アイサガ ガウェイン。 【連載第4回】今更聞けない『勝ちたい人の』闘技場編成講座 <アタッカー/サポート編>

『アイサガ』模擬作戦と撃墜数稼ぎ【アイアンサーガ】

アイサガ ガウェイン

ガウェインのステータス ステータス ガウェインのステータス レア度 タイプ 長距離支援 耐久 6,360 重量 113 サイズ 6. 0秒 4 特殊ミサイル ドローンソード 3発 9. 0秒 4 専属能力 能力名 再使用 西洋剣術 2秒 波動斬 3. 5秒 ブロックL2 3秒 直線弾回避 3秒 後方回避 3秒 帝騎システム 21秒 ガウェインの評価 ガウェインのオススメポイント ドローンメインの遠距離機体 ガウェインは、継続的なダメージで敵を妨害可能な「ドローンソード」と範囲が広く、確率でめまい、ノックダウン効果を与えられる「ヘビーソード」を中心とした遠距離攻撃が得意な機体だ。 格闘武器「ガラティーン」を所持しており、武器を全弾撃ち尽くすと敵との距離を詰める習性があるため、「ダブル冷却コア」等で武器のリロード時間を短縮しておこう。 強力な機体行動「帝騎システム」を持つ ガウェインは帝国工業機体特有の機体行動である「帝騎システム」を有しており、ガウェインが使用すると敵の周囲をワープしながら大量のドローンとヘビーソードで追撃する。 模擬作戦では「帝騎システム」をCボタンで使用可能であり、ドローンによる自動攻撃で敵を一気に殲滅しやすく、未改造状態でも活躍が期待できる。 強化する毎にドローンが追加され、弾倉切れになる時間を短くできるため、ガウェインが前進する機会を減らせる。 次点で機体行動を改造 武器改造を行ったら、次は機体行動を改造するのがオススメだ。 二段階目改造で使用可能となる「帝騎システム」は非常に強力だが、武器を開放しておかないと真の性能を発揮できないため、武器開放の方が優先度は高い。

