インスタのアンケートのやり方 まずは画面左上のカメラマークをタップして「通常」から「作成」に切り替えてください。 そして画面下中央の丸の中を「アンケート」にして「質問を投稿」に質問内容を入力します。 質問に対する回答がはい・いいえ以外の方が良いようでしたら、回答内容を変えることも可能です。 質問と回答を設定し終わったら、画面右上の「完了」へと進み「ストーリーズ」をタップするとストーリーにアンケートが公開されます。 アンケートの背景の色や画像を変える方法 アンケートの背景色を変えたい場合は、画面右下のマークをタップしてください。 最初に表示されている色を含めてインスタのアイコンカラー、パープル、グリーン、オレンジなど全部で8種類用意されています。 アンケートの背景を画像にしたい場合は、画面左下のマークからカメラロール(ギャラリー)にアクセスすると画像を設定できます。 回答の選択肢を三択・四択にしたい場合 回答の選択肢を二択ではなく三択・四択に増やしたい場合は、アンケートではなく「クイズ」を活用してください。 アンケートは二択までしか設定できない仕様になっています。 アンケートの結果を確認する方法 アンケートの結果はストーリートレイの自分のストーリーをタップすると確認できます。 そうすると現時点の投票結果がパーセンテージで表示されます。 どちらの選択肢に誰が投票したのか、何票ずつ投票されているのか詳細を知りたい場合は画面を下から上にスワイプしてください。 そうすると投票者や投票数を具体的に確認できます。 逆の立場である投票側からすると、アンケートの作成側にどの選択肢に投票したのかバレるので注意が必要です。 ただし、どの選択肢に投票したのか分かるのはアンケートの作成者のみで、他の投票者や閲覧者には分かりません。 インスタのアンケートに投票(回答)する方法 ここからはアンケートを見かけた際の投票の仕方や注意点についてご紹介いたします。 投票の仕方は至って簡単で「はい」もしくは「いいえ」のどちらかをタップするだけです。 はいやいいえ以外の選択肢が用意されている場合は、当てはまる方をタップしてください。 ですが、アンケートの結果を確認する方法で解説したように、誰がどの選択肢に投票したのかは相手にバレてしまうのでお気を付けください。 投票は取り消しできない アンケートはストーリーを開いてすぐに表示されることが多いので、中には誤タップしてしまう方もいるのですが、一度行った投票は取り消せません。 回答によっては誤解を招く可能性もあるので、慎重に投票するようにしましょう。 アンケート機能を利用するメリット 内容次第ではありますが、アンケートを行うとフォロワーの興味関心を鳥の目・虫の目で把握できます。 アンケートは二択でパーセンテージで結果が出るので、まずは鳥の目で大まかな傾向を掴んで、その後は誰がどの選択肢に投票したのか虫の目で細かく確認できます。 アンケート結果を今後の投稿に活かしたり、アンケートで知った情報をフォロワーとのコミュニケーション(コメントやDM)にお役立てください。
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ストーリーの背景を白一色に塗りつぶす方法• ストーリー投稿画面で適当に写真を選ぶ• 手書きアイコンを選択する• カラーパレットの白をタップする• 画面をどこでもいいので長押しする 以下、画像付きで上記手順を詳しく解説していきます。 ストーリー投稿画面で、適当に写真を選びます。 なぜ適当な写真かというと、背景を塗りつぶせば、この写真は見えなくなってしまうからです。 続いて、画面上の手書きアイコンをタップしてください。 画面下に表示されたパレットから白を選んだら、その状態で画面を長押しします。 すると、一気に背景が白一色に塗りつぶされます。 カラーパレットは、左へスワイプすると27色から選べます。 また一番左のスポイトを使えば、写真の一部分の色を使って背景塗りつぶしが可能です。 塗りつぶした背景に写真をコラージュできる【iOS版のみ】 iOSのコピー機能を利用すると、塗りつぶした背景の上に写真をコラージュして楽しめます。 塗りつぶした背景に写真をコラージュする方法• ストーリー投稿画面で適当に写真を選ぶ• 手書きアイコンを開き、カラーパレットから好きな色を選ぶ• 画面をどこでもいいので長押しして背景を塗りつぶす• インスタをその状態のまま離れ、端末の[写真]アプリを開く• コラージュしたい写真を選び[コピー]する• インスタを再度開き、左下にでてきた[スタンプを追加]をタップ 以下、画像付きで上記手順を詳しく解説していきます。 まずはで、ストーリーの背景を塗りつぶしておきます。 その状態でいったんインスタグラムを離れます。 iPhoneの「写真」アプリからコラージュしたい写真を選び、左下の共有ボタンから[写真をコピー]を選択します。 改めてインスタグラムを開くと、ストーリー編集画面の左下に選択した写真撮一緒に[スタンプを追加]と表示されます。 ここをタップすれば、塗りつぶした背景の上に写真コラージュができるようになります。 