軽 自動車 税 申告 書 兼 標識 交付 申請 書。 軽自動車税申告(標識交付申請)|那覇市公式ホームページ

下野市 軽自動車税申告(報告)書兼標識交付申請書(原動機付自転車・小型特殊自動車)

軽 自動車 税 申告 書 兼 標識 交付 申請 書

軽自動車税申告書記載例 自動車取得税の廃止に伴い「環境性能割」が導入され、年号が変わり「令和」が追加されました。 記入の方法は変わっていません。 申告区分・取得原因・課税区分記載例 申告区分 1. 新規登録 新車 は、新車を購入した時。 新規登録 中古車 は、一時抹消登録後に再び使用する時。 移転登録は、自動車を購入又は譲渡された時。 転入は、他の地域から移り住んだ時。 転出は、今の地域から他の地域に移る時。 抹消登録は、廃車などした時。 変更 使用者住所氏名・定置場番号構造用途軽自動車の所有者 とは、変更登録で使用者の氏名又は住所、ナンバー等を変更した時。 その他 申告の用途にあった数字をマス目に記入します。 例:名義変更ですので「3」移転登録 7. 変更 使用者住所氏名・定置場番号構造用途軽自動車の所有者 使用者住所氏名・定置場番号構造用途軽自動車の所有者 変更の時は、その内容を〇で囲みます。 所得原因 1. 売買は、自動車の購入等の時。 相続は、車検証に記載されている所有者が死亡の時。 贈与は、譲渡等で所有者を変更する時。 所有権留保解除は、ローン、クレジット等で完済した時に、所有者を変更する時。 その他 は、上記の原因以外の時。 所得原因を選びマス目に記入します。 例:購入したので、売買の「1」を記入しています。 課税区分 軽自動車の場合は記入しないでください。 旧登録番号・登録年月日・初度登録年月 初度検査年 記載例 旧登録番号記載例 旧登録番号に記入する場合は、中古車新規登録、名義変更 移転登録 の管轄が変わる時、住所が変更になり管轄が変わる場合、ナンバーの変更等の場合に記載します。 登録年月日・初度登録年月記載例 取得・変更・廃車等年月日 取得・変更・廃車等の年月日は、軽自動車検査協会で申請を行い交付された年月日を記入します。 車検証の「交付年月日欄」でも確認できます。 初度検査年月 初度検査年月年は、車検証の「初度検査年月欄」で確認できます。 用途~燃料の種類 用途記載例 用途 01. 乗用車 02. トラック 貨物 03. 特種用途自動車 10. その他 車検証の「用途欄」で確認して、その数字をマス目に記入します。 種別・営・自区分・車体の形状・車名・型式記載例 種別 1. 普通 2. 小型 3. 三輪 4. 軽 車検証の「自動車の種別欄」で確認して、その数字をマス目に記入します。 営・自区分 1. 営業用 2. 自家用 車検証の「自家用・事業用の別欄」で確認して、その数字をマス目に記入します。 車体の形状 車検証の「車体の形状欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 車名 通称名 車検証の「車名欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 型式 車検証の「型式欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 乗車定員・車両重量・車両総重量・車台番号・類別区分番号記載例 乗車定員 車検証の「乗車定員欄」で確認して、その数字をマス目に記入します。 最大積載量 乗用車の場合、必要ありません。 車両重量 車検証の「車両重量欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 車両総重量 車検証の「車両総重量欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 車台番号 車検証の「車台番号欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 類別区分番号 車検証の「類別区分番号欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 原動機の型式・長さ・幅・高さ・総排気量・燃料の種類 原動機の型式 車検証の「原動機の型式欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 長さ 車検証で確認 記載してますが特殊用途自動車の場合等に記載します。 地域などで異なる場合もあるので税事務所窓口でお尋ねください。 幅 車検証で確認 記載してますが特殊用途自動車の場合等に記載します。 地域などで異なる場合もあるので税事務所窓口でお尋ねください。 高さ 車検証で確認 記載してますが特殊用途自動車の場合等に記載します。 地域などで異なる場合もあるので税事務所窓口でお尋ねください。 総排気量又は定格出力 車検証の「総排気量又は定格出力」で確認して、その内容をマス目に記入します。 ローター数 ロータリーエンジン車のみ記載します。 燃料の種類 1. ガソリン 2. 軽油 3. その他 車検証の「燃料の種類欄」で確認して、その数字をマス目に記入します。 主たる定位場・所得前の用途・所有者形態・申請人記載例 主たる定位置場 使用者の住所又は、納税義務者に同じ 取得前の用途 1. 営業用 2. 自家用 3. その他 車検証の「自家用・事業用の別欄」で確認して、その数字をマス目に記入します。 所有形態 1. 自己所有 2. 所有権留保 3. 商品車 4. リース車 5. 譲渡担保 6. その他 所有者と使用者が同じ場合は、マス目に「1」 所有者と使用者が異なる場合は、マス目に「2」 申告者 申告・報告義務者以外に当該申告に関わる者 使用者が申告する場合は、「本人」。 代理人が申告する場合は、その氏名、住所と電話番号など記入します。 納税義務者記載例 車両番号 管轄内の時は、交付前又は交付後の車検証で確認できます。 管轄外の場合、ナンバー変更された場合は、交付後の車検証で確認できます。 納税義務者 使用者の住所又は所在地・氏名又は名称・生年月日・電話番号等記入します。 地域により、生年月日・電話番号等は未記入でもよい場合があります。 所有者・使用者記載例 所有者 使用者と所有者が異なる場合は、その住所と氏名を記入します。 使用者と所有者が同一の場合は、「納税義務者に同じ」又は、住所と氏名を記入します。 使用者 「同上」又は、使用者の住所と氏名を記入します。 旧所有者・旧使用者記載例 旧所有者・旧使用者は、交付された車検証には記載されていませんので交付前の車検証で確認して「メモ」等に記入しておく必要があります。 旧所有者・旧使用者の住所と氏名を記入します。 旧所有者・旧使用者が同一の場合は、旧使用者欄に「同上」。 軽自動車税 環境性能割 申告書 令和元年10月1日、自動車の税が大きく変わりましたが軽自動車税(種別割)の税率は、変更されません。 軽自動車税が「軽自動車税種別割」に名称が変更になり、自動車取得税廃止に伴い「環境性能割」が導入されました。

