、無制限がベストでしょう。 ビデオ通話での会議も参加者が最大14名まで可能となり、広告も表示されないため使いやすいです。 また、 ユーザー管理も可能となるので、新入社員の追加、退職者の削除も迅速にでき、情報漏洩も防ぐことができます。 「エンタープライズ」は、機能面ではビジネスプランとほぼ同じですが、アクセス制限などの管理機能がより強化されています。 より詳細が知りたい人は、Chatworkの公式サイトより問い合わせてください。 ビジネスプラン、エンタープライズプランは、5ユーザー以上の契約が必要です。 インターフェイス Slackではまず「ワークスペース」を作成し、メンバーをメールで招待します。 その「ワークスペース」内に、部署ごとやプロジェクトごとに「チャンネル」を設定します(チャットワークの「グループ」と同じ)。 この部屋にメンバーを追加し、会話を行います。 「ワークスペース」が複数作成できるのも、Slackの特徴のひとつです。 ワークスペースは、組織ごとといった単位で作成する大きな部屋をイメージしてください。 会社といった組織でひとつ作成し、その中で、人事や経理、営業、プロジェクトごとのチャンネルを作って会話をします。 ひとつの会社でひとつのワークスペースを使用する、というイメージです。 もちろん、ひとつの会社で複数のワークスペースを作成することも可能です。 そのため、業務委託で複数の会社と契約をして仕事をする際などに、会社ごとのワークスペースに招待してもらえば、 Slack上で業務連絡や情報共有が一元管理できるのです。 友達や家族とSlackを使用したい場合は、ワークスペースを追加して友達や家族を招待すれば、そのグループの中だけでのクローズドな会話が楽しめます。 次に、具体的にどんな機能があるのかを見ていきましょう。 音声や動画をインライン再生できる。 最大10点まで一度にアップロードが可能。 連携できるファイル管理アプリ:Google Drive、Box、Adobe Creative Cloud、Dropboxなど 連携できるファイル管理アプリは、よりダウンロードできます。 ビデオ通話・音声通話 Slackは、 画面を共有し、同じ資料を見ながら音声で会話ができます。 対面しながらのビデオ会議を行うことができ、パソコン上の画面を共有しながら会話ができるので、取引先や在宅勤務の社員ともスムーズに情報が共有できます。 外部サービスとの連携が可能(連携アプリ数 1,500以上) Slackは、 アプリを追加することで、Google Calendar、Gmail、Microsoft One Drive、Jira Cloud、Doodle Bot、Zoomなどの 外部サービスと連携させることができます。 現在、連携できるアプリ数は1,500以上となっており、Slackの公式サイトので仕事に役立つアプリを検索し、アプリをインストールすれば利用することができます。 検索機能 Slackでは、 チャット上の履歴からメッセージ、ファイル、チャンネルを検索することができます。 キーワードで検索できるほか、日時やチャンネルを指定しての検索、特定の絵文字リアクションを検索することや、ピン留め、スター付き、リンクのあるメッセージやアイテムを検索できるので、使いやすいです。 下の図で、無料と有料のプランを比較しました。 無料プラン(フリー) 「フリープラン」の場合は、チャットの履歴表示が10,000件まで、アプリや外部サービスとの連携が10点まで、音声・ビデオ通話が1対1のみに制限されます。 また、ファイルストレージはチーム合計で5GBまで、検索機能は直近のメッセージ10,000件までに制限されます。 たとえば50名で使用する場合、1人が1日5件メッセージを投稿すると約2か月(40日間)で10,000件を超えてしまいます。 50名を超える会社規模で継続して使用する場合はおすすめしません。 有料プラン(スタンダード、プラス) 「スタンダードプラン」の場合は、無料プランで制限がかかっていたものがすべてなくなり、音声・ビデオ通話は参加者が15名まで可能、ファイルストレージはチーム合計5GBからメンバーごとに10GBに増加します。 また、 チームメンバー以外のアクセスも可能となり、検索機能も使えます。 セキュリティの面でも国際的に認知されたセキュリティ認証を取得しているので仕事で使用するならこのプランがおすすめです。 