glo互換機ってあるの?? 加熱式がIQOSに続いて、Ploom TECH・gloと続いて全国販売されるようになり、販売当初は品薄が続いたことでアイコス互換機やプルームテックの互換機が沢山製造されている現状があります。 当サイトでも複数のアイコス互換機をレビューしていますが、Ploom TECHに関しても沢山の互換機が存在しています。 と、なるとgloの互換機は??となりますよね! 私自身、故障続きのIQOSに辟易して1年弱位はgloに切り替えていました。 各通販サイトのglo互換機の検索 日本の各種通販サイトのAmazon、楽天、Yahoo! ショッピングどこで検索してもgloの互換機は検索に引っかかりませんでした。 、、、、が、2018年11月にglo互換機が発売されました!• glo本体そのものが安い• gloの販売がそこまで進んでいない• gloの完成度が高く、故障率も低い• 互換機としての優位性を出しにくい• gloの機構がそもそも難しい それぞれをもう少し掘り下げてみたいと思います。 glo本体そのものが安い gloの現在のgloの実売価格は、キャンペーンなどによっても異なりますが、 2980円程度で販売されています。 他の加熱式を返送することで980円で販売するリサイクルキャンペーンも2018年内は行っており、激安で手に入れることも可能です。 gloの販売元であるBAT社は本体で利益を上げる気は無いのでしょう。 とにかくシェアを拡大したいという強い意志を感じます。 アイコス互換機に関して言えば、格安の物でも2000円台、gloと似た形式の加熱方式(外側加熱方式)を採用している機器は7000円前後します。 一概には言えませんが、gloレベルの機器を製造して利益を出そうとすると5000-7000円で販売しないと採算が合わないのでは無いでしょうか。 glo本家が、キャンペーン価格とはいえ実質2980円で手に入り、場合によっては更に投げ売りのような価格帯で販売していることを考えると互換機を製造したいというメーカーが出てきにくい事が考えられます。 ちなみにIQOSは値引きしたとはいえ7980円ですので5000円程度の互換機を作れば価格面でも競争力を保てますが、2980円程度で販売されてしまっている gloに関しては競争力のある価格帯で互換機を作ることは難しいと考えられます。 gloの販売がそこまで進んでいない gloの累計販売台数は2018年の1月に200万台を突破しました。 今現在は300万台程度のシェアでしょうか。 gloはかなりの値引きキャンペーンを行っているものの、IQOSの500万台(2018年3月末)と比較してもそこまで売れていないとは言い切れません。 ちなみに、Ploom TECHは2018年7月末で400万台の販売数が公表されており、若干gloを上回っているのではないかと想像されます。 そんなPloom TECHの互換機は沢山販売されています。 毎回の充電が必要(チェーン不可)• ブレードの折れやすさ• 故障率の高さ gloに関しては、チェーンが可能ですし、gloにはブレードが存在しないタイプの加熱方式のため、折れる物自体が存在していません。 故障に関しては、私自身もIQOSで3回、gloで1回経験していますが、ブレードやケースのツメが無いgloの方が故障はしにくいと想像できます。 互換機としての優位性を出しにくい 互換機のメーカーが、glo互換機に明確なメリットを製品に組み込むことが難しい(価格・機能面など)といった要因もありそうです。 個人的にはIQOS互換機によくある、 温度調整機能はglo互換機にあってもおもしろいな〜とは思いますが、それだけで本家gloよりも高い価格は出しにくいとも感じます。 gloの構造上の真似しにくさ:外側加熱&細いスティックを差し込む機構など、互換機を作りにくい理由もあるかもしれません。 gloの価格の安さ• gloはチェーン可能• ブレードやツメ折れなどの故障原因が少ない• 本家gloと差別化するポイントが少ない ここまで長々と持論を元に考察してきましたが、glo互換機が存在しない理由は上記にまとめられるのではないかと想像されます。 ここまで色々と持論を並べてきましたが、gloは本体の構造が複雑な割に、格安で販売している、だからglo互換機を作ろうというメーカーが出てこない、なのかと思われます。 