ポケモン ゲンガー 育成論。 【ポケモンGO】ゲンガーのおすすめ技と最大CP&弱点

メガゲンガー育成論

ポケモン ゲンガー 育成論

244 ゲンガーの詳細評価 攻撃種族値が高い ゲンガーは全ポケモンの中でもトップクラスの攻撃種族値を持つのが大きな特徴。 ゴーストタイプの中でも高い攻撃力を持つため、ゴースト技で弱点を突きたい場合に最適のポケモンとなっている。 覚える技が強力 ゴーストタイプで強力な通常技ゲージ技を覚える。 ゲンガーの攻撃の高さをいかせる技構成となっている。 対エスパータイプ対策として活躍 ゲンガーはタイプ一致でエスパータイプの弱点をつけるゴースト技を使うことができる。 エスパータイプのレイドボスなどの対策ポケモンとしてゲンガーは活躍することが可能だ。 DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 能力変化 技のダメージを与えた際に発生するダメージ以外の効果 名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 120 40. 00 3 2. 4 140 40. 00 3. 5 3 96 41. 74 2. 3 1. 25 3. 67 3 1. 14 2. 8 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 120 2. 18 55 - 150 2. 00 75 - 96 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 ゲンガーの対策ポケモン.

次の

ゲンガーの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン ゲンガー 育成論

【良いところ】• 無効タイプがノーマル・格闘・地面と3つもあります。 特にノーマルタイプのカビゴンはメインの仮想敵であり、カビゴンの「おんがえし」「じしん」を受けて無償降臨することができます。 受けた後は「きあいだま」で弱点をついたり、「だいばくはつ」を撃つことができます。 カビゴンが「かみくだく」を持っていることがある点には注意。 「きあいだま」はノーマルタイプの弱点をつくことにも使えますし、「シャドーボール」に耐性のある鋼・悪タイプの弱点をつくこともできます。 スターミーなど特殊エースとのコンビが良いです。 スターミーは特殊受けであるハピナスやカビゴンに弱いポケモンです。 しかしハピカビに対し、ゲンガーで「だいばくはつ」を当てることに成功すれば大ダメージのため、コチラ後続のスターミーが活躍しやすくなります。 ゲンガーは、コチラの特殊エースが特殊受けを突破するサポートができるポケモンです。 カビゴンに対しては、「おんがえし」読みでゲンガーを交代出しして「だいばくはつ」。 ハピナスに対しては後出しはしにくいですが、ハピナスの方からゲンガーを受けに来てくれるので普通に「だいばくはつ」すれば良いです。 特攻・素早さが高いです。 相手にカビゴン、ハピナスがいなくても速攻特殊アタッカー・速攻催眠要員などとして使うことができます。 苦手な相手を「さいみんじゅつ」で眠らせてしまうことができます。 「おいうち」ハッサムなどを眠らせて逃げましょう。 【悪いところ】• 特攻種族値は高いのですが、メインウェポン「シャドーボール」の威力が80と低いです。 このため単なる特殊エースとするなら火力の高いスターミーなどの方が向いています。 ゲンガーは無効タイプの多さと「だいばくはつ」「さいみんじゅつ」などで差別化を目指したいところです。 物理耐久がとても低いです。 相手カビゴンの交代読み「かみくだく」、相手格闘ポケモンの交代読み「ストーンエッジ」がイタイです。 共倒れ系の技「だいばくはつ」「みちづれ」を習得できますが、どちらも読みが必要です。 