写真の位置や大小を調整すれば完成です。 ストーリーの背景を半透明塗りつぶしにする方法• ストーリー投稿画面で適当に写真を選ぶ• 手書きアイコンの マーカーを選択• カラーパレットから好みの色をタップ• 画面をどこでもいいので長押しする 以下、画像付きで上記手順を詳しく解説していきます。 ストーリー投稿画面で手書きアイコンをタップし、 左から2つ目にある「マーカー」を選択してください。 あとは、カラーパレットから好きな色をタップした状態で画面を長押しするだけです。 後ろに配置した写真が透けて見えるストーリーが完成します。 マーカーを使って2回画面を長押すると完全な塗りつぶしになります。 「消しゴム」を使った背景くり抜きアレンジ 塗りつぶした背景を消しゴムでくりぬくことで、写真の一部をのぞかせるテクニックです。 消しゴムを使った背景くり抜きテク• 写真の位置を調整して背景を塗りつぶす• 手書きボタンから 消しゴムを選択する• くり抜きたい部分を消しゴムで消す 以下、画像付きで上記手順を詳しく解説していきます。 ストーリー投稿画面で写真を選択したら、背景を塗りつぶしておきます。 手書きの「マーカー」を使って半透明塗りつぶしがおすすめ。 ベタ塗りしてしまうと、後ろに敷いた写真が見えなくなり、くり抜くときに難しいからです。 手書きボタンの一番右にある「消しゴム」を選び、くり抜きたい部分をスクラッチするように消していきます。 このとき、左側の丸ボタンを上下すると消しゴムの太さが調整できるので、くり抜きたい部分に合わせるといいでしょう。 消しゴムをうまく使って文字を描けば、アレンジ次第でかわいいストーリーが完成します。 ストーリーの「作成」ではカラフルなグラデ背景が選択できる ストーリーの「作成」(旧「タイプ」)では、文字だけをストーリーで投稿するための専用背景が選択できます。 ただし、「作成」では写真や動画を選択・挿入できません。 ストーリー投稿画面で[作成]をタップすると、文字入力専用のストーリー投稿作成画面になります。 文字を入力後に右上の[次へ]をタップすると、画面上に丸いボタンが表示されます。 ここをタップすると、背景のグラデーションカラーが切り替わります。 用意されているカラーは8種類で、ピンクベースやグリーンベースのインスタらしいグラデーションが特徴的です。 さらに、画面を左へスワイプすると、フィルターがかかります。
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Contents• ストーリーの文字が目立たないときの背景色 そもそも文字の背景色ってなんなの?っていう方のために基本の背景色の付け方を解説します。 文字に背景をつけて目立たせる効果 わざと背景がゴチャついた写真を選んで文字を配置してみましたが背景があるのとないのでは一目瞭然ですね。 文字背景のつけ方はとても簡単 文字を入力したら完了ボタンを押さず写真の『A』マークをタップします 『A』マークをタップすると 文字の背景に帯がついて文字が目立つようになります好きな色をカラーパレットから選択して色を変更できます。 パレットを左にスワイプ(指で触ったまま左に動かす)することでもっと色が出てきます。 こまでは私も知っていたのですが・・ 文字の背景色を半透明にできる! 冒頭でも書きましたが、この背景色は写真や動画の背景に色がたくさんあって文字が目立たないときに便利なのですがベタ塗り感が嫌でした。 それを解決するのに半透明にするという画像に馴染みやすい背景を簡単に作ることができるのです。 2回タップするだけで半透明の背景色ができるよ 普通に文字を入力したら完了ボタンを押さず写真の『A』マークをタップしますがこれを2回タップするだけなんです。 2回タップすると白から白が半透明に変わって向こうの電柱や木が透けて見えるとおもいます。 白のベタ塗りだと浮いた感じで違和感がありますが半透明にすると画像に馴染んでいい感じです。 カラーパレット使いこなすとおしゃれな感じのストーリーに! この背景色も文字色もパレットから色を好きに選ぶことができます パレットを横にスワイプすると基本の27色これだけの色が選べます もっと色がたくさん欲しいときのカラーパレット この中でもしっくりくる色がないなあと思ったら、近い色を長押ししてみてください。 文字色や背景色を微妙な色にを自由に変更するための『カラーパレット』がでてきます。 指を動かして自由に色を決める事ができます。 スポイト機能で画面にある色を抽出する方法 上のカラーパレットも自由に文字色や背景色を変更できますが、もっと簡単に画像と同系色の色にしたい時はパレットの左端にあるスポイトを使って写真の中の色を抽出できます。 画面上の色と同じ色を作ることができるので文字だけ浮くっていうのがなくてカッコイイ感じが表現できます。 ちょっと文字色にこだわったストーリーができますよ試してみてください。
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