一人のユーザーとしては、今後、IQOSもgloも外側加熱で、どっちも吸える!なんて互換機を期待したりします。 ヴェポライザーとしてgloを使うマニアックな人も 某巨大掲示板にはマニアックなスレもあり、gloのネオスティックを自作する会というスレがあります。 要は手巻きタバコに使うシャグでgloのネオスティックを自作するという楽しみ方をしている人たちもごく少数かもしれませんが存在しています。 2018年10月から加熱式のスティックを含めて増税がありましたが、シャグを上手に使えば節約ができる可能性があります。 ヴェポライザーならgloのネオスティックも使用可 gloのネオスティックを自作する人もいれば、反対にネオスティックを分解して使う人も。 ヴェポライザーというシャグ(刻まれた葉たばこ)を詰め込んで使用する機器がありますが、コレにgloのネオスティックを分解して詰めることで吸うことは可能です。 ただ、それなら普通に市販されているシャグを使ったほうが安いし、合理的ではあります。 一時期IQOSを止めてgloやVAPEを使用していた私ですが、アイコス互換機を楽しみ始めてから、IQOS党に完全に戻りました。 gloの良さもあるものの、吸い方や吸いごたえのカスタマイズという意味ではgloよりもアイコス互換機の方が楽しみ方が豊富にあります。 2018年後半にIQOS3とIQOS3 Multiが発売され、2019年1月にはコンビニなど全国発売されました。 ただ、ブレード折れの故障がありますし、バッテリーの持ちなどもいまいちです。 吸いごたえ・味は旧製品と一緒でがっかり気味です。 そんなIQOS3を超える使い勝手や温度調整・連続使用可能など本家を上回るスペックのアイコス互換機が存在しています!.
次のアイコス互換機とは? アイコス互換機とは、簡単に言えば アイコスのヒートスティックを味わうことが出来る本体のことです。 アイコス本体がなくてもヒートスティックを味わうことが出来ますので、今アイコスユーザーから注目されているアイテムです。 また最近ではメインにアイコスを持ちながら、サブ機として互換機を購入する方もいますし、もちろんメイン機としてアイコス互換機を所有する方もいます。 アイコスよりもアイコス互換機のほうが本体価格が安く、気軽に購入できるのが特徴です。 アイコスの互換機を買う意味ってあるの? ではアイコスの在庫状況が十分な現在、アイコスの互換機を買う意味があるのでしょうか? 私個人的にはアイコスの互換機を購入しなくても、正規品が手に入るなら正規品を購入したほうが良いと思いますが、問題は別にあります… 例えば、アイコスは故障が多いことで有名ですよね…汗 私も幾度となく故障に遭遇し、サブ機を持ち合わせていない時は、諦めて「紙巻たばこ」を吸った時期もありました。 また、アイコスは価格改定により1台目だけでなく2台目以降も7,980円で購入することが可能です。 しかし、2台購入するとなると15,960円かかります。 故障が多いのに1万5千円って…涙 ですのでアイコスをメインに持ちながら、本体価格の安いアイコス互換機をサブ機として持ち歩く方が増えているようです。 そこで次項では、まだアイコス互換機を購入していない方の為に、 おすすめのアイコス互換機をご紹介していきたいと思います。 主に「バッテリー一体型のアイコス互換機」と、「スティックタイプのアイコス互換機」の2タイプをご紹介していきますので、是非アイコスと比較しながら参考にしてください。 バッテリー一体型のアイコス互換機 まずは、 バッテリー一体型のアイコス互換機を2機種ご紹介していきます。 特徴としては、アイコスのように都度ホルダーを充電することはなく、どちらかと言えば「glo(グロー)」の使い方に似ています。 特徴としては、アイコスのヒートスティックの箱ほどのサイズで小柄なところですね。 また、加熱部分が釘状になっていますので、ヒートスティックの刺し損ないが起きにくく、加熱部にあるホルダーがあるせいかお手入れも楽チンです。 特徴としては、正規品アイコスのようにバイブ機能があったり、低温モードと高温モードの2種類が搭載されているところです。 また3D加熱システムを採用していますので、加熱部分に棒状のパーツ等がなくクリーニングをするのが簡単です。 