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標識交付証明書

軽 自動車 税 申告 書 兼 標識 交付 申請 書

軽自動車税申告書記載例 自動車取得税の廃止に伴い「環境性能割」が導入され、年号が変わり「令和」が追加されました。 記入の方法は変わっていません。 申告区分・取得原因・課税区分記載例 申告区分 1. 新規登録 新車 は、新車を購入した時。 新規登録 中古車 は、一時抹消登録後に再び使用する時。 移転登録は、自動車を購入又は譲渡された時。 転入は、他の地域から移り住んだ時。 転出は、今の地域から他の地域に移る時。 抹消登録は、廃車などした時。 変更 使用者住所氏名・定置場番号構造用途軽自動車の所有者 とは、変更登録で使用者の氏名又は住所、ナンバー等を変更した時。 その他 申告の用途にあった数字をマス目に記入します。 例:名義変更ですので「3」移転登録 7. 変更 使用者住所氏名・定置場番号構造用途軽自動車の所有者 使用者住所氏名・定置場番号構造用途軽自動車の所有者 変更の時は、その内容を〇で囲みます。 所得原因 1. 売買は、自動車の購入等の時。 相続は、車検証に記載されている所有者が死亡の時。 贈与は、譲渡等で所有者を変更する時。 所有権留保解除は、ローン、クレジット等で完済した時に、所有者を変更する時。 その他 は、上記の原因以外の時。 所得原因を選びマス目に記入します。 例:購入したので、売買の「1」を記入しています。 課税区分 軽自動車の場合は記入しないでください。 旧登録番号・登録年月日・初度登録年月 初度検査年 記載例 旧登録番号記載例 旧登録番号に記入する場合は、中古車新規登録、名義変更 移転登録 の管轄が変わる時、住所が変更になり管轄が変わる場合、ナンバーの変更等の場合に記載します。 登録年月日・初度登録年月記載例 取得・変更・廃車等年月日 取得・変更・廃車等の年月日は、軽自動車検査協会で申請を行い交付された年月日を記入します。 車検証の「交付年月日欄」でも確認できます。 初度検査年月 初度検査年月年は、車検証の「初度検査年月欄」で確認できます。 用途~燃料の種類 用途記載例 用途 01. 乗用車 02. トラック 貨物 03. 特種用途自動車 10. その他 車検証の「用途欄」で確認して、その数字をマス目に記入します。 種別・営・自区分・車体の形状・車名・型式記載例 種別 1. 普通 2. 小型 3. 三輪 4. 軽 車検証の「自動車の種別欄」で確認して、その数字をマス目に記入します。 営・自区分 1. 営業用 2. 自家用 車検証の「自家用・事業用の別欄」で確認して、その数字をマス目に記入します。 車体の形状 車検証の「車体の形状欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 車名 通称名 車検証の「車名欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 型式 車検証の「型式欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 乗車定員・車両重量・車両総重量・車台番号・類別区分番号記載例 乗車定員 車検証の「乗車定員欄」で確認して、その数字をマス目に記入します。 最大積載量 乗用車の場合、必要ありません。 車両重量 車検証の「車両重量欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 車両総重量 車検証の「車両総重量欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 車台番号 車検証の「車台番号欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 類別区分番号 車検証の「類別区分番号欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 原動機の型式・長さ・幅・高さ・総排気量・燃料の種類 原動機の型式 車検証の「原動機の型式欄」で確認して、その内容をマス目に記入します。 