「プラスプラン」はファイルストレージが2倍のメンバーごとに20GBになるほか、安定したサービス(99. 99%の月間稼働率)を保証。 毎日24時間体制でのサポートが受けられます。 ビデオチャットツールを検討する際に、重要な機能、料金を比較。 メリット・デメリットについてももう一度おさらいします。 機能の比較 チャットワークとSlackの機能を比較していきます。 誰が何をいつまでにやるのか、というタスクを設定できるのは、漏れなく仕事を遂行していく上で大変強力なサポート機能となるでしょう。 一方で、 Slackにはスレッド表示機能や、絵文字リアクションアイコンといった会話の履歴を整理する、会話をしやすくする機能がそろっています。 リマインダー機能も、チャンネル内のメンバー全員にリマインドすることができるので受け手側も情報をスムーズにストレスなく受け取ることができます。 共通する機能は、ファイル共有やビデオ通話、検索機能、外部サービスとの連携です。 外部サービスとの連携は、Slackの方が連携数が1,500以上とチャットワークの倍以上となっています。 料金の比較 チャットワークとSlackの料金を比較していきます。 チャットワークとSlackのビジネスプラン同士を下記の表で比較しました。 Slackの料金はチャットワークの約1. 7倍となります。 実際に導入する際に気になるのは、 費用と機能の2点です。 費用面ではチャットワークの方が安いので、 ビデオチャットツールを初めて導入するならチャットワークをおすすめします。 ただし、 Slackと外部サービスとの連携に詳しい人材がいるのなら、外部サービスとの連携数の多いSlackを導入し、業務を格段に効率化していくという方法もあります。 また、職種によって選ぶ方法もあります。 社外の人を招待することが容易なチャットワークは営業ツールとしても利便性が高いので、 営業活動を行う企業ならチャットワークの方が適しています。 Slackは、ITエンジニアにとって使いやすい機能が豊富で、外部との連携によるカスタマイズが可能なので、 エンジニアによる開発を行っている企業はSlackの方が適しています。 それぞれを導入した企業の中には、会社で契約する以前から社内で利用している社員が多かったために導入を決めたというところがありました。 社内にすでにチャットワーク、もしくはSlackを利用している社員がいれば、ヒアリングしてみましょう。 その会社に合ったビジネスチャットツールを選ぶための貴重な意見が聞けるでしょう。 なお、チャットワーク・Slack以外のビジネスチャットも検討したい方は、こちらの記事を参照ください。
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こんにちは。 伊藤です。 この記事はChatWork(チャットワーク)を使って日々ボクのコンサルを受けている皆さまと、これからコンサルを受け始める方、そしてChatWork(チャットワーク)に興味のある方たちに向けて書いています。 チャットワークはテレワークやコンサルなどを行う際に、メールの代わりに使えるコミュニケーションツールです。 メールよりもスピーディーに質の高いコミュニケーションを行うことができます。 ボク自身、チャットワークを使い始めて1年経っていませんし、まだまだ認知度が高いサービスとは言えません。 そこで今回は、チャットワークってそもそも何?から始めて、「これだけは守ってほしいこと」と題して、チャットワークを使ってオンラインでコミュニケーションを行う際の最低限のマナーなどについて解説していきます。 チャットワークってなに? 簡単に言えばオンラインでメールの代わりとなるコミュニケーションツールです。 メールの場合は、毎回宛先・件名、さらにはCC, BCCを入力しなければいけませんが、チャットワークはチャット方式でメッセージをやり取りできるので、こうした煩わしさから開放されます。 ほとんどLINEと同じように操作できますし、メッセージの引用や、タスク管理なども行えるため、LINEよりも仕事で使うのに適しているツールといえます。 ビジネスコミュニケーションのための、チャットツールがChatWork(チャットワーク)なのです! チャットワークの登録方法 まずはからチャットワークのウェブサイトにアクセスしましょう。 