特徴としては、アイコスのホルダーの形状に似た「スティックタイプ」となっており、持ち運びも非常にコンパクトです。 またこちらもヘビースモーカーにはありがたい、チェーンスモーク(連続吸い)が出来るものが主流です。 iSMOKE(アイスモーク) アイコス互換機「iSMOKE(アイスモーク)」は、ご覧の通りスティック形状のアイコス互換機です。 特徴としては、小柄ながらにチェーンスモークが最大13本出来るところと、保証期間を1年に延長出来るところです。 ほとんどのアイコス互換機は、保証期間が30日〜90日の中、iSMOKEは1年に延長出来ますので、メインとして使用する方に向いています。 0(クイック2. 0) アイコス互換機「Quick 2. 0(クイック2. 0)」は、iSMOKE同様にスティック形状となっていますが、どちらかと言えばVAPEで良く見る形状ですね。 特徴としては、持ち運び時にコンパクトなところですが、正規品アイコスに比べて縦の長さが少し長いです。 他の互換機に比べて、満充電時に吸える本数は少ないですが、仕様上クリーニングがしやすいので、嫌なニオイを発しにくいのが特徴です。 アイコス比較 Quick 2.
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どこのコンビニで売っているIQOS葉タバコが使える「アイコス互換電子タバコ」が最近、話題になっています。 アイコス互換電子タバコには「アイバディ」「シガレッソ」「ハーブスティックPen」と多くの種類が... アイコス互換機は 「アイコスユーザーの不満を解消したデバイス」として注目され、楽天市場などのショッピングサイトでもランキング上位になるほどの売れ行きですが、ここでちょっとした疑問が生まれます。 それは 「アイコス互換機はあるけどグローの互換機は無いの?」というものです。 実は現在、グロー専用に作られた互換機は販売されておらず、GoogleやAmazonのホームページ内で検索してもヒットするのはアイコス互換機ばかりです。 なぜグロー専用互換機が無いのか?• 代用品として使えるものはあるの? といった疑問について詳しく解説をしていきます。 アイコス互換機発売の背景 ここまで多数のアイコス互換機が登場したのにはいくつか理由があります。 個人的に感じる部分も多いですが以下のようなことからです。 アイコスは連続で吸えない• ヒートスティックがうまく刺さらない• 構造上仕方ないが良く壊れる• チャージャーとホルダーが別々• 充電ができていなかった アイコスはチェーンスモークができない アイコス互換機が発売された理由の大部分はココなんじゃないでしょうか。 アイコスは限りなく紙巻きたばこの味わいを再現していて非常に優秀なデバイスだと思いますが、それでも紙巻きたばこに比べれば喉にグッとくるドロー感は弱く感じます。 しかしアイコスはホルダーを充電するという機能により 「連続で吸うことができない」というネックがあり、それが直接アイコスユーザーの不満へとつながりました。 もちろん連続で吸うことによる健康被害を考えてのことなのでしょうがユーザーはワガママなんです。 「吸いたいと思った時に吸えないと逆にストレス」 となってしまうんですね。 1箱に数本ヒートスティックが刺せない アイコスは板のような形状をした加熱ブレードにヒートスティックを刺し吸引を行いますが、 ブレ-ドにこびりついた汚れなどによりうまく刺せないことがあります。 定期的にメンテナンス(公式では1箱吸ったら清掃を推奨)することで症状を和らげることができますが、それでも結構な頻度で刺せません。 1本23円もするヒートスティックですから仮に1箱で3本もダメにしてしまうと69円、 1日1箱吸う人なら1年で25,000円分も損していることになりますね。 良く壊れるので定期的な買い替え(交換)が必要 そして最もアイコスユーザーが不満に思うことが 「本当によく壊れる」ということ。 一番多いのがチャージャーのフタが閉まらなくなる故障で、次いでホルダーの充電ができないトラブル。 もちろん1年間というロングラン保証があるものの、交換後に故障してしまえばそれで終了。 再度10,980円もする本体を購入しなくてはいけません。 故障が多い原因はやはり「チャージャーとホルダーが別々」になっているということ。 