長さ 車検証で確認 記載してますが特殊用途自動車の場合等に記載します。 地域などで異なる場合もあるので税事務所窓口でお尋ねください。 幅 車検証で確認 記載してますが特殊用途自動車の場合等に記載します。 地域などで異なる場合もあるので税事務所窓口でお尋ねください。 高さ 車検証で確認 記載してますが特殊用途自動車の場合等に記載します。 地域などで異なる場合もあるので税事務所窓口でお尋ねください。 総排気量又は定格出力 車検証の「総排気量又は定格出力」で確認して、その内容をマス目に記入します。 ローター数 ロータリーエンジン車のみ記載します。 燃料の種類 1. ガソリン 2. 軽油 3. その他 車検証の「燃料の種類欄」で確認して、その数字をマス目に記入します。 主たる定位場・所得前の用途・所有者形態・申請人記載例 主たる定位置場 使用者の住所又は、納税義務者に同じ 取得前の用途 1. 営業用 2. 自家用 3. その他 車検証の「自家用・事業用の別欄」で確認して、その数字をマス目に記入します。 所有形態 1. 自己所有 2. 所有権留保 3. 商品車 4. リース車 5. 譲渡担保 6. その他 所有者と使用者が同じ場合は、マス目に「1」 所有者と使用者が異なる場合は、マス目に「2」 申告者 申告・報告義務者以外に当該申告に関わる者 使用者が申告する場合は、「本人」。 代理人が申告する場合は、その氏名、住所と電話番号など記入します。 納税義務者記載例 車両番号 管轄内の時は、交付前又は交付後の車検証で確認できます。 管轄外の場合、ナンバー変更された場合は、交付後の車検証で確認できます。 納税義務者 使用者の住所又は所在地・氏名又は名称・生年月日・電話番号等記入します。 地域により、生年月日・電話番号等は未記入でもよい場合があります。 所有者・使用者記載例 所有者 使用者と所有者が異なる場合は、その住所と氏名を記入します。 使用者と所有者が同一の場合は、「納税義務者に同じ」又は、住所と氏名を記入します。 使用者 「同上」又は、使用者の住所と氏名を記入します。 旧所有者・旧使用者記載例 旧所有者・旧使用者は、交付された車検証には記載されていませんので交付前の車検証で確認して「メモ」等に記入しておく必要があります。 旧所有者・旧使用者の住所と氏名を記入します。 旧所有者・旧使用者が同一の場合は、旧使用者欄に「同上」。 軽自動車税 環境性能割 申告書 令和元年10月1日、自動車の税が大きく変わりましたが軽自動車税(種別割)の税率は、変更されません。 軽自動車税が「軽自動車税種別割」に名称が変更になり、自動車取得税廃止に伴い「環境性能割」が導入されました。

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軽 自動車 税 申告 書 兼 標識 交付 申請 書

ページ番号 1001544 更新日 令和1年5月1日 用途 原動機付自転車、小型特殊車の登録手続きをするとき 申告できる方 本人(住民登録されている方) 受付時間 午前8時30分~午後5時(土曜・日曜日、祝日、年末年始を除く) 提出先 課税課(市役所2階) 申請に必要なもの 本人が申告する場合• 軽自動車税申告(報告)書兼標識交付申請書(記載例は、下記の添付ファイルをご覧ください)• 本人の印鑑• 本人であることが確認できるもの(運転免許証、健康保険証等)• 販売証明、譲渡証明、廃車証明書等 本人に依頼された代理人が申告する場合• 軽自動車税申告(報告)書兼標識交付申請書(記載例は、下記の添付ファイルをご覧ください)• 販売証明、譲渡証明、廃車証明書等• 代理人の身分確認ができるもの(運転免許証、健康保険証等)• 委任状(同一世帯同居の家族の方は除く) ご注意・ 備考 法人の場合は全て社印と代表者印が必要です。 代理人が業者の方のとき、社印が必要です。

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