ポケモン 剣 盾 アイアン テール。 わざリスト

【剣盾シングルS3 最終782位】スカーフマニューラ入りクワガアント

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注意… この話のサトシはガラルリーグが終わった後もダンデさんのところでホームステイしながらガラルに残ってる独自設定です。 ほとんど会話文 キャラ崩壊注意 アニポケのゴウくんはいません それでもいいよ!という方は 次にお進みください! [newpage] ガラルリーグが閉幕して シュートシティースタジアム選手控え室にいたのはキバナさんだけだった。 草の音にもっと気をつければよかった。 そこにはダンデさんやジムリーダーたちの間で最近言われる「サトシのポケモン」というキバナさんの姿は無く、ジムミッション最後の砦、ナックルシティージムリーダーのキバナさんがいた。 ワイルドエリアで俺に抱きついたり押し倒したり、ピカチュウと俺の隣を巡る争いをしないちゃんとしたキバナさんがいた その姿を見て俺は安心する 「うん! やっぱりキバナさんはあれでなくちゃ ダメだよな。 ワイルドエリアに降り立つとキバナさんは満面の笑顔で俺に抱きついた。 …だけど、よく考えてみたら俺はワンパチのことをよく知らないんだ。 だからワンパチといつも一緒にいるソニアさんにワンパチのことを聞くことにした。 キバナさんのことを話すとソニアさんは大爆笑。 笑いを堪えながらもキバナさんが俺にする行動を聞いたので素直に答える 「えっと、よくほっぺスリスリしてきます あとは勢いつけて抱きついて押し倒されたり まぁ、大体は押しつぶされるんですけどね…。 「へぇ、ポケボールかぁ。 片手をクイっとやり挑発する。 俺は気を引き締めて ポケボールをもう一度投げる。 [newpage] ナックルシティー ジムトレーナーが迎えに来るよ! ワイルドエリアにて、今日のキバナさんはとても大人しく俺のところに来るなり背中に引っ付いたまま離れない。 珍しくスマホロトムもいじってなくて… キバナさんを背中に引っ付けたままカレーを混ぜ混ぜしていたらリョウタさんが迎えに来た。 「サトシくん、キバナさまを迎えに来ました」 「リョウタさん?どうしてここが…」 「キバナさまのスマホ、いえ私たちジムトレーナー、ジムリーダーのスマホロトムには必ずGPS機能が付いてるんだ」 「そうなんだ…。 キバナさーん リョウタさんが迎えに来ましたよ?」 抱きついたままのキバナさんの背中をポンポンしてやるとキバナさんは腕の力を強めるだけで離れてくれない。 どうしようかと困っているとパシャッと前方の方で音が聞こえた。 リョウタさんがデカイワン…パルスワン状態のキバナさんをそれはもう幸せそうな表情で連写していた。 1を舐めないで頂きたいですね!俺たちはどんなキバナさまも大好きですから!」 「………」 カレーをリョウタさんに任せて帰ろうとしたら後ろからキバナさん、リョウタさんに続き押し潰された。

