マップ変更アナウンス つ ついに来ました! デッドバイデイライトの大きな闇の部分にメスをいれるようです。 ということで大きくマップに変更が有るようですので見ていきましょう。 大規模変更マップ レッチドショップ・フラクチャード・トンプソン レッチドショップは ・特定地形の間隔調整 ・強窓枠調整 ・地形の変更 ・窓枠生成ロジックの変更 が 入ります。 発表された中では最多の変更です。 ここは誰もが認めるサバイバー有利マップですので、かなりの調整が入るようです。 特に中央の固有建築、その周りの板、外周にも黄色のバスに隣接する強ジャングルジムなどの過保護ともいえるマップでしたのでうなずける調整でしょう。 フラクチャードカウシェット ・マップ自体の面積、レイアウト調整 ・特定地形の間隔調整 ・強窓枠調整 が 入ります。 ここも徒歩キラーは詰みマップといわれる程のマップでしたので調整が入ります。 広い面積、強ポジの量、固有の強さなどすべてを兼ね備えていましたが調整されますね。 調整内容をみるかぎり、固有建築を重点的に修正されるようですね。 トンプソンズハウス ・マップ自体の面積、レイアウト調整 ・特定地形の間隔調整 ・地形の変更 ここも誰もが認めるサバイバー有利マップでした。 広すぎるマップと強ポジの嵐が特徴でしたが、マップを狭めて、強ポジをへらすようですね 2つ程度の変更 面積、地形間隔組 ロトンフィールズ マップ自体の面積、レイアウト調整 ・特定地形の間隔調整 レッカーズヤード マップ自体の面積、レイアウト調整 ・特定地形の間隔調整 浄罪の神殿 ・マップ自体の面積、レイアウト調整 ・特定地形の間隔調整 2つ程度の変更マップ 窓、地形組 バダム幼稚園 ・強力な窓板変更 ・地形の変更 トーメントクリーク、ランシッド・アバトワー・コールタワー・グロウニングストア・おぞましい貯蔵庫・アイアンワークス 【 考察】 窓枠と地形の変更が有るようです。 どのステージも「キラーが来た!とりあえずあそこに逃げとけばいいや!」的な立ち回りができるステージに調整が入るようですね。 固有が異常に強く、徒歩キラーがシステム的に手出しできなかったのが 攻撃機会が増えそうです 2つ程度の変更マップ 窓枠、生成ロジック変更 サファケーションピット ・強力な窓枠変更 ・窓枠生成ロジックの変更 【 考察】サファケだけは窓枠の生成ロジックの変更が入るようです、固有も異常につよく、真ん中のジャングルジムゾーンはキラー全般詰んでましたので当然でしょうか 一つの変更 オーモンド山 ・特定地形の間隔調整 マザーズドゥエリング ・特定地形の間隔調整 ランプキンレーン ・地形の変更 その他 ディスターブド。 ウォード パレット数減少 考察 オーモンド山とマザーはマップタイルが広いステージですが面積自体はかわらずに、強ポジの調性のみのようです。 ここは広い上に、強ポジだらけなので多少なりとも緩和されるでしょう。 ディスターブドに関しては唯一パレットの減少が明言されています。 これは真ん中の固有建築内の板のことでしょう。 まとめ マップの縮小と改変は長年コミュニティ内で言われ続けていた要素ですが今回ガッツリバランスをとりにきました。 海外フォーラムでもすでにこの調整は評価が高く、すでに実装を望まれているようです。 ゲームプレイに関しては、特にサバイバーが立ち回りを見直す必要があるでしょう。 いままでは地形と生成に助けられていましたが、今後は適切な判断をしっかりしていく必要があるかと思います。 いかにサバイバー有利マップが多いのかを今回の発表で再認識させられましたね。 一見ナーフにみえますが、今までが異常に強力な状態だったので、ゲーム的には正しいバランスに向かおうとする調整が今回の狙いのようです。 ゲームとしては間違いなくやりがいのある方向性に舵をきっているので実装が楽しみです。 ptb検証はもちろんいたしますで、明日お楽しみに!.