他のユーザーの招待画面になりますが、後ほどいつでも招待することは可能です。 「スキップして始める」をクリックします。 お疲れ様でした。 これでチャットワークの登録は完了です。 利用開始の前にプロフィール欄を書いておこう チャットワークは今後あなたがネットビジネスでメインに使っていくツールになります。 このツールを使って、様々な人とコミュニケーションを行うことになります。 その際に今まであなたが会ったことがある人もいれば、ネット上で初めてコミュニケーションする人もいると思います。 特にネット上で初めてコミュニケーションする場合に大切なのが、プロフィールです。 あなたも初めてコミュニケーションする相手とは、「いったいどんな相手なんだろう?」ってすごく気になりますよね。 もちろん相手だって同じです。 だから、まずチャットワークを使い始める前に、あなたのプロフィール欄を埋めておきましょう。 プロフィール画像を設定します。 自己紹介を書きましょう。 プロフィール画像を未設定の方がいますが、これはよくありません。 チャットワークでは縦一列にあなたがコンタクト可能な人のリストが表示されます。 ここでプロフィール画像を設定していないと灰色のアイコンが表示されるだけなので、あまり目立ちません。 あなたのメッセージにいち早く気づいてもらうためには、プロフィール画像もあなたの似顔絵・写真・好きな食べ物といった特徴的な画像を設定しておいたほうがよいでしょう。 これだけは守ってほしい使い方 チャットワーク初心者の方に、最低限これだけは守ってほしい使い方を解説します。 メッセージを送るときは TO >メールの場合はこんなふうに引用しますよね。 その件はOKです。 みたいな感じに>で相手の本文を引用してから、あなたのコメントを書きます。 チャットワークの場合は、「引用」を使います。 引用したいメッセージを選択します。 選択したら、赤枠部分の「引用」をクリックします。 あとは引用したことに対する返信をそれぞれ書いていきましょう。 大容量のファイルは直接貼らない チャットワークは無料プランで保存できるファイルサイズは5GBまでです。 画像やワードやエクセルなどオフィスソフトで作成したファイルなら問題ありませんが、動画などの大容量ファイルを直接添付すると、すぐにファイル容量がいっぱいになってしまいます。 大容量ファイルを添付する場合は、DropboxやGoogle Driveといった、外部のオンラインストレージサービスを利用し、そのリンクをメッセージに貼り付けるようにしましょう。 まとめ• チャットワーク(ChatWork)の設定方法について解説しました。 チャットワークで最低限これだけは守っていほしい使い方をご紹介しました。 特にボクのコンサル生の方たちは必ず守るようにしてくださいね。 円滑なコミュニケーションを進めるためにご協力をお願いいたします。 今回は、テレワークやコンサルに必要不可欠なチャットワークについて解説しました。 チャットワークを身につければ、あなたがネットビジネスの外注をオンライン上で雇うとき、誰かからコンサルを受けるとき、誰かにコンサルをするとき、こういった状況で非常に強力なツールとなります。 是非チャットワークを活用して、あなたのビジネスを進めていってくださいね。 【2018年】 1月: せどり開始 2月: アドセンスブログ開始 3月: せどりで月収30円達成 4月: 情報発信を開始 5月: せどりツアーなど独自企画を開始 7月: 情報発信で月収100万円を達成 8月: アドセンス収益月収10万円達成 10月:情報発信で月収300万円を達成 12月:せどりツアー累計100名突破! 【2019年】 1月:メインブログ月間5万PV突破 2月:YouTube開始&登録者2,000人突破 4月:せどりツアー累計150名達成 5月:アフィリエイト月収20万円突破 6月:メインブログ月間10万PV突破 7月:note開始&初月20万円売上達成 8月:YouTube登録者1万人突破 12月:YouTube登録者2万人突破 【2020年】 1月:ブログ月間20万PV突破 2月:月収1,000万円突破.
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