えきねっと ログイン!新幹線・特急はえきねっとですばやく予約! 全国の新幹線や、成田エクスプレスなどのJR特急電車の指定席の閲覧や予約は、パソコンやスマホからすぐ予約できます。 切符の受け取りも便利ですよ。 駅の窓口だと並んでた場合、時間がかかりますからね。 えきねっとは券売機があるので、素早く切符と交換できます。 券売機が並んでいるのは、あまり見たことがないですからね。 6名まで申し込み可能なので、家族で旅行や帰省する時はいいですね。 えきねっとで時刻表、路線図、運賃、運行状況が見れる! えきねっとって本当に便利ですよね! えきねっとのホームページの左上にある『運賃・駅・時刻案内』をクリック。 条件を入力して検索すれば、時刻表や、運賃などが見れます。 さらに、路線図や駅構内図、運航状況も知ることが可能です。 えきねっとで定期券を申し込もう!! えきねっとの「ネットde定期」で定期券を申し込めます。 ネットで申し込んでおけば、券売機や窓口でさくっと定期券が発行できます。 2.東京フリーきっぷ 大人1590円、小児880円で、東京23区の普通電車、地下鉄、都電、バスが乗り放題という 超便利なきっぷです!遊びにももってこいだし、ビジネスにも使えますね! 3.大人の休日倶楽部パス 満50歳以上の方で、指定期間の4日間、JR東日本全線15000円で、新幹線もご利用できます。 JR東日本とJR北海道全線では25000円です。 少し値段が高い気がしますが、新幹線が使えるからいろんなところへ旅行できますね!.
次の
Contents• えきねっとで事前予約する方法 まずはえきねっとのサイトへアクセスします。 事前予約するには会員登録が必要となりますので、メールアドレスを登録し指示に従って必要事項を入力します。 事前に用意が必要なのは登録用のメールアドレスと本人名義のクレジットカードのみです。 登録が完了するといよいよ事前予約へ。 パソコンかスマホ、携帯電話での申し込みが可能ですが、特にパソコンの場合には空席を見ながらや乗り換えや運賃料金を調べての申し込みなど多彩な機能を利用することが可能です。 例えば指定席を予約したい場合、指定席ボタンを選択して利用したい路線を選びます。 続いて乗車日と出発時刻さらには利用区間を入力するとご希望の条件に沿った列車の一覧が表示されますので空席表示を見ながら決定しましょう。 そして座席位置を希望する事も可能ですが、一部列車ではシートマップをご覧いただきながら選べます。 最後に申込内容を確認して完了となりますが、予約番号が表示されますので控えておくか予約画面を印刷しておきますと安心です。 えきねっとトクだ値ってなに? えきねっとにはインターネット予約限定のきっぷが発売されています。 列車や席数限定となっており、通常価格より値引きとなっているのです。 しかも乗車日13日前申し込みでさらに割引率が高いお先にトクだ値というプランもあります。 こちらですと通常は東京駅と新青森駅間の東北新幹線が17,350円なのが、25%も割引となりまして13,010円で4,000円以上もオトクに購入出来るのです。 加えて安いだけではなく、年末年始やお盆に大型連休などの混雑時期も使用出来ますし、1回の申し込みで最大6名まで使えますからグループやご家族での旅行にも問題なし。 券売機でチケットを受け取ればえきねっとポイントが貯まり、商品券やSuicaチャージに交換することまで可能ですから、追加でオトクとなりますね。 対象区間も多彩となっており、東北や秋田に山形や北海道新幹線。 上越新幹線や北陸新幹線にJR北海道の特急列車と在来線やJR東日本の特急列車に在来線にも対応しています。 ネットですから予約もスムーズなので使わない手は無いですね。 えきねっとのキャンセル方法と払戻手数料について 事前にえきねっとで予約していたものの急な予定でキャンセルしなくてはならなくなったという事はありますよね?えきねっとではネット上で手続きをすることが可能です。 まずえきねっとのサイトへログインし、予約内容の確認・変更・払い戻しを選択します。 きっぷ未受取分を確認するというボタンを選択し、払い戻しボタンを選びましょう。 内容を確認し払い戻すボタンを選択すると完了です。 きっぷお受け取り前の払い戻しの場合は乗車日当日の出発時刻6分前か22時54分まで。 払戻手数料はえきねっと特典を適用の場合は1席あたり310円。 