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公式ツイッターはこちらから! 【お知らせ】 ゲーム内4周年記念イベントについて、現在確認している情報と対応についてお知らせします。 また、お詫びとして公式側では ブラッドポイントの追加配布を行うことを決定しました。 こちらも 7月14日のイベント終了までにログインをすると、ログインボーナスとしてブラッドポイント(50,000BP)分を1日1回受け取ることが可能となっています。 4周年記念イベントの概要 開催期間について• 6月23日 20時〜7月7日 24時まで(日本時間) 23日の午後8時ごろから前倒しで開催された今回のイベント。 日本時間では7月7日にてイベントを終了するとの予定です。 王冠の柱について 今回のイベントで最大の特徴であるのが、こちらの王冠の柱。 マップ内にランダムで設置された王冠の柱を拾った状態で試合を終えると、使用キャラの王冠スキンを入手できるようになっています。 ちなみにキラーの場合は吊り数に関わらず確定で貰えますが、サバイバーは脱出することが条件です。 王冠スキンを入手が可能なのは、キラー、サバイバー共にデッドバイデイライトのオリジナルキャラクターのみ。 や、などのコラボキャラクターの場合はスキンの入手が不可能となっています。 また王冠を持った状態で試合を終えた場合、王冠解放というボーナスBPが加算される仕組みとなっています。 こちらは既にスキンを入手していても、連戦で加算されるものとなっているので、積極的に集めるといいでしょう。 ただし柱の入手に関しては、1人が入手するとすぐに消滅してしまう仕様になっています。 サバイバーの場合は、柱を入手した矢先に体の周辺に金色の揺らめきが発生するため、キラーからは非常に見つけやすいようになってしまいます。 ログインボーナスについて さらに4周年記念イベントに際し、限定スキンが入手できるログインボーナスも開催されています。 こちらの限定スキンは、デススリンガーとクローデットモレル、殺人鬼・生存者共通の限定魔よけが準備されています。 入手については数日ごとに各種部位が切り替わり、限定魔よけは1週間ごとに切り替わる仕様となっています。 さらにイベント期間中はお祝いムードのフック、発電機、ロッカーが出現しています。 イベントを記念した特殊なアニメーションも今回は準備されており、なんとなく旧正月イベントのような雰囲気が伺えます。 むごたらしいケーキについて 4周年記念イベントでは特殊オファリングである「むごたらしいケーキ」が準備されています。 本来であれば獲得できるBPも、単純計算で約2倍へと増加。
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マップ変更アナウンス つ ついに来ました! デッドバイデイライトの大きな闇の部分にメスをいれるようです。 ということで大きくマップに変更が有るようですので見ていきましょう。 大規模変更マップ レッチドショップ・フラクチャード・トンプソン レッチドショップは ・特定地形の間隔調整 ・強窓枠調整 ・地形の変更 ・窓枠生成ロジックの変更 が 入ります。 発表された中では最多の変更です。 ここは誰もが認めるサバイバー有利マップですので、かなりの調整が入るようです。 特に中央の固有建築、その周りの板、外周にも黄色のバスに隣接する強ジャングルジムなどの過保護ともいえるマップでしたのでうなずける調整でしょう。 フラクチャードカウシェット ・マップ自体の面積、レイアウト調整 ・特定地形の間隔調整 ・強窓枠調整 が 入ります。 ここも徒歩キラーは詰みマップといわれる程のマップでしたので調整が入ります。 広い面積、強ポジの量、固有の強さなどすべてを兼ね備えていましたが調整されますね。 調整内容をみるかぎり、固有建築を重点的に修正されるようですね。 トンプソンズハウス ・マップ自体の面積、レイアウト調整 ・特定地形の間隔調整 ・地形の変更 ここも誰もが認めるサバイバー有利マップでした。 広すぎるマップと強ポジの嵐が特徴でしたが、マップを狭めて、強ポジをへらすようですね 2つ程度の変更 面積、地形間隔組 ロトンフィールズ マップ自体の面積、レイアウト調整 ・特定地形の間隔調整 レッカーズヤード マップ自体の面積、レイアウト調整 ・特定地形の間隔調整 浄罪の神殿 ・マップ自体の面積、レイアウト調整 ・特定地形の間隔調整 2つ程度の変更マップ 窓、地形組 バダム幼稚園 ・強力な窓板変更 ・地形の変更 トーメントクリーク、ランシッド・アバトワー・コールタワー・グロウニングストア・おぞましい貯蔵庫・アイアンワークス 【 考察】 窓枠と地形の変更が有るようです。 どのステージも「キラーが来た!とりあえずあそこに逃げとけばいいや!」的な立ち回りができるステージに調整が入るようですね。 固有が異常に強く、徒歩キラーがシステム的に手出しできなかったのが 攻撃機会が増えそうです 2つ程度の変更マップ 窓枠、生成ロジック変更 サファケーションピット ・強力な窓枠変更 ・窓枠生成ロジックの変更 【 考察】サファケだけは窓枠の生成ロジックの変更が入るようです、固有も異常につよく、真ん中のジャングルジムゾーンはキラー全般詰んでましたので当然でしょうか 一つの変更 オーモンド山 ・特定地形の間隔調整 マザーズドゥエリング ・特定地形の間隔調整 ランプキンレーン ・地形の変更 その他 ディスターブド。 ウォード パレット数減少 考察 オーモンド山とマザーはマップタイルが広いステージですが面積自体はかわらずに、強ポジの調性のみのようです。 ここは広い上に、強ポジだらけなので多少なりとも緩和されるでしょう。 ディスターブドに関しては唯一パレットの減少が明言されています。 これは真ん中の固有建築内の板のことでしょう。 まとめ マップの縮小と改変は長年コミュニティ内で言われ続けていた要素ですが今回ガッツリバランスをとりにきました。 海外フォーラムでもすでにこの調整は評価が高く、すでに実装を望まれているようです。 ゲームプレイに関しては、特にサバイバーが立ち回りを見直す必要があるでしょう。 いままでは地形と生成に助けられていましたが、今後は適切な判断をしっかりしていく必要があるかと思います。 いかにサバイバー有利マップが多いのかを今回の発表で再認識させられましたね。 一見ナーフにみえますが、今までが異常に強力な状態だったので、ゲーム的には正しいバランスに向かおうとする調整が今回の狙いのようです。 ゲームとしては間違いなくやりがいのある方向性に舵をきっているので実装が楽しみです。 ptb検証はもちろんいたしますで、明日お楽しみに!.
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