「だいばくはつ」はハピナスやカビゴンに撃ちますが、読まれて相手に交代されがちであり狙った相手に当たりにくいという欠点があります。 「みちづれ」はおもしろい技ですが、「だいばくはつ」の方が安定して使いやすいです。 「みちづれ」をすると、相手が必要ないポケモンを捨ててくる場合があります。 これでは意味がありません。 マイナーですが、特性「ふみん」ドンカラスは「さいみんじゅつ」も効かず、「ふいうち」「おいうち」で強制的に読み合いにさせられてイヤな相手です。 味方にスターミーがいる場合、ドンカラスをゲンガーの「みちづれ」で強制的に倒してしまい、スターミーのサポートに徹するのもアリです。 スターミーとドンカラスが対峙してしまうと、これまた「ふいうち」「おいうち」で狩られてしまうので何とかゲンガーで被害を止めたいところ。 ゲンガーの型 性格 : むじゃき 努力値: 素早さ252、特攻252、HP6 or 素早さ252、攻撃調整、残り特攻 持ち物: いのちのたまorこうかくレンズ メイン: シャドーボール サブ技: きあいだま、だいばくはつ、10まんボルトorかみなり、めざめるパワー炎 補助技: さいみんじゅつ、みがわり カビゴン・ハピナスをボロボロにします。 特殊受けを機能できなくし、後続のスターミーなどを活躍させるためのサポートと割り切ることも必要です。 相手にノーマルタイプがいなければ特殊アタッカーとして戦うことができます。 性格・努力値について。 「だいばくはつ」を使うので、攻撃を下げたくありません。 カイリキーなど格闘タイプに交代出しすることがあるので、物理耐久の方が特殊耐久よりも大事です。 素早さ以外は基本的に特攻に振りますが、「だいばくはつ」の火力を上げるために攻撃に分けて振っても良いです。 持ち物について。 「いのちのたま」がオススメです。 しかし、「いのちのたま」はスターミー等のエースに持たせたい場合は「こうかくレンズ」でもOK。 命中率が不安な技を多用するゲンガーと相性が良いです。 技について。 「きあいだま」「だいばくはつ」「選択肢」「選択肢」という技構成とします。 「きあいだま」はカビゴンの「おんがえし」読みで交代出しした後に撃つ技です。 カビゴンを2~3発で落とします。 本当は「だいばくはつ」してしまっても良いのですが、カビゴンが交代してくるとキケンなので初めは「きあいだま」で様子見を。 「だいばくはつ」は特殊受けであるカビゴンに撃ち、後続の特殊アタッカーをラクにするための技です。 ゲンガーを受けに来たハピナスにも使うことができます。 必ずしもカビゴン・ハピナスを倒す必要はありません。 後続の特殊アタッカーの1撃で倒せる程度まで相手のHPを減らせればOKです。 「シャドーボール」は命中安定のメインウェポンとなります。 タイプ一致威力120なので、実は「きあいだま」と火力が変わらないですが、命中不安定技の多くなりがちなゲンガーには欲しい技です。 「10まんボルト」「かみなり」は水タイプの弱点をつくことができ、天敵ドンカラスの対策にもなります。 それ以外は「10まんボルト」でよいでしょう。 ドンカラスはマイナーですし、「かみなり」は外れすぎですし・・ 「めざめるパワー炎」は超霊狩りハッサムへの奇襲です。 しかしハッサム以外にほぼ使えないこと・最速にできないことが欠点です。 ハッサムには「さいみんじゅつ」で良いという考えもあります。 「さいみんじゅつ」は苦手な相手を眠らせる強力な技です。 命中が不安なので「こうかくレンズ」が欲しいところ。 「みがわり」は様子見の技です。 カビゴンに「だいばくはつ」したら読まれて逃げられた・・・のような事態を防ぐことができます。 また、相手がハッサムやドンカラスに交代してきても、交代際に「みがわり」を張れば「おいうち」や先制技を1度だけ防ぐことができます。 役割関係.