対象外の場合は前々日までならば330円で、それ以降は指定券の30%の金額となります。 なお、自由席または乗車券の場合は手数料はかからず予約取消となります。 なお、「乗継」から申し込みをした場合に予約をした内片方のみを払い戻したいという場合にはネットでの手続きをすることが出来ず、えきねっとサポートセンターへお電話で問い合わせをしてください。 えきねっとの受け取り方法 えきねっとで予約が済みましたらきっぷの受け取りとなりますが、地域によって少し方法が異なります。 JR東日本エリアの場合、受付は5時30分から23時まで。 各駅にある指定席の券売機かみどりの窓口もしくはびゅうプラザで受け取り可能です。 続いてJR北海道エリアですと、同じく5時30分から23時までの受付で、指定席の券売機またはみどりの窓口と、JR北海道の旅行センターであるツインクルプラザとなります。 最後はJR西日本北陸エリアの一部駅の場合、時間は5時30分から23時まででみどりの券売機または みどりの窓口のみとなります。 お受け取りは会員本人のみで、その他に必要なものとして券売機で受け取る場合には予約番号と登録されているクレジットカードにカードの暗証番号も必要です。 窓口の場合は予約番号とクレジットカードを持参しましょう。 券売機の操作はインターネット予約の受け取りと表示されているところを選択し、えきねっと予約を受け取りを選択します。 あとは表示に従って手続きをするときっぷが発券されます。
次の
もくじ• えきねっとの登録、ログイン方法 PC・スマホ) えきねっとへの登録の登録はPC版とスマホ版がある、というのですがどういうことでしょうか?これは登録するときにPCのメールアドレスを使うか、スマホの携帯アドレス(docomoやau、ソフトバンク)の3大キャリアを使うかという違いになります。 スマホ版へ登録する場合はこの3つのどれかのキャリアと契約していないと利用できませんので楽天モバイルなどのスマホを持っている人はPC版から登録することになります。 間違えやすい注意点ですので登録時に気をつけてくださいね。 PC版えきねっとへ登録する方法 まずはえきねっとの公式サイトへアクセスします。 サイトのトップページの右側に「会員登録」と書かれたボタンがありますので、クリックすると会員登録の画面へ移動します。 最初に利用規約の同意やえきねっと会員手続きをするためにメールアドレス登録があります。 スマホ版のえきねっとへの登録方法は先ほど解説したようにdocomo、au、ソフトバンクのどれかのスマホアドレスを利用しないといけませんのでご注意ください。 えきねっとへのログイン手順 登録が完了するとえきねっとユーザーIDとパスワードが発行されます。 ここまでくればPCからもスマホからも同じIDとパスワードを入力してログインすることができます。 PCの場合はトップページに「ログイン」という項目が無く、会員メニューというリンクからログインページへとアクセスできます。 スマホの場合はえきねっとのトップページのメニューに大きく「ログイン」とかかれたリンクがあるのでそこからログインページへとアクセスしましょう。 えきねっとのスマホアプリはおすすめ? Web画面よりアプリがあれば便利!と思って公式アプリを検索する人も多いと思います。 2019年11月30日にえきねっとアプリがリリースされました。 まだまだおすすめとは言えない…今後に期待。 えきねっとスマホアプリは在来線特急列車の指定席予約に特化したアプリとなっているので、特急に乗る人以外にはあまり使い道がありません。 関連: しかしえきねっとのスマホアプリは公式のものはリリースされていないので注意が必要です。 公式サイトでも「えきねっと」と書かれたアプリをダウンロードして利用してもJR東日本とはまったく関係ないため、セキュリティ面や動作などの保証がありませんし、そもそも公式のアプリのような名前を使ってアプリを出している会社のものは怪しくて使いたくありませんね。 「えきねっと」と称して市販されているスマートフォン用のアプリケーションは全て、「えきねっと」およびJR東日本が提供しているものではありませんので充分ご注意ください。 お問い合わせいただきましても動作保証や操作方法のご案内はいたしかねます。 なお、「えきねっと」では、スマートフォン向けのサービスをご提供しておりますので、こちらをご利用ください。 (URL:www. eki-net. com) 引用元:.
次の