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ガウェイン

アイサガ ガウェイン

武器種類 武器名称 武器威力・弾数 リロード時間 武器属性 剣型格闘 ガラティーン 普5 散弾ミサイル 徹甲ドローンソード 3発 9. 0秒 爆5 散弾ミサイル 徹甲ドローンソード 3発 9. 0秒 爆5 単発ミサイル サイクロンソード 1発 6. 0秒 普5 単発ミサイル サイクロンソード 1発 6. 0秒 普5 散弾ミサイル ソードオフヌーン 12発 12. 0秒 爆5• ガラティーン…でのみ使用する。 サイクロンソード…回転する大剣を射出し、対象をホーミングする。 ソードオフヌーン…Gモードになりガラティーンを縦に構え自機を中心に円状に実体剣を一斉展開。 その後目標に射出する。 その他• ベースの。 ガラティーン以外の武装が刷新され、新武器ソードオフヌーンが追加された。 (恐らくはにボコボコにされたのであろう)帝国騎士達の、後悔と諦観が滲み出る説明文が秀逸。 前と比べ、火力が大きく向上しているほか、あまり前に出なくなっているのも嬉しい。 徹甲ドローンソードは、ドローンと銘打ってはいるものの、実際にはミサイル扱いに変わっている。 のミニボムなどドローン限定の効果は発動しない。 複数ヒットし、およそドローン一発につき通常爆発共に2ヒットする。 着弾のタイミングによってはヒット数が激増し、3倍近いヒットになる事もある。 ホーミング性能は良好だが、展開の内側に対象がいる場合曲がりきれずに外れる事がある。 挙動も敵に「何度も体当たりをかます」というものから「突き刺さった後自爆する」というものに変更され、HIT数が大幅に減っている。 そのため、の多重装薬やとの相性は悪くなっている。 HIT数は半分以下になっているが、密度が上がっている為瞬間的な機能不全に陥らせる機会は増えた。 継続的なコントロール役というよりは、瞬間的なチャンスメイカーになったというところか。 サイクロンソードはヘビーソードの純粋強化。 3HIT後、回転を加速させて10HITする追加攻撃を発生させるようになった。 追加攻撃には、判定の中心点への引き寄せ効果もある。 HIT数の増加により、命中判定をトリガーとするスキルの発動チャンスが増えている。 ヘビーソード同様に格闘攻撃として扱われるため、やなどと好相性。 ターゲットではなく最寄りの敵に誘導したり、判定が途中でおかしくなったりと、現在挙動が不安定。 ソードオフヌーンは射撃時に移動キャンセルとGモード発生がある。 約3秒持続する。 ヘビーソードやサイクロンソード同様、ヒット時は格闘攻撃として扱われる。 発射直後は一瞬だけ強い誘導がかかる。 撃つ度にGモードになるため、を装備すると10秒くらいGモードを引っ張れる。 但し足も止まるため、現時点ではネタ。 ガウェインの剣礼と共に全20機のソードユニットが一斉に展開される様は圧巻。 前はブースト移動がワープだったが、何故かでただの高速移動になってしまった。 エディをにつける事で腐食によりウルトラマンなどを機能させずに倒せるようになった。 前提として、すべて武器種はミサイルである。 ドローン系のテキストの効果は受けられない。 ハインリヒのASを発動させた際にどの武装も弾数が3倍になって射出されているのが確認出来る。 散弾、単発の記載通りに機能しており、散弾系のテキストにありがちな拡散範囲増加は悪影響を及ぼさない為、純粋にメリットのみを享受でき非常に強力。 徹甲ドローンソード、ソードオフヌーンはマガジン一括で発射が行われる。 この為弾数を増加させた場合瞬間火力が弾数分増加する事になる。 サイクロンソードは弾数を増加させた場合一本ずつ発射する。 武器の攻撃間隔に関してはこのサイクロンソードの弾数を増加させた際のみ効果がある。 とはいえ2連射する間の短い時間が短縮されるだけで、実用性は特に無いが。 同一武装の同時発射は徹甲ドローンソード、サイクロンソード共に適応される。 ミサイル武器の攻撃力増加はヒット時、着弾時爆発いずれも全ての武装で効果が受けられる。 弾道学等による銃弾の飛行速度、長寿命電池によるミサイル武器の速度増加によって各武装の飛行速度は増加するが、誘導性能が追いつかずミサイルとしての性質はほぼ消失してしまう。 拡散範囲を補正するとソードオフヌーンの展開幅が自機後方に向かって小さくなる。 これはこれでカッコイイ。 範囲攻撃系の放射範囲に関しては徹甲ドローンソードの着弾後爆発だけに適応され、ソードオフヌーンはどちらも爆発属性なだけで範囲攻撃ではない模様。 濃縮爆弾をお持ちの方は挙動等検証していただきたい。 所謂ガチ構成ではなく、によって得た特性とシナジーが強い組み合わせとして紹介している。 散弾武装の強化をする事のメリットが大きい特性のに仕上がっている為、の方向性も決めやすい。 帝騎システム中の武装一斉射にも強化ジェットや散弾コアの追加発射判定がある為、全弾適応された時は圧巻の一言。 フレーム特性に耐久低下によりステルスが発動する為、鉄血を活かせる機会も広がり、のCT時間短縮もある為窮地の反撃時間中に鉄血の載った帝騎システムの一斉発射が倍々になる…というロマンも有り得る。 開幕AS発動し命中率の良い徹甲ドローンソードの一発屋にするのも面白い。 弾数を増加させる関係上リロード地獄に陥ってしまう点は注意。 強化された瞬間火力を活かしたダメージディーラーとして扱いたい。

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《ガウェイン・GL》

アイサガ ガウェイン

ガウェインのステータス ステータス ガウェインのステータス レア度 タイプ 長距離支援 耐久 6,360 重量 113 サイズ 6. 0秒 4 特殊ミサイル ドローンソード 3発 9. 0秒 4 専属能力 能力名 再使用 西洋剣術 2秒 波動斬 3. 5秒 ブロックL2 3秒 直線弾回避 3秒 後方回避 3秒 帝騎システム 21秒 ガウェインの評価 ガウェインのオススメポイント ドローンメインの遠距離機体 ガウェインは、継続的なダメージで敵を妨害可能な「ドローンソード」と範囲が広く、確率でめまい、ノックダウン効果を与えられる「ヘビーソード」を中心とした遠距離攻撃が得意な機体だ。 格闘武器「ガラティーン」を所持しており、武器を全弾撃ち尽くすと敵との距離を詰める習性があるため、「ダブル冷却コア」等で武器のリロード時間を短縮しておこう。 強力な機体行動「帝騎システム」を持つ ガウェインは帝国工業機体特有の機体行動である「帝騎システム」を有しており、ガウェインが使用すると敵の周囲をワープしながら大量のドローンとヘビーソードで追撃する。 模擬作戦では「帝騎システム」をCボタンで使用可能であり、ドローンによる自動攻撃で敵を一気に殲滅しやすく、未改造状態でも活躍が期待できる。 強化する毎にドローンが追加され、弾倉切れになる時間を短くできるため、ガウェインが前進する機会を減らせる。 次点で機体行動を改造 武器改造を行ったら、次は機体行動を改造するのがオススメだ。 二段階目改造で使用可能となる「帝騎システム」は非常に強力だが、武器を開放しておかないと真の性能を発揮できないため、武器開放の方が優先度は高い。

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