次の

ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン ゲンガー 育成論

ゲンガーの特徴 ゴーストタイプの、代表格的ポケモンである、ゲンガー。 そのステータスは、特攻と素早さが高く、他の能力は、平均以下です。 耐久面には期待できませんが、高い特攻と素早さで、何とかなるでしょう。 ただ、いきのこるためには、有能な補助技を使う必要があります。 主な戦型は、相手に倒されるまで攻撃し、倒される直前に、「みちづれ」で、相手もろとも、ひんし状態にさせる戦型です。 また、「みちづれ」だけでなく、「さいみんじゅつ」と、高い素早さを生かして、相手を眠らせてから攻撃する戦型もあり、恐ろしいポケモンだといえます。 候補技 技名 特徴 シャドーボール 特殊 タイプ一致で、威力80の安定した技で、メインウェポンとして、外せない技です。 さいみんじゅつ 補助 相手を、ねむり状態にします。 命中率が70と、比較的低いため、「こうかくレンズ」との、組み合わせがオススメです。 みちづれ 補助 ゲンガーの耐久力から、非常に使いやすい技です。 ゲンガーが倒された場合、倒した相手も、ひんし状態にさせます。 10まんボルト 特殊 ゲンガーの、安定した補助技です。 ゲンガーの、サブウェポンの中では、一番安定した技です。 きあいだま 特殊 ゲンガーの、サブウェポンとして、有能な技です。 命中率が低いので、「こうかくレンズ」との組み合わせが、オススメです。 エナジーボール 特殊 対水・地面タイプ辺りの弱点を突く事ができます。 攻撃技を、3つ以上入れたい場合は、一番使いやすい技です。 サイコキネシス 特殊 対格闘・毒タイプに対して、威力を発揮します。 ただ、悪タイプに弱くなるので、「きあいだま」との、併用がオススメです。 ヘドロばくだん 特殊 タイプ一致で、威力が90あるので、破壊力は強いです。 ただ、タイプ的に恵まれていないのが惜しいです。 シャドークロー 物理 タイプ一致の物理技です。 役割破壊の1つよりも、物理型の中の主力技として使った方が強いです。 だいばくはつ 物理 やられ際に、一撃を決めます。 自分も、ひんし状態になりますが、相手に手痛いダメージを与えることができます。 ほののパンチ 物理 草・氷・鋼タイプ辺りの、弱点を突く事ができます。 相手の弱点をピンポイントで突いていける技です。 かみなりパンチ 物理 水・飛行タイプ辺りの弱点を突いていきます。 相手の弱点を、より多く突いていくならば、使いやすい技です。 れいとうパンチ 物理 草・飛行・ドラゴンタイプ辺りの弱点を突く事ができます。 ドラゴン対策に、需要のある技です。 かわらわり 物理 対ノーマル・岩・鋼タイプ辺りの弱点を突く事ができ、相手の、「ひかりのかべ」や、「リフレクター」を、破壊する事ができます。 ふいうち 物理 ゲンガーの中で、唯一の先制技です。 比較的使われる可能性が低いため、読まれにくいのが特徴です。 おにび 補助 相手をやけど状態にできます。 みがわり 補助 「きあいのタスキ」を使わずにして、強引に、「みちづれ」を、発生させます。 相手の読みを外すことが出来る技です。 トリックルーム 補助 「さいみんじゅつ」から、繋げて、「だいばくはつ」で、相手を倒します。 相手の読みを外す事が出来ます。 主な戦型 特攻型 努力値 特攻252 素早さ252 HP6 持ち物 きあいのタスキ こうかくレンズ 性格 おくびょう 確定技 シャドーボール みちづれ さいみんじゅつ 候補技 10まんボルト or きあいだま or エナジーボール 一般的なゲンガーの特攻型です。 最初に、「さいみんじゅつ」で、相手を眠らせてから、攻撃していき、倒される間際に、「みちづれ」で、相手を倒します。 道連れ型 努力値 特攻252 素早さ252 HP6 持ち物 きあいのタスキ 性格 おくびょう 確定技 シャドーボール みちづれ 候補技 10まんボルト きあいだま エナジーボール サイコキネシス ヘドロばくだん 等 「みちづれ」に特化した、戦型です。 出来る限り、相手の弱点を突いていき、「きあいのタスキ」等で、耐えた後に、「みちづれ」で、相手を、自分もろとも倒していきます。 催眠術型 努力値 特攻252 素早さ252 HP6 持ち物 こうかくレンズ 性格 おくびょう 確定技 シャドーボール さいみんじゅつ 候補技 10まんボルト きあいだま エナジーボール サイコキネシス 等 「さいみんじゅつ」に、特化した戦型です。 相手を眠らせた後に、弱点を突いて倒していきます。 撃たれ弱いので、自分より素早いポケモンの相手は、しない方がいいです。 「さいみんじゅつ」と、「みちづれ」を、「こうかくレンズ」持ちで、両立できる戦型です。 物理型 努力値 攻撃252 素早さ252 HP6 持ち物 こだわりハチマキ 性格 ようき 確定技 シャドークロー だいばくはつ 候補技 ほのおのパンチ かみなりパンチ れいとうパンチ かわらわり かげうち 等 相手の読みを外す、物理型です。 相手の弱点さえ突けば、威力はそこそこ期待できるので、出来る限り、相手の弱点を突けるようにする、技のレパートリーが、大切になります。 トリックルーム型 努力値 HP252 特防252 防御6 or HP252 素早さ252 攻撃6 持ち物 きあいのタスキ あついいわ しめったいわ 性格 れいせい or ようき 確定技 トリックルーム さいみんじゅつ だいばくはつ 候補技 にほんばれ あまごい みちづれ 等 「さいみんじゅつ」から、「トリックルーム」に繋げて、「だいばくはつ」で、退場します。 「トリックルーム」の発動を、読まれにくいという利点がありますが、撃たれ弱いです。 コラム 要注意ポケモン ドンカラス マニューラ ミカルゲ ヨノワール 等 オススメの組み合わせ 一般パーティー全般 対策方法 基本的には、先制できるポケモンで、「さいみんじゅつ」や、「でんじは」で、相手を状態異常にしたり、「ちょうはつ」で、相手の補助技を、使えなくさせれば、簡単に倒せます。 また、決定力は、それほど高くないので、眠らされなければ、比較的対抗しやすいです。 一般的には、死に際のポケモンに、攻撃させればいいです。 相手の「みちづれ」が、怖いので、出来れば、先制技か、「どくどく」等の、補助技を使って、倒した方がいいです。 相手が、「かみなり」さえ、持ってなければ、「ドンカラス」の、「ふいうち」で、簡単に倒せます。

次の