カゴメ キャンペーン。 めーむのキャンペーン情報

野菜生活100で朝食にカンパイキャンペーン カゴメこどもちゃれんじ

カゴメ キャンペーン

1 枚のシールのシリアルナンバーを重複して登録することはできません。 不正行為による当選が確認された場合には、当選権利が無効となります。 ご応募はご本人様限りとさせていただきます。 当選権利の譲渡はできません。 当選権利はお一人様一回となります。 賞品の交換、換金、返品等はできません。 ご応募は日本国内在住の方に限らせていただきます。 また、賞品のお届け先は日本国内のみとさせていただきます。 お客様のご住所が不明・連絡不能などの理由により賞品がお届けできない場合、ご応募が無効となります。 カゴメ株式会社の社員および関係者、ベネッセコーポレーションの社員および関係者の応募はできません。 キャンペーン期間終了後はシリアルナンバー、ポイントなどはすべて無効とさせていただきます。 同時期に実施される同商品を対象とした他のキャンペーンと重複して当選ができない場合がございます。 応募期間の締め切り前は、アクセスが集中しご応募しづらくなることが想定されます。 十分に余裕をもってご応募ください。 WEB上で抽選を行い、賞品の発送をもって当選のご連絡とさせていただきます。 賞品のお届けは、応募締切後約2~3週間を予定しております。 【個人情報の取り扱いについて】 ご提供いただく個人情報は、株式会社ベネッセコーポレーションが当選時の賞品をお送りする目的の他、学習・語学、子育て・暮らし支援、趣味等の商品・サービスおよびその決済方法等に関するご案内、調査、統計・マーケティング資料作成および、研究・企画開発に利用します。 お客様の意思によりご提供いただけない部分がある場合、手続き・サービス等に支障が生じることがあります。 また、商品発送等で個人情報の取り扱いを業務委託しますが、厳重に委託先を管理・指導します。 個人情報に関するお問い合わせは、個人情報お問い合わせ窓口(0120-924721 通話料無料、年末年始を除く、9時~21時)にて承ります。 (株)ベネッセコーポレーションCPO 個人情報保護最高責任者 上記を確認の上、ご承諾くださる方はお申し込みください。

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カゴメトマトの苗プレゼントキャンペーンでトマトの苗や飲料詰め合わせセットが総計10300名様に当たる【Web・ハガキ】~20/4/30

カゴメ キャンペーン

キャンペーン内容• 応募方法• アフターキャンペーン カゴメトマトの苗 プレゼントキャンペーン! キャンペーン内容 キャンペーン期間中、カゴメ商品をお買い上げいただいたお客様にメールにてキャンペーン応募のメールをご案内し、ご応募いただいたお客様の中から 抽選で50名様に カゴメトマトジュース用トマトの苗(品種名:凛々子)をプレゼント致します。 概要 キャンペーン期間 2020年2月1日 土 ~2020年3月31日 火 お申込み締め切り 2020年4月1日 水 23:59まで 対象商品 当店のカゴメ全商品 プレゼント内容• ・カゴメトマトジュース用トマトの苗(品種名:凛々子)• ・育て方ガイドブック 当選人数 50名様 当選発表 発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。 ご当選者には4月中旬頃にトマトの苗をお届け致します。 お問い合わせ 株式会社ナカヱ 営業日 月曜日~土曜日 土曜日は発送業務のみとなります。 rakuten. jp 応募方法 キャンペーン期間中、当店のカゴメ商品をお買い上げいただいたお客様に後日キャンペーン応募メールをご案内致しますので、必要事項をご記入の上、ご返信していただくことでご応募完了となります。 アフターキャンペーン 『カゴメ トマトの苗プレゼントキャンペーン』で苗をお送りさせていただいた方対象のアフターキャンペーン、 【凛々子 育ててくれてありがとうキャンペーン】を今年も実施する予定でございます。 お世話していただいていた『凛々子』の写真またはイラストをお送りいただいた方 全員に、 夏の新作トマトジュース1ケースをプレゼント致します。 詳細につきましては、ご当選者様に追ってご連絡致します。

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【野菜をとろうキャンペーン】カゴメ株式会社│朝日新聞デジタル