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【ポケモン剣盾】ガラガラ(アローラ)の育成論

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【ポケモン剣盾】リーフィアの育成論と対策【晴れパエース】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はリーフィアの育成論と対策を考えていきたいと思います。 ブイズは特殊アタッカーのイメージが強いですが、リーフィアとブースターは数少ない物理アタッカー系ブイズです。 今回は晴れパのエースとしても有名なリーフィアの強さを探っていきましょう。 リーフィアの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【リーフィアの特徴1】物理方面に強いステータス リーフィアは攻撃種族値110、防御種族値130と、物理方面については非常に強いステータスをしています。 一方で特殊方面については特攻種族値60,特防種族値65と非常に低いステータスになっています。 HP種族値は65とあまり高くないため、特殊耐久は低いと考えて扱ったほうがいいでしょう。 【リーフィアの特徴2】そこそこ速い素早さ種族値&夢特性:ようりょくそによる圧倒的素早さ リーフィアは素早さ種族値95と、タチフサグマ、ヒヒダルマなどと同じくミミッキュより「1」だけ低い数値になっています。 とはいえトップレベルの使用率を誇るミミッキュが抜けないとしても、物理方面に強いリーフィアにはvsミミッキュに限って言えばそこまで致命的ではありません。 しかし、リーフィアより速くかつ弱点のなかでも特に炎・飛行・氷については強力なアタッカーがいるので、上から殴れるほうが嬉しいです。 リーフィアは夢特性ようりょくそというフシギバナと同じ特性を持っています。 これは晴れのときに素早さが2倍になるという特性なので、晴れにすることができればほぼ上から殴れます。 リーフィア自体はにほんばれ以外に自前で晴れにする技は覚えないので、コータスやキュウコンといった特性で晴れにできるポケモンと組んだり、他のポケモンでダイバーンをうったあとにリーフィアを出すような動きが必要になるでしょう。 なお、通常特性のリーフガードは晴れのときに状態異常を防ぐというものなので、いずれにせよ以下にして晴れにするかが重要です。 参考 「」 「」 「」 「」 【リーフィアの特徴3】物理版ソーラビーム=ソーラーブレード ランクバトルでそこまで見かけるポケモンでもないので見たことがないトレーナーも多いかもしれませんが、実は物理技にもソーラービームのように晴れのときに1ターンの溜めが不要で威力125の高火力をうてるソーラーブレードという技があります。 物理攻撃種族値がそこそこ高く、晴れのときに特性が発動するリーフィアと相性がいいので、天候をうまくコントロールできるかどうかがリーフィアをアタッカーとして使う上での1つのキーとなるでしょう。 リーフィアの育成論と戦い方 リーフィアは晴れパのエースとして育てられることが多いですが、素の物理防御もかなり高く他のブイズ同様対面操作技を覚えるので数は少ないもののこちらの型も見られます。 【リーフィアの育成論】晴れパエースリーフィア• 特性:(夢)ようりょくそ• 個体値:C抜け5V• もちもの:弱点保険• わざ:ソーラーブレード・こうごうせい・タネマシンガン・アイアンテール 特徴 普通の晴れパエース型リーフィアです。 基本的には前段に特性日照り持ちをおくなど起点作成後に出します。 できればダイマックスを切りますが、晴れのときであればダイマックスせずとも高火力のソーラーブレードとこうごうせいで戦うことができます。 また、ミミッキュやみがわり持ち、きあいのタスキ持ちにもタネマシンガンで削っていくことができます。 そのため、性格補正をかけてぶっぱをします。 S188ラインまで落とすと、準速ロトム系やリーフィアに飛行打点(弱点を突きつつS逆転が可能な技)がない最速74族を抜けるため、ここを調整ラインにしています。 それを嫌う場合はリーフブレードや、そもそも別の技(技範囲を広げるあなをほるなど)を採用するのもありでしょう。 それ以外のときはじこさいせいと同じく半分回復ですが、耐久にあまり振っていないリーフィアなので晴れのとき以外に使ってもあまり意味はないでしょう。 ダイマックスのときのダイウォール枠でもありますが、あまり使わないようであれば対面操作ができるあくびの採用もありです。 パルシェンのスキルリンクつららばりのように5回必ずあたるわけではないので、できるだけソーラーブレードの方を選択する方がいいでしょう。 基本的には素の状態で戦う=晴れ下でソーラーブレードを打てる状態なのであまりこの技を素の状態でうつことはないでしょう。 技が違いますが弱点保険リーフィアを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 【リーフィアの育成論】対面操作型リーフィア• 特性:(夢)ようりょくそ• 個体値:C抜け5V• もちもの:たべのこし• わざ:つるぎのまい・あくび・バトンタッチ・リーフブレード 特徴 ブイズ恒例対面操作型です。 タイプ不一致弱点(ドラパルトのだいもんじなど)なら耐えます。 とはいえ命の珠トゲキッスのようにタイプ一致弱点を突いてくる相手にはここまで振っても一撃でやられるほど弱いので気をつけましょう。 防御無振りでもミミッキュの命の珠じゃれつくを確定3くらいの物理耐久があります。 HPはたべのこし調整をしています。 あくび・まもる・ねがいごとのブラッキーセットも一応できなくはないです。 大体は前段にコータスかキュウコンが出てきて起点作成を行い、後ろからリーフィアが出てきます。 コータスのあくびなどで晴れ+眠りにされてしまうと、リーフィアが剣の舞を持っていることもあってそのまま積んで超高速高火力から全抜きにうつられることもあるため注意しましょう。 コータスやキュウコンがいなくても、ダイバーンをうてるポケモンがダイマックスしてきたあとにリーフィアが出てきて、ちょい残ししたポケモンを超高速+ソーラーブレードの高火力で一掃してくる動きも考えられるため、こちらも出すだけで天候操作が可能なバンギラス・ペリッパー・カバルドン・アローラキュウコンなどを後ろに控えておくのもおすすめです。 とはいえリーフィア自体そこまで個体数の多いポケモンでもないので、相手のパーティの構成をみて柔軟に対応するのが王道の対策となります。 まとめ:【ポケモン剣盾】リーフィアの育成論と対策【晴れパエース】 いかがでしたでしょうか。 ブイズの中では珍しい物理アタッカー型のリーフィア、晴れパでその真価を発揮するのでコータス・キュウコン・リザードン・フシギバナなどと合わせて晴れパを組んでみるのも面白いかもしれませんね。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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オノノクスの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