そもそもホルダーを格納する必要が無ければチャージャーのフタが壊れる心配もありませんしね。 さて吸おうかな?あれ、充電できていない… 何気に良く遭遇するトラブル(?)ですが、 チャージャーのフタが付着した汚れなどで少し浮いていてホルダーの充電が出来ていないことがあります。 アイコスのホルダー充電時間は公式発表で約4分間となっています。 新型になって少し早くなった気がしますが、それでもカップラーメンが出来上がるくらいまでの時間が経過するまで吸えません。 さらにホルダーのバッテリーが弱いせいか、寒冷地などでは加熱までに時間がかかったり、場合によっては吸うことができないなんてこともあります。 このようなアイコスユーザーの不満を解消するために生まれたアイコス互換機ですから、すでに大ヒットしている商品の痒い所に手が届く代用品として売れているんでしょうね。 グロー専用の互換機はなぜ販売していないのか? 少し前置きが長くなってしまいましたがここからが本題。 アイコス互換機は売っているのにグロー互換機が登場してこない理由についてです。 グロー販売元のBAT社(ブリティッシュ・アメリカン・タバコ)が規制をかけている可能性もありますが、それならばアイコス販売元のPMI社(フィリップ・モリス・インターナショナル)が黙認している理由が分かりませんね。 個人的には以下の理由からではないかと推察しています。 デバイスとして既に優秀だから• アイコスほど需要が伸びていないから グローは一体型で使いやすい さきほどアイコスユーザーの不満として挙げた 「チャージャーとホルダーが別々」というものがありましたが、加熱式たばこ後発組であるグローは早速この欠点を補うべく、 一体型デバイスとしてグローを発売させました。 それが受けたのか、グローが全国発売するや否や、当サイトのグロー関係の記事も沢山の方々に読んでいただくことができました。 大きさもアイコスよりも小さくそれでいて一体型なので、片手で疲れることなく吸えるのが良いですね。 また、充電するためにホルダーをしまうなどの煩わしい操作もなく、 シンプル設計で壊れにくいという特徴もあります。 アイコスと比較するとユーザーが少ない そんなグローですが、全国発売のタイミングを逸したのか加熱式たばこ市場はすでにアイコスが牛耳っていて、なかなかシェアを奪うことができない状態になっているようです。 互換機を開発するメーカーも 「売れ行きの良いデバイス」を作ったほうが商売として利益を上げやすいので、 どうしてもアイコス互換機を優先して作らざるを得なかったというのが大きな理由なんじゃないでしょうか。 グローの不満 さきほど 「グローは優秀なデバイス」といいましたが、とはいえユーザーからは少なからず不満が挙がります。 代表的なのは、• 1本当たりの吸える時間が短い• 加熱時間が40秒と長い• 吸っている姿がオシャレじゃない といったところです。 吸える時間が短い アイコスは1本当たり6分間または14回吸引でホルダーの充電が切れる仕組みになっていますが、 グローは3分間で一旦電源が切れる設計です。 息を吸うかのようにネオスティックを吸えばアイコスぐらいは吸えますが、それだとただしんどいだけです。 一般的なたばこ1本を吸うのにかかる時間は5分強といわれていますから、その点アイコスはちょうど良い時間です。 しかしグローは半分の時間で電源が切れてしまうため、タバコミュニケーション中はグロー愛用者だけ先に吸い終わってしまうか、最後まで付き合うためにもう1本吸うなんて光景も良く見かけます。 加熱時間が長い アイコスは電源オンから10数秒で吸えるようになるのに対し、 グローは加熱完了まで40秒を要します。 ほんの少しの差に感じるかも知れませんが、1日に何本も吸うたばこですからトータルではこの差は非常に大きく、仮にアイコスとの差が20秒としても1日1箱吸う方なら1年間で40時間も待っていることになります。 計算してみるとビックリです。 そんなに待っていられません。 牛乳パックを飲んでるみたい グロー購入当初から感じていたことですが、その形状とネオスティックの細さが 「まるで牛乳パックを飲んでるみたい」なんです。 色んな方がそんなことを感じていたようで、最近では「牛乳パック」や「イチゴオレ」をモチーフにしたグローシールも販売されています。 