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カゴメ株式会社 代表取締役社長 山口 聡 野菜をとることが楽しくなる キャンペーンを始めます。 「ニッポンの野菜不足をゼロにする」を宣言したカゴメが、「野菜をあと60gとろう」と呼びかけています。 なぜ60g? どうすれば増やせる? 話題の「ベジチェック」って何? 気になることを山口社長に聞いてみました。 しかもこの状況は過去10年間変わっていません。 ですからまずは、60gのプラスを目標にしましょうということです。 これは、かぼちゃの煮物なら2切れ、トマトスライスなら3切れ、きんぴらなら片手1杯分ほどの量です。 これならできそうな気がしませんか? 今より少し多く野菜をとることを心がけ、毎日の健康づくりにつなげていただければと思っています。 日本人の平均寿命は男女ともに現在80歳を超えていますが、本当に大切なのは健康上の問題で日常生活が制限されることなく暮らしていける期間、つまり「健康寿命」が延びることだと思います。 健康寿命を阻害する大きな要因が、様々な生活習慣病です。 一方で、生活習慣病の予防や症状の改善に野菜の栄養素が密接に関係していると考えられる多くのデータがあります。 野菜なら病院に行って処方してもらう必要もありませんから(笑)、「あと60g」は今日からすぐに始めることができます。 まず、今回の目玉といえるのが「ベジチェック」です。 これは手のひらをセンサーに数十秒当てるだけで野菜の摂取量が足りているかを計測してくれる機器で、カゴメがドイツのメーカーと共同開発しました。 2019年7月から健康経営に積極的な企業などにレンタル・リースをはじめています。 今後、ベジチェックを使って野菜が足りているかどうかを確かめていただくイベントを各地で開催していく予定で、全国で100万人に体験していただくことを目標にしています。 野菜摂取量が分かる ベジチェック また、多くの企業や団体と連携して「野菜摂取推進プロジェクト」を展開します。 当社単独ではアプローチできないお客さまとの接点を持つ異業種と連携し、さまざまな協業を行うことで「野菜をとろう!」という機運を高めることを目的としています。 協業の内容はこれから随時発表していきますので、どうぞ楽しみにお待ちください。 その他には、当社オリジナルの「野菜マエストロ検定」で全社員を〝野菜の伝道師〟に育成し、多くの方に野菜の魅力を伝えていきます。 これがなかなか難しいのですが、すでに合格者が出始めており、私も勉強して「野菜マエストロ検定3級」を取得できました。 これから野菜の魅力を伝道師の一人として活動してまいります。 また、約20万人の株主の皆さまを対象に、一緒に野菜の魅力を広めていただける「カゴメ株主 野菜アンバサダー」を募集します。 アンバサダーになるには、現在準備中の株主さま向け当社オリジナル野菜検定を受検していただく必要があります。 試験問題は今年6月に株主専用メールマガジン「KAGOMAIL(カゴメール)」で配信する予定ですので、たくさんの株主さまにご応募いただきたいと思います。 先ほどお話しした通り、「60gの野菜不足」という状況は過去10年間変わっていません。 長い間変わらなかったものを変えることは並大抵のパワーではできませんから、なるべく多様なタッチポイントを作り、多くの人を巻き込んでいくことが不可欠だと考えています。 大切なのはみなさんの生活習慣の改善、今よりもっと健康な毎日を送っていただくことですので、最終的にはみなさん自身に変えていただくしかありません。 大げさでなく、みんなで世の中をちょっと変えるんだというぐらいの気持ちで臨むことが必要だと思っています。 新しい取り組みの例を教えてください。 共働き家庭や単身世帯などの増加で、日本では近年、家庭で調理をする人が少なくなっています。 また、インバウンドの増加により、ヴィーガンやベジタリアン向けの商材にも注目が集まっています。 こうした「食の外部化・多様化」に対しては、外食や中食に野菜のおかずを増やす提案を強化したいと考えています。 皮をむきグリルやソテーした彩り豊かな野菜で惣菜を華やかにし、ヴィーガン向けのパスタソースやカレーで多様なニーズに応えていければと考えています。 2019年4月には長野県富士見町に体験型の野菜テーマパーク「カゴメ野菜生活ファーム富士見」をオープンし、おかげさまで大変好評を得ています。 農業体験や調理体験、最新の技術を使った工場見学を楽しむことができます。 さらに館内のレストランでは野菜を豊富に使ったイタリア料理を味わえます。 カゴメが大切にしている価値観や、野菜を楽しむ文化を体感できる場所です。 その他に新しい事業としては、北海道の農業法人との合弁で地場産のたまねぎを加工・販売する会社を作りました。 本格稼働はこれからですが、廃校になった地元の中学校施設を選果場や加工場として活用させていただく予定で、地域の活性化につながる取り組みとして地元からも期待されています。 野菜の消費が増えることは、農業の活性化や地方創生、食の安定供給にも密接につながっています。 みなさんの「あと60g」が、それを後押ししてくれるんです。 これは私自身が実践していることですが、食生活を1週間ぐらいの大きな枠で考えることにしています。 野菜が大切だとわかってはいても、旅行にいけば土地のものを食べたいですし、お酒の席で私だけ野菜をもりもり食べます、とはいかない場合もあるでしょう(笑)。 そんな時は、翌日の食事で野菜を一品増やしてみる。 お昼のコーヒーの代わりにトマトジュースを飲む。 それでいいと思います。 どうして昨日は野菜を食べなかったんだ、と反省して落ち込むようでは意味がありませんよね。 食事というのは体にいいことはもちろんですが、「楽しい」ことも大変重要です。 私たちカゴメはこれからも様々な取り組みで、みなさんにおいしく・楽しく野菜をとっていただけるよう、努力していきたいと思います。

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