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はじめまして。 ポマトと申します。 を使ってどうにか結果を残したくランクバトルに潜り続け、最終的には三桁順位 782位 に入ることができました。 剣盾シングル環境での入りの構築記事がほとんど見当たらなかったので、記録程度に残したいと思います。 最後まで読んでいただけると幸いです。 【2020. 22 追記】最終レートは1963でした。 しかし、タイプ一致ックス技の追加効果がそれほど強力でないこともあり、相手のックスエースに押し切られるなど、全抜きエースとしてはどこか物足りなさを感じていました。 そこでエース運用を諦め、型で採用しました。 これによって多くの耐久に不利を取ってしまうものの、相手のスカーフ持ちに対して上から出落ちを狙うことができます。 マイナーな高速のスカーフは読まれにくいのか、パーティ単位で特に重かったガラルとの初手対面で、逃げられることなくけたぐりで処理できた点が非常に大きかったです。 以外に対しても、初手に出やすいスカーフや、ドラパルトの上を取ることができる点が大きいです。 の枠はサマ、あなをほる等も考えられますが、フェアリーへの打点としてこの技が優秀でした。 ダイスチルで耐久を上げる動きも強かったです。 意地っ張りA特化つらら落としで、H4振りに対しちょうど確定一発を取ることができます。 素早さは最速抜きで、残りを耐久に回しました。 Bに振った理由は忘れたので、最硬になるように素直にHに振る方が良いと思います。 特性はスカーフバレ防止のためにわるいてぐせです。 のアタッカー気質を活かせる特性がなく、消極的な理由で選択せざるを得ないのが辛いですね。 当初この枠はでしたが、PT単位で重かったやエースバーンを素早さで上回り、かつそれなりの高火力を押し付けることのできるが欲しくなって採用。 崩し役としてかなり有効でした。 数を増やしていたを確定で仕留めることはできないものの、仕事をさせ過ぎないという意味で、眼鏡の使用感はそこそこ良かったです。 エースバーン入りにはほぼ選出していました。 がんせきふうじの枠は最後まで怠けると迷いましたが、ラムのみ持ち飛行タイプへの抵抗手段&挑発壁貼りオーロンゲに対する壁ターン枯らしの手段として有効だったように感じます。 頻繁に後出しされるやに対して交代読みでがんせきふうじを入れることで、ダイジェットで突破された後に裏ので上から対処することができました。 このを通せるかどうかが非常に重要でした。 襷を考慮される場面が少なく、先に展開してきたやへの切り返し手段としての活躍をしてくれました。 ステロを撒いてくる相手がそこまで多くなかったため、かなり動きやすかったです。 ヒトデヌオーアーマーガアのような受け系の並びにはほぼ選出していました。 が初手に水や草、インテレオンを強く呼ぶため、初手にこのを置くことで有利に進めることができた試合も多かったです。 対処に困りがちなやに強めな点も評価が高いです。 は草技も候補に入りますが、大抵のヌオーやは引くなり襷ミラコを押すなりしてくるので、あまり欲しくなる場面はありませんでした。 むしろ、引き先に3割の確率でハサミギロチンを入れられる点が強かったです。 と、ここまでベタ褒めしてきましたが、ドラパルトやの後出しが安定してしまう点など、基本的には使っていて難しい部分が多かったです。 ちなみに素早さの下降補正をかけたのは、素早さ実数値を56にすることで素早さ無振りより高い素早さを維持しつつ、最遅タイプヌルの下を取るためです。 瞑想を積んだ後に物理アタッカーを後出しされることが多いため、物理耐久に厚くしたアッキ両受け型の方が使い勝手は良いかも知れません。 当初この枠はマホイップでしたが、特性てんねんにより、悪巧みへの後出しが特に安定するようになりました。 ダイジェット2連急所は大人しく諦めましょう。 素の耐久がそこまで高くない点や、による回復量が天候に左右されてしまう点が少し気掛かりでしたが、瞑想を積んだ後の詰ませ性能は非常に高かったです。 【選出について】 基本選出は特に決めていませんでしたが、主に以下のような役割分担がありました。 初手 ・:が見えたら初手で選出 ・ドラパルト:相手の展開が有力である時に初手で選出 ・:水、、、などが初手で出てきそうな時に初手で選出。 引き先 ・ピクシー:、、特殊ドラパルトなどと対面した時の引き先が欲しければ選出 ・:エースバーン、、などと対面した時の引き先が欲しければ選出 エース ・:通りが良さそうなら積極的に選出 これらの役割を軸にしつつ、相手のを見ながら選出を決めていました。 私はランクバトルをやっている知人が一人もいないのでいつも不安になるのですが、今回好きなを使ってそれなりの結果を残すことができてとても満足です。 一方、パーティを通してやりたいことがはっきりしておらず、あまり完成度の高い構築であるとは言えないように思いました。 は雑に使って強いとは言えませんが、活躍のさせ方をしっかりと考察してあげれば一線でも戦えるポテンシャルがあると思っています。 今後またガラリと環境が変わることになりそうですが、もし良かったらスカーフ型でも使ってみてください。 以上、拙い文章でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。 pomato0228.

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