たばこを吸っている姿がカッコいいか悪いかを気にする人ってそんな多くないと思っていましたが、こういった商品が発売されるとなると潜在的に考えている人は結構いるんじゃないかって思います。 グローが使用できる互換機「ハーブスティック」 グロー専用の互換機が発売されていない理由と、実は意外とあるグローの不満について書いてきましたが、ここからは 「グローが吸える代用品」について紹介していきます。 「グロー互換機は売っていないのに代用品はあるの?」 と思った方もいらっしゃるでしょうが、今回紹介するのは 「グローでもアイコスでも紙巻タバコすら吸えるデバイス」です。 それがハーブスティックというものです。 ハーブスティックとは? ハーブスティックはその名の通り 「ハーブ(葉)を加熱して吸引できるスティック状のデバイス」のことです。 紙巻たばこ(加熱式たばこも)は周りに白い紙が巻かれていますが、中にはタバコ葉が詰まっています。 このタバコ葉のことをシャグと呼びますが、ハーブスティックはシャグを加熱部分に詰めて吸引します。 いろんなモノが出ていますが基本的にはどのタイプも加熱温度の調整が可能で、 「水蒸気として楽しむなら低温・通常のたばこのように楽しみたいなら高温」と用途によって使い分けができるのが特徴です。 ハーブスティックは最新モデルとして、現在 「FyHitシリーズ」が発売されています。 実際にグローを吸ってみましたので、簡単な使い方とともに紹介します。 加熱式たばこを使用する場合は2~3段階目(青~緑ランプ)の加熱温度がちょうど良いでしょう。 非常に簡単な構造で、キャップを開けシャグを詰め込んだら加熱するだけ(キャップは閉めてくださいね)で吸引が可能です。 ネオスティック1本まるごとシャグを詰め込む必要はなく2~3回に分けて使用することが可能で、コスパ的にもグッド!です。 FyHit ECO-Sでグローを吸ってみた まずはネオスティックからシャグを取るためにハサミなどでカットします(付属のナイフで切っても良いです)。 英語の文字が書かれた部分にシャグは入っていません(空洞)のでご注意を。 続いてFyHit ECO-Sにシャグを詰めていきます。 この写真の量でネオスティック半分です。 まあちょうど良いですね。 あとはキャップを閉めて加熱を行うだけ。 内部構造が単純なので吸い終わった後は灰皿にトントンと吸い殻を落とすことができます。 もちろんさきほど紹介したECO-S同様の使い方もできるので、 グローや他の紙巻タバコも味わえます。 アイコス互換機としての用途を想定して作られているため加熱温度は3段階のみですが、加熱式たばこを吸う場合は低温モードで味わえばCS-ECO同等の味わいになります。 FyHit CS Penでグローを吸ってみた まずは最初からついているヒートスティック専用のマウスピースを外します。 続いてシャグを詰めていきますが、ECO-Sより内部が少し狭くなっているので同量だと少し多いかもしれません。 ネオスティックだと3分割にすると適量のシャグを取り出すことができます。 シャグを詰め終わったらヒートスティック専用マウスピースを付け、さらに付属のマウスピースを上から被せます。 ここからはECO-S同様に加熱するだけで吸引が可能に。 お好みによって加熱温度調整をしてみてください。 グローの発祥地は、宮城県仙台市。 2016年12月に仙台市限定で発... グロー互換機ハーブスティックのまとめ グローはネオスティックが1箱420円とアイコス(ヒートスティック:460円)より安く、また本体も安価で購入できるので加熱式たばこの中でもコスパが良いんですよね。 最近では徐々にユーザーも増えてきて、同時に 「ボタンが効かなくなった」などの故障も良く聞くようになりました。 そんな方に 「グロー専用の互換機はないけど、ハーブスティックで代用することができる」ことを知ってもらえれば幸いです。 ハーブスティックはグローだけでなくアイコスや紙巻きたばこも吸うことができるので、スモーカーとしては1本持っておきたいデバイスですね。 最後に、噂ですが 「グロー専用の互換機も開発中」ということを聞きました。 どうやら2018年の夏頃に発売されるのでは?と噂されています。 こちらの記事ではglo専用互換機の性能予想などをまとめています。
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