離島ツアーに行く方法 マイル旅行券を交換する 離島ツアーに行くにはマイルで交換できるマイル旅行券が必要になります。 マイル旅行券1枚につき2000マイル必要になるので、あらかじめマイルをためておきましょう。 飛行場でモーリーに話しかけると「マイルりょこうけんを使う」という項目が出るので、選択しましょう。 後はそのまま離島ツアーに赴くことができます。 離島ツアーのおすすめの島 タランチュラ島やサソリ島 離島ツアーではタランチュラやサソリが大量に出現する島が存在します。 この島では タランチュラやサソリが無限沸きするようになっているので、1匹8,000ベルで売却できるタランチュラやサソリは お金稼ぎに活用することができます。 また、タランチュラやサソリに攻撃されても島に残ることができるので、タランチュラの捕獲に慣れていなくても安心です。 お金がドロップする岩は大きな池の中央にあるので、 高跳び棒が必須になります。 高跳び棒はロドリーのどうぐ交換でも交換できないので注意しましょう。 花は島の装飾に役立つアイテムですので、デザインや外観にこだわりたいという方にお勧めの島です。 シュモクザメヤマンボウなどなどを大量に釣ることができるので、お金稼ぎや図鑑埋めに活用することができます。 スカウトできる住民の数はゲームの進行状況によって異なるので、ある程度ゲームを進めることで離島に住民が出現する可能性があります。 島にはいくつか種類があり、フルーツに特化した島や虫に特化した島など様々です。 主にアイテム集めとして活用できるコンテンツなので、必要に応じて活用していきましょう。 住民を呼ぶことができる 離島ツアーの大きな特徴は離島にいる 住民をスカウトして自分の島に移住させられるところにあります。 住民には2回話しかけることでスカウトを行えるので、お気に入りの住民を見つけた場合は積極的にスカウトしていきましょう。 狙い撃ちはかなり厳しいですが、普通にゲームを進めていく分には自分の島の素材で事足りるので、無理にマイルを消費して離島ツアーに行く必要はないでしょう。 ある程度ゲームを進めておきたい 離島ツアーでは 高跳び棒やはしごといったアイテムがないと十分に探索できない島が多く存在します。 そのため、ゲームの序盤に離島ツアーに行っても受けられる恩恵があまりありません。 離島ツアーに行く場合はある程度道具などが揃っている状態で行くことをお勧めします。 しかし、高跳び棒がなくとも 鉱石や魚、フルーツといったアイテムは入手できますので、自分の目的に応じて離島ツアーに向かうようにしましょう。
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島に出現する高額なレア虫一覧 名前 取れる場所 取れる時間帯 体長 売値 オウゴンオニクワガタ ヤシの木 夜~朝 約60mm 12000ベル オオクワガタ 広葉樹 夜~朝 約60mm 10000ベル コーカサスオオカブト ヤシの木 夜~朝 約145mm 8000ベル ゴライアスハナムグリ ヤシの木 夜~朝 約125mm 6000ベル ゾウカブト ヤシの木 夜~朝 約145mm 8000ベル ニジイロクワガタ 広葉樹 夜~朝 約55mm 10000ベル プラチナコガネ 広葉樹 夜~朝 約32mm 6000ベル ヘラクレスオオカブト ヤシの木 夜~朝 約165mm 12000ベル ホソアカクワガタ ヤシの木 夜~朝 約90mm 8000ベル 島でムシ取りをする際の手順・注意点• 高額で売れるレア虫は上表の通り夜~朝の時間帯に出現するものばかりなので、この時間帯に島へ行くようにする。 レア虫は砂浜に生えているヤシの木に出現するものが多い。 ヤシの木は初期状態だと画面の下の方の海岸ギリギリのところに多く配置されているため、木にとまっている虫が見えづらい上に虫の背後から近づくことも難しい。 うっかり急いで近づくと木にとまっている虫が逃げ出してしまうことがあるので注意が必要。 一方、島の中央付近の広葉樹にはコガネムシ・カブトムシ・ミヤマクワガタ・ノコギリクワガタなどの売値の安い虫が多く出現する。 マップに虫が既に出現している状態だと新しい虫が中々出現しないため、売値の安い虫が出現しているときは走って近づいて追い払う。 モルフォチョウなどの近づいても逃げない虫は、少々面倒だがいったん捕まえてから逃がすとよい。 余裕があれば、レア虫を捕まえやすい場所にヤシの実を植えて新しいヤシの木を育てたり、既存のヤシの木や広葉樹をオノで伐採したりして、レア虫を効率よく捕まえられるように島の環境を整えるとよい。 (ヤシの木は日当たりのよい砂浜でしか育たないので注意)• 島で捕まえたレア虫は必ずお預かりBOXに入れて村へ持ち帰る。 村に持ち帰ったレア虫はお引き取りBOXから引き出してR・パーカーズで売却する。
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どもーーーっ!!! こんにちは。 ゴンドンです。 今回は満を辞して発売された 『あつまれ どうぶつの森』について話していこうと思います。 このゲームは、主人公が自由な暮らしを営んでいくために無人島に移住する、というところから始まります。 が、 無人島にいても普通に母から手紙が届く為になにか親子間での 黒い側面があるのではないのか、と疑ってしまいますが、このシリーズに突っ込んでたら枚挙に暇がないので控えます。 今流行りのDIY(Do It Yourself 訳:自分でやる)に重きを置いているので自分でモノづくりをする喜びをゲームで疑似的に味わうことができます。 また、主人公は作り方のレシピと材料さえあれば スコップから大人が乗れるほどのブランコ、そして風邪薬なども作ってしまう 神童なので何一つ心配はいりません。 また、シリーズおなじみの 金のシリーズも例外なく壊れます。 量産はできるけどすぐ壊れる… どっかの企業のようですね。 この機能により、家の外にたきぎを置いてキャンプファイヤー、といった遊びに幅が広がりました。 もちろん魚や虫といった生き物もケースに入れた形で置くことができますが、前作同様ケースの中は 特殊な技術で時間軸を固定してあるので 1日置いておこうが 30年置いておこうが状態が悪くなることはございません。 他の住民の家の前でもどこでもじゃんじゃん置いて大丈夫です。 なんとマイクラのように自由に開拓ができます。 具体的に言えば 緑あふれる大自然にすることも可能ですし、 GHQ統治下時の日本のようなすさまじい大地にすることだって可能です。 さすがにマイクラの様に好きな建物を建造したり家具を作ったりとそこまで自由度は高くはないのですが、過去作のどう森と比べると 素晴らしい進化を果たしたとしか言いようがありません。 本当に感謝するばかりです。 ここまで進めるには『とたけけのライブショー』という めんどいイベントまで進めないといけないので少し骨が折れますが、頑張りましょう。 また、 住民からもらった家具は島のどこかに飾ることをお勧めします。 島の評価が上がるので売らずに置いておきましょう。 また、4月1日から イースターイベントが実装されました。 主催者の黄色いうさぎのキャラクター、『 ぴょんきち』は島のどこかにいるので話しかけてアイテムと交換しましょう。 瞳孔が開いていてとても危険な表情で島中を徘徊しているのですぐ見つかると思います。 また、卵の詳細な入手方法、入手可能なアイテムなど気になった方は 攻略サイトをご覧ください。 今回のイベントの様にこれからもアップデートやイベントが追加されると思うと楽しみですね。 それに島クリエイターでの作業は非常に自由度が高くてとても楽しいので皆さんも是非試してみてください。 以上です。